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「山梨ワイン、ちょっと気になるけど種類が多すぎて何から手をつけていいか分からない」─これ、まさに以前の私です。ワイナリーが約90か所、銘柄は何百もある山梨のワイン。ネットで調べても、聞いたことない横文字のワイナリー名がずらっと並んでいて、正直どれが自分向きなのか全然分からなかったんですよね。しかもちょっと前にスーパーで安い甲州ワインを買ってみたら「…水?」みたいな薄さで、あやうく山梨ワイン自体を見限るところでした。でもそのあと、たまたま飲んだ1本で印象が180度変わって。選び方さえ間
仲良しのお友達にいただいた軽井沢ツルヤの赤ワイン☆ツルヤといえば、軽井沢の有名スーパーですよね。「やや辛口」とありましたが、結構甘口でした。あまり日本ワインに詳しく無いのでブラッククイーンという葡萄のワイン、初めていただいたかもしれません。信州産のブラッククイーン種を100%使用酸化防止剤無添加感想は日本っぽい味わいのワインだな〜と。砂糖が入っているかのような甘さを感じました。日本の葡萄は糖度が高いですからね。ブラッククイーンは昔から生食用の葡萄だったそうです。※画像東
cheers!!この日はお休みをもらって北海道余市の平川ワイナリーさんのメーカーズランチへあぁ、こんなワイン会なんてホントに久しぶり〜お店は1912年に誕生した旧大阪教育生命保険ビル現在は高麗橋ビルにある高麗橋NERU(ネル)さんフレンチです交差点、角にどど〜ん!!赤煉瓦と白い花岡岩の歴史を感じる建物室内の装飾も繊細でテンション久しぶり過ぎてえーっと、コース料理のカトラリーって外側から使うんだよね(↑ココロの声(
『仁木フルーツ&ワインマラニック2025』参戦の続き・・ちなみ遅ればせながら大会の概要ですが21Kmと11Kmのコースがあり、21Kmでは13か所、11Kmでは7か所のエイドでフルーツやワインを楽しむことが出来る、ゆっくり走ったり歩いたりしてもOKのマラニック(マラソン+ピクニックの造語)です。私はもちろん提供ワインの多い21Kmに参加。第4エイドpur.全く存知上げてなかったワイナリーさん醸造は最近のようです。せっかくのオシャレなワイナリーなのにあいにくの曇
秋は行楽の季節♬広島三次ワイナリーでは秋祭イベントを開催いたします♪『三次ワイン秋祭』【開催日】2025年10月11日(土)12日(日)【時間】10時30分~15時00分【場所】広島三次ワイナリー内芝生広場【内容】11日ステージ・11時~HDC(広島ダンスカンパニー)・12時~PlicPloc(Vo.Gt.Ba.Per)・13時~三次市立三次中学校吹奏楽部・14時~ビンゴゲーム大会12日ステージ・11時~丸本莉子(広島出身
日本ワインってなんとなく気になるけど、スーパーで買った国産ワインが期待はずれだった経験がある人、けっこう多いと思います。甘ったるいだけとか、なんかぼんやりした味とか。ただ、北海道の余市で造られているワインは、ちょっと話が違います。余市町は積丹半島のつけ根あたりにあって、対馬海流の影響で北海道にしては温暖。気候がフランスのブルゴーニュに似ていると言われていて、ケルナーやツヴァイゲルトレーベといったドイツ系品種、それにピノ・ノワールまで育つ、日本では数少ない冷涼ワイン産地です。世界的に有
ズーッと雨が降らない乾燥した肌寒い2月の一週目ですお目当てのフランス料理の店がお休みでどうしたものかと振り返ってみたら、このお店◆今日のナルホド◆-おじさん二人の平日ランチにはちょっともったいないぐらいの素敵な空間と料理-日本ワインへのこだわりは次回のお楽しみ独特な造形のビルでブルーと白のファサードが鮮やかです外国の街角みたい何度も店の前を歩いてますが、日常のランチの店の対象外となってましたワインだし、おしゃれだし、、!?夜、ワイン飲みにくるところですよねー、やっぱり、、
