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本日(5月13日)雪組朝美絢さん、音彩唯さんお披露目公演「ポーの一族」宝塚友の会一次抽選の当落発表でした。2026年度からゴールドになったので、初日、千秋楽のSS席にエントリーしてみました。落選・・・そうですよね。目次ゴールドで良いことタカスペが復活する?ゴールドで良いことXで各ステージの人数をアンケートされている方がいらして、ゴールドの割合は昨年度と変わりがなかったようです。まあ、当たりませんよね。ただ、ゴールドで良いことがあります。宝塚大劇場内
こんにちはただいま帰省中、普段より忙しくしております今は誰も住んでいない夫の実家に滞在しながらの掃除や片付け、夫の亡父の法事準備、その合間を縫ってワタクシの母に会いに行ったりしつつ…年々体力も頭も回らなくなってきたことを実感しておりますそんななか今日は小休止日夫は趣味の野鳥撮影へワタクシは同行を丁寧に断って、ミュージカル『ファニー・ガール』のチケット抽選スケジュールなどを整理していたところなので、シェアさせてくださいミュージカル『ファニー・ガール』チケット⚫︎nozomist先行抽
こんばんは大阪へ遠征して今日は『TAKARAZUKAFANtasticChristmasinUMEDA』へ行ってきましたまずは、アプローズタワーの前に設置されたモニターで各組の最新映像やスカステ番組紹介をじっくり拝見アプローズタワーには先日遠征した時にも見たクリスマスツリーはもちろん、今回は各組トップスターのタペストリーやサイン入り全身パネルもあって、皆さま写真撮影に夢中こちらの全身パネルはアプローズタワー1階のエレベーターホールにあります♪(ツリーのある通路を挟んだス
本日(2月4日)美園さくらさん「エリザベート・ガラコンサート」へのインタビューがクランクイン!に出ました。元宝塚月組トップ娘役・美園さくら、『エリザベート』新人公演は「心境が役柄とリンク」元宝塚歌劇団月組トップ娘役で、2021年の退団後は大学院に進学し現在も研究を続けるほか、2024年には『DEATHTAKESAHOLIDAY』で舞台活動も再開した美園さくら。まもなく開幕を迎える『エリザベートTAKARAZUKA30thスペシャル・ガラ・コンサート』では久しぶりに宝塚OGと共演を果
レベッカ・ファーガソンの素顔―意外なABBAとのつながりからハリウッドでの確執まで『AHouseofDynamite(ア・ハウス・オブ・ダイナマイト)』でレベッカ・ファーガソンは、アメリカを核攻撃の危機から救おうとするホワイトハウス高官を演じる。レベッカ・ファーガソンの最新スリラー映画『AHouseofDynamite(ア・ハウス・オブ・ダイナマイト)』が、10月24日(金)からNetflixで配信開始となった。本作はイドリス・エルバ、ジェイソン・クラーク、アンソニー
本日(4月26日)雪組朝美絢さん、音彩唯さんプレお披露目公演「波うららかに、めおと日和」ライブ配信で観ました。顔も見たことのない人と結婚、今では想像もつかないことですが、江端瀧昌(朝美絢)となつ美(音彩唯)のぎこちない、でもお互いに思いやる姿が新鮮です。目次いつの間にか忘れていたF4から星組の戦略いつの間にか忘れていた現代だと結婚式に来ない新郎なんて考えられません。海軍軍人として任務を優先する瀧昌(朝美絢)と、理解しようとするなつ美(音彩唯)。朝美さ
2/28のコラージュテーマ「瀧昌さま」Geminiによる生成とコラージュアプリ(PicCollage)にて作成ちなみに「ポーの一族」は、初日まで133日Grokによる生成とコラージュアプリ(PicCollage)にて作成フジテレビにて続編フジ25年No.1ヒット、視聴者「キュンキュン」ドラマ『めおと日和』続編が10月期放送へウブな夫婦の不安点とは(ピンズバNEWS)-Yahoo!ニュース「芳根京子さん(28)主演、本田響矢さん(26)がお相手役を務め大ヒットし
