ブログ記事64,056件
大阪でNAKEDmeetsガウディ展開催中会場内に、ジュリーガウディがいました‼️ジュリーのガウディ×ガウディの素晴らしい舞台に多いに影響を受け、これは見逃してはイケナイと先週、ジュリ友さん達と大阪まで見に行ってきました。17万人が来場…「ガウディ展」が大阪に、映像エリアがパワーアップ!貴重な展示も|Lmaga.jp建築家・アントニ・ガウディの展覧会『NAKEDmeetsガウディ展』が4月17日より、「グラングwww.lmaga.jpいや、でも行くのはおすすめしません😓G
ガウディ展レポの『【ガウディ展レポ①】天王洲アイルで激混み!土日の混雑の様子と日時指定優先入場について』2月の三連休に、天王洲アイルの寺田倉庫で開催されているNAKEDmeetsガウディ展へ行ってきました実は、この展覧会、平日でも混雑という情報で、だとしたら…ameblo.jp続きです2月の三連休、激混みだったガウディ展ですがArea5になると、少し開けた所に出るのでやっとホッとできました。こういう模型を見るのも楽しくて上から覗いたり人形並べて遊びたい(絶対駄目)ガウディ
わたし、KREVAも好きなのですが、KviBabaにもハマりそうです😂いや、もうハマったかな?applemusic聞きまくりです🤭***さて、今日は家族でお出かけ@VS.へ。近くは通ったことはあったけれど中は初めて。今回、行こうと思ったのがガウディ展だったから。https://meets.naked.works/gaudi/【公式】ガウディ没後100年公式事業NAKEDmeetsガウディ展寺田倉庫G1ビル2階(受付ロビー)5階(展示エリア)にて2026年1月10日
九段ハウスでマルタン・マルジェラ展へデオドラント製品のオブジェは165,000円髪のオブジェもふりたいオブジェバス停留所❓キャラメルアイスを思い出す建物の外も美しい靖国通り付近は昭和100年式典反対派のデモがあり警察との小競り合いも
現在、サントリー美術館で開催されているのは、“ゴールドマンコレクション河鍋暁斎の世界”。幕末から明治にかけて活躍した絵師、河鍋暁斎の展覧会です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)生前は「画鬼」と称され、絶大な人気を博していたものの、その没後は、長らく美術界から忘れられた存在となっていました。しかし、特に2000年以降に再評価の機運が高まり、近年では、伊藤若冲や歌川国芳に並ぶほどの人気絵師に。例年、国内のどこかで河鍋暁斎の展覧会が開催されている
2022年06月24日(金)森美術館地球がまわる音を聴く:パンデミック以降のウェルビーイングフォトリポート/中編国内外のアーティスト16名による約140点の作品を紹介自然と人間、個人と社会、精神世界、宗教、繰り返される日常、そして生と死など生や実存に結びつく主題の作品が私たちの想像力を刺激しますパンデミック以降の新しい時代をいかに生きるのか心身ともに健康である『ウェルビ
こんにちは😊akoです✨お立ち寄りありがとうございます❤️スキズ展覧会❤️StrayKidsEXHIBITIONWeSTAY,togetherグッズ第2弾が公開されました(˶ᐢᗜᐢ˶)❤️StrayKids、初の展覧会「StrayKidsEXHIBITION“WeSTAY,together”」開催記念商品第2弾および静岡会場・愛知会場のチケットスケジュールを公開!詳細はこちらhttps://t.co/izjBnZAU5T#StrayKids#スキズ#Stra
最近行った展覧会より。テキスタイルは大好物で気になっていました。これまで日本で紹介される機会が多くなかった#スウェーデン・テキスタイルの歴史やデザインの変遷をたどり、デザイナーが作品へ込めた物語をひも解く展覧会です。とにかく可愛い💓展示が凝っています。北欧のテキスタイルブランドはマリメッコぐらいしか知らなかったのですが、こんなにも多様ですてきなものがいっぱいあるのですね。北欧のデザインは植物や生き物など自然に取材しているものが多いですが、短い夏を楽しむバカンスやフィーカ(甘いお菓子を
