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京都東山知恩院和順会館地下1階ギャラリー「第2回六龍会日本画展」へ寄せてもらいました。Facebookフレンドの白井真由美さんの作品が展示されています。大作でした(*‘ω‘*)人工の滝が流れていて涼し気。知恩院道の新緑がたいへん爽やかで、鶯が鳴いていました。(一瞬効果音かと疑ったぐらい)「第2回六龍会日本画展」のご案内|知恩院和順会館皆様こんにちは!暑い日が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか?和順会館地下1
皆様、おはようございます!販売解禁は6月15日(金)!取り急ぎ先行での販売告知をさせていただきます☆寫楽ブランドよりコラボアイテムのご紹介!福島県は宮泉銘醸様より「寫楽隈取炎舞Collaborationwith“DaiTamura”」【世界的イラストレーターの田村大氏とのコラボ作品】になります!田村大氏は2016年の似顔絵の世界大会で総合優勝の経験を持ち、企業・アーティスト関係の公認のイラストレーターです。過去に作成されたイラストの面々
5月24日日曜日、前売券を買っていた今村紫紅展(~6/28)を横浜美術館に観にいきました。まだまだ会期あるなと油断してたらすぐに会期最終の週末になって混みあってしまうので早めに。リニューアルしてからはじめての横浜美術館です。JR桜木町の駅から歩く歩道を通ってクイーンズスクエアを抜けて徒歩15分位でしょうか。歩く歩道から見た日本丸。横浜美術館到着。(2階からみた美術館内)吹き抜けが広いです。有料の展示室は2階です。リニューアルしてカフェは「馬車道十番館」の運営になったようです。(カフェ
床の間に掛軸を飾って楽しもういい絵を観るのは楽しいもの。心も癒されますし、希望も涌いてくる。そんな暖かい気持ちになります。今回は「井上清治」氏の「柳に雀」です。ご覧下さい。床の間は日本建築における“最も格式の高い鑑賞空間”であり掛軸はそこに飾られる中心的な芸術作品です。両者は室町時代の書院造の発展とともに成立し季節・客人・場の格に応じて掛軸を掛け替えるという日本独自の美意識を形づくってきま
没後110年日本画の革命児今村紫紅@横浜美術館2026-35明治の末から大正初期に活躍した画家今村紫紅の没後110年、実に42年ぶりの回顧展です近江八景(重要文化財)を見たくて再訪熱国之巻(暮之巻)はうっかり休館日に訪問短い展示期間にもう一度は来れず…リピーターはチケット提示で割引ありこちらもうっかり捨てた後に気づいてショック(2,200円…)一回目の訪問:『今村紫紅の回顧展@横浜美術館』没後110年日本画の革命児今村紫紅@横浜美術館2
静岡県立美術館2026年4月25日〜6月21日開館40周年、開館のときはまだ地方高校生でその5年後くらいに美術史始めると静岡県美の初期の豪華な図録を見ることになる。小針さんはさらっと「鈴木敬先生が参与だったから」と語るがその割には中国絵画集めてないのが意外。メタ美術館、メタ展示で名古屋市博の猿猴庵を活用。展覧会は木下館長に「美術という見世物」みたいなのをというオーダーから始まったそうで、学芸員が部屋を担当することによってその拡大発展も多いが、撮影してSNSにあげやすいのは「美術とい
カワキュウスィートのお部屋チェックが終了したので、この後は早速、プールへ行きます夕食は、17時からと19時からの2部制で、17時を選択したので、16時にはお風呂に入りに行かないといけない。そうなると、急いでプールにいかないと時間が無いので・・・。水着を着て、準備をした上で、ホテル内を少し見学。美術品で溢れているという、川久の館内です。主に、2階に、コレクションが集められています。ダリのデッサンとか。横山大観の絵も、たくさんあります。
