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狙撃される10ヵ月前。統一教会の友好団体「天宙平和連合」(UPF)がオンラインで開催した集会にビデオメッセージ。安倍晋三「今日に至るまでUPF(統一教会)と共に。韓鶴子総裁をはじめ皆様に敬意を表します」反日カルト宗教団体の広告塔だった国賊を支持する自民党議員に投票する意味がわからない。pic.twitter.com/X3ZTNKfld3—umekichi(@umekichkun)2023年4月7日教団側の勝訴見直しか🧐自民党と統一教会との癒着も夏の挑戦に向けて追及した方がいい
https://t.me/c/1742413689/168084https://t.me/c/1742413689/168084Telegramt.me訳】TNTトニー、2026年1月3日ジンジャー・ドゥーセットによるメモトニーは来週の月曜日か火曜日と言っている。今週末に調整が進められている。今朝銀行の予約があった人物は月曜日に再訪するよう指示された。銀行では「予想以上に金利が高い」と伝えられた。これらは全て富裕層向け口座であり、銀行が直接連絡を取っている。アグロ小切手には非常に期待
(自動翻訳)ワシントンは20世紀だけでも、直接的な軍事侵攻を含む数十回の政権交代をこの地域で画策した。ベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領を捕らえるための米国の作戦は、過去1世紀にわたりラテンアメリカ全域でワシントンが行ってきた長い介入と政権交代のリストの最新の章に過ぎない。19世紀にモンロー・ドクトリンを採用した米国は、事実上西半球を自国の裏庭と宣言しました。この政策の下、米国は20世紀だけでも数十件のクーデターや政府転覆に関与し、その中には直接的な軍事介入や占領も含
ベネズエラ:マドゥロ大統領夫妻はじめに——-この記事は、政治的な主張や、経済政策の是非、特定の宗教や国家を評価・批判することを目的としたものではありません。ここで扱うのは、国が動くとき、そこにどんな人間の心理が働いていたのかという視点。正義と呼ばれる言葉の裏で、恐れ、怒り、不安、安心したいという欲求がどのように物語を作り、力を正当化していくのか。これは政治分析というより、集団心理と権力の心理学の話。遠い国の出来事として切り離すのではなく、私たち自身が日常で「納得し
今日の写真は1月4日の散歩風景冬の花と言えば山茶花、次々花開き綺麗ではあるが終わった花と新鮮な花とを同時に見ることになるのが難点だ。高い内閣支持率を維持する高市早苗政権だが、国会は「ねじれ」のままで、法案の成立には一部野党の協力が必要である。しかし、維新を取り込んで多数派ではある。立憲の野田代表は「政権と向き合って対案を出し、違いを明確にすることも野党第1党の重要な役割だ。去年よりも力点を置きたい」と強調したが、正論では支持は得られまい。野田氏は、24年9月の代表就
皆さん、こんにちは!お茶目なライオンです!いつも、イイねや温かいコメントを頂きありがとうございます!たまに愚痴を書いてしまいますが、ご勘弁願いますね!『特別雑学16、なぜアメリカはベネズエラへの軍事行動をやったのか?』この『雑学シリーズ』は、無知な私が分からなくて、調べた事をブログに書いていこうと思い始めました。私のブログを見て頂いている方々は、40代~70代くらいの方が多いので『なんでこんなのがわからないんだ?』と思うかもしれませんが、長い目で見てやってくださいね。又、もし
いまだにベネズエラのマドウロ拘束の話題はにぎやかですがひそかに市民の現政権に対するイランの暴動が続き次は大きな政権交代がイランで??起きるのではまたは中国は仲良しベネズエラのオイルを取られてしまい次はGreenerpasturesTrumprenewscallstotakeoverGreenland—asadminwarnsCuba‘isinalotoftrouble’—afterMadurocapture