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!最近、私の中で「国産ワイン(日本ワイン)」への興味がむくむくと膨らんでおりまして。国内のワイナリーをあれこれ調べていたところ、ひときわ強く心を惹かれたのが、今日ご紹介する長野県の「小布施ワイナリー」でした。というのも、このワイナリー、実はあの"幻の日本酒"として知られる「ソガ・ペール・エ・フィス」を醸している造り手でもあるんです。日本酒好きとしては、これはもう気にならないわけがありません。ところが、この小布施ワイナリーのお酒、日本酒もワインも
今朝7/25の河北新報にも掲載されました。「アキウループバス」記者が乗車した際の感想が記事となりました。仙台秋保は現地観光地までのアクセスが充実してきています。秋保エリアをぐるぐる回ってくださいね。昨日アップされました日本ワイン.jpさんの私のインタビューでもアキウループバスを紹介させて頂きました。9月30日まで運行のアキウループバス。ぜひ仙台秋保温泉でご乗車、お楽しみくださいね。アキウループバス|【公式】アキウループバス|秋保エリアの観光に便利な乗り放題バス秋保エリアの観
フルボディの赤ワインって、名前だけで「渋くて重くて、ワインに詳しい人が飲むやつでしょ」みたいなイメージありませんか。私も最初はそうでした。でも実際にいろいろ開けてみると、同じ「フルボディ」でも驚くほど飲みやすいものもあれば、ガツンと骨太で肉を食べないと口が持たないものもある。この幅がわかってからは、ワイン選びがだいぶ楽になりました。この記事では、楽天で買えるフルボディの赤ワインの中から、1,000円以下のデイリー向きから3,000円台のごほうび用まで7本を選んでいます。選んだ基準は
「能登ワインって評判はいいみたいだけど、実際どれを選べばいいんだろう」楽天のレビューを見ても、「フルーティーで飲みやすい」という声がある一方で、銘柄によって甘口・辛口、渋み、香りの方向性はかなり違います。しかも能登ワインには、気軽に試しやすい白から、樽熟成のしっかりした赤まであります。ここを「能登ワインだからどれでも同じ」と選んでしまうと、評判はよかったのに「自分の好みとは違った…」となりやすいところです。調べた楽天レビューと公式情報を整理すると、初めて選ぶなら次の分け方がわ
長野県の小布施ワイナリーです。ムラサキ第三農場ドメイヌソガカベルネフラン&タナサンシミ2022です。カベルネフランとタナのブレンド。アルコール分12%鮮やかな赤紫色。紅茶のような香り。フルーティーで華やかなベリー系の香りも感じます。しっかりとした果実の味わいと爽やかでやわらかな甘み、適度な酸味と渋みもいい感じです。ごちそうさまでした。
旭洋酒です。ソレイユヴーオランジュ2025です。ボトルの写真を撮り忘れました。甲州100%アルコール分12%生産本数1245本。透明感のある鮮やかなオレンジ色。夏みかんのような和柑橘系の香り。スッキリしたドライな酸味。あと味はほろ苦い感じ。ごちそうさまでした。
登醸造セツナウタSPK2025Vintage今日は登醸造のセツナウタSPKを飲みますセパージュはツヴァイゲルトです登醸造は小西史明さんが北海道余市町登町でワイン造る人気のワイナリーですこのセツナウタSPKは2024年ヴィンテージがファーストリリースのスパーリングワインです醸造は野生酵母のみによる発酵で、瓶詰めまで一切SO2を用いない完全サンスフルの造りです暑い時期にはうってつけのワインです【アタック(第一印象)】若々しい【酸味】はっきりとした酸【甘味】中辛口【
酸化防止剤無添加のワイン、体にやさしそうだけど,「どれがおいしいの?」と探していませんか。うちでは私が赤ワインを飲むとどうも頭が痛くなりがちで。「酸化防止剤のせいかも」と気になって裏のラベルを見たら、たしかに「酸化防止剤(亜硫酸塩)」の表記。そこから酸化防止剤無添加のワインを探すようになったんですけど、これが種類も味の方向性もバラバラで迷うんですよね。そこで実際に飲み比べて、タイプの違う5本を選び方つきで比較しました。「そもそも体に悪いの?」「ま