2026年2月28日~3月15日梅田芸術劇場メインホール●エリザベートTAKARAZUKA30thスペシャル・ガラ・コンサートアニヴァーサリー30周年ver.構成・演出・訳詞/小池修一郎演出/中村一徳5回目のガラコンは、アニヴァーサリー30周年ver.でしかも梅芸千秋楽。ヅカ友の友人が先週の'98宙組ver.を観劇出来なくて、非常に残念な思いをしていたので、どうにかならないかなぁと思っていたら、3月3日に梅芸のHPを見ると、なんと千秋楽に空席が!即座に友人に連絡すると、是非とも観
東京公演は完売で4公演も追加公演が設定されるほど人気になっている作品その東京公演は2公演のチケットを確保大阪公演も完売必至で先行抽選で何とかチケットを確保したいところそんな先行抽選の結果は・・・2公演当選!!いやぁ~!良かった!!東京公演ではWキャスト全員は観られないですが大阪公演は全員観られる予定!東京は初めて行く新しい劇場大阪は客席椅子を全面リニューアルして最初の公演なのでそれも楽しみ!東京の1公演だけ座席は確定していますがそれほど前方席で
こんにちは昨日は雪組『波うららかに、めおと日和』梅芸公演をマチソワし、そのあとnozomistの友人と飲み、今日は帰路に着いているところです観劇レポを少し…マチネは慌ただしく入場したので公演時間パネルを撮り忘れてしまいました、こちらはソワレ♪劇場の外にも中にもあやちゃん出演のポスターマチネは一般発売の日にローチケでゲットした1階後方下手側♪ソワレは友の会の抽選で当たった1階中央列上手側♪幕は動画で、上演前は桜吹雪が舞っていて幕間は2匹のトンボが仲良く飛んでいました幕間にロビーカウ
アグネタ・フォルツコグ生年月日1950年4月5日出生地スウェーデン・ヨンショーピング年齢76歳星座牡羊座*画像クレジット:ウィキメディア・コモンズ■アグネタ・フォルツコグとは?アグネタ・オーセ・フォルツコグは、スウェーデン出身のシンガーソングライターであり、その幻想的で透明感のあるソプラノボイスで世界中の多くの人々を魅了してきました。彼女の独特の歌声は、1970年代ポップスの象徴的なサウンドを形作る重要な要素となりました。彼女は1968年、自身が作詞作曲したデビューシン
外に出て働くことを始めて一週間、今日からまたお仕事です働かないと稼げないからね…当たり前なことを言うてますが今週は三連勤働いたら京セラでSnowManが待ってるので頑張って乗り切ろう世間的には三連休だったこの日曜日、寒くて外に出る気が起こらなかったけどちょっと買い物があったのでダンナと珍しく2人で外出したけどムスコは遊びに行って不在なので外食して帰ろ、ということになりでも三連休中日の夜にノー予約なのでどうしよかなと思ったけど茶屋町に行けばなんとかなるか、と向かってみる
梅田芸術劇場メインホールの客席椅子を竣工以来初の全面リニューアルするそうです。梅田芸術劇場について|梅田芸術劇場梅田芸術劇場は、メインホールとシアター・ドラマシティの2つの劇場があり、演劇・ミュージカルからクラシック・オペラ・バレエまで様々な演目をお楽しみいただけます。www.umegei.com【エンタステージ】梅田芸術劇場メインホールが初の客席全面リニューアル!2026年9月より新座席へ|エンタステージ|エンタステージ梅田芸術劇場メインホールが、1992年の竣工以来初となる客席
※主催者公式サイトがアクティブになったので加筆しました琴ちゃん(礼真琴さん)主演で『BOOP!TheMusical』が日本で初上演されることが発表されました礼真琴がベティ・ブープに「BOOP!TheMusical」日本初上陸、共演に松下優也・水江建太ら(コメントあり)-ステージナタリー礼真琴が主演を務める「BOOP!TheMusicalブープ!ザミュージカル」が、5月27日から6月21日まで東京・東急シアターオーブ、7月4日から22日まで大阪・梅田芸術劇場メインホール、