こんにちは、あさりみかん🍊です。日比谷で本格点心を楽しんだあと、東京駅直結の美術館東京ステーションギャラリーに行ってきました。ランチで訪れたティム・ホー・ワン日比谷店からは、徒歩で約20分ほど。食後の散歩にちょうど良い距離で、デートコースとしてもおすすめです。東京駅直結の穴場美術館東京ステーションギャラリーは、東京駅の丸の内北口ドーム内にある美術館。駅直結という便利な立地ながら、比較的落ち着いた雰囲気で、ゆっくり作品を鑑賞できる“穴場スポット”です。アク
今回は映画ではなくイベントの告知ですw本日4月10日(金)より5月15日(金)まで、NOTHINGNEWの新作企画展、口にできないチョコレート展『ChampChimeChocolate』が開催されます!1934年にユニークなパッケージと奥深い味わいで世の人々を魅了しながらも、わずかな期間で販売を終了した"チャンプチャイムチョコレート"、その謎多い歴史や幕引きに関する資料、パッケージやノベルティなどを一堂に展示。。。するという体で開催される展示会なんですよ。いわゆるフェイクドキュメンタリー
先日、東京にあるアーティゾン美術館で開催中のモネ没後100年を記念した展覧会へ行ってきた。いつも一緒に出かけている友人と、朝からワクワクしながら向かった。当日券は、なんと朝10時前には売り切れ。時間指定の前売りチケットを購入しておいて本当に良かったと思った。今回の展示では、フランスのオルセー美術館をはじめ、海外から来日している作品の一部は写真撮影OK。「美術館=写真NG」と思い込んでいたので、これはかなり嬉しかった。一方で、日本の美術館から貸し出されている作品は撮影不可。
天気に恵まれた4月のある日。久しぶりに箱根の彫刻の森美術館に足を運んでみました。年中無休、1年を通じて楽しめる美術館ではありますが、やはり新緑の季節の彫刻の森美術館は格別の趣がありますね。そんな彫刻の森美術館に、この春より、新収蔵品が常設展示されることとなりました。その新収蔵品が、こちら↓草間彌生《われは南瓜》2013年©YAYOIKUSAMA,CourtesyofOtaFineArts草間彌生さんの《われは南瓜》です。彫刻の森美術館のコ
こんにちは!親子でミニチュアLOVEもちこです三連休に、銀座三越で開催されてる『MOZUミニチュア展ようこそ、ちいさな世界へ。』に、子供と一緒に行ってきましたMozu(モズ)さんは、まるで本物みたいな【超リアルなミニチュア作品】で人気の若手クリエイターさん生活感まで細かく作り込まれた『こびとシリーズ』が有名でSNSでも「本物にしか見えない!」と話題の人です情熱大陸で見てから、いつか見てみたい!と思っていたミニチュア作家さんで、今回の開催を聞いて、何が何でも行きたいと思っていました
福島の街にもゴッホがやってきた今再び、ゴッホが日本を駆け巡っています2025年神戸からスタートした「大ゴッホ展」は今、福島にて開催中このあと東京展(5/29~・上野の森美術館)に巡回のバトンが渡されていきます阪神淡路大震災から30年東日本大震災から15年その節目の年に当たりファン・ゴッホが残した「魂の追求」ともいうべき作品にふれることで未来へ生きていく私たちの原動力の一助となれば・・ということが神戸・福島・東京、という巡回展の意図の一つのようです思
息子と一緒に、天王洲アイルの寺田倉庫G1ビルで開催中の「動き出す妖怪展」に行った。\6/28(日)まで/動き出す妖怪展日本の妖怪美術に最先端技術で没入できる世界初の体感型デジタルアートミュージアム。大人から子どもまで楽しめる新感覚アートエンターテインメント展。www.yokaiimmersive.com江戸・明治時代の絵師たちが描いた妖怪が、最先端の映像技術と立体造形でよみがえる没入体験のデジタルアートミュージアム。妖怪グリーティング土・日曜日とGW期間は、妖怪たちが会場を巡回する
