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簡単に言うと、風邪を引いたから家に引きこもってたくさん寝ましたという、ただそれだけの話です。でも俺にとっては風邪を引いたことも家に引きこもったことも沢山寝たことも、それら全てが本当に久々の事だったのです。細かく書くと長くなるので詳細は割愛w【今回体調不良になって気が付いたこと】①眠れるポテンシャルはある。日曜日に風邪ひいて月曜日に寝込んだのですが、細切れ睡眠ではあったものの10時間くらいは寝たと思う。昼寝も数年ぶりにした。怪我の功名ではないが
「こんだけ疲れてたら、気を失うように眠れるはず」オンライン講座に来てくれている、30代後半の生徒さんが、こんな話をしてくれました。フルタイムで働いて、帰ったらぐったり。それでも力を振り絞って夕飯を作って、ようやく布団に入る。「今日はもう爆睡やろな」と思っていたのに、早朝4時に目が覚めてしまう。二度寝を試みるも、うつらうつらしているうちに起きなきゃいけない時間になり、「もうちょっと寝たかった」を抱えたまま出勤。帰ってきたらまたぐったり。その繰り返しだ
昨日処方された睡眠導入剤クービビック、さっそく試してみました。飲んだ結果は...。入眠いつもより悪い21時30分に服用。時間を最後に確認したのは22時40分。たぶん23時過ぎくらいに寝れたと思う。初めてのお試しってことで、ちょっと緊張感があったかも。だからかなぁ。中途覚醒1回あり。眠ってる間、いつもより体動が多かったのかな。膝を立ててたみたいで、それが横にガクっと倒れて横の壁に激突それで目が覚めましたでもすぐ再入眠はできた。早朝覚醒時間は見てないけ
私は眠っても早朝覚醒してしまうので朝の早い時間に起きてしまいます。無理に寝ないてその時は本を読んだり動画を見たりゲームをしたりと楽しく過ごしています。なんだか夜自分の好きなことをゆっくりする時間が好きで、いいなぁと思います。そして朝方また眠って6時頃目を覚まして、作業所に行く準備をして行っていますよく眠れて好きなこともできて美味しいご飯も食べているのでとても元気です。秋の夜長好きなことを楽しんでいこうと思います。今日もありがとうございましたまた明日
「夜もっと遅く寝かせれば、朝もゆっくり起きてくれるはず……」そう思って就寝時間を遅らせたのに、結局いつもと同じ朝6時にパチリと目を覚ます我が子。親としてはため息が出てしまいますよね。実は、1歳前後の子供が「夜の就寝時間に関わらず、決まった時間に起きてしまう」のには、体内のホルモンや糖代謝、脳の仕組みが深く関係しています。今回は、睡眠生理学の視点からその理由を解き明かし、親が今日からできる対策を解説します。1.脳が決めている「起きる時間」:2プロセスモデル人間の睡眠は「2プロ
スピリチュアルカウンセラースピリチュアル講師電話鑑定師ヨガインストラクターミセスモデルのkaolucoです『自己紹介〜kaolucoってこんな人!〜』kaolucoってこんな人改めましてスピリチュアルカウンセラースピリチュアル講師電話鑑定師のkaolucoです私からは強いエネルギーが出まくっています!!かな…ameblo.jpここ数日ブログ更新できませんでした〜単に忙しかったからです元気なので大丈夫ですご心配のご連絡いただいた方々ありがとうございました
精神薬断薬のいわゆる離脱症状は、全断薬後3年以上たった今は全て消えました。ですが、精神薬服薬による後遺症はいまだに少しあります。断薬者の宿命とも言える中途覚醒、早朝覚醒が主です。それと、寝る前のカフェイン摂取や少し飲みすぎた時の睡眠障害ですね。とにかく、眠りには酷くダメージを負っています。薬害前の土日は、目覚めてベッドからリモコンでテレビをつけると、だいたい、「ぶらり途中下車の旅」と言う番組をやっている時間でした。いつも、しらじらしいシチュエーショ
私は過去2回の転職歴があります。退職したのは2回とも師走で、今回の退職もまた師走ということなので(退職日は来年3月末)何か因縁めいたものを感じざるを得ません。他人様に誇れるような転職歴ではありませんが、何かの参考になればと書き記そうと思います。********************************************今から21年前の2004年の12月。私は新卒で入社した大手上場メーカーを14年(13年9か月)で退職しました。当時37歳で月給は約35万円、年収にし
朝のフェリーのひととき夜、大阪南港を出港。翌朝5時頃、お部屋から窓を眺めると海が見えました。ゆったりと進みゆく船からの眺め。気持ちがスーッとして心地よい朝です。屋外のデッキだけでなくお部屋からも海原が眺められるとは自然からのギフトでした。海と一体感。朝から気持ちの良い時を過ごすことができました。お知らせ:noteを始めました新たにnoteを開設しました東京↔︎愛媛ストーリー|note▶︎中予・忽那諸島メイン。
こんにちは。医療法人典宝会あかばねクリニックです。「なかなか寝つけない」「夜中に何度も目が覚める」「朝早く目が覚めてしまい、その後眠れない」「しっかり寝たはずなのに疲れが取れない」このようなお悩みはありませんか?不眠症とは、「十分な睡眠をとる環境があるにもかかわらず、眠れない状態が続き、日中の生活に支障をきたす病気」です。不眠症には、・寝つきが悪い(入眠障害)・夜中に何度も目が覚める(中途覚醒)・朝早く目が覚める(早朝覚醒)・眠りが浅く熟睡できない(