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こんばんは😊最後のオニバイド投与から3週間。退院から4日。次回の抗がん剤投与まで、後、2週間。なんと抗がん剤投与の間隔が1ヶ月以上空くことになります💦現在の目立つ副作用は、アブゲム時からの手足の痺れ味覚障害です。退院後は、退院前に何かにもたれていなければ外を歩けない状況から、普通に外食や買い物、徘徊ができるようになってます。少し息が上がるのが早い気もしますが、普通に歩けます😁今日は、しゃぶしゃぶにしてみました🤣言葉にはできませんが、味が違います💦後味がよろしくありません
毎日暑かったり涼しかったり蒸し暑かったり…梅雨らしいお天気が続いていますが、皆さまお変わりありませんでしょうか。今日も訪れていただき、ありがとうございます今日は新たな痛みの記録です。今年の2月くらいから、左太もも裏からふくらはぎにかけて痛みが出現。台湾に行ったときも、長く歩くとかなり痛かったのです変形性膝関節症の膝の痛みには、ロキソニンが効きますが、その左太もも裏等の痛みには殆ど効かず…。時間が経っても治らないので、Geminiに聞いたところ、坐骨神経痛では?との回答。なるほど、腰か
原因がわからないまま、毎日少しずつ身体が壊れていく説明できない痛みと痺れ、動かなくなっていく手足何より怖かったのは、病気そのものより――誰にも理解されない孤独と不安でしたCIDP――「慢性炎症性脱髄性多発神経炎」今でこそ私はこの病名を掲げることができますが、診断がつくまでの数ヶ月、いや数年は、まるで薄暗いトンネルを手探りで歩くような日々でした。「異常はありません」「気のせいです」「ストレスでしょう」医師からのその言葉が、私の心と身体をさらに追い詰めていきました最初に異変を感じたのは
原因不明の体調不良が続くと、どこかで言われる言葉がある「ストレスじゃないですか?」「気のせいでは?」「そんなに深刻に考えすぎないように」それは、ナイフみたいな言葉だった医師の口から出た言葉「転換性障害の可能性があります」今日は、あの日のことを正直に書きたいは同じ苦しみの中にいる誰かに届きますように⸻●症状は確かに存在していたのに箸を持てないスマホを落とす字が書けないそして、足に力が入らなくなり、ついには歩けなくなった⸻●そして、衝撃の診断ある病院で、医師は静
いろいろと調べ事が多くて、なかなかまとまらなかったので更新が滞っていました💦今回は極低周波電磁界について思う事があったので調べてきました。極低周波とは「極低周波」は、一般的に「極低周波電磁波」と「極低周波音」の2つの意味で使われます。極低周波電磁波は、家庭のコンセントや電化製品から発生する、5Hzから2kHzの周波数を持つ電磁波で、人体への影響が指摘されています。一方、極低周波音は20Hz未満の、人間には聞こえにくい音で、不快感や頭痛などの心理的な影響を及ぼすことがあります。人間の
「これは急性ですか?慢性ですか?」患者にとっても、医師にとってもとても重要なのに分かりにくい問い急性(ギラン・バレーなど)と慢性(CIDP)の違いは、症状の重さではなく、“時間の流れ”にある患者目線でいちばん分かりやすいポイントは「どれくらいの期間、悪化が続いたか」急性の場合・数日〜数週間で一気に症状が進む・ある時点で悪化が止まり、ピークを迎える・その後は回復に向かう患者の感覚としては、「短期間で急に体が変わった」「これ以上悪くならない時期が来た」という印象が残りやすい
私もleash-tで投稿していますこんばんは東京都足立区在住🍀のんびりおうちサロン🍀女性の乳がん患者専門訪問型ほぐし処salonLEASH乳がんサバイバー代表セラピストのtamaですブログへのご訪問ありがとうございます⚠️病の症状はあくまでもワタシが感じていることでありすべての人に現れるものではないことをご承知おきください⚠️乳がんに関する主な記事をPICKUP【ブラストケアブラ商品取扱店の
金曜日2年ぶりに神経伝導検査を受けてきました検査の日まで不安でいっぱいでしたというのも今年の3月に転倒してしまう出来事があったから転んだ後から「また入院になるのかな」そんな不安がずっと心のどこかにありました私は慢性炎症性脱髄性多発神経炎という神経の難病この病気は見た目では分かりにくいけれど神経がダメージを受けることで筋力低下やしびれ、痛みなどが起こりますそのため、定期的な神経伝導検査はとても大切検査結果を聞く瞬間は何度経験しても慣れません悪くなっていたらどう