水張りテープは、水彩画や日本画を描く際に、画用紙を木製パネルに固定して歪みを防ぐ「水張り」という作業に使用される専門的なテープです。水に濡らすことで粘着性が発揮されるため、「水テープ」と呼ばれることもあります。ホビーやDIYの分野でも使われますが、一般的な文具店や100円ショップでは見つけにくいため、購入場所を把握しておくことが大切です。水張りテープが購入できる主な場所ホームセンター(コーナン、カインズなど)東急ハンズなどのバラエティショップ・画材店家電量販店(ヨドバシカ
今日は綺麗な雲☁️相変わらず、あれやったり、これやったり…頭の中は飛びまくっておりますが…この作品は、日本画のベースに同じ和紙を貼り付けて表現したもので、数年前に作ったものです。銀箔を貼り付けた作品は数年経つと、色が変わる可能性があるのと、貼り付けた和紙が、湿気や経年変化てどう変わるかみています。新しい手法の作品は、販売する時に、2つ作るか、同じ手法で作った作品を手元に残しておくようにして、数年後の状態を確認しています。小さな日本画をコツコツ描き溜め中。夏の時期に、涼しい絵をお部屋
本当に5月か?!と疑いたくなるよう暑さでしたが、池田市にある逸翁美術館に行ってきました。(暑くても寒くても、あの急な坂道は老体には辛い!)今回見たのはこちらです。和モダン大阪─日本画コレクション|展覧会|逸翁美術館|阪急文化財団小林一三翁が蒐集した日本画コレクションが、90点展示されていました。「こんな日本画もあるんだ!」と二度見したのは、兔図句賛「すが〳〵しく」(出品目録39)。ウサギの絵なんですが、子どもの落書きかと思うようなあっけらかんとした
現在、SOMPO美術館で開催されているのは、“大正イマジュリィの世界”という展覧会です。(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております。)大正イマジュリィとは、大正時代を中心に1900~30年代にかけて、書籍や雑誌、絵はがきなど、印刷物全般に用いられた図像(イマジュリィ)を指す造語。コレクターで研究者の山田俊幸氏によって2004年に「大正イマジュリィ学会」が結成されました。本展はその山田氏による大正イマジュリィコレクションをもとにしたものです。大
今日は。前回の「安井かずみ1作詞家列伝(日本)Part9」(リンク)で、ちばてつやの原画が国が保存する記事をご紹介しました。どうやら、マンガの原画が注目されているようです。○1枚3500万円!世界で争奪戦“マンガの原画”はなぜ世界中で高騰する?鉄腕アトム原画3500万円はなぜ生まれた?マンガ原画が美術品として争奪戦になる理由と増田まんが美術館の役割【所さん!事件ですよで紹介】-気になる生活ナビ世界で高騰するマンガ原画の価値とはいま、日本のマンガ原画が世界のコレクターや美
先日のNHKFMで放送されたユーフォニアム奏者成迫萌桜さんの『リサイタル・パッシオ』、らじる★らじるで聴きました。素晴らしかった~全国で、萌桜さんの美しいユーフォニアムの音色と山本和生(かずい)さんの作品が放送されたことに、感動萌桜さんと和生さんの益々のご活躍をお祈りいたします。6月6日(日)に、今年も北海道立函館美術館のホールをお借りして、ソリダリテのコンサートを行わせていただけることになりました。今回も、2年前の能登半島地震で被害を受けられた方々への復興支援を目的としております。
皆様、お元気ですか?寒さが日々深まっております。そのお陰もあって秋の紅葉🍂が、日々深まっています。それだけで、なんだかワクワクしませんか?芸術🎨の秋らしくなってきました皆様は、いかがでしょうか?アートホール蔵ブログ担当のヒロコです。さて、今回は…先日ご案内をしていた、働美展についてです本日より、スワンホールで開催します。伊丹市教育委員会伊丹労働者福祉協議会神戸新聞皆様の後援を頂き、心より感謝しております。共催は、伊丹市なので?!伊丹市でお仕事をされてる皆様
念願だった岩手の「チャグチャグ馬コ」を初めて見に行きました。華やかで懐かしいような、その時の印象を絵にしました。「馬コの道」S6号染め和紙に墨、岩絵具など
