ブログ記事14,398件
もうひとつの雪組別箱公演。1回くらい観れたらいいな、と思って平日で入力したんですけどこちらも2回観劇の機会がありましたブログ記事・・・公演が終わる前に書きたかったんですけどなかなかPCに向かう余裕がなくて月組公演も書きたいけど、書けるかなチケットは宝塚友の会抽選で当選したお席です。1回目3階B席2列18番2回目2階A席6列15番どちらもサブセンブロックだったので死角はなくて比較的見やすいお席でした!!
昨日(10月5日)、元星組トップスター礼真琴さんに関して【衝撃スクープ】宝塚歌劇団・星組トップスター礼真琴の所属事務所が決定!元SMAPメンバーが…週刊文春電子版が出ました。礼さんの所属事務所と初ミュージカル作品、チケットノルマ・カレンダーに関するの2つの記事が掲載されました。確かに宝塚は世間から見たら、ツッコミどころが多いのでしょう。継続は止めたのですが、まだ年間購読中なので、内容について書いてみます。【衝撃スクープ】?というほどではありませんよ。目次逆指名とはファンク
本日(4月26日)雪組朝美絢さん、音彩唯さんプレお披露目公演「波うららかに、めおと日和」ライブ配信で観ました。顔も見たことのない人と結婚、今では想像もつかないことですが、江端瀧昌(朝美絢)となつ美(音彩唯)のぎこちない、でもお互いに思いやる姿が新鮮です。目次いつの間にか忘れていたF4から星組の戦略いつの間にか忘れていた現代だと結婚式に来ない新郎なんて考えられません。海軍軍人として任務を優先する瀧昌(朝美絢)と、理解しようとするなつ美(音彩唯)。朝美さ
2/28のコラージュテーマ「瀧昌さま」Geminiによる生成とコラージュアプリ(PicCollage)にて作成ちなみに「ポーの一族」は、初日まで133日Grokによる生成とコラージュアプリ(PicCollage)にて作成フジテレビにて続編フジ25年No.1ヒット、視聴者「キュンキュン」ドラマ『めおと日和』続編が10月期放送へウブな夫婦の不安点とは(ピンズバNEWS)-Yahoo!ニュース「芳根京子さん(28)主演、本田響矢さん(26)がお相手役を務め大ヒットし
レベッカ・ファーガソンの素顔―意外なABBAとのつながりからハリウッドでの確執まで『AHouseofDynamite(ア・ハウス・オブ・ダイナマイト)』でレベッカ・ファーガソンは、アメリカを核攻撃の危機から救おうとするホワイトハウス高官を演じる。レベッカ・ファーガソンの最新スリラー映画『AHouseofDynamite(ア・ハウス・オブ・ダイナマイト)』が、10月24日(金)からNetflixで配信開始となった。本作はイドリス・エルバ、ジェイソン・クラーク、アンソニー
別に狙っているわけでもなくスケジュールの都合でたまたまなんですが今年は千穐楽の観劇が多いような・・・。梅田芸術劇場メインホールで「シスターアクト」の大阪千穐楽観劇東京公演の時のようにシスターたちの客席降りはないのが少し残念ですが彼女たちの歌声が本当に素敵で何度観ても楽しめる作品主演の彩風咲奈さんは東京公演のときよりものびのびとアクションが大きく豊かになっている印象動きが大きく見えたのは昨日、森公美子さんを観たからかも知れませんが・・・(笑)
アグネタ・フォルツコグ生年月日1950年4月5日出生地スウェーデン・ヨンショーピング年齢76歳星座牡羊座*画像クレジット:ウィキメディア・コモンズ■アグネタ・フォルツコグとは?アグネタ・オーセ・フォルツコグは、スウェーデン出身のシンガーソングライターであり、その幻想的で透明感のあるソプラノボイスで世界中の多くの人々を魅了してきました。彼女の独特の歌声は、1970年代ポップスの象徴的なサウンドを形作る重要な要素となりました。彼女は1968年、自身が作詞作曲したデビューシン
3月12日12時公演梅田芸術劇場メインホール『エリザベートTAKARAZUKA30thスペシャル・ガラ・コンサート』観劇アフタートークショー付き北翔海莉様ひとつだけ言いたいのは、ヒゲは自前ですえぇーーーーー客席どころか、ステージ上の他の三名の方々までびっくりする衝撃告白が飛び出ました現役の頃に、自前で!自腹で!作りましたなぜなら、床山さんで出しもらうヒゲは、歌うときに口を大きく開けたり動かしたりすると、取れてしまうからなのでADさんに、作ってもらいましたアデラン
