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(自動翻訳)”ベネズエラはロスチャイルド中央銀行を持たない最後の国の一つだった”代替メディアで驚きを呼んだ動きとして、強力なロスチャイルド銀行王朝のメンバーが、ベネズエラへの軍事介入を受けてドナルド・トランプ大統領を公に称賛しました。ボルタグループのCEOでありロスチャイルド金融帝国の有力な後継者であるナット・ロスチャイルドは、ベネズエラ政府と金融システムを標的とした米軍の行動を受けてトランプ氏に祝意を表しました。その見た目は無視できない。ベネズエラは、ロスチ
前回王太子妃落馬事件🐎のことを書きましたが、『王太子妃落馬事件から大妄想劇場☆』最近、ベルばらのMC版だと2巻の冒頭部分の、王太子妃落馬事故🐎後あたりのことを書いていたのですが、少しだけあの事件について(妄想上)気づいたことがあっ…ameblo.jp今回はその続きです☆はい、時の国王ルイ15世が崩御するエピソードのところですルイ15世の逝去は、18世紀当時にヨーロッパで流行していたらしい天然痘にかかったことが原因とのことです。ベルば
中国史って、なんで漢とか唐とか元とか明とか、国の名前が細かく分かれているの?全部合わせて中国じゃあダメなの?中国てのは、少なくとも19世紀までの歴史では、国の名前じゃあないんですよ。秦とか漢とか魏とか唐とか、宋とか元とか明とか清とか、王朝が変わるというときは、支配する民族が変わる、社会構造も文化も全然違う、別の国になってしまうんです。中国人は中国人でしょ、違います。中国人なんていう民族は、そもそもありません。広いユーラシア大陸のあちこちに蟠踞しているいろんな民族のうち、強くなったヤツ
遠い昔に経営学で習ったのですが、私は働きアリの「2:6:2」の法則の信奉者です。実験により比率の誤差は色々ありますが、ざっくり「よく働くアリ2割、普通に働くアリ6割、働かないアリ2割」に分かれるようです。興味深いのは、働かないアリ2割を追放しても、新たに怠けるアリが多数出没し、また2割が働かなくなるそうです。逆に、よく働くアリを外して、大丈夫かと思っていても、代わりによく働くアリが現れるようです。そして、2:6:2のバランスは、誤差はあっても、概ね比率が変わらないと言われます。その比率は
中国で、習近平政権の転覆を謀ったクーデター未遂が起こりました。幸い実行される前に、首謀者らが、逮捕、拘束されました。日本では、「汚職」ということで、報道されていますが、実際は、もっと大きな中国政府の根幹を揺るがす大事件が起きているというのが、本当の事らしいです。しかし、中国語の名前は、略字(簡体字)で書いてあり、英語から日本語へ機械翻訳した漢字の名前もデタラメなあて字に変換されたり、同じ苗字の人が居たり、誰が誰だか、分かりにくいと思いました。しかし、そ
ついこないだ選挙をやっていた気がするのですが、また選挙ですって。まったく選挙が好きだなぁ、この国は。私の勝手な想像では、この選挙は自民党が維新を切りたい、というのが理由じゃないでしょうかね。公明党と維新の会では、キャラクターがちがいすぎますし、法案や予算案賛成への交換条件が議員定数の削減では、ちょっとやりにく過ぎます。高市さんの人気が高い間に選挙をして、なんとか維新の力を借りずに政権与党を維持できる数が欲しいのでは?それが今回の解散の心情なのかななんて