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大山奈々子さんは横浜市港北区を地盤とする神奈川県議会議員です。以前は共産党から出馬をしていましたが、共産党を離党することとなり、「無所属、翼の会」として、来年春に行われる神奈川県議会議員選挙に立候補する予定です。↑私の挨拶が書いてあります。ぜひ、ご覧下さい!私に後援会長の打診が来たのはいつだったでしょうか?忘れました(笑)次の選挙では共産党さんは前回の2023年の選挙で激戦を勝ち抜く力のある大山さんを非公認にするという決定
このゴタゴタの日本の政治をかつての村山政権誕生の時にオーバーラップさせて解説していた中に飛び込んできた訃報。戦後80年という節目でいやがうえにも思い出された戦後50年総理談話。いわゆる村山談話。社会党と自民党が組んでさきがけと連立政権を誕生させたからこそ出来た閣議決定を経た上での談話。世の中が全体として右に振れすぎている中で、戦争や平和について浅はかに軽く考えてしまう国民世論とそれに裏打ちされた政治家の薄っぺらい議論の中で本気で日本を思うだ何だと真剣さをアピールする誠に陳腐な維新と自民
昨日、来るべき8号機のソーラーシェアリングの工事のお金を支払いに海老名に行き手続きをした後に家族剣道の稽古をしました。自分は14時から打合せが入っていたので13時半には切り上げるということで始めました。あんまり時間がなかったので切り返しと面打ちをして妹と自稽古を開始しました。父は面をつけずに道着だけ着て指導していたのですが父の指導と道場で館長や他の先生たちから言われる中身が違いすぎて妹本人は「考える人」になってしまい稽古にならなくなり妹から「やめよう」となり「えー」「あと
保守的な人はよく戦後の日教組を中心にしたゆがめられた自虐史観(東京裁判史観)を否定する立場から「近現代史を学べ」という言い方をします。私は、そーいう立場からではなく、なのですが、今の日本の学校教育ではまず、理系はほぼ日本史を選択しないので、高校で近現代史に触れることはありません。文系でも選択して近現代史をやるって少なくても私が高校時代はそうでした。ですから、かなりの高校生が幕末から現代までの歴史というものを学ばないそういうカリキュラムになってしまうのです
望みを捨てなかった者に道はひらける!!ということで、私なりにあがいてます!!最後まで諦めません!やれることをやり抜くのみです!
昨日の夜、成田の自宅、本日、会社の成田にある事務所にこのチラシがポスティングされていました。「小田原を想う市民の会」とは何者なのだろうか?よくはわかりませんが、この中身は一定のバイアスに基づいて書かれているので信用に値しない中身です。こーいうものをまき散らして市政の分断を煽り、助長するかの如きことをいったい誰がやっているのでしょうか?前のように業界団体、経済界、ステマをしまくる牧島陣営の自民党あたりが市民を名乗り覆面してこんなことをやらせているのでしょうか
一体、JA、農協というのは何のために存在しているのでしょうか?それぞれの個々の職員さんはいい人がたくさんいますけれど、組織としてやっていることは、改革意欲がなく、農家の立場も考えず、農民の為にもなっていない組織ではないか?我国の農政をゆがめたのは、族議員と農協と農林水産省でしょうね。ここを大ナタを振るって改革しないと、米の問題にみられる食不足という課題は根本的に解決されないと思います。私がずっと提唱している食エネ自給のまちづくりこの必要性が本当に際立ってきて
昨日、横浜商科大の新春講演会を聞きに行きました。旧知の吉原毅理事長や前川喜平元文科事務次官、経産省官僚の古賀茂明さんらが出るとありまして向かったわけです。この中で、これからの必要とされる人材の話があって要は、私のような人になれ、みたいな事をみんな話しをされているのです。前川喜平さんも古賀茂明さんも寺脇研さんも吉原さんも。確かにみんな『変人』です😄だけど、凄く攻撃もされています。かくいう私もそうです。世の中というか、社会は汚いな、と思うのだが口を開けばすぐ、やれ個性が大事とか、自
自分は2020年の小田原市長選挙の時、人生の師匠である人物たちが新しい市長を求めて守屋輝彦氏を推していたのに反旗を翻す形で当時現職の市長を支えました。そして加藤市長に殉じ、そのあと、新市長の卑怯なやり方に憤慨し、最も急進的な反守屋の旗頭として様々な批判の矢面に立ちながらも24年の加藤市長再誕生に議員としてではなく普通の市民の中では最も旗幟を鮮明にした人間だと思っています。加藤市長が目指す市民が主役のまちづくり命を守り育てる地域自給圏こうした具体の政策を守屋市政下
力不足を痛感しています。一生懸命、自分の持てる力を結集して動いてみたのですが・・・・。相手のある事ですから。如何ともしがたい。申し訳ありません。中身については、オープンにできる時になったらオープンにします。「折り合う」というのは、なかなか、難しいです。田んぼの作業中に見つけた沢ガニ
私は歴史から学び自分の生きる指針を定めることが最近多くなりました。何をすべきか?すべきでないか?どう、自分が振舞うべきか?今日のこの中身は「何のこと」を言っているのか?わかったならば、それは、相当に私の事をウォッチしている人であるか?小田原の政財界の動きに詳しい人であろうと思われます。時は1945年。アメリカのルーズベルト大統領が亡くなりました。その際、交戦国であった日本とドイツの指導者の対応が好対照であったという故事。ヒトラーは敵対国のアメリカの指
市民の一人として小田原市議会での議論を断片的にではあるけれど聞いているとこの組織はそもそも必要なのか?そう、思ってしまいます。○批判のための批判。○建設的な提言ではなく、提案無き批判。○所詮は市長が気に入らない『屁理屈』。それが私が率直かつ瞬時に抱いた「直感」ですね。今回の議会では平和教育やエディブルスクールヤードなど三つの事業に付帯決議がついています。「確かになー」と思う内容もないわけではないですが、わざわざ付帯決議をつける内容か?と思ってしまう