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本日(9月1日)星組トップコンビ暁千星さんと詩ちづるさんがタイバンコクで行われる訪日観光PRイベントに出演されると発表されました。外部出演タイ・バンコクで最大の訪日観光PRイベント「VisitJapanFITFair#18」|ニュース|宝塚歌劇公式ホームページ星組の暁千星、詩ちづるが、下記の通り、タイバンコクで開催されるイベントに出演いたします。日時2026年10月18日(日)13:30~14:00(現地時間)場所タイバンコク「サイアム・パラゴン」kageki.h
前置き音楽ライブではありませんが。行ってまいりました、さらば青春の光単独公演「九官鳥」。さらば青春の光は私が唯一お笑いで推しているコンビで、昨年開催されたステゴロの明石公演にも行きました。本当なら去年もブログにまとめる予定だったのですが、公演後にスマホのSDカードが壊れてしまい写真が全部死んでしまったのでブログを書く気が起きず、放置していました。さて今年の単独公演ですが、大阪での公演は複数回あるので一番取りやすそうな平日の昼の回で応募したら見事に2回目の先行抽選でゲッ
エンタステージの記事のサムネ見て、あー、これ三階席かな?とすぐに思ったのは梅田芸術劇場メインホールが竣工以来初の客席全面リニューアル!2026年9月より新座席へ記事・詳細はこちら↓↓↓https://t.co/3gvf0zjmUF▶「千鳥配置」に変更と、快適性を追求した新座席導入▶『ディア・エヴァン・ハンセン』より新たな客席に#梅田芸術劇場pic.twitter.com/05FzK8EM0S—エンタステージ(@enterstage_jp)2026年3月19日エリザ30thガラコ
レベッカ・ファーガソンの素顔―意外なABBAとのつながりからハリウッドでの確執まで『AHouseofDynamite(ア・ハウス・オブ・ダイナマイト)』でレベッカ・ファーガソンは、アメリカを核攻撃の危機から救おうとするホワイトハウス高官を演じる。レベッカ・ファーガソンの最新スリラー映画『AHouseofDynamite(ア・ハウス・オブ・ダイナマイト)』が、10月24日(金)からNetflixで配信開始となった。本作はイドリス・エルバ、ジェイソン・クラーク、アンソニー
2018年宝塚大劇場公演『ポーの一族』プログラム。東京宝塚劇場公演「これはおかぁしゃんが買ったものよ」。「これは2021年に大阪まで観に行ったのよね」。東京でも観られると思うけど、無性にどこかに行きたくて梅芸のチケットを取りました。確か、ライブビューイングでも観ました。花組フライヤー私が観たのは3/15。当時は宝塚友の会に入っていなくて、
プロオーションを含みますお買い物マラソン今夜スタートエントリーお忘れなく!本日はお買い物デーですよー宝塚うさ子ブログをブックマークして見てる方半分以上そうみたいだけど何時代なの?更新されてるかも分からないのにわざわざ見にくるわけ?見るならフォローしていただけますか?梅田芸術劇場の座席リニューアル!これは嬉しいニュースですよね梅田芸術劇場メイン
昨日(10月5日)、元星組トップスター礼真琴さんに関して【衝撃スクープ】宝塚歌劇団・星組トップスター礼真琴の所属事務所が決定!元SMAPメンバーが…週刊文春電子版が出ました。礼さんの所属事務所と初ミュージカル作品、チケットノルマ・カレンダーに関するの2つの記事が掲載されました。確かに宝塚は世間から見たら、ツッコミどころが多いのでしょう。継続は止めたのですが、まだ年間購読中なので、内容について書いてみます。【衝撃スクープ】?というほどではありませんよ。目次逆指名とはファンク
ABBAファッション完全ガイドグリッター、ジャンプスーツ、プラットフォームブーツ――なぜABBAの衣装は今も愛され続けるのかABBAといえば、「ダンシング・クイーン」「マンマ・ミーア」「ギミー!ギミー!ギミー!」といった名曲だけでなく、誰もが一目でABBAだと分かる華やかな衣装でも有名です。スパンコール、ラメ、ベルボトム、ケープ、プラットフォームブーツ――。1970年代のABBAは、音楽だけでなくファッション面でもポップカルチャーを象徴する存在でした。現在でもTikTokやファッション誌
アグネタ・フォルツコグ生年月日1950年4月5日出生地スウェーデン・ヨンショーピング年齢76歳星座牡羊座*画像クレジット:ウィキメディア・コモンズ■アグネタ・フォルツコグとは?アグネタ・オーセ・フォルツコグは、スウェーデン出身のシンガーソングライターであり、その幻想的で透明感のあるソプラノボイスで世界中の多くの人々を魅了してきました。彼女の独特の歌声は、1970年代ポップスの象徴的なサウンドを形作る重要な要素となりました。彼女は1968年、自身が作詞作曲したデビューシン
2026年、ABBA熱が再び爆発している。デジタル・ショーから新曲をめぐるファンの考察まで──いま本当に何が起きているのか、そしてそれがあなたにとって何を意味するのかを解説する。ABBAは、2026年にここまで大きな存在であるはずではなかった。それなのに今あなたは、おそらくTikTokで偶然流れてきた動画をきっかけに、またしても「ダンシング・クイーン」が頭から離れなくなり、新たな節目や新鮮な噂、そしていまだに減速する気配のない、どこか現実離れしたデジタル・ショーの話題を耳にしているはずだ