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初めて目黒雅叙園へ🌸🌸2017年より「ホテル雅叙園東京」に名称が変わったんですね、10月1日より休館になります➡︎休館のお知らせブロガーさんの投稿を見て、いつか行ってみたいと思っていた「百段階段」へ行って来ました‼︎今日も(7/20)33℃暑かった〜北海道斜里町は40℃近くになったとか藤沢より東京は暑い入る前から"おぉ〜"となった「お七の井戸」ちょうど品川の鈴ヶ森刑場跡(八百屋の娘お七が火炙りの刑を執行された場所)のニュースを見て「なんと残虐な・・」と思っていた所
松江城からタクシーで松江駅に向かい、JRで安来駅へ🚊安来駅から足立美術館の無料シャトルバスでさらに20分ほど🚐お昼ご飯を食べていなかったので足立美術館の隣にあった旅館に併設されている食事処を利用しました竹葉食べログの評価はイマイチでしたがすでに13時過ぎなのにそこそこお客さんが入っていましたビールがあればいいの(笑)朝獲れ魚定食1500円この日のお魚は「サバの梅煮」🐟あんまり美味しくありませんでしたうん、ビールがあればいいの(笑)
ご訪問くださいまして、有り難うございます。れっつごうです(^^)最近、仕事やら資格試験の勉強やらで、なかなか気持ちに余裕がなく、ブログの更新が滞りがちになっていました・・・が、その割には、山歩きや読書には、ちゃんと時間を割いているという(^^;で、一か月ぶりのブログになります。今回ご紹介する本は、またまた村上春樹さんで、今度は長編小説の、騎士団長殺しこの本、まだ読んでいなかったので、ずっと、気になっていたのですが、古本屋でハードカ
水張りテープは、水彩画や日本画を描く際に、画用紙を木製パネルに固定して歪みを防ぐ「水張り」という作業に使用される専門的なテープです。水に濡らすことで粘着性が発揮されるため、「水テープ」と呼ばれることもあります。ホビーやDIYの分野でも使われますが、一般的な文具店や100円ショップでは見つけにくいため、購入場所を把握しておくことが大切です。水張りテープが購入できる主な場所ホームセンター(コーナン、カインズなど)東急ハンズなどのバラエティショップ・画材店家電量販店(ヨドバシカ
漫画家の東村アキコは、高校の同級生で同じ美術部でした。3年間一緒に絵を描いたり遊んだりした時間は本当に楽しかったです。今でも彼女の頑張ってる姿を見て私も励みになっています。最初に東村さんが日岡先生の教室に行った次の日、美術室で『すごい先生やった!デッサンを上からざーっと描いて下まで来たら出来上がってた!』と興奮気味に話していたのを覚えています。私も日岡先生の教室に誘ってもらったのですが、家から遠く送り迎えも難しかったのであきらめ、地方で画塾に通わないというのは美大受験も難しいとあ
妙満寺の紅葉松永貞徳の肖像画俳諧の祖と言われる松永貞徳((1571年~1653年)が作った雪の庭のある京都妙満寺で、今年も貞徳忌俳句大会が行われました。かきくけこくはではいかでたちつてと貞徳「柿を食べないでどうしてここを発とうか、食べてから帰るよ」ということを、五十音を用いて表現した機知の句です。元々は和歌、連歌の先生であり、俗語(日常語)の詩として俳句を定義し、初の句会を開いた貞徳は、雪の庭などの造園、庶民や孤児を集めた寺子屋の設営などマルチな文化人でもありました。第七回
愛知芸術文化センター8階愛知県美術館ギャラリーで、第33回名古屋造形大学卒展が開催されています。会場には、日本画・洋画・イラストレーションデザイン・メディアデザイン・グラフィックデザインなど多彩な内容の作品が展示。発想の豊かさが感じられる作品が満載で、楽しめる人気の展覧会です。第33回名古屋造形大学卒展は、入場無料で2月17日(火)~23日(月)まで開催。愛知県美術館だけでなく、名古屋造形大学名城公園キャンパスでも開催されています。(2026年2月20日)▼2月20日(金)、愛
【神さまの曼荼羅展&ライアー合同展示会開催】2026年8月に神さまのお名前を唱えて見えたカタチを描いている曼荼羅アート「神さまの曼荼羅」と私のアトリエで制作している皆様の素晴らしい手作りライアーを合同で展示する「神さまの曼荼羅展&ライアー合同展示会」を開催することが決まりました✨といっても、私が勝手にやろうと決めて、日程と場所をおさえただけなので、これまでアトリエでライアーを一緒に作ってくださった方々と共に、詳細はこれから決めていきたいと思います✨「神さまの曼荼羅
お立ち寄りいただき、ありがとうございます!滞在レポート:アートと温泉が彩る至福の時間東京駅から新幹線で約1時間、三島駅から伊豆箱根鉄道で20分。ラブライブでお馴染みの伊豆長岡駅に到着。ホテルサンバレー富士見の送迎バスにピックアップしてもらいホテルへ!1.食事—絶品・鮑の踊り焼き付き和食コース夕食は和食会席(10品)に、なんと鮑の踊り焼きが1人1枚付き!豪華な魚介類が彩る会席膳は見た目にも美しく、一品一品が丁寧に仕上がっており、深い満足感を与え
