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こんばんは今日は抗がん剤アブラキサン、ゲムシタビン投与の日もうこの抗がん剤を投与して丸1年を経過しました。本日14クール2回目になります。一年投与して起きた体の変化は・・・脱毛投与始めて約1ヶ月くらいに頭髪から始まり徐々に体毛へと。最後まで頑張ったのが眉毛。その眉毛も半年くらい投与すると見事に無くなり人相が変わってしまった感じ。頭髪は帽子被れば問題なし。その他の体毛はなくても特に問題なし。あっ鼻毛これは見かけは全く問題ないけど何かの刺激で鼻水が出てくると障害がないのであっとい
2026年8月卵巣癌経過観察9年9ヶ月目いつもありがとうございます8月も気付けばもう終わり、本当に早いもんだねお盆前まではアホみたいに暑かったけどお盆すぎると暑さも少し和らいだ感じかな8月の体調はというと、7月に比べれば元気元気仕事は7月に比べるとそれほど忙しくはなかったし休みの日はお家でのんびりお籠もり生活🎌お出掛けはお盆に実家に帰ったのと、通院くらいで休みにしっかり休んでいるから8月はそれほど疲れなかったねそんなこんなで抗がん剤の副作用の手足の痺れは8月は特別なことも
最初は、ほんの違和感ものを落とす指先がしびれる「疲れてるだけ」「年齢のせいかな」私もそう思っていましたCIDPは、とても静かに進みますしかし、自由が奪われたのはあっという間でしたある日、ペットボトルの蓋が開けられなくなり靴下を履くのがつらくなり気づけば、立ち上がるのに手すりが必要歩けてはいるでも“以前と同じ歩き方”ではないそれが初期CIDPでは、末梢神経の炎症によって筋力がじわじわ奪われていきます特に多いのが・太ももやふくらはぎの力が抜ける・足裏の感覚が鈍くな
昨日は、2ヶ月に1回の大学病院の受診日でした1月にやらかした転倒のことそして最近ずっと気になっていた“違和感”正直に、全部伝えてきました検査で出た握力は右が33、左が28。違和感があるのは、やっぱり左側数字として見せられると「気のせいじゃなかったんだな」って、少しホッとする反面やっぱりどこか怖さもあってそして先生から言われたのは来月、筋電図の検査をしましょうその結果次第でグロブリン点滴のための入院や、薬の調整も考えていきましょう、と頭ではわかってる必要な検査だってこ
CIDPと診断され治療を始めたとき私が一番知りたかったのはこれ「いつ、良くなるんだろう?」でも正直に言うとCIDPの治療効果は“分かりやすく”は出ません私が最初に受けたのは免疫グロブリン大量静注療法(IVIg)点滴が終わっても翌日いきなり歩けるようになるわけじゃない正直、「本当に効いてるの?」何度も思いましたでも数週間かけて少しずつ変化が現れました私の場合痺れがゆっくり抜けてきた感覚?太もも付け根まで痺れてたものが数センチ下がった肘から先が痺れていたのが
毎日暑かったり涼しかったり蒸し暑かったり…梅雨らしいお天気が続いていますが、皆さまお変わりありませんでしょうか。今日も訪れていただき、ありがとうございます今日は新たな痛みの記録です。今年の2月くらいから、左太もも裏からふくらはぎにかけて痛みが出現。台湾に行ったときも、長く歩くとかなり痛かったのです変形性膝関節症の膝の痛みには、ロキソニンが効きますが、その左太もも裏等の痛みには殆ど効かず…。時間が経っても治らないので、Geminiに聞いたところ、坐骨神経痛では?との回答。なるほど、腰か
CIDPは、急激に悪化する人もいれば私のように“気づかないくらいゆっくり”進む人もいるだから厄介今日は歩ける明日も歩けるでも数ヶ月後、確実に体は変わっている私は日常的に、iPhoneのヘルスケア機能にある「歩行安定性」をチェックしています数値が落ちると意識するようにできるからそれだけ注意していても先日、職場で転倒しました右耳と頭を数センチ切って流血その瞬間よぎったのは「再発かもしれない」という恐怖でした私はグロブリン治療を中断してもう1年7ヶ月今のところ強い脱力
まだまだ野球はツーアウトから…北風の厳しい季節となりましたが今年は比較的穏やかな日和が多いようです12月も中旬を過ぎるころには林檎はそろそろという感じになるものですが今年は林檎農家さんの駐車場わきの木にも紅くたわわに実る様子が見てとれます温暖化といえばそれまででしょうがささやかな温もりにも満ち足りた気持ちになれますさて抗がん剤放射線手術すべてに精一杯挑んできましたが再発そして転移となってしまい根治ではなく進行を遅らせて生活の質を改善する治療となってしまいま
前回の記事では、私が頭皮冷却療法を実際にやってみた体験談を書きました。今回は、メリットとデメリットを整理してみようと思います。デメリットお金がかかる私はヘルメットのような機械を10万円ちょっとで購入しました。病院では売っておらず、紹介された業者から通販で購入。さらに抗がん剤の度に病院に施術費を支払いました(これは病院によって金額が全然違うらしい)。↓始めに青いシリコンの帽子を被り、その上から左のカバーをかぶって固定。シリコンに冷たい水が循環し頭を冷やす。このヘ
「検査をしても異常なしばかり」「気のせいと言われた」「このまま寝たきりになったらどうしよう」病名のわからないまま、手足が自分の体じゃないみたいに動かなくなっていくのは、本当に恐ろしい私はCIDP(慢性炎症性脱髄性多発神経炎)だと診断されるまで、長い時間、病院を転々としたその途中で出会ったのが神経伝導検査(NCS/神経伝導速度検査)最初は名前だけで怖くて、ネットで検索しても専門用語ばかり。痛いの?どんな検査?本当に意味があるの?──当時の私は、不安で涙が出るほど怯えていただから今日
こんにちわ。デパスは、0.000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000000001%1,000,000,000,000,000,000,000,000,000,0