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昨日のあさイチに、次郎こと中島歩さんがゲストに出てた(と今日ネットで知った)ので、NHK+に見に行ったわ。いや〜なんかものすごい次郎とイメージ違った(笑)とってもお茶目な人人からは変わってると言われるそうで、うん、確かにでも、全然悪くない。話し方がめちゃおっとりしていてびっくり!それと、なんか前に変な役やってた気がしたけど、ふてほどに出てたんだ。あの、みょーな先生ね!!次郎と全然違うわ〜おばあさんのおじいさんが国木田独歩直系だーそれで名前を1文字受け継いで『歩』と。ふ
早いものでパリ旅までもうちょっと。もう自分で慌てなくなりましたが、仕事はかなりハラハラドキドキの事案が1件とどんよーりな後ろ向きな仕事3件を引きづりながら。。。昔ならこういうのが引っかかって週末も旅も楽しめなかったはずですが、やっとこの年齢になっていい意味で鈍感になれています。さて、最近は集中力の問題や生活の時間配分の関係で読書時間がかなり減っています。バンコク用に購入した本も、なんならその前に買った本(旅用も興味があって買った本も)も未読なのにまた買いました。こちらいつも買う
報知映画賞授賞式に、サイバーエージェントさんのご招待で行く事ができました。『第50回報知映画賞行ってきました!新人賞「松谷鷹也」さんがかっこよすぎる♡』第50回賞報知映画賞に行ってきました!サイバーエージェントさんがスポンサーのため、私も参加できました♡報知新聞社さんが主催する映画賞で1976年に設…ameblo.jp登壇されていた報知映画賞のスポンサー、幻冬舎の創業者、見城徹さんが!!!ワタクシ48歳が高校生~22歳ぐらいの
2/28(金)「徹子の部屋」のゲストが、大好きな林真理子さんでした!そう、この記事を早く書きたかったんですよ。と言っても大した内容じゃありませんが・・。(ウダウダ私のひとり言ですみません)最近は、一年に一回程度、このくらいの時期に出演されることが多いですね。エッセイをいつも読んでいるので、近況はある程度存じ上げているものの・・。やはり、お顔、お姿を拝見できることは滅多にないので、テレビ出演は嬉しい。たぶん、新しく出た小説の宣伝目的だとは思うんですが、小説に関しては実は最近私は
現代語訳ではなく、創作が優位の連作短編集かなぁ。平家が都落ちし最期を迎える壇ノ浦のシーンで、『平家物語』の有名場面を各人の回想によって語るという手法がとられています。なので、時間軸はバラバラです。ただ読みやすいのは読みやすいです。注解も多く、平家(桓武平氏)、源氏(清和源氏)、皇室のそれぞれの系図もついているので、『平家物語』を全く知らなくても大丈夫です。私はというと、どうもこの系図、何度も見ているはずなのに一向に記憶できず、その都度見なおすというザル頭です
🍀2023年9月28日🍀著者桐野夏生対談集なので特にネタバレはないです。🍀皆川博子「丘の上の宴会を読んだ時に、これは悪意小説と言うジャンルだと思ったんですよ」皆川「でも、ゲーテはゲーテを読んでいないわけですから笑」🍀林真理子アウトを読んだラジオパーソナリティーの男が、本場中に口をきいてくれなかった。「なんかすごく怒ってるんですよ、妻が夫を殺す話だー!って」男さん、現実とフィクションの区別つけろ。笑あと、黙って仕事しようね?「女の世界はほんとは連帯感に満ちていたり、友情もあ