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秋の兆し9月下旬に、秋の兆しを探してみました。ナナカマドの赤い実や、野茨の赤い実、紅く色づき始めた広葉樹の葉など、本格的な秋の少し前に、紅葉の前兆がありました。季節は目まぐるしく変って行きますね。20260920撮影Peacebewithyou!(平和がありますように)ウクライナ・パレスチナ・ミャンマー・シリア・スーダンに平和な日常が戻りますように!≪写真集≫このたび
この10年でナッツアレルギーが多くなった。健康ブームでミックスナッツが身近になって、子供たちも口にする機会が増えた。もともと、ピーナッツはアレルギーと誤飲の問題もあって、日本では食べる機会が少なかった。幼児期からピーナッツバターを普通に食べさせる外国では、ピーナッツアレルギーが卵アレルギーを凌ぐ。帰国子女にピーナッツアレルギー、ヘーゼルナッツアレルギー、クルミアレルギーが多いのも事実だ。学校に出すアレルギー指導表には、ピーナッツと木の実という項目がある。つまり名前はナッツだが、ピーナッツは豆で
昨夜は2000年からずっと毎年お越しくださるお客様が3世代でお越しくださいました。お嬢様が小さい時からお越しくださりそのお嬢様が何年か前にご結婚なさり、そしてお孫さんが生まれ念願の三世代旅行に山日記を選んでくださいました。本当にありがたいことです。私たちのような年寄りをいつも遠くからお気遣い下さり、応援してくださりいつも感謝ばかりです。昨日はかわいいお孫ちゃんを初お披露目でとてもうれしかったです。いらっし
ひと昔前に流行りましたよね❗️元々は、ハンガリー移民がアメリカに持ち込んだパンです1950年には、料理本に掲載されていたそうです。そして、レーガン大統領夫人のナンシーさんが、ホワイトハウスのクリスマスパーティーで提供して、広く広がったそうです。なんか、歴史を感じます😁元々は、甘いパンで、名前の説には、色々ありますが、サルが好むバオバブの木の実がこのパンに似ていると言うのが定説かな…❔今回は生地にトマトソースが入っていて、粉チーズや、モッツァレラチーズを絡めて、サラミやピーマン
2026.10.11sun.愛知県東海市の、パンとお菓子の小さなアトリエ「教室BreadHouse中村」です。庭の離れの小さなアトリエで、パンとお菓子を愉しむ時間をお届けしています。毎年皆さまが楽しみにして下さるクリスマスレッスン。2026アトリエのシュトーレンを試作しましたのでご紹介します。木の実のシュトーレン&リングシュトーレンマジパン入りの本格派♪今年はシュトーレンを2つの形で作ります。まず一つ目は写真手前の定番の形、おくるみを模しているとも言われる
ご覧いただきありがとうございます。北海道苫小牧市のラッピングと水引の教室『四季折々』です。10月3日(土)に、苫小牧市サンガーデンで開催する「木の実いっぱい!秋のリースづくり」おかげさまで、現在10組のお申し込みをいただき募集定員あと5組となりました。早々にお申し込みくださった皆さま、ありがとうございます。今回のリースづくりは、木の実をたっぷり使って、秋を感じるリースを作ります。針や糸を使わないので、工作感覚でお子さまと一緒に楽しんでいただけます。お子さまが大きくなっ
東京へ行った時に「大丸東京店限定」の文字が気になって覗いたお店LaNoix(ラ・ノア)👀試食させてくれました美味しかったので職場のお土産にウォールナットクッキーLaNoix(ラ・ノア)はフランス語🇫🇷で木の実を意味する言葉だそうです⭐️ローストしたクルミとビターキャラメルをたっぷりのせたクッキーです1枚あたり87kcal香ばしいくるみの香りがします🍀直径約5.5cmクッキーの回りにはほんのり甘いミルクチョコレートがコーティングされています🍫クッキーが薄めでその上
皆様、ご訪問ありがとうございます秋の野山をあちこち歩きながら、草木の姿に目をとめました。命が次の季節へと受け継がれていくこの時期、様々な形の“果実”に出会えるのもこの季節の楽しみです。※動画はYouTubeから共有されています。動画内のすべてのコンテンツは著作権で保護されていますm(__)mHastaManana(スペイン語でまた明日)ABBA/落葉のメロディー:アバ日本語訳も秋にピッタリです♪アキチョウジ「秋丁子」シソ科の多年草本州の岐阜あたりからは
9月になった途端猛暑も和らぎましたね。さっそくトロッケンクランツ秋の1dayレッスンのご案内をさせていただきます🌿「赤い木靴」毎年やらせていただいている星が丘テラスコミュニティールームさんにて「赤い木靴」のレッスンをいたします。ドイツ、オーストリアの伝統工芸を現代風にしたクラフト、トロッケンクランツ。赤く塗ったオランダ木靴に木の実やピック等を挿してアレンジしていただきます。初心者の方も作りやすい作品です。楽しんで作っていただけると思います。サイズ片方縦11cm横5c
10月8日の宮床湿原です。ガマズミ、ナナカマド、コマユミなどの赤い実が至る所で確認でき、きれいな状態でした。晩秋となり、咲いている花は種類、数とも減りました。ノコンギクが見頃、エゾリンドウは見頃最終盤、ウメバチソウが終了直前といった雰囲気です。林道脇で見つけたツルウメモドキの実です。爆ぜて中の赤い実が見えてきれいな状態。ノコンギクと思われます。林道脇でたくさん見かけます。晩秋でも咲いている数少ない花の一つです。キブシの花芽。来年の早春、まだ周囲に雪があって見に行けない頃に