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林真理子「李王家の縁談」図書館で借りた本梨本宮伊都子妃は愛娘方子を皇太子妃にと望むが叶わず朝鮮の王世子との婚姻を思いつく戦前にたくさんあった宮家優雅でありながら皇室ならではの妃達の思惑、実家の事情などが描かれていていた林真理子さんの歴史小説は大好き★★★★★李王家の縁談(文春文庫)[林真理子]楽天市場李王家の縁談[林真理子]楽天市場李王家の縁談【電子書籍】[林真理子]楽天市場
こんにちはごきげんよう、むーちゃんです娘は2歳、色んな歌を突然歌い始めましたきらきら星は、最初に歌い始めて今も歌います。歌うと言っても歌詞も適当だし音階もばらばらですが、とにかく歌ってる姿が可愛いです手もちゃんとキラキラさせながら歌います『初めての歌』どうもこんにちは、むーちゃんです昨日、今年初ワンオペでとてーもとても疲れました夫は年末年始関係なくシフト制の仕事で、今年はラッキーで大晦日とお正月お休みだった…ameblo.jp最近、よく見るのか、『どんな色が好き?』という歌を、
林真理子の「李王家の縁談」を読みました。去年の11月に友達と食事をした赤坂プリンスホテル旧館(メゾン・ド・キオイ)が本書に登場する李王家の住居だった事を知り、本書に興味を持ち読んでみたというわけです。日韓併合下の1918年、当時皇族に準じる待遇の朝鮮李王家の次男李垠(イ・ウン)に嫁いだ梨本宮方子(まさこ)の婚約から物語は始まります。と言っても方子女王が主人公の物語ではありません。方子の母伊都子(いつこ)が娘の縁談に奔走する物語です。美貌の誉高い伊都子は旧佐賀藩鍋島家出身の出身で、皇族
簡単に言うと梨本宮伊都子妃を軸に描かれた話。明治29年伊都子が梨本宮家に嫁いだところから始まりその後、皇太子妃(昭和天皇)に姪の良子様が決まった時に娘の方子にも(当時14歳!)良い嫁ぎ先を!と奔走する話その思考した結果が李王家に嫁がせるということに。面白かったー!こういう本好きだなー!実話に基づいたお話でまさにやんごとなきお方の結婚話🤵👰色々と人物出てくるのでこうして関係性をメモとりながら読むのもまた楽しい♪(雑なメモですが😅)きちんとまとめられた
おはようございます。昨日は楽しみにしていた林真理子さんの講演会に夫と行ってきました。始まる前、お友達のH子さんがいらしていてばったりお会いしました😊お席も近かったんです♪久しぶりにお会いできてうれしいびっくりでした✨昨年も行ってお話がすごく面白かったので先行予約のご案内をいただいた時にすぐに申し込みました。日大の理事長になられた林さんは毎日日大の理事長室でお仕事され、帰ったらおつかれのあまりはーって息をはいてしまうそうです。でもそれは嫌なはーっではなくまた明日も頑