早いもので、もう大阪梅田芸術劇場での公演も今週1杯!、残り少ないです😅。そして、やっと今日、お初の山崎育三郎トートです。ミュージカル「エリザベート」Vol.16。配信の案内ポスターがありました。3年前は、花總まりさんと山崎育三郎さんのコンビの公演がコロナで中止で観れなくて、とても残念でしたが、今日、やっと初の育三郎トートが観られて感無量です!私としては、やはりいっくんは、ハマり役のルキーニの印象が強くて、画像や映像でトートの姿を見ていたとしても、なかなか実感が湧きませんでした。それ
誰しも経験があるでしょう。ワクワクしながら映画やブロードウェイの舞台を楽しもうとしているのに、後ろの席の人たちが話し続けたり、さらには一緒に歌い出したりして、集中できなくなる――。「注意したい」と思いつつも、「騒ぎにしたくない」という気持ちがブレーキをかける。ところが、最近ブロードウェイで上演されたミュージカル『マンマ・ミーア!』の公演中、ある男性はその“理性の声”を完全に無視した。彼は後ろに座っていた女性たちに激しく怒鳴りつけ、その様子を誰かが撮影。動画は瞬く間に拡散された。その衝撃
1960年代のアイコン的歌手であるニール・セダカの死因が明らかになった。彼は先月、85歳で亡くなった。「ブレイキング・アップ・イズ・ハード・トゥ・ドゥ」で知られるセダカは、ロサンゼルスで入院した後、2月27日に家族によって死去が確認された。*ニール・セダカが2012年4月、ニューヨークでポートレート撮影のためにポーズをとる(写真提供:AP)*ニール・セダカが1991年5月16日、ニューヨークで開催されたアメリカがん協会支援の「50年代・60年代ガラ」に出席(写真提供:Getty)
こんにちは雪組『波うららかに…』梅芸遠征から昨日帰宅しました♪『胸キュンしたり笑ったり、そして涙…❤️雪組『波うららかに、めおと日和』2回観劇しました♪』こんにちは昨日は雪組『波うららかに、めおと日和』梅芸公演をマチソワし、そのあとnozomistの友人と飲み、今日は帰路に着いているところです観劇レポを少し…マ…ameblo.jp短い滞在でしたが梅田で御朱印やグルメなども楽しんできたので、少しだけ遠征レポを…以前もこの時期に訪れた梅田スカイビルの鯉のぼりを今回も見てきましたこの梅田スカ
雪組「波うららかに、めおと日和」観てきましたー宝塚ホテル泊なんだけど、今日は早めにお部屋に着いていたので、月組公演が終わった時間に、部屋から劇場から帰っていく人たちを眺めてみたり。ゆっくりお風呂入って、スカステや、タカラヅカオンデマンド見てダラダラ過ごしてますやっぱり、宝塚ホテルは、雰囲気いいし、落ち着く〜(チェックイン前に着いた時、部屋に荷物入れてもらえるサービスはなくなって、自分でロッカーに預ける方式に改悪されたけど)宝塚ホテル楽天トラベルさて、「めおと日和」、配信観劇
おはようございます楽しみにしていた花組『GOETHE』観ました〜(本日はお一人様です)とても好評なのでめちゃくちゃ期待して観劇期待通り!いや!それ以上でした!時代背景は宝塚の得意なところなので、ゲーテの生きた時代感が強いのかなと思っていましたが、セリフも音楽も、セットも演出も、現代劇(馬チャリ、荷車馬車(笑))宝塚らしくない(と言っては語弊がありますが…)宝塚の枠を超えて、完全な現代ミュージカルですね10月に愛希れいかさんの『マタハリ』を観劇しましたが、高さのある階段