中国が宣戦布告した。ミサイルではなく、弁護士を使って。「ベネズエラにおける中国の権益は法によって保護される」もう一度読んでほしい。北京は軍事行動を脅かしたのではない。アメリカの権力にとってはるかに危険なことを発表したのだ。政権交代を保険で保障できないようにするのだ。アナリストの99%が見逃しているのは、これはベネズエラへの190億ドルの融資の問題ではないということだ。これは150カ国に及ぶ一帯一路の債務約1兆3000億ドルの問題だ。中国がアフリカ、アジア、ラテンアメリカ、太平洋諸国に貸し付けた
速報🚨アメリカの政治家、トーマス・マッシー(下院議員)共和党「いいか、目を覚ませよ。ベネズエラに首突っ込んでるのは『麻薬撲滅』なんて綺麗な建前じゃない。ぶっちゃけ『石油』と『政権交代』が目的の、いつもの汚い政治の話なんだわ。…https://t.co/127FPKYXB5pic.twitter.com/a7m9mZFAt4—チタロ(@PAGE4163929)2026年1月5日
2026年は第二次世界大戦後かろうじて前提としてきた「法の支配」や「民主主義の価値」という価値観が、むき出しの「力(パワー)」と「実利(プロフィット)」に取って代わられる歴史的転換点となるか。AIは以下のように考察。======2026年1月3日、トランプ米大統領によるベネズエラへの大規模攻撃とマドゥロ大統領拘束、そして同国の「運営」表明は「国際法や秩序の無効化」という極めて危険なフェーズに入ったことを示唆しています。現在の状況を整理し、懸念される「暴力的な世界」への回帰について考えを述べ
まだ熱が下がりません。身体がだるくて、しんどくて、起き上がるのも辛い。それでベッドでグダグダしていました。先に起きていた妻が、ボクのリクエストに応えておかゆを作ってベッドまで運んできてくれます。なにもはいっていない単なる白がゆですが、梅干し一個で食べたこのおかゆが身体に染みこみました。それから、また眠りに落ちましたが、起きてみると身体中から汗がでており、気分もすごく楽です。普段から口げんかの絶えないボクたち夫婦ですが、やはり家族のありがたみを感じずにはおれません。有
(自動翻訳)”ベネズエラはロスチャイルド中央銀行を持たない最後の国の一つだった”代替メディアで驚きを呼んだ動きとして、強力なロスチャイルド銀行王朝のメンバーが、ベネズエラへの軍事介入を受けてドナルド・トランプ大統領を公に称賛しました。ボルタグループのCEOでありロスチャイルド金融帝国の有力な後継者であるナット・ロスチャイルドは、ベネズエラ政府と金融システムを標的とした米軍の行動を受けてトランプ氏に祝意を表しました。その見た目は無視できない。ベネズエラは、ロスチ
【イラン情勢はベネズエラと同じ〈壊さないための工程〉が進んでいる】最近のイラン情勢を見て、「いよいよ戦争か」「中東が一気に崩れるのではないか」と感じる方も少なくないかもしれません。しかし、全体を俯瞰してみると、今起きているのは突発的な衝突でも、感情的な対立でもありません。むしろそこには、ベネズエラと非常によく似た“時間をかけて壊れないように進める工程”が見えてきます。⸻ポイントは「CENTCOMへの追加資産」今回の情勢を読み解く鍵の一つが、米軍・CENTCOM(米中央軍)の
イランにおける抗議活動:現在のデモとそれがイラン・イスラム共和国に及ぼす影響の分析西側諸国のアナリストの中には、イランの状況を本当に理解している人はほとんどいない。2026年1月4日FRONTNIEUWS西側諸国によるイランの内政理解には依然として重大な欠陥がある。イラン崩壊が差し迫っているという繰り返しの言説は、同国の政治的・社会的複雑さを無視し、現在のデモの影響を誇張している。イランは深刻な緊張状態にあるものの、イスラム共和国の存続を脅かすような危機に瀕しているわけでも、絶対的な安定
