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動き出す浮世絵展に行ってきました青森丨動き出す浮世絵展|UkiyoeImmersiveArtExhibition立体映像空間で浮世絵の世界に没入できる期間限定のイマーシブ(没入型)ミュージアム。葛飾北斎、歌川国芳、歌川広重、喜多川歌麿、東洲斎写楽、歌川国貞など世界的な浮世絵師の作品300点以上が3DCGアニメーションやプロジェクションマッピングでデジタルアート作品としてダイナミックに躍動する新感覚の展覧会。www.ukiyoeimmersiveart.com
県立博物館で開催中の『田中達也ミニチュア展~みたてのくみたて』を見に行ってきました。どんな家にも、すぐ目に付く場所にあるような毎日使っているようなモノばかりが使われていて、作品名もユーモアたっぷりで笑顔になれる素敵な展覧会でした。今日は、五山送り火だって。あなたが健康を願う人はだれ?→愛犬を含めた家族ですね。▼本日限定!ブログスタンプNHK-TV語学講座『会話が続く!リアル旅英語』Lesson47を見ました。ListeningQuiz1よりFlowers,
閲覧ありがとうございます!はなはなです!今週のお休みに、あべのハルカス美術館で開催されている『ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たちヴァルラフ=リヒャルツ美術館所蔵』を観にいってきました!今回はその感想と購入品紹介を書いていこうと思います。※写真と文字数制限に引っかかったので、記事を二つにわけました。こちらは②です。もしよろしければぜひ①から読んでください!『『ゴッホの跳ね橋と印象派の画家たち』を観てきました!!【感想と購入品紹介①】』閲覧ありがとうございます!はなはなです🌸今週のお休みに、
ここのところ朝起きて鏡を見たら両瞼が腫れていて「あれ〜若返ってるー!」(この歳で若返るはずないけど😆)文字の読み過ぎとスイカ🍉(ウォーターメロン笑)の食べ過ぎとプールの消毒剤で‥そんなこんなで目を休めなくては‥と思っているのですがつい好きな展覧会には足が向いて行って来ました新宿西口のSOMPO美術館で開館50周年記念山口華楊展全作品、撮影禁止以下の写真はパンフレットとハガキです青柿秋晴月夜野幻想的な背景とエメラルド色に光る瞳の狐がとても神秘的でし
今年4月。約2年ぶりに表参道の岡本太郎記念館を訪れたら・・・・・庭が妙にスカスカで、軽いディストピア感がありました。あれから約4か月。再び岡本太郎記念館を訪れたところ、庭はすっかりジャングルの様相に戻っていました!植物の生命力がスゴいのか。はたまた岡本太郎パワーのなせる業なのか。おそらく、その両方なのでしょう。太郎作品からは尋常じゃないくらいに植物が生い茂っていました。さて、そんな岡本太郎記念館で、現在開催されているのは、緑・・・ではなく
いきなりアポ〜👋ジャイアント馬場さんだ🤗チョップされそうなお出迎え😅京阪百貨店守口店で開催中の「ジャイアント馬場展」へ行ってきた!選手時代の貴重な品もたくさんあり当時のプロレスの空気を感じます✨16文キック!!これはでかかった😁ガウンも素晴らしいデザインが✨トロフィーもほんまでかい🏆チャンピオンベルトも細かい所までレスラーの姿がデザインされてたり貴重なものでした👏会場にテレビが一台用意されてて📺️✨名勝負をたくさん観戦できます!懐かしい
こんにちは。Lapin-Angeの鶴花です。昨日は久しぶりに、父と祖父母のお墓参りに行ってきました外にいるのは少しの時間でしたが、かなり暑かったです【2026国際芸術交流展】~美がつなぐ4700マイル~・8月22日(土)~8月24日(月)・10時~18時(最終日14時まで)・東京芸術劇場5Fギャラリー1今のところ、8月23日(日)は在廊予定です🤗お近くにお越しの際は、ぜひお立ち寄り下さい🥳作品に入っている絵柄の意味を記載した説明書をお渡ししますの
