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ミセスを推すために仕事をしている母です!10周年記念展覧会「Mrs.GREENAPPLE10thAnniversaryExhibition"WonderMuseum"」。東京、福岡と続いて、いよいよ3月からは大阪会場での開催ですね!今日はリアルな抽選結果、大阪を楽しむための内容を盛りだくさんにお届けします。「大阪は初めて行くから迷わないか不安…」「遠征するから忘れ物をしたくない!」というJAM(ファン)にたくさん読んでいただけたら嬉しいです。今
数か月前に、こけものAが通う小学校から一通のメールが来ました。「毎年、近隣市町村の小中学校の生徒のアート作品を集めて展示する展覧会に、こけものAの作品を出展することになりましたんで、展覧会ぜひ見にきてちょ」というものでした。調べてみたら、州内の近隣市町村にある若い芸術家への支援団体が主催する、大きな展覧会なんだそうだ。各学校から年齢カテゴリごとに3作品ずつ出品することができ、図工の時間に制作したこけものAの作品が、KeyStage2のYear5~6の部の
みなさんこんにちは本日はご報告があります!河出書房新社主催読売新聞社共催第20回大人の塗り絵コンテストびっくり!インパクト賞🏆✨に選んでいただきました5度目のチャレンジにして初めての受賞です入選、入選、びっくり!インパクト賞次点なりきりアーティスト賞次点に引き続き取れたらいいなぁと思いながらあと1歩が遠かったので受賞のお電話を頂き沢山の素晴らしい作品の方の中から選出されたことを大変光栄に思っています本当にありがとうございますお知り合いの方も2名いらっしゃる嬉しくて
今日もお疲れさま!ちーこぶ。ですフルタイム勤2児ワーママです。今日も🍏推し活ー!🎩🏰𝐖𝐨𝐧𝐝𝐞𝐫𝐌𝐮𝐬𝐞𝐮𝐦🍏🎈12月6日から東京で開催されているMrs.GREENAPPLE🍏𝐖𝐨𝐧𝐝𝐞𝐫𝐌𝐮𝐬𝐞𝐮𝐦InTOKYONODE🏢ボーカルでありミセスのすべての作詞作曲、プロデュースもてがける、大森元貴の頭のなかをのぞける展覧会🎨へ行ってきた〜まずはと、展覧会の感
『ほめて伸ばす子供書道教室』の國吉龍華です今日は大人の教室日曜日クラスでした13時からのクラス競書締め切りで最後まで頑張る生徒さん達15時からのクラスではオーストラリア出身のご主人と奥様が体験に来てくださいましたご主人は初めての書道とおっしゃってましたがとてもお上手でした奥様も【無】になれるとそして教室の皆さんがそれぞれ習いたいことを学べているところが良いとおっしゃって
ミセスを推すために仕事をしている母です!ついに、ミセスの結成10周年を締めくくる集大成、「Mrs.GREENAPPLE10thAnniversaryExhibition“WonderMuseum”」の大阪会場がスタートしましたね!大森元貴さんの「頭の中」を旅するという、ファンにとってはたまらない没入型エンターテインメント空間私も行きます!これから大阪会場へ行く方が迷わないよう、見どころや「事前予約のコツ」を徹底解説します!「WonderMuseum
ミセスの為に仕事をしている母です!Mrs.GREENAPPLE(ミセス)の結成10周年を締めくくる一大イベント、展覧会『WonderMuseum』。東京会場の盛り上がりをSNSで眺めながら「大阪にはいつ来るの?」と心待ちにしていた関西のJAM'S(ジャムズ)の皆さんに、最高のニュースが届きましたね!今回の展覧会は「これまでの10年」と「これからのミセス」を繋ぐ、本当に大切な空間だと感じています今回は、いよいよ受付が始まる大阪会場のチケット抽選情報を中心にお伝えします!
