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今日も朝一番からミーティングと称した説教?を吉田君と野村克也監督張りに彼を立たせて20分やり、その後沼代みかん山で3時間の草刈。昼食をとり午後は小田原かなごてファームが更に飛躍するために、とある申請書を今、書いているのですが、それを彼にやらせ何度も赤を入れてダメ、ダメ、ダメ!と文章の書き方、表現の仕方などをマンツーマンで教えています。それを13:00過ぎから18:00まで。そして毎日毎日、家計簿をつけさせ、それを私がチェックします。時には⚡が落ちます。そして課題
「今だけ、金だけ、自分だけ」これは小田原の政界関係者にも共通して言えることでしょうね?自民党系から野党系までおしなべてそうした傾向にあると感じられます。加藤小田原市長が唱える「一円融合」。この精神を加藤陣営にいる人間たちもどれだけ理解し、実践しているのだろうか?私は政治家ではないけれど、第二次加藤政権を誕生させた責任ある人間として、市長が唱える「一円融合」はたとえ自分の心の奥底に「そうでない気持ち」があってもそれを押し殺して「一円融合」に向けて努力をしてきた
昨日、開成あじさいの里ソーラーシェアリングで農作業をしていた時のこと。草の茂みを除去していたら急に鴨が逃げたとこを見たら何とも綺麗な巣をソーラーシェアリングのスクリューの支柱のとこに作って卵を8つ温めていたみたいなんか悪いことしちゃったな鴨は逃げちゃうと巣を忘れてしまうとか、人の手に触れるとダメとかいうので最低限の草取りをして、1度離れて、しかし卵8つもそのままにするのはもったいないから調べてみたら食べられて鶏の卵よりクリーミーで旨い😋というので、最近卵、高いしならば回収しよ
昨日の武器輸出解禁の記事を新聞で読んだ時に私が思ったのがブログのタイトルです。こう書くと「また、何でも戦争、戦争といって」と揶揄する人がいるのかもしれませんが、私はこんな戦後日本の安保政策の大転換だというのに、その危機感が全くなくて、ものすごく静かに、何もなかったかのように淡々とこのことが受け入れられていく、という世相にいいようのない、おぞましさ、危険性を感じます。ある意味、日本人は平和ボケしているんだろうな?とさえ思います。確かに、武器輸出を認めるから=戦争には直
望ましい営農型太陽光発電(ソーラーシェアリング)の考え方と題するペーパーと、それをさらに具体化した農水省の案が農水省サイドから過日、非公式に文書として出ています。私はこの情報をいち早く入手し、独自に分析を加えて、必要に応じて小田原市など関係機関との調整を現在行っているところです。その中身によると、農水省は現在「農山漁村再生可能エネルギー法」という法律があるのですが(ほとんど知られていない法律ですが)その法律を活用して整理をしていく、という筋書きを描いているようです。農山漁村再生