木版画家の旦那の新作です。以下、旦那の文章貼り付けます。銀座の養清堂画廊は、建て直して新しいビルになりました。そこでのグループ展示に参加です。Creemaにも掲載済み。タイトル:エアコンを捨てよ、海へ行こう技法:板目木版イメージサイズ:H16xW16cmシートサイズ:H28xW28cmお気付きだと思いますが、作品タイトルは寺山修司の『書を捨てよ、町へ出よう』のパロディです。8/17から養清堂画廊で開催される新装開店記念の展覧会に展示されます。会
おはようございます。キミノナマエです。いつもいいねと閲覧いただきありがとうございます。タイトルの事ですが、昨日は……………こちらの全スーパー戦隊展に行って参りました。ヽ(`▽´)/50周年を迎えたスーパー戦隊展の展覧会となります。展示には50年の重みを感じられる物が多数あり、観ていてとても楽しい気分で過ごすことが出来ました。写真も沢山撮ることが出来、大変よかったです。特に最後の全ての戦隊が集結しているエリアは大迫力と共に凄く興奮しましたね。沢山の思い出と感謝でいっぱいの気持ち
「世界を旅した小さなデザイン展ー150年前の輸出ラベルとその役割」アド・ミュージアム東京明治から昭和初期にかけて輸出されていた「お茶・生糸・マッチ」のラベル310点の展示。まず、お茶といえば「蘭字ラベル」!「アンペラ」という植物を用いた筵のようなものに圧着させるために紙の薄さが求められ、かつインクの匂いが茶葉に移らないようにするため、長く錦絵の手法(木版多色刷り)で作成されていたそう。(マッチや生糸のラベルは時代と共に印刷の機械化に移行)デザインの見本帖まで出版されていた。そして
所沢に宿泊。『狭山茶そばの朝ビュッフェstyle@東横INN所沢駅西口』所沢での宿泊は、東横INN所沢駅西口。今年2月にオープンした新しいホテルです。所沢はベルーナドームに近いのにホテルが少ないんですよね。西武グループがお膝元で…ameblo.jp2日目は、市内にある『角川武蔵野ミュージアム』へ。美術館・図書館・博物館が一体となった複合文化施設で、隈研吾氏がデザインを監修。巨大な岩のような外観が特徴です角川武蔵野ミュージアムアート・博物・本の複合文化ミュージアム角川武蔵
#平成仮面ライダー#東映特撮#石ノ森章太郎仮面ライダーフォーゼ第12話「使・命・賢・命」ようやく探しあてたロッカーは、壊れて燃えてしまった。それは賢吾が月から帰れなくなったことを意味する。打つ手はもう無い。弦太朗はピクシス・ゾディアーツこと牧瀬の不気味な発言が気になっていた。「まだまだ僕の輝く星座はたくさんいるんだ」ピクシスは何か恐ろしいことを企んでいる。それを止められるのは仮面ライダー部しかいない!自分の救助より事件解決を優先するかのような弦太朗に対し、賢吾は見捨てら
#平成仮面ライダー#東映特撮#石ノ森章太郎仮面ライダーフォーゼ第11話「消・失・月・戸」友子も加入して、楽しく和気あいあいとしたライダー部。今日もラビットハッチで騒がしくし過ぎて、スイッチ調整中の賢吾に怒られる。だが、賢吾も弦太朗に「俺は仮面ライダー部じゃない」「友達でもない」などと言っているが、今の状況は満更でもないようだ。一方、ユウキは悩んでいた。ユウキに気がある天文部の牧瀬弘樹が、ストーカーまがいのアプローチをしてくるのだ。大量の手紙やプレゼントを返して「こういうの
皆様こんにちは。こんばんは。安彦先生の展覧会レポもなんと5回目。書きたいことが溢れてきて筆が進む、進む。有難いことです。今回は前回までに書ききれなかった作品についていろいろと。安彦先生とガンダムといえばやはりファーストみたいでその他の作品の扱いは少なめだったかなぁ。というか、私自身がファーストで終わってるので他の作品についてはほぼ知識がありません。