平和を掲げる大統領、戦争へ。麻薬容疑は、ベネズエラの国家資源の略奪を再び正当化するための口実。NEW!2026-01-0422:06:25テーマ:ブログトランプは公私一体で、儲かることに熱心。ベネズエラが核武装していたらこんなことにはならなかったのです。ロシアが提供していたら、と考えますが小心なプーチンはとてもやりません。2017年の時点で、「核武装する時が来ています!」----とラエルは話してありました。|ラエリアン・ムーブメント:"前の”アジア大陸代表のブログ
今、国際ニュースが大変なことになっていますね2026年1月4日、トランプ大統領の命を受けたアメリカ軍がベネズエラのニコラス・マドゥロ氏を拘束なんと、そのままニューヨークへ移送されました今、何が起きているのかそして彼の意外なルーツとは🗽ニューヨークが騒然最新ニュースまとめマドゥロ氏月曜正午に裁判所へ拘束されたマドゥロ氏は、現在ニューヨーク・ブルックリンの拘置施設(MDC)に収容されています1月5日(月)の正午には、マンハッタンの連邦裁判所に出廷
本年もスタートしました。昨年は、新しい地政学にもなる「トランプリスク」と世界的に戦争が激化した一年でした。今年もトランプを中心にベネズエラとの麻薬戦争、中東戦争、ウクライナ侵略そして、世界には知られていない紛争が山ほどあります。色々なところで書いてますが、世界経済は戦争の中にあります。そして、保険がらみではあいも変わらず保険会社のアンダーライティングや経営行動に問題ありのため、末端のお客様の保険料が上がり、代理店の手数料が減り、それを新入社員や保険会社の社員の実質賃金に付加させていま
Newyear,sameus...#RoyalMarinesarereturninginforcetotheArcticCircleastheUKandNorwaybeginaneweraofjointoperationsindefenceofNATO’snorthernflank.Readmore:https://t.co/Bo5JAv1cuupic.twitter.com/VHaaNkykLS—Royal
台湾有事は日本の政権が原因ではない——2027年リスクをどう見るべきか台湾海峡の緊張が高まるたびに、「日本の政権や発言が中国を刺激したのではないか」という議論が繰り返される。しかし、この見方は問題の本質を見誤っている。結論から言えば、台湾問題は高市政権や国会答弁が原因で生じたものではない。緊張は何年も前から積み上がってきた構造的なものであり、日本の政権が変われば自然に解消する、という性質のものではない。2027年が「危ない」と言われる本当の理由専門家の間では、台湾有事のリスクが最も高まる
https://t.me/c/1419741858/288656https://t.me/c/1419741858/288656Telegramt.meTNTトニー、2026年1月3日ジンジャー・ドーセ記者トニーは来週の月曜日か火曜日になると言っており、今週末に調整が入るとのことです。今朝銀行の予約をしていた人が月曜日にまた来るように言われました。金利は予想よりもさらに高いと銀行で伝えられました。対象はすべて富裕層の口座で、銀行から直接連絡が来ています。彼らは農業小切手に非常に期待して
アメリカのトランプ政権による大規模な軍事攻撃を受け、拘束されたベネズエラのニコラス・マドゥロ大統領(63)。その身柄を乗せた航空機は、日本時間の1月4日午前6時半過ぎ、雪の舞うニューヨーク州のスチュワート空軍基地に到着しました。「前例のない侵略」ロドリゲス副大統領の怒りこれを受け、ベネズエラ国内ではデルシー・ロドリゲス副大統領が3日、緊急の国営放送に出演。アメリカによる攻撃を「拉致行為であり、前例のない軍事的侵略だ」と激しい言葉で非難しました。ロドリゲス氏は「わが国の唯一の大統領は
【ベネズエラ事案の現在地―「政権交代」ではなく、国家OSの回収・停止が進んでいる】2026年1月上旬、ベネズエラをめぐる報道は、急速に緊張感を帯びている。国家元首の拘束・移送・起訴報道、限定的とされる軍事行動、「麻薬国家」「麻薬テロリズム」という強い言語、中国・ロシアの沈黙、そして国連の機能不全。見出しだけを追えば、戦争や政変の始まりにも見える。しかし、情報を積み重ね、温度を下げて構造を見ると、浮かび上がる像は少し違う。⸻結論を先に示すなら今回のベネズエラ事案は、❌民
