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2026年2月28日19:17モスクワ、米イスラエルによるイラン攻撃を非難ロシア外務省は、攻撃は人道的、経済的、そして潜在的には核の大惨事につながる可能性があると述べたロシア外務省は声明で、米国とイスラエルによるイランへの攻撃は「計画的かつ挑発のない侵略行為」であり、中東および世界全体に悲惨な結果をもたらす可能性があると警告した。ワシントンと西エルサレムは土曜日に攻撃を開始した。ドナルド・トランプ米大統領は、この作戦はイランの核開発計画を破壊し、イランの政権交代をもたらすことを目的
「平成時代が終わって、時代は令和に変わった」みたいな言い方は、間違いです。今は、まだ何時代でもありません、現代です。~時代、というのは、過去の時間を区切るために使う言葉です。だから、今がなに時代になるかは、後世の歴史家が決める話で、我々の知りうるところではありません。「何々時代」というのは、明治になって、西欧流の歴史学が入ってきてからできた名称です。それまでの日本では、歴史を語るときは「年号(元号)」で区分していました。「大化」以来、二百以上ある年号を全部順番に覚えるのだけで、たい
昨日は全国農業会議所の稲垣専務を麹町の事務所に訪ねました。新年のあいさつもかねて。千葉エコ・エネルギーの馬上さんと二人で行きました。佳境を迎えている農水省に設置の「望ましい営農型太陽光発電の検討会」が1/23に開催されるに向けて、この年末の政府与党の営農型太陽光発電をめぐる議論の推移を聞くと同時に農水省が示している案なるものについて「これは絶対にダメ」というものを伝えるために。昨日感慨にふけり10年にわたる闘争の末、やっと小田原をソーラーシェアリング推進に舵を切らせるところまで
今回も長くなりそうな、、親分ことドゥテルテ大統領の功績その3です。👇前回はこちら/ドゥテ物語(2)『ドゥテルテ大統領の功績(2)』時間が空いちゃいましたが、前回からの続きです👇ドゥテ大統領の話し(1)『奇跡の大統領ドゥテルテ親分の軌跡/前編』フィリピンの歴史解説シリーズ🧐の最終章とな…ameblo.jpさて今回は親分政策の三本柱の二つ目になるのか?【インフラ投資と地方開発】の「Build!Build!Build!」プログラム🏙️全国規模で道路、橋、鉄道、港
追及しても支持集まらず、野党の批判は下火に台湾有事答弁を引き出した岡田元外相は落選台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁から半年が経ち、野党側の答弁に対する批判は下火となっている。昨年の臨時国会では、野党側は首相に答弁の意図などを繰り返し追及し続けた。だが、今国会で野党がこの話題に触れる場面はほとんど見られない。引用元:産経ニュース追及しても支持集まらず、野党の批判は下火に台湾有事答弁を引き出した岡田元外相は落選台湾有事を巡る高市早苗首相の国会答弁から半年が経ち、野党側の答弁に
主食と革命(こうして国家は滅びる)『ブログ説明と自己紹介(初めての方は必ずお読みください)』自己紹介初めまして。生チョコぽん酢といいます。ブログに来てくれてありがとうございます!私は首都圏で民間救急事業所を経営しています。小さい事業所なので…ameblo.jpこんにちは!生チョコぽん酢です。連日投稿している米についての続きになります。私はここまで米価格と政府の陰謀という視点でお届けしましたが、今日は歴史になぞらえた別視点で記事を書いていこうと思います。結構長
〇「ウクライナに日本製の鉄道レール供与」ロシアによる攻撃で大きな被害を受けているウクライナの鉄道の復旧を支援するため、日本で製造されたレールが現地の鉄道会社に供与されました。ウクライナの首都キーウでは22日、国営の鉄道会社にレールを引き渡す式典がJICA=国際協力機構の関係者やウクライナ駐在の中込大使などが出席して行われました。(NHKNEWS2026年1月23日午前5時33分)ウクライナに日本製の鉄道レール供与|NHKニュース|ウクライナ情勢ウクライナへの鉄道レー
補聴器専門店リオネットセンター南房総店、鴨川店、御宿店、富津店の和田です笑今日はちょっと熱い気持ちで、長文になります笑わたくし和田は今年で53歳になります。大学を卒業し30年。よく言う“失われた30年”という言葉。その景気が低迷し続けた30年間の日本で、社会人としてずっと働いてきた事になります。今まで生きてきて、とにかく思う事。それは社会保険料、所得税、住民税、消費税、法人税、固定資産税、税税税税税・・・、税金が高過ぎて多過ぎる。ありとあらゆる方法で税金を搾り取られるこの日本の仕