朝から快晴盛りだくさん氷見市芸術文化館で開かれている「MINIATURELIFE(ミニチュアライフ)展2~田中達也見立ての世界~」やっと行けた。すごいたくさんの人。夏休み中の子どもたちも多かった。おしい私たち前後賞くらいだ。Webunより~~~~~~ミニチュア展5万人突破氷見市芸術文化館初の大台、節目の来場者に記念品2026年8月14日11:52河出館長(右)から記念品が贈られた伊藤さん(左)と石本さん=氷見市芸術文化館氷見市芸術文化館で開か
今日も訪問くださり、ありがとうございます。自然のリズムと魂の喜びに沿う暮らし🍀里山絵本コーディネーター🍀✨Crystalupinus✨の晶子です絵本「ルピナスさん」(原題:MissRhumphius)から魂のミッションを受け取り、本来の自分との対話から得た気づき、人の素晴らしさと世界の美しさをお伝えしています。「ルピナスさん」については→こちら文月朔日、新月のこの日、関東地方は大荒れの日となりました。千葉では大雨が街を飲み込みました。被害に遭われた方に心
私は西の人間なので、空海のことを「お大師さん」と呼んでいました。写真は自分で撮影したものと、会場でもらったパンフレットを撮影したものを載せています。今回の特別展「空海と真言の名宝」の最大の見どころは、全国の真言宗十八本山や関係寺院に伝わる貴重な寺宝が、東京国立博物館に一堂に会していること。弘法大師空海の生涯と、空海が唐から持ち帰り、日本に根付かせた密教の美術や信仰の歴史を、国宝や重要文化財を通してたどることができます。なかでも圧巻なのは、普段はそれぞれの寺院で大切に守られて
備忘録。8月11日の祝日は、国立新美術館へ行ってきました。お目当ては、開催中の展覧会「ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ」展覧会の見どころや会場の様子についてはnoteに詳しくまとめていますので、興味のある方はご覧いただけるとうれしいです国立新美術館で開催中の「ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ」|✿ℕ𝕒𝕠𝕜𝕠✿国立新美術館で開催中の「ピカソmeetsポール・スミス遊び心の冒険へ」に行ってきました。こちらは、パリ国立ピカソ美術館が所蔵するピカ
お盆は、いかがお過ごしですか🏮絵本好きのミホです(.❛ᴗ❛.)数日、実家に帰省していました🏠️(他県。マイカー移動)お盆時期の帰省は、久しぶり。母の喜寿祝いをして、その席で弟から、「娘(私からみて姪)を遊びに連れてって」とリクエストがあり(弟夫婦が仕事で不在の日)本好きの姪ちゃん(学生)とお出かけすることに二人で決めた行き先が、「鈴木のりたけ大原画展」なのでした『大ピンチずかん』などで売れっ子の絵本作家さんの展覧会です。公式サイト鈴木のり
高崎市タワー美術館で開催中の企画展“鳥を愛でたい”を見に行ってきました!この展覧会は、日本野鳥の会群馬の会報“野の鳥”で知りました。群馬の美術館で鳥関係の展覧会をやるだなんてなかなかないことだと思うのでとても楽しみにしていました。空いていそうな平日に行こうと思っていたのですが、わたしの誕生日の8月8日の土曜日に、学芸員さんによる作品解説会があるとのこと!誕生日に県内で鳥関係のイベントがあるだなんてめったにないことだと思うので行ってきました!館内を回りながら学芸員さんがいくつかの作
