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週末、上の子達の定期受診に合わせて、ようやく母さんも耳鼻咽喉科に診てもらえました喉の不調は喘息+副鼻腔炎の鼻詰まりで口呼吸に長らくなってしまっていることの代償だそうで、とにかく喉を潤すしかないとのこと。喉のお薬の他に、強めの鼻のお薬も出て助かりましたが、他の持病の服薬と合わせて、薬漬けの日々です待ち時間の間に、他の諸用もいくつか済ませ、(土)はどうしても混んでいて、お昼にかかってしまったので、家族でマックでテイクアウトして、車内で空き時間に食べましたこれで、少しずつ体調が回復してき
小学5年生の姫。先日、宿泊校外学習がありました。分離不安症気味の姫なので、心配でしたが、行くまで散々泣いていたわりには、学校に着いたとたんに元気100倍!問題なく宿泊して帰ってきました。「友達」のパワーってすごいですねそれはさておき、宿泊校外学習で、1番の心配は、「髪の毛」でした。くせ毛がすごいので、「なんだ、お前その髪の毛!きたね~」って言われちゃわないか、心配で心配で💦お風呂を出たらすぐにドライヤーで乾かして伸ばしておかないと、翌朝の髪の毛は
鵠沼(くげぬま)その1今回は藤沢本町駅スタート。鵠沼の旧道を歩きます。鵠沼鵠沼は湿地帯を含む砂地や松原で人家もほとんどない場所であり、原藤原柳原東原など原のつく地名が多い。皇大神宮(鵠沼神明社)付近は奈須野原と呼ばれ、那須与一郎が神明社を深く信仰していたことにちなみ、宮ノ前の氏子が皇大神宮(鵠沼神明社)の例大祭で那須与一人形を山車に飾っている。唐土ケ原(もろこしがはら)は平安時代の「更級日記」にも記される地名でかつては片瀬川から相模川花水川一帯にかけての地名であったが
河原(かわら)河原の旧道を歩きます。河原河原部落は、片瀬川から村岡川(現在の境川)流域に南から川名(かわな)・河原(かわら)・大鋸(だいぎり)と川沿いにつづいている現在の神奈川県藤沢市大鋸1丁目から藤沢市弥勒寺1丁目にかけての一帯をいう(かつては相模国鎌倉郡村岡郷河原)。『相模国鎌倉郡村誌』の弥勒寺村の項には「元標は弥勒寺村の西の方小名河原(かはら)なる藤沢鎌倉間の往還と里道との三辻にあり」と記されている。『地理院地図(1894-1945)』に確認できる「河原」の字はその後忽
こんばんはいつもご覧くださりありがとうございますいいねやフォローコメントも大変嬉しく思ってます昨日の記事はこちら『☆いっちゃん前は首が痛い(ToT)でも面白かったSAKAMOTODAYS☆』こんばんはいつもご覧くださりありがとうございますいいねやフォローコメントも大変嬉しく思ってます昨日の記事はこちら『☆Wワークやめたのに体力なしなアラフィフ、…ameblo.jp今日は朝から雨、親子でテンションだだ下がりかいちゃんは神戸へ、母は職場へ🚃末日の激務途中、おにぎりと笹かま
<2025年>2月浸潤性小葉がん確定2月~7月術前抗がん剤(ドセタキセル4クール、EC療法4クール)8月右胸を全摘9月病理の結果9月~10月放射線治療25回9月タモキシフェン10年スタート9月TS-11年スタート9月リュープリン半年ごと2~5年スタート<病理検査の結果等>・浸潤性小葉がん・サブタイプ:ルミナールB(ホルモン受容体陽性、HER2陰性)・ステージ:2B・大きさ:100×80mmにガンが散在・リンパ節転移:なし・センチネル