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今日はパリーグの楽天との一戦。田中千晴の登板を、密かに期待していました。それが叶って、まずは満足です。この移籍が、千晴にとってプラスになることを願っています。ただ、巨人以外のユニフォームを着ている姿は、やはり寂しい。本日のスタメン①中松本剛②右丸佳浩③指坂本勇人④左キャベッジ⑤一ダルベック⑥遊泉口友汰⑦捕大城卓三⑧三石塚裕惺⑨ニ門脇誠投ウィットリー6番泉口までは、ヤクルト戦と同じ。下位打線を二人入れ替えてきました。甲斐から大城。リチャードを外
今シーズン31試合目の野球観戦東京ドームに行ってきました。観戦記をアップします5月24日JERAセントラル・リーグ公式戦巨人vs東京ヤクルト11回戦(東京ドーム)ドームでのTOKYOシリーズ2戦目試合前はジャイアンツスクエアからチアとマスコット交流のステージでした。ダンス中心に、恒例の対決もあって、ボリューム結構ありました。大城が登録を抹消され、小林が今シーズン初めての一軍登録このタイミングってことは、甲斐の突き指は数日
バンテリンドームでの中日戦勝ててた試合を落とし、まさかの負け越しで終えた慎之助巨人首位阪急阪神にマジックが点灯した中下位チーム相手の負けは許されなくなった中迎えた東京ドームでの横浜戦初戦ベイキラーの山﨑伊織を先発に立てるも不調で炎上し、痛すぎる負けを喫してしまった2戦目の昨日は、巨人が無敗のグリフィン横浜ケイの先発スタメンマスクはグリフィン専属のキッシャンが5番6番あと十数打席は奇跡が起きないロマン砲7番ショート泉口8番セカンド門脇まあどう組み替えようがそんなに
2026年2月21日、沖縄・那覇で行われた読売ジャイアンツ対東京ヤクルトスワローズのオープン戦第1戦は、1-3で巨人が惜敗したものの、シーズン開幕に向けて明るい材料が数多く提示された一戦となりました。本記事では、この試合で輝きを放った巨人の選手たちを中心に、投打の仕上がりを徹底分析します。鉄壁の先発ローテ候補!山﨑伊織と西舘勇陽が見せた「圧巻の0封劇」敗戦の中にあって、巨人の最大の収穫は先発陣の順調な調整ぶりです。先発のマウンドに上がった山﨑伊織は、2イニングを無失点に抑える完璧な立ち上がり