【0424】虎ノ門ヒルズステーションタワー45Fの東京ノード(TOKYONODE)にて体験型展覧会「TOKYOROOMS展」が、4/18(土)~5/17(日)まで開催される假屋崎省吾「TOKYOROOMS展」は、アーティスト、デザイナー、建築家、華道家、エンターテイナー、インテリアブランドなど、異なるバックグラウンドをもつクリエイターたちによって制作された40の個性あふれる部屋を通して、“自分の好きな空間”を知り、自分の価値観を発見する体験型展覧会株式会社J-WAVEそれぞ
美濃焼で知られる日本一の陶磁器生産地、岐阜県東濃地方に位置する「陶芸の現代」がテーマの美術館。それが、岐阜県現代陶芸美術館。国内に限らず、世界各地の近現代の陶芸作品を収集しています。そのコレクションより、西洋陶磁器の名品を一堂に公開する展覧会、“ティーカップ・メリーゴーラウンド”が現在、三井記念美術館で開催されています。出展数は、約130点。“ティーカップ・メリーゴーラウンド”という展覧会名だけに、出展作品の多くを占めるのはもちろん、ティーカップですが。ティ
3/27から開催されていた展覧会ですが、春休みと土日を避けて、、、やっと行けた恐怖心展恐怖心展恐怖心展では、「先端」「閉所」「視線」といった、様々なものに対して抱く「恐怖心」をテーマに、展示を行います。kyoufushin.com前回訪れた「行方不明展」が面白かったので今回も楽しみにしてました先端恐怖症物に対する恐怖症物体に対してだけでなく心理的な恐怖など、人は様々な恐怖心を持っている、、、私も共感できるものがいくつかありましたが逆に「???」となる展示もありました「行方不明
こんにちはフィンランドのデザインハウス、マリメッコは1951年の創業以来、ファッションやインテリアの枠を越えて「日常に喜びと前向きさをもたらす」ライフスタイルを提案してきました。創業75周年を迎える今年、その歩みと創造の力を紹介する「マリメッコ展模様のちからMarimekko:ArtofPrintmaking-Beauty,Dream,Love」が京都文化博物館で開催されます(7月4日~9月6日)。その後は東京都庭園美術館をはじめ、全国を巡回予定です。展覧会キービジ
この春、国立新美術館で開催されているのは、“テート美術館-YBA&BEYOND世界を変えた90s英国アート”という展覧会。イギリスを代表する美術館の一つであるテートのキュレーションのもと、1980年代後半から2000年代初頭にかけての英国美術に焦点を当てた展覧会です。本展の最重要キーワードともいえるのが、YBAことヤング・ブリティッシュ・アーティストです。時は、1980年代後半。いわゆるサッチャー改革により、低迷していたイギリス経済は蘇ったものの、貧富の格差が劇的に
閲覧ありがとうございます。はなはなです☺️新年あけましておめでとうございます🌅今回は年始のお休みに、神戸で開催中の『mocha展〜星しるべ〜宇宙からの贈り物』へ行ってきました!ついでに三ノ宮周辺も少しぶらっとしてきたので、まとめて記録していこうと思います。※mocha展は撮影NGのため、写真少なめです。<mocha展>この展示販売会、Xでやたらと広告が流れてくるな〜と思っていたのですが、気になってサイトを開いてみたら、好みど真ん中の風景イラストがたくさんでびっくり😆眺めていると、
こんばんは!もちゅパパです。今日は慶應義塾中等部の文化祭、展覧会でした。朝から大雨だったのでズル(?)して車で向かいます。都心の学校なので周辺の駐車場料金がめちゃくちゃ高いし、横幅の広い高級車がとまっていることが多いので駐車に気を遣うのですが、背に腹は代えられず。もちゅ子の文化祭めぐりもこれで今シーズンは締めくくりです。…といいつつ、実はそれが主目的ではなく、中等部生であるポン兄の様子を見に来たのです(パンフレットのユニコンのイラストがちょっと怖かったので名札で隠した)きちんと基準服