御来店御愛飲御支援どうぞ宜しくお願いいたします♪♪☆★☆お知らせ★☆★9月11日(金)~9月20日(日)SAKE週間【小布施蔵2026秋】参加者様募集中♪どうぞお早めにお気軽に問合せ下さいませ✉☎10月18日(日)メイン日程プレミアムワイン会vol.106【挑むシャンパーニュ】参加者様募集中♪どうぞお早めにお気軽に問合せ下さいませ✉☎きき酒選手権2022~県予選と全国大会を経てのコツと練習法~|日本ワインと吟醸酒
去る11月15日に開催されました第44回きき酒選手権大会宮城県代表の御二人が好成績を収められて見事に団体の部で準優勝されました!!おめでとうございます!!御縁ある方々、同じローカルをシェアする者、そしてSAKE業界の人間として感動していますヾ(≧▽≦)ノ祝杯じゃー♪追伸神様が、努力の、また先に、もう一つの高みを残したのは、人生におけるどのようなスパイスになるでしょうか。。。下記は公式含む各メディアのリリース全国きき酒選手権大会ガイド|日本酒造
最近の大雪の為、久しぶりの試飲会!道産ワインとフランスワインの試飲会、ミディアムボディのワインが多めでした。2026年2月8日(日曜日)「原田商店」北海道恵庭市栄恵町70番地時間:15:00〜17:00まで、時間内でご自由に入退場してください定員:16人会費:2,500円(税込)【イベント概要】2026年2月8日(日)に店舗営業しながら開催する有料試飲&販売会。ワインのお供(つまみ)、食べ物の持ち込みは自由です。日本ワインとナチュラルワインを7~8種類試飲できます。今
豊丘西尾ヴィンヤードとフランスワインがメインの試飲会!日本ワインはすべて道産ワインでした!!2026年6月14日(日曜日)「原田商店」北海道恵庭市栄恵町70番地時間:15:00〜17:00まで、時間内でご自由に入退場してください。定員:16人会費:2,500円(税込)【イベント概要】2026年6月14日(日)に店舗営業しながら開催する有料試飲&販売会。ワインのお供(つまみ)、食べ物の持ち込みは自由です。日本ワインとナチュラルワインを7~8種類試飲できます。今回はいつも
「長野ワインが気になってるけど、ぶっちゃけ美味しいの?」これ、めちゃくちゃわかります。日本ワインって聞くと「なんか薄そう」「甘ったるいやつでしょ」みたいな先入観、ありますよね。正直、私も最初はそうでした。コンビニで買った国産の赤ワインが妙に甘くて、「やっぱりチリのカベルネでいいか」って戻った経験がある側の人間です。でも長野ワインをちゃんと選んで飲んでみたら、その印象はかなり変わりました。長野県はワイン用ぶどうの生産量が全国2位で、ワイナリーは90以上。日本ワインコンクールでも毎年受賞
「日本ワインって正直どうなの?」って思ってる人、結構多いと思います。私もそうでした。ずっとチリとかスペインの1,000円台ワインばっかり飲んでて、日本のワインは甘くて水っぽいんでしょ、くらいの印象だったんですよね。でも北海道のワインって、そのイメージをかなり気持ちよく裏切ってくれるんです。冷涼な気候と梅雨がないという条件がブドウの質に効いていて、白は酸味がきれいで、赤は繊細で上品。いわゆる「日本ワインっぽさ」とはちょっと違う方向性になってます。この記事では、1,200円台の日常用から
翌朝は小樽から仁木駅まで移動して『仁木フルーツ&ワインマラニック2025』参戦!スタート地点は仁木町民センターこちらで着替えや荷物の預かりもしていただけます。仁木駅無人駅で自動改札もないでもウエルカム感はたっぷりスタート前、地元の高校生の皆さんがボディアート?してくれました☆私は露出少ないので手に☆マーメイドですデザインやカラーは自分で選ばせていただけます仁木町のキャラクター「にきぼー」スタート前にラジオ体操したのですが、一緒にやってる姿がめっちゃ可