プロオーションを含みますお買い物マラソン今夜スタートエントリーお忘れなく!本日はお買い物デーですよー宝塚うさ子ブログをブックマークして見てる方半分以上そうみたいだけど何時代なの?更新されてるかも分からないのにわざわざ見にくるわけ?見るならフォローしていただけますか?梅田芸術劇場の座席リニューアル!これは嬉しいニュースですよね梅田芸術劇場メイン
早いもので、もう大阪梅田芸術劇場での公演も今週1杯!、残り少ないです😅。そして、やっと今日、お初の山崎育三郎トートです。ミュージカル「エリザベート」Vol.16。配信の案内ポスターがありました。3年前は、花總まりさんと山崎育三郎さんのコンビの公演がコロナで中止で観れなくて、とても残念でしたが、今日、やっと初の育三郎トートが観られて感無量です!私としては、やはりいっくんは、ハマり役のルキーニの印象が強くて、画像や映像でトートの姿を見ていたとしても、なかなか実感が湧きませんでした。それ
ロンドンで開催されているスウェーデン・スーパーグループのバーチャル・コンサートはあまりに楽しくて、人間が舞台上にいないことなど気にならなかった。ABBAは1982年に活動停止して以来、ジミー・カーターが大統領だった時代から一度もツアーをしていない。しかしここ3年間、週に7回、東ロンドンに特設されたアリーナで、ABBAの“バージョン”が毎回3,000人の熱狂的ファンの前で演奏してきた。『ABBAVOYAGE』は90分にわたる公演で、1979年当時のアグネタ・フェルツクグ、ビヨルン・ウル
梅田コマ劇場跡大阪府大阪市北区角田町5―15梅田芸術劇場の前身にあたる劇場。1956年、梅田コマ・スタジアムによって開場。「梅田コマ・ゴールド」「梅田コマ・シルバー」の2つの映画館も併設。1992年、「夫婦善哉」公演を最後に閉場し、跡地にはHEPFIVEが開業。「梅田コマ劇場」は大阪府大阪市北区茶屋町にある「ちゃやまちアプローズ」内に移転し、「劇場・飛天」とした。2000年、劇場名を再び「梅田コマ劇場」に改称。2005年、「梅田芸術劇場」としてリニューアルオープン。
今日は星組「恋する天動説」のリセール初日なので、時々リセールを覗いてました。やはり初日は沢山リセールに出されてますね。SSやS+も見かけます。抽選にハズレてもリセールで買えるのは本当にありがたい。だから高額転売ヤーからなんて買っちゃダメ!!今週末の梅田芸術劇場でのトークショーは直前になってきたこともあり、今週に入ってからリセールの●を見かけることが増えました。以前にコスパが悪いとか言ってましたが、ハズレると無性に行きたくなるもの。●を見つけて必死でゲットしました!!これでぱる納め
どうも〜朝の連続テレビ小説の主役のはまたのです🎵え違う宇野千代はキミじゃない第115作「ブラッサム」は、明治、大正、昭和を駆け抜け自由を求め続けた作家・宇野千代をモデルとしたオリジナル作品。好奇心旺盛で即行動する主人公・葉野珠(はの・たま)が故郷の山口・岩国を飛び出し、結婚や離婚、震災に戦争、倒産に借金と、波乱万丈な生涯を送りながらも小説を書くことは決してやめず、作家としての地位を確立して読者に幸せを運んでいくさまを描く。はの、たま…なのかはま、たの…違うか宇野千代さんと言えば、大学
こんにちは今日はワタクシの大好きなあやちゃん(望海風斗さん)のバースデーあやちゃん、お誕生日おめでとうございますあやちゃんのお陰で驚くほど充実した楽しい人生の後半を過ごせています心から…生まれてきてくれてありがとう今日の『エリザベート』はあやちゃんのバースデー観劇が叶わず残念ですが(実は昨日も当日券の電話に参戦したけれどダメでした‼︎)、ラジオ『サウンドイマジン』の生放送をリアタイするべく楽しみにしています宝塚退団後の素晴らしい活躍ぶりには目を見張るばかりですが、この1年もあやちゃん