2026年最初の展覧会は、苦手意識のあったシュルレアリスム。勉強がてら出かけました。●マン・レイ「アンドレ・ブルトン」1923年シュルレアリスム(超現実主義)とは1924年にアンドレ・ブルトンが定義づけた動向で、「これまで無視されてきたような種々の連想における高次のリアリティと、夢の全能性への信頼に基づく」ものとされています。無意識や夢に着目したフロイトの精神分析学に影響を受けて発生したものだそうです。芸術的革命をもたらしただけでなく、共産主義やアナーキズムなど政治的要素も内包し
花書花色が終わって2日がたちました。長かったような?あっという間だったような?今日から撤収作業→梱包📦作業に入りました!!❤︎花書花色いかがでしたか?第6回永田紗戀の花咲く書道生徒展覧会花書花色第一部私と通っていただいてる生徒さん7名10作品。みなさん忙しく時間がない中頑張ってました❣️自分自身のこと。家族のこと。友人のこと。旅の思い出。それぞれの想いのこもったこの時にしか描けない花書です✨出展された皆さんありがとうございました😊学生時代の
この夏、立川のPLAY!MUSEUMでは、“大どろぼうの家”という展覧会が開催されています。テーマはズバリ、「どろぼう」。最後の盗みに出て留守中の大どろぼうの家に、来場者がこっそりと忍び込む・・・というていの展覧会です。相手が大どろぼうとはいえ、現実に人の家に忍び込んだら、犯罪になりますが、これはあくまで、そういうていの体験型エンターテインメント。ちょっとだけ背徳感を抱きつつ、入り口を入ってみました。すると、まず目に飛び込んできたのは・・・・・・
25年前の1月28日〔日)は、「仮面ライダーアギト」の第一話放送日〔だったんですね。全然記憶が無い〔苦笑)。)。それに合わせてか、2026年1月28日〔水曜日)、TOKYOMXにて「第一話の再放送」、加えて、「アギト25周年記念・「真アギト展」」のチケットの一般販売〔前売券)が午前8時から「チケットぴあ」でスタート、その前日?には、「仮面ライダー生誕55周年企画・ムービープロジェクト作品」として「アギトー超能力戦争ー」の上映が発表されと、いよいよ「アギト・イヤー開幕❗️」と言う感じに😊
こんにちはフィンランドのビジュアルアーティスト、LauraMerz(ラウラ・メルツ)さんの個展が、4月22日より銀座のGalleryCamelliaで開催中。早速伺ってきました!ラウラ・メルツさんの個展「Playful」は、動物を描いた伸びやかな絵や、端材を組み合わせた木片作品が並び、素材から生まれる造形の面白さと、見る側の想像をくすぐる温かい展示になっています。会場に入ると、家具製作で生まれた端材を滑らかなブロックに加工した「山盛りの木片」が迎えてくれます。フィンラン
今年もアトリエ・ハートタイム展の季節がやってまいりました!今年から『水彩画と色鉛筆画の』を付け加えて貰いました。これまではただ『アトリエ・ハートタイム展』だけだったので、それだと何の展覧会か分からないとの皆さんの意見をくんでもらい、『水彩画と色鉛筆画の』を加えました。本当はここに絵を載せたらもっと分かりやすいと言っていたのですが、なかなかそこは受け入れてもらえない様です。(笑)今年は『もう一つの色鉛筆画』と言うデモンストレーションを田中己永先生がやってくださるそうです。『もう一つの』と
東京駅から徒歩7,8分くらいの所にあるアーティゾン美術館では「クロードモネ~風景への問いかけ」という展覧会が開かれています↓アーティゾン美術館(旧ブリヂストン美術館)美術館入口↓オルセー美術館やアーティゾン美術館が所蔵するモネの作品が多く出展されていました一昨年だったか昨年だったか、どこかのモネ展では、モネ晩年白内障期のどろどろした睡蓮の絵ばかりの展示に閉口しかけたことがありましたが、今回のアーティゾン美術館のモネ展は見ごたえある、粒ぞろいの作品の展示だったという感
ご訪問ありがとうございます!インテリアコーディネーターの小川美穂子です^^初めましての方は、プロフィールをどうぞ!*各種SNS、HPなどリンク先はこちらから(画像クリックでリンク先へとびます)"おもてなし"をテーマに個人宅と宿泊施設(民泊・一棟貸宿)の空間づくりを手がけています。※ご提供サービスはこちらからService|Smilivingサービスのご案内です。ご提供は、個人・法人問いませ