ブロードウェイの新たなスター、ニコラス・クリストファーが、ヒット作となっているミュージカル『CHESS』のリバイバル公演で熱いパフォーマンスを見せ、観客の心をつかんでいます。ここ数週間、ニック(ニコラス)のパフォーマンスはSNSでも大きな注目を集めています。特に楽曲「エンドゲーム」で披露される約20秒にも及ぶ圧巻のロングトーンが話題となり、その映像が広く拡散されています。今回公開されたインペリアル・シアターでの映像では、ニコラスがライブの舞台でその実力を存分に発揮している様子が確認できま
リリースから50年――ABBAの「悲しきフェルナンド(Fernando)」が、Netflixシリーズ『ストレンジャー・シングス』シーズン5の最も恐ろしいシーンで流れる*Photo:OlaLagercourtesyofUniversal写真:オーラ・ラゲル(OlaLager)/ユニバーサル提供ケイト・ブッシュの「RunningupthatHill」からメタリカの「MasterofPuppets」まで、『ストレンジャー・シングス』は“古い名曲を新たに文化の中心へ呼び戻
『CHESS:ザ・ミュージカル』は、あなたが想像する以上に「CHESSそのもの」なミュージカルだった*ゲッティイメージズ経由:ブルース・グリカス/ワイヤーイメージ数か月前、友人のジュリアから私の元に、元ミュージカルオタクなら誰もが切望するようなメッセージが届いた。彼女が言うには、ブロードウェイのミュージカルを観に行くチケットが1枚余っているというのだ。その演目とは──リア・ミシェル主演の『Chess:TheMusical』。行きたい?もちろん私はこう返した。「はい、行きますとも
1970年代、ラジオを席巻したスウェーデンのポップ界の巨匠たち。氷と雪の国からやって来た侵略者のように、彼らは当時最も売れたアーティストとなった。ビヨルン、ベニー、アグネタ、フリーダ──まるで北欧版のフリートウッド・マックのようだった。白いパンツスーツに厚底ブーツを履いた2組の夫婦が、別れと崩壊を歌い上げながら次々にヒットを連発していった。そのきらびやかな表面の裏には、葛藤と絶望が渦巻いていた。しかし彼らのヒット曲はほんの入り口に過ぎない。アルバムの中には、埋もれた宝石のような楽曲が多数存在す
こんばんは今日はどんより曇り空、気温も20℃ぐらいまでしか上がらず肌寒い連休明けです重い腰を上げて衣替えをしました♪ミュージカル『エリザベート』は休演日あやちゃんはゆっくり休んだでしょうか、それともレッスンやメンテナンスをされているでしょうか観劇された皆さまのSNSレポによると、あやちゃんは初日の緊張感から解放され日に日に歌声もお芝居も伸びやかに進化しているそうで、そんなことを聞くと早くまた観に行きたい!という気持ちでソワソワしてしまいますそれから…ルキーニが『キッチュ』のシ
どうも〜朝の連続テレビ小説の主役のはまたのです🎵え違う宇野千代はキミじゃない第115作「ブラッサム」は、明治、大正、昭和を駆け抜け自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルとしたオリジナル作品。好奇心旺盛で即行動する主人公・葉野珠(はの・たま)が故郷の山口・岩国を飛び出し、結婚や離婚、震災に戦争、倒産に借金と、波乱万丈な生涯を送りながらも小説を書くことは決してやめず、作家としての地位を確立して読者に幸せを運んでいくさまを描く。はの、たま…なのかはま、たの…違うか宇野千代さんと言えば、大学
1965年、オリジナル版ミュージカル『ファニー・ガール』がブロードウェイのウィンター・ガーデン劇場で上演されていた。主演は“歌を知り尽くした女性”だった。同じ年、数ブロック離れた場所にジョー・アレン(JoeAllen)という人物が店をオープンした。そこはアル・パチーノをはじめ、ブロードウェイのスターたちが通う場所だった。そして何より、絶品チーズバーガーを出す店として知られるようになった。今でもチーズバーガーは健在で、ブロードウェイの名だたるスターたちも健在だ。リア・ミシェルは19