共産主義者のNY市長ゾーラン・マムダニは、マドゥロを逮捕したトランプを批判『私は大統領に電話し、直接話してこの行為への反対を表明し、国際法違反による政権交代追求への反対と、その一貫性を日々見たいという願望に基づく反対であることを明確にした!』左翼は反対するpic.twitter.com/ydx0GfGDVP—髙安カミユ(ミジンコまさ)(@martytaka777)January4,2026
【重要】日本は米国のベネズエラに対する圧力を支持すべき。最大の理由は、同国が中国にとって極めて重要な石油供給源である点だ。政権交代等によって中国への原油供給が滞れば、対中戦略を優位に進めたい日本にとって大きな利益となる。また、ベネズエラが抱える約200億ドルの対中債務が不履行となれ…pic.twitter.com/xwcyeChDRw—髙安カミユ(ミジンコまさ)(@martytaka777)January3,2026
=Xポストより=■選挙へ行こうドラミさん@doramiabcdefgJan1高市さん、年末の東京証券取引所の大納会には出席してニッコニコで鐘を鳴らすなどしてたのに、今日の輪島市で追悼式典には参加しなかったんだね。もうこの時点でわかるだろ、どんな感覚で政治やってんのか。■magnolia0330さん@magnolia03301Jan2すごいですね「内閣総辞職」「政権交代」が「おすすめ」に上がってきた。まあこの状況、
物価高や政府の無策、抗議への強圧的な対応が、却って国民の反発を呼んでいるのか。しかもデモ隊の中から死者まで出てるという事は、治安部隊の対応が失敗してるという事だと思う。この抗議デモが拡大するとイスラム革命政権は危ないかもね。ーーーーーーーーーーーーーーイランでデモ拡大物価高に抗議、治安部隊と衝突数人死亡の情報1/2(金)0:03https://news.yahoo.co.jp/articles/54febeb54df424204c01d692323b917ed35666eaイ
スクープ炸裂!統一協会と総理の不都合な関係とは?高市政権を直撃!元博報堂作家本間龍さんと一月万冊これは2022年までの報告書。私の予測では間違いなく、高市、参政党、国民、維新も支援されていることです。つまり、日本は統一教会スパイに乗っ取られているわけです。スクープ炸裂!統一協会と総理の不都合な関係とは?高市政権を直撃!元博報堂作家本間龍さんと一月万冊https://t.co/2u1ZwMoyfNpic.twitter.com/fFgWuZJswo—字幕大王(@jimakudaio)
立憲民主党前代表が異例呼びかけ「そんな投稿、しんどない?」“新年のあいさつ”にまで批判の現状憂える26/1/2(金)15:30配信立憲民主党前代表の泉健太衆院議員(51)が、2日までにX(旧ツイッター)を更新。自身の投稿に、批判的なコメントをする人に向け「そんな投稿、しんどない?」と異例の呼びかけを行った。泉氏は1日午後、Xに動画を添付して「2026年、新年おめでとうございます。今年も日本を伸ばすために、そして国内外厳しい環境ですが、この国のために頑張ってまいりたいと思います。ぜひ皆
兵庫県問題にちなんだ「兵庫で吹いた風」記憶に残すため、絵本にしています。何が起きたのか、説明しなくても雰囲気で伝わると思います・・・💦1月2日にKindleアップロードしています。Kindleで90日間無料ダウンロード。
ロバの耳フロントライン36回目立憲民主党は自民党と『政権交代』が可能な政党となるのが目標であった。しかし現在の立憲民主党は“反対のために反対”を叫んでいるだけの政党になっている。国会での立憲民主党の質疑は内容のないパフォーマンスに始終している。政策がない、対案がない、信義がない、実行がない、まさに“ないない”尽くしだ。国民の支持率が低いのは、国民が無知だからと言ってはばからない。そして立憲民主党が無知な国民を教え導かなければならないと本気で思っている。立憲民主党は自由と