先日、東京教室の展覧会が無事に終了しました。私も作品を出品させていただき、貴重な経験となりました。会場では、生徒さん一人ひとりの作品から、それぞれの想いや取り組みが伝わってきて、とても心に残りました。足を運んでくれた友人たちにも心から感謝です応援してくれる人の存在に、改めて支えられていると感じました。これからもコツコツと、自分らしく続けていけたらと思っています
ミセスを推すために仕事をしている母です!ついにやってきましたね!ミセス結成10周年を記念した展覧会「Mrs.GREENAPPLE10thAnniversaryExhibition"WonderMuseum"」。大森元貴さんの圧倒的な創造性が形になったこの空間、ファンとしては絶対に見逃せません今回は、特に盛り上がりを見せている大阪会場(グラングリーン大阪)との大規模コラボレーションについて、アクセス方法から限定メニューまで、たっぷりとお届けします!絶品
きょうは大型連休の後半の5月4日。みどりの日。軽井沢は晴れ。空には少し雲が見えていますが、暖かい一日となりそうです。ここに、さきほど軽井沢高原文庫庭で撮影したサクラソウの開花した様子を載せます。サクラソウは軽井沢町の町花でもあります。春の展示「戦後80年戦後文学を拓いたひとびと~荒正人サイン入り献呈本約五〇〇冊一挙公開~」が始まり、1週間がたちました。朝日や信濃毎日に続き、4月28日には共同通信が記事を全国の地方紙に配信してくださったようですので、これから遠方からも関心のある方がお見
美術界における今まで誰も調べたことのない、“バカせま~い歴史”を徹底研究し、その成果を独自の考察で発表する企画。それが、『美術のバカせまい史』です。本家の番組は、去年の3月末で終わってしまいましたが、こちらのパロディ版は、約1年ぶりに最新作をお届けいたします。さて、皆さまは京都嵐山にあるこちらの美術館をご存じでしょうか?2019年に開館した福田美術館です。コンセプトは、「100年続く美術館」。『そこに愛はあるんか?』でお馴染みのアイフルの創業者、福田吉孝
大阪の翌日の奈良は、「奈良国立博物館」からでした。とにかくあの“建物”↑が好き。重文「仏像館」はいつ観ても素敵です。展示は仏像の手とか部分をまとめた展示が好きです。地下でクイズもやってみました。企画展「お水取り」に、実際に着用した装束がありましたが、ぼろぼろで修行の厳しさがわかります。ここのあと、志賀直哉旧居と写真美術館を廻り、最後が「奈良県立美術館」。企画展「奈良のモダン」。奈良の老舗旅館「對山楼(たいざんろう)」の“宿帳”に載っている人名から、奈良を訪れた文化人
先日〔1月27日(火)〕、『第55回大阪梅風会全国書き初め展覧会』の結果知が届きました。本書き初め展は、各部門ごとに指定課題があります。私は課題のある書道展には、練習時間のこともあり、毎年は出品していません。いつも出品している書道展のほとんどは、自由課題での出品ですので、それらに向けて作品づくりをするのではなく、締切近くになったら、普段定期的に書いている作品から選んで出品しています。それゆえ、労力をあまり要していませんので、無理なく継続的に、いろいろな書道展への出品ができて
FB友達の森内陽子さんから、第9回猫だらけ展のお知らせをもらった。1月25日から2月2日の開催期間だ。場所は、静岡県教育会館の1Fギャラリーだ。真っ先に、森内陽子さんの作品があった⬇️この大作も森内陽子さん作⬇️動画-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.com展覧会を見たあと、伝馬町の交差点のビル2Fにある髪工房に入った。この床屋は1年ぶりだ。シニ
『ほめて伸ばす子供書道教室』の國吉龍華です今朝は9時から土曜日クラスのお稽古でした競書締め切りも産経展に向けても頑張りました10:30〜のクラス産経展は8月の展覧会になるので一つ上の学年で書かなければならずなんだか学年がゴチャゴチャになってしまうややこしい13時からのクラス今日はお休み多め少ない時はガッツリ指導で14:30〜のク