2025年06月26日(日)麻布台ヒルズギャラリー『高畑勲展―日本のアニメーションを作った男。』マスコミ内覧会フォトリポート/02高畑勲の生誕90年という節目であり高畑がその人生に大きな影響を受けた太平洋戦争から80年が経過する2025年この背景を踏まえ『火垂るの墓』に着目した多くの資料を展示、作品紹介エリアでは「火垂るの墓」「平成狸合戦ぽんぽこ」
原阿佐緒記念館で、おもいのほか時間を過ごしてしまいパタパタと向かった先は同じく大和町に在るにしぴりかの美術館です今、鎌倉市出身のアルマジロウさん「無条件降伏」展覧会が開催中でした作品数が多くて、またまた時間が…平面だけではなく立体作品も有りましたにしぴりかの美術館-黒川こころの応援団生きているから表現する。表現するから生きている。そんな根源的な自己表現を企画展示している美術館です。アウトサイダーアートを中心とした作品を常設展示する美術館では宮城県
こんばんは😊今日は晴れて暑い1日でした☀️サントリー美術館でこちらの展覧会を観てきました素敵な陶磁器が沢山展示されていて見応えありました🌟撮影不可だったのでじっくり鑑賞しました😊体験コーナーがありと説明があったので盛り付けしてみました😄楽しい時間が過ごせました✨
上田市の池波正太郎真田太平記館で開催されている、自筆原稿展に行ってきました。その際、同館の喫茶店「ル・パスタン」で文庫本「男振」を購入し、読了しました。チラシ(今回の展示会の趣旨、感想)東京都台東区・池波正太郎記念文庫所蔵の一万数千枚の自筆原稿の中から、「鬼平犯科帳」、「剣客商売」、「仕掛人・藤枝梅安」やエッセイを中心に35点を関連資料とあわせて展示するもの。『原稿には、完成までの試行錯誤や編集者とのやりとりがそのまま残され、作家の思考や息づかいを感じることができる』そ
掌の記憶〜インスタレーション〜和紙:かのうともみひさし書:松崎青漣ノリタケの森ギャラリー第一展示室2026.8.4-8.9こちらもご案内いただきました残念ながら伺えませんでしたが。
古賀健治水彩スケッチ画展が山口銀行で開催されます会期2026年9月1日~30日平日9:00~15:00場所山口銀行岩国支店ロビー【注】20分超えた場合駐車券を銀行窓口で延長処理を願って下さい。古賀健治水彩スケッチ画展の詳しい内容はこちらから
こんにちはスウェーデンのインテリア雑貨ブランド「GRANIT(グラニート)」が日本初上陸!日本1号店となる「GRANIT自由が丘店」が、9月4日(金)にオープンします。「グラニート」は、機能的でスタイリッシュなホームファニシング商品を専門とする実用的なアイテムを中心に、スウェーデンをはじめとするヨーロッパ4か国で展開するスウェーデン発のインテリアブランドです。リネンやオーガニックコットンなど、自然素材やサステナブル素材にこだわったキッチン用品や収納アイテム、ファブリックなど、ヨ
大塚国際美術館3月に、バチカンのシスティーナ礼拝堂に行きました。しかし、一部修復中だったうえに大混雑の押し合いへし合いのためゆっくり鑑賞できませんでした。大塚国際美術館のシスティーナ礼拝堂復元で、リベンジ!通常なら、我が家から大塚国際美術館は、車で2時間かかりません。8月10日お盆に入る前の平日を狙いましたが恐るべし夏休み!3時間以上かかる大渋滞グーグルマップとNEXCO西日本の渋滞予想は、完全に外れました。事前に、チャットGPTグーグルマップNEXCO西日本で、渋
横浜美術館の展覧会、「マリー・アントワネット・スタイル」が始まっています!「ベルサイユのばら」でも有名な、ルイ十六世の王妃として、フランスの社交界の花となった、マリー・アントワネット。けれどフランス革命によって、37歳で断頭台の露と消えた、悲劇の王妃。その彼女にまつわるドレスや宝石、さらに彼女のスタイルにインスパイアされたドレスなど、歴史を感じながら、華やかさと豪華さを楽しめる、日本ではここでだけ開催される、イギリスのヴィクトリア&アルバート博物館の