ブログ記事8,788件
西武、高橋光成の残留発表メジャー挑戦を断念、3球団からオファーも…下した“決断”西武は4日、ポスティングシステムを利用してメジャー挑戦を目指していた高橋光成投手が今季も西武に残留すると発表した。米メディアも報じていた。残留となった結果に、広池浩司球団本部長は「メジャー契約の話があったなかで、今季もライオンズでプレーすることを選んでくれて、心強く思います。チームにとって非常に大きな戦力です」と説明している。高橋は2022年オフからポスティングシステムでの米挑戦を球団に要望し続け、2025
キャンプインして注目したいのは岡本和真の後継。何代目という表現は大相撲の横綱と内閣総理大臣、そしてGIANTSの四番だけ。現在の大の里は75代目。高市早苗総理は104代目。そして岡本和真は・・・と思ったがここではやめておく。それは1試合しか出ていないのに第●代四番というのはおかしいという考え方を尊重したいと思うからです。とは言え、過去の巨人の四番の中で岡本和真は言うまでもなく”立派な四番”として89番目でした。そして岸田は96番目。岸田は真の四番としてはまだ物足りないのです。
10年ぶりに行ってきました。京セラドーム大阪!巨人の主催試合!東京ドームまでは、なかなか行かれへん、関西の巨人ファンがあちこちから集結しました!長男次男と一緒に、私を含め3人で行ってきました。長男は私に合わせてくれてるのか、巨人ファン。次男は青が好き!というthe男の子みたいな理由で中日ファン。当たり前ですけど、ひろーい!試合開始すぐに球場入りしました。ほんまは開場の4時から入りたかったのですが(練習とか始球式とかも見たい)お子達の学校があり、給食だけ頂いて早退した次第でして…(
今シーズン67試合目の野球観戦東京ドームに行ってきました。8月最後となるドームでのカード今シーズン最後となる橙魂シリーズですそして、8月に3カード組まれていたDeNAとのカードも最後となります。尚輝と浅野が一軍復帰先発陣はまだだけど、野手はチームとしての本来の形に戻りつつあるのでは試合は岡本のソロで先制昨日の神宮で、あとは岡本のホームラン待ちって思っていたけど、大差の試合より競った展開で打ってくれた方がいいからねそれを今日、あらた