ABBAMANIA(アバマニア)会場:コーン・エクスチェンジ(CornExchange)所在地:ハディントン(Haddington)住所:HaddingtonEH413NPヨーロッパを代表するABBAトリビュートバンドABBAMANIA(アバマニア)が、卓越したボーカルと音楽パフォーマンスで観客を魅了し続けています。世界的に高い評価を受けているアバマニアのABBAトリビュートは、2時間にわたる圧巻のショーで、「恋のウォータールー」から「ダンシング・クイーン」「マンマ・ミー
世界的な音楽グループABBAの一員として名声と富を手にしたアンニ=フリード・リングスタッド(フリーダ)が、人生における深い悲しみと苦悩について語っている。新たに出版された伝記では、彼女の父親がナチス・ドイツと関わっていたことに起因する、彼女の幼少期からの痛みが明かされている。1970年代にスウェーデンのポップグループABBAの一員として名を馳せたアンニ=フリード・リングスタッドは、1945年にノルウェーで19歳の母親とドイツ人のナチス軍曹との間に生まれた。*アンニ=フリード、またはフリーダは
スウェーデンの家具ブランドであり、フラットパック家具の達人でもあるIKEAが、なんとミッドサマー・パーティー(夏至祭)を開催します。しかもABBAのトリビュート・ライブ付き!──最高じゃないですか?「新しいインテリアを探してるときに、ABBAのトリビュートが流れる必要なんてないけど……でも、そんな楽しそうな時間を止める理由もないよね?」。*メインメニューにはさらに2つの人気オプションが用意されています。ひとつは言わずと知れた定番のミートボール。誰にでも喜ばれる一品です。もうひとつは、植物
こんにちは昨日は雪組『波うららかに、めおと日和』梅芸公演をマチソワし、そのあとnozomistの友人と飲み、今日は帰路に着いているところです観劇レポを少し…マチネは慌ただしく入場したので公演時間パネルを撮り忘れてしまいました、こちらはソワレ♪劇場の外にも中にもあやちゃん出演のポスターマチネは一般発売の日にローチケでゲットした1階後方下手側♪ソワレは友の会の抽選で当たった1階中央列上手側♪幕は動画で、上演前は桜吹雪が舞っていて幕間は2匹のトンボが仲良く飛んでいました幕間にロビーカウ
👉「ABBAVoyage1月の最新ニュース」2026年8月公演のチケット販売開始2026年の追加日程が発表されました!2026年8月1日(土)から8月31日(月)までの公演チケットが現在発売中です。夏の終わりの予定をぜひカレンダーに入れて、ABBAアリーナへのお出かけを計画しましょう。ABBAVoyageでバレンタインデーをお祝いしようこのバレンタインは、大切な人と一緒にABBAVoyageの感動体験を分かち合いませんか。デートナイトの計画でも、ガ
4/13(月)あーさ率いる梅芸公演『波うららかに〜めおと日和』から始まった雪組祭月間、間に瀬央っちチームのダリ公演挟み、4/30(木)、再びあーさちーむの公演で千秋楽となりました。初日、千秋楽含めてこちらは計4回、コンスタントな期間での観劇となりました。ゆうみちゃんとまひるちゃんが出るから見てみようと軽い気持ちで見始めたドラマ。そんなに期待してなかったのに1回目から一気にハマりました。憎まれ役も出てこなくて、ドキッとする出来事はあれど、生死を彷徨う事件や事故もなく、あくまでも2人のお互いの
2026年、ABBA熱が再び爆発している。デジタル・ショーから新曲をめぐるファンの考察まで──いま本当に何が起きているのか、そしてそれがあなたにとって何を意味するのかを解説する。ABBAは、2026年にここまで大きな存在であるはずではなかった。それなのに今あなたは、おそらくTikTokで偶然流れてきた動画をきっかけに、またしても「ダンシング・クイーン」が頭から離れなくなり、新たな節目や新鮮な噂、そしていまだに減速する気配のない、どこか現実離れしたデジタル・ショーの話題を耳にしているはずだ
※①と同じ盛大にネタバレいたしますので、年末の放送まで知りたくない方はスルーお願いいたします。画像挟んでおきますね。次は皆様から寄せられた質問コーナー(順番はあやしいです、すみません…)「星組でクリスマスパーティーするなら」ぴーすけは料理担当とみんなに言われ、もう退団してるのに普通に「私も料理だと思う」と答えるぴーすけ瑠「飾り付け」暁「ゲーム」天「盛り上げ」みんなに“余興”と言われてたけど、「余興は蒼舞さんやエージェンシーの方々にお任せして、私は盛り上げ係に」と。どんだけお名前