コピー&ペーストしないと言って早速守らずすみません。とても良い展覧会だったので、紹介させてください。李雨晨(リウシン)さんの展覧会に行ってきました。海外の方で藝大日本画で博士号を取得されたすごい方です。きっと色々な苦労を乗り越えてこられたのだろうと思います。人柄が温かく、それが絵に出てます。嫌味がないのにセンスはあるという…その空間にずっと居たくなる個展になってました。一昨年、「現代日本画と額装展」の際は、何も聞かず二つ返事で参加してくれてホントに感謝でした。後期になるとまた展示
今日の1枚のアート(←勝手に名付けた)今日はとても天気が良く、ここ埼玉県では少し肌寒いですが花見日和になりましたね。花見の季節に必ずと言っていいほど、竹橋の東京近代美術館に展示してある船田玉樹(ふなだぎょくじゅ)さんの作品。好きな人が多いのでしょうね。●船田玉樹《花の夕》1938年(昭和13年)とても鮮やかな、みずみずしい画面が大好きです。樹木が描かれていて、その上や周りにいっぱ丸い赤い花が描かれています。花の形も色もそれぞれ違って、一つ一つ描
留袖でタペストリー京都芸術大学通信日本画大学院卒業制作間に合えばタペストリーでも作ろうかと思い留袖爺に裏布外して貰って置いたの裏打ち出したので少し余裕が出来て表布解きながら驚いた前身頃右と左に同じ位置に同じ縫い幅で入っている縫込み縫い繰越って言うのですが片方無いのです💦(笑)これって染める時間違って問題有りの反物だったのではと思ったの仕立てる人も大変苦労したのでは無いかな等と思いながら反物広げているのです。。
仏門に帰依して受戒した出家・在家に与えられた法名。それが、戒名です。いわゆる物故作家の多くには、戒名があります。例えば。尾形光琳は「長江軒寂明青々光琳」。竹久夢二は「竹久亭夢生楽園居士」。片岡球子は「至芸院球子日妙大姉」です。そこで本日は、戒名から推測して、芸術家を当てる激ムズクイズを出題いたします。問題は全部で10問。1問でも正解出来れば、大したものです!Q1この戒名は誰の戒名?「青濤院殿釋鉄真居士」(ヒント)
今回は、あべのハルカス美術館での「密やかな美小村雪岱のすべて」について。こんにちは♪アートセンスゼロなのになぜか美術館巡りの楽しみに目覚めたkayonceです。今回は、真冬の寒波激しい時期に^^;、大阪・神戸へ日帰りでの美術館巡り。今回も高知ー大阪間を高速バスで移動。平日に行ったんですが、行きも帰りも通常より30分ほど早く到着できて、片道4時間半での移動でした。
今日は京都市立芸大の作品展へ行きます。まずは大学の資料館へ。年に数回展覧会がされていて、今はこれです↓明治27年から始まった卒業作品買い上げ制度で集められた作品の展示です。大正3年↓↑明治45年↓↑平成23年↓近くで見るとツルツルピカピカでした!↑ここからは現代の学生さんの作品展です。広いキャンパスを巡ります。まずは油画・日本画のC棟から。スケッチブックの作品群↓↑真ん中左の作品綺麗な港です↓❣️真ん中の作品↑↑細部を見ると、とても複雑な色合です。↑美しい
M-1グランプリに、キングオブコントに、THESECONDに。お笑い界には優勝賞金1000万円が貰える賞レースがいろいろあります。では、アート界における賞レース、いわゆるアートアワードや公募展の賞金事情はどうなっているのでしょう?そんな下世話なことは誰も調べたことがないようなので、代わりに、国内の主要なアートアワードや公募展を片っ端からチェックし、賞金額が高い順にランキングを作成いたしました。何かしらの参考になりましたら幸いです。☆Rankingランキング第8位岡本
こんにちは。ご覧いただきありがとうございます。風が冷たいですね、もうすぐ大寒ですものね。自分の免疫力を信じて、あまりうがいとかしない私です。マネしないで下さいね。でも、30年近くインフルにかかってませんよ、幸いにも。コロナもです。三連休最終日、成人の日に岡崎へ日展を見に行きました。三時ごろ着いたのですが、式典終わりの振袖のお嬢さん方たくさんいらっしゃいました。その前に家を出発した直後も、知り合いのお嬢さんが自宅の前で記念撮影中でした。その方もでしたが、白地の洋風柄が目につきましたね。白
足立美術館往訪日:2025年4月27日所在地:島根県安来市古川町320開館:9時~17時30分(年中無休)料金:一般2500円大学生2000円高校生1000円小中生500円アクセス:山陰道・安来ICから10分駐車場:400台(無料)■作庭:中根金作■施工:不詳■竣工:1970年《おカネかかっているのがよく判る》ジョギングを終えた僕らは大急ぎでこの日最初の目的地に向かった。日本一の人気美術館といわれる足立美術館だ。計画外の月山富田城に時間を割きすぎてギリギリ
島根の作家[画題]鹿寿老之図[作者](故)小村大雲(帝展審査員出雲市)[サイズ]尺三立幅[ジャンル]日本画/掛軸[画材]日本画絵具・墨/絹本
lineテレビ電話初デビュー(謝恩会の話)京都芸術大学通信日本画大学院謝恩会便利な時代になりました大学院生と学部生の合同謝恩会院生は卒制も終わり後発表を待つだけになって居て学部生は今月末の提出予定で追い込みに入っている謝恩会の話し合い院生&学部生各代表lineでやり取りしてましたが入力よりlineテレビ電話の方が早いと言う事でlineテレビ電話初デビューしましたと言っても3人ですが💦(笑)小1時間話し合って決まりました会場は私が押さえていた宝ヶ池