長野県の小布施ワイナリーです。ムラサキ第四農場ドメイヌソガメルロサンシミ2023です。メルロー100%アルコール分12%鮮やかな赤紫色。カシスのような強めの香り。スパイシーさや複雑味がありつつ、豊かな果実味も感じられます。料理にもデザートにも合わせやすいワインです。ごちそうさまでした。
長野県の小布施ワイナリーです。ノンボワゼシャルドネ2024です。「ノンボワゼ」は「樽熟成由来の樽の香りの無い」という意味だそうです。シャルドネ100%アルコール分12%透明感のある薄いオレンジ色。柑橘系の爽やかな香り。フレッシュな酸味とフルーティ感が爽やかな味わい。樽香がないので、ブドウの香りが直で楽しめるお気に入りのワインです。ごちそうさまでした。
鎌倉の【日本ワイン店じゃん】は国産ワインが常時100種類以上揃う大好きなお店そんなお店の藤沢店が昨年11月オープンいたしました【じゃん商店】行こう行こうと思いつつもなかなか行けずにいたら、つい最近ランチを始めたとの事で、早速行って参りました店内中央にある長机に座ると鎌倉店同様国産ワインがずらり赤ワインコーナー白ワインコーナーロゼワインコーナー大好きなグレープリバプリックのワインもありますランチメニューは2種類メインが肉か魚かでチョイス≪酒屋の
前回の続き・・・この日のディナーは人形町にある、ちょっと気になっていたビストロに初めてお邪魔しました。コース定番料理の1つ飲食店が立ち並ぶ人形町2丁目、思わず通り過ぎてしまいそうな、こんな佇まいの隠れ家的な小さいレストラン人形町伊勢利・・・メニューの黒板が無ければ、和食店か寿司店のよう10年前にオープンしたそう、個人的に店先は何度も通ったことがありますが、これまで全く存在に気付きませんでした。シェフの調理風景を楽しめる1階のカウンター前通り抜け2階のこんな雰囲
義弟を駅に送ってきました義弟夫婦との12/6-8の2泊3日のお話をゆるくですが綴ります今朝はこのお話を書きました『誕生日を迎えて、夫に思ったこと』先日63歳の誕生日を迎えましたその日は休日でした朝起きてすぐに燃やすゴミを集めて出し夫と一緒にウォーキングをして私は帰ってから洗濯をし前の日に洗った食器の片…ameblo.jp60代夫婦。夫は毎日家でテレワーク、来年末退職予定。私は60歳まで起業していましたが、今は専業主婦。義母は2024年永眠、母は大腸癌ステージ
「第30回北を拓く道産ワインの夕べ」に参加しました!【開催概要】日時:2025年2月20日(月)18:30~20:30※開場18:00場所:グランドメルキュール札幌大通公園3階ホール「ボールルーム」(札幌市中央区北1条西11丁目1番地1旧ロイトン札幌)開催形式:立食形式(会員ワイナリーのワイン、ホテルの洋食オードブルを中心とした軽食)会費:10.000円【出展ワイナリー】北海道ワイナリー協会加盟会員十勝ワイン、ふらのワイン、はこだてわいん、北海道ワイン、余市ワイナリー、お
飲んだ日2026年8月2日晴れ36℃ワイン片丘ヴィンヤードカベルネフラン2021シャトーメルシャン評価89+数年前にメルシャンの桔梗が丘ワイナリーで購入、6,500円。生産量が少ないため、ワイナリーでのみ販売。片丘ヴィンヤードは2016年に取得した比較的若い畑。メルローを中心にカベフラやゲヴュルツ、ピノグリなどを栽培。標高は約800mで西向きの緩やかな斜面にある。風通しが良く、礫質土壌で水捌けが良い。年間降水量は1,000~1,200mm程度。ブドウは垣根式で仕立てられて
9月、カーブドッチに3度目の宿泊。前回はトラヴィーニュ+ヴィネスパの2泊。前々回はトラヴィーニュのみ。今回はヴィネスパのみの宿泊。お部屋について少し落ち着いたら、恒例のワイナリーツアー。ツアー後、テイスティングを2杯ほどいただいて終了。温泉に入り夕食へ。特に動物シリーズワインとの相性が抜群の和食に感動する。デザートと食後のお茶は、ヴィネスパのブックラウンジでいただける。夜の静かなブックラウンジのなかで雰囲気を楽しみつつ、庭や本を眺めながら食事を締めくくるの