ABBAのアグネタ・フェルツクグ(AgnethaFältskog)が好きな曲のひとつに「TheWinnerTakesItAll(ザ・ウィナー)」がある。曲の内容を考えると、意外な選択だ。というのも、この曲はバンドメンバーで元夫のビヨルン・ウルヴァース(BjörnUlvaeus)が、彼女との離婚直後に、その彼女の視点から書いた曲だからだ。歌詞にはこうある――「でも教えて、彼女はあなたにキスするの?私がしていたみたいに」。もともと曲名は「TheStoryofMyLife(
皆さまこんにちは。月組『花の業平』『PHOENIXRISING』を配信で視聴しました。配信で初見なので、何度も観ておられる方と感じ方が違うかもしれませんが、そこはご容赦ください😊業平がよく似合う!鳳月杏さんは全組の中で最高学年のトップスターさん…しかも就任されてからの本公演はまだ一作目!?…とは思えない全国ツアーでの堂々たる勇姿。トップスターに就任された折、あちらこちらから聞こえてきた「ちなつさんの業平が観たい!」という言葉。三白眼&切れ長の目…お顔立ち
ブロードウェイでは毎シーズン、新たなスターが誕生します。そして今年、そのスポットライトを浴びているのがニコラス・クリストファーです。彼はミュージカル『CHESS』のスリリングな新リバイバル公演を支える圧巻の“三人組”の一員として、観客や業界関係者を魅了しています。*ブロードウェイ俳優ニコラス・クリストファー(新作リバイバル版『CHESS』の主要キャストの一人)が、マンハッタンのソー&ソーズにて撮影された写真。(撮影:ジャスティン・ジュン・リー/フォー・ザ・タイムズ)クリストファーは
5月10日13時公演梅田芸術劇場メインホール『花の業平』〜忍の乱れ『PHOENIXRISING(フェニックス・ライジング)』−INTHEMOONLIGHT−ライブ配視聴愛知から始まった全国ツアー公演その次の神奈川、の次が本拠地・宝塚のある兵庫県の、おとなりの大阪・梅田芸術劇場公演ライブ配信は千秋楽ではなく、こちらの劇場での4日間公演の最終日でしたそれはそれは盛り上がっていました終演後の組長挨拶からのご当地出身者紹介名前を呼ばれたら大きな声で、ハイ!手を挙げて返事をす
2026年3月5日17:00梅田芸術劇場エリザベートTAKARAZUKA30周年スペシャル・ガラ・コンサートこの日は、アニヴァーサリー2014花組スペシャルバージョン。トート望海風斗(ふうとーと!)ルドルフ柚香光フランツ北翔海莉エリザベート夢咲ねねルキーニ宇月颯綺城ひか理FCにチケットの取次をお願いして、1階17列目でした。私はエリザベート宝塚版を何パターンか配信で見ていて、春野寿美礼トートはOSA活で3回繰り返して見たし、楽曲がとても好きなの
こんにちは今日も晴れて洗濯日和梅雨や猛暑がやってくる前の、短くも爽やかな初夏は大好きな季節ですできるだけ長くお天気が続きますようにさて…昨日は雪組『DayDreamDali』のライブ配信を視聴しました東京での観劇に備え既に公演プログラムも購入しているので、キャストを確認しながら視聴しました♪一幕の前半は"ぶっ飛んだ"内容に一瞬「ついていけるかしら…」と思ったもののすぐに引き込まれ、二幕はダリとガラの愛と芸術への愛に涙が止まりませんでしたもっとシリアスな作品かと思っていたけれど笑
3月1日17時公演梅田芸術劇場メインホール『エリザベートTAKARAZUKA30thスペシャル・ガラ・コンサート』観劇1996年宝塚歌劇団雪組による日本初演から30周年を記念した宝塚OGと3名の現役生によるスペシャル・ガラ・コンサート上演が発表になった時は、30周年という月日に大変驚き、その貴重な初演を観劇したのにほとんど覚えていない自分に改めて驚き、懐かしい出演者の皆様の日替わりの絶妙なキャスティングに驚き、ワクワクしながらこの日が来るのを待っていました美園さくら様のエリザ