こんばんは🌛akoです😊お立ち寄りありがとうございます✨StrayKidsEXHIBITION"WeSTAYTogether"行ってきました(˶ᐢᗜᐢ˶)❤️StrayKidsEXHIBITION“WeSTAY,together”本日開幕✨大丸梅田店15階大丸ミュージアムにて本日より開催📣皆様のご来場を心よりお待ちしております!▼詳細はこちらhttps://t.co/xxQbGXuEzO#StrayKids#スキズ#StrayKids_EXHIBITION
先日、東京にあるアーティゾン美術館で開催中のモネ没後100年を記念した展覧会へ行ってきた。いつも一緒に出かけている友人と、朝からワクワクしながら向かった。当日券は、なんと朝10時前には売り切れ。時間指定の前売りチケットを購入しておいて本当に良かったと思った。今回の展示では、フランスのオルセー美術館をはじめ、海外から来日している作品の一部は写真撮影OK。「美術館=写真NG」と思い込んでいたので、これはかなり嬉しかった。一方で、日本の美術館から貸し出されている作品は撮影不可。
皇室姉妹の公務、装いの違いが浮き彫りに伝統vs現代のジレンマ天皇皇后両陛下の長女・愛子さまと秋篠宮家の次女・佳子さまが、3月2日、それぞれ東京都内で展示会を訪問された。この日は、愛子さまが日本橋高島屋で開催中の「第57回現代女流書展」を、佳子さまが有楽町の東京交通会館で「第57回なるほど展」を鑑賞。両者の公務は、皇室の多様な役割を象徴するものだったが、特に注目を集めたのは、二人の装いの違いだ。愛子さまは春らしいクリーム色のシックな装いで伝統的な落ち着きを体現。一方、佳子さまの韓流アイドルを
2026年最初の展覧会は、苦手意識のあったシュルレアリスム。勉強がてら出かけました。●マン・レイ「アンドレ・ブルトン」1923年シュルレアリスム(超現実主義)とは1924年にアンドレ・ブルトンが定義づけた動向で、「これまで無視されてきたような種々の連想における高次のリアリティと、夢の全能性への信頼に基づく」ものとされています。無意識や夢に着目したフロイトの精神分析学に影響を受けて発生したものだそうです。芸術的革命をもたらしただけでなく、共産主義やアナーキズムなど政治的要素も内包し
「入選」とはどんな意味なのでしょうか?コンテストやコンクール、展覧会などの発表で目にする「入選」という言葉。一見すると「賞を取ったのかな?」と思う人も多いですが、「入賞」や「佳作」など他の言葉との違いが曖昧だという声も少なくありません。そこで「入選」の正確な意味や、似た用語である「入賞」「佳作」との違いについて詳しく解説していきますね。また、それぞれがどのような場面で使われるのか、具体例を交えてわかりやすく紹介していきます。入選とは何か?基本の意味を押さえよう
ちょっと庄原の雪景色を見に行ってたものだから、タイミングを逸していた「白の魔法モネ、大観も使った最強の色」展@ひろしま美術館。ものすごく好みの展覧会だった。絵画で使われている白色をテーマにした個性的な展覧会で、まず最初に語られるのは雪の表現。ワタシ自身、雪景色が好きなので、いつまでも見ていられる。空と雲カテゴリーで展示されている作品も多く、傾向として港が描かれていくことも多い。そうなると今度は帆船や港のにぎわいを見るのも楽しい。写真撮影はOKとNGがあり、気に入った作品ほどNGでポス
2025年10月11日(土)〜11月9日(日)、東京ソラマチ(東京スカイツリー)で開催されているイベント「ホラーにふれる展」に行ってきました。昨年2024年夏に新潟で開催されたものが今年は内容をパワーアップして東京で開催。全国各地の遊園地等にてお化け屋敷を手掛けた「松竹お化け本舗」(松竹芸能)のお化け屋敷でのセットや演出物の解説をじっくり見れます。【“遊びどころ”情報を解禁】『ホラーにふれる展-映画美術の世界-』7月13日より新潟にて開催!松竹株式会社のプレスリリース(2024年6
閲覧ありがとうございます。はなはなです!今回は、京都国立博物館『特集展示縁を結ぶかたな—国宝・重要文化財で学ぶ刀剣鑑賞―』を見てまいりました!<はじめに>こちらの特集展示は平成知新館の1階、1-4・1-5展示室にて、3月22日まで展示されており、一般の入館料のみで観覧することができます。本展覧会では、「形」「銘」「刃文」「刀身彫刻」の4つのテーマに沿って、主に刀身と鎺の展示が行われており、展覧会の名前の通り国宝・重要文化財をしっかり鑑賞することができました!また、私は刀剣乱舞という