大変遅ればせながら、美術の杜新年号に掲載されました。かなり分厚い雑誌ですが、余分がありますので、コメントまたはSNSでDM送っていただければご希望の方に進呈いたします。IhavethetwopagefeatureonBMmagazine.実は新年早々、17年一緒だった愛猫が癌で亡くなり、私の方も心身ともに弱ってしまい投稿が遅れました。あとで他の方の同じ体験などを見るとやはりついこのあいだまで元気だったのに2週間ぐらいで一気に逝ってしまう、というのが猫の
3月某日、春の江戸絵画まつり長沢蘆雪@府中市美術館に行きました。江戸時代中期・京都の画家、長沢蘆雪の多彩な画業をたどる展覧会。師の円山応挙に迫る凄腕から、ゆる可愛い動物や子供たち、ファンタスティックな風景まで様々な魅力を紹介。東京での回顧展は、なんと64年ぶりだそうな。江戸絵画をテーマにした府中市美術館の「春の江戸絵画まつり」は、毎春恒例の人気企画でしたが、今回で惜しくも最後。人気の蘆雪に、人気シリーズの最後ということもあってか、連日大盛況のようです。
今年も女流画家展に出品しています。大作を制作していたのですが、まさかの規定サイズ勘違い()により間に合わず、今年は急ごしらえで小品(B3サイズ)2点です。確か入場は有料ですのでご来場くださる方には招待状お送りします。お知らせください。Ihavetwosmall(36.4x51.5cm)worksthisyear.リンク集:linktr.ee/minakozzホームページ:文化庁海外派遣芸術家による絵画作品WorksbyMinakY
【個展のご案内】原祐子作品展~むすひ~2025年10月18日(土)~20日(月)11:00~18:00KURAshop&gallery神奈川県小田原市国府津3-2-25見える世界と見えない世界「統合の祈り」をテーマに、近作の日本画を中心に展示いたします。ご高覧いただければ幸いです日本画アーティスト思考の学校認定講師の原祐子ですいよいよ個展まで2週間を切りました。1枚でも多くの新作をご覧いただこうと作画に勤しむ毎
松岡美術館で開催中の「笑い滴る春と夏の日本画名品選」展でこれは、と思う作品、《茄子》の主観レビューをお届けします。本作は、小林古径による《茄子》で、日本画の中でも洗練された「静物表現」の代表例のひとつです。色は穏やかで抑制的、形は単純化されている、余白が広く静か、という結果として生まれるのが、「素朴さ=親しみやすさ」です。そして、その素朴さが「優しさ」や「自然への親近感」に直結しています。画面を見ると、枝はバラバラではなく、緩やかに近づき、空間を共有し、バランスよく配置されています
久しぶりに東京国立博物館本館に行ってみた、前回訪問したのは何時か覚えてないくらい前だ、入場料は1,000円、70才以上は無料、西洋美術館は65才以上だが、ここは70才以上だ博物館に行きたくなったのはここ数年、日本美術に関する本を読んだり、等伯や河鍋暁斎らを主人公にした小説を読んだり、蔦谷重三郎と浮世絵のドラマを観たりして日本画に対する興味が強くなってきたからだ博物館本館には絵画だけではなく、縄文時代以降の古墳や彫刻、武具など多彩な作品が展示してあるので、端から順番に観て行っても疲
光によって完成する芸術「ステンドグラス」。教会や喫茶店のステンドグラスから、住まいでの楽しみ、日本画を思わせる情緒豊かな名作までステンドグラスの魅力に迫る!20年目に突入!これからも暮らしの中のさまざまな「美」を伝えます!東京・聖イグナチオ教会にある、7枚のステンドグラス。イエスキリストの生涯を壮大に伝える!▽昭和30年代に開店したステンドグラスの喫茶店。あの名画や王宮が!▽学校から寺院、幼稚園までさまざまなステンドグラスを手がける
「朱鷺百景展」開催のお知らせおはようございます東京世田谷は晴れです今朝も早くから目が覚めました、今週からまた暑くなるそうです、お気を付け下さい。本日は「朱鷺百景展」開催のお知らせです案内状です、6月30日(火)~7月5日(日)世田谷美術館区民ギャラリーB室AМ10時からPМ6時迄初日12時より最終日5時終了というご案内です、日本画家本多孝舟の絵描き人生最終章になります、まあ総集編です、描きためた朱鷺絵画を約80点近い作品主に20号を中心に小品から今回のメイン