こんにちは。いつもとなりのかがわさんをお読みくださり、ありがとうございます。お昼時は柔らかな日差しが心地よい一日でしたが、夕方からは少し強い風が吹き始めてきました。乾燥した日が続いているので、植物たちのためにも、しっとりとした雨が少しあると良いですね。今回は、高松市美術館で1/31~はじまった「アニメーション美術の創造者新・山本二三展」に行ったお話です。アニメーション美術の創造者新・山本二三展|高松市美術館公式サイトwww.city.takamatsu.kagawa.j
先月14日、茨城県水戸市の中心エリアに、新たなアートの拠点がグランドオープンしました。その名も、テツ・アートプラザ。3つの施設からなる文化施設です。その中で、ひときわ目を惹く風格ある中心の建物は、1909年に建設された旧川崎銀行水戸支店を建物をリノベーションしたもの。旧川崎銀行の建物をリノベしたと言えば、千葉市美術館や佐倉市立美術館も。アート施設にリノベされがち、それが旧川崎銀行です。さて、旧川崎銀行水戸支店は、建物のある泉町にちなんで、ドイ
神戸チャールズ.W.バートレット大正5年おはようございますあきです娘が行きたいと言っていた美術展へ三菱一号館美術館トワイライト、新版画ー小林清親から川瀬巴水までトワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで|三菱一号館美術館三菱一号館美術館で開催される「トワイライト、新版画―小林清親から川瀬巴水まで」のサイトです。mimt.jpまずは腹ごしらえ先日のパークサイドダイナーのパンケーキの話をしたら食べたーい!と大騒ぎされてしまったので、またもやこちらへパンケーキじゃな
昨年、東京国立近代美術館にて、スウェーデン出身の画家ヒルマ・アフ・クリントの、日本では初となる大規模な回顧展が開催され、大きな話題となりました。そして、今年は、立川にあるPLAY!MUSEUMをはじめ、国内数か所で、スウェーデンを代表する陶芸家リサ・ラーソンの展覧会が開催される運びです。…と、実は今、日本の美術界において、ひそかに(?)、スウェーデンが来ています!そんな中、東京都美術館で開幕したのが・・・・・(注:展示室内は一部撮影可。写真撮影は、特別に許可を得ております
昨日夫と二人で、東京都美術館で開催されている「ゴッホ展家族がつないだ画家の夢」へ行ってきました。来週金曜日に会社のアートクラブで行く機会があったのですが、私は夫と九州へ行く予定があるため参加叶わず、お先に昨日訪れたのでした。久々に招待券を入手。今回は、ファン・ゴッホ美術館からの作品がメイン。これとは別に、現在神戸では、オランダのクレラー=ミュラー美術館の作品を中心に「大ゴッホ展」が開催されているみたいです。有名な『夜のカフェテラス』が来ているらしい。この展覧会、東京は上
1月14日(火)大阪中之島美術館。お目当ての展覧会は「拡大するシュルレアリスム」。何度見ても分からないシュルレアリスムですが、懲りずに足を運びます。そもそもシュルレアリスムって何でしょう?チラシ裏面に次のような説明がありました。シュルレアリスムは1924年にアンドレ・ブルトンが定義づけた動向で、「これまで無視されてきたような種々の連想における高次のリアリティと、夢の全能性への信頼に基づく」ものとされています。無意識や夢に着目したフロイトの精神分析学に影響を受けて発生しました。
3月5日の、佳き日に、丸亀美術館へ、無事作品が搬入されました。^_^パステルで描いた作品です。白い建物が、丸亀美術館。懐風亭さんから見た、中津万象園の庭園です。このは、大安でしたが、スーパー開運日だったようで、天赦日を含み、四つの吉日が重なる日だったそうです。❤️😊🍀この超大安日が、次に訪れるのは、68年後と書かれていましたから、驚きました‼️3月4日に、神奈川県を出発した業者さんが、3月5日午前中に搬入を済ませてくださいました。2026年3月5日に、狩野裕子展作品搬入