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富士登山電車の復路はフジサン特急に乗りました。富士急行には富士山ビュー特急という観光特急もあるので、紛らわしいです💦たくさんのフジサンキャラクターが描かれた外観がかわいらしいです🥰この車両、もともとは小田急ロマンスカー「あさぎり」号として新宿〜御殿場・沼津間を走っていたRSE20000形。そういえば富士山ビュー特急も「あさぎり」号車として運行されていたJR東海371系を改造したもの。時を経て、富士山の反対側に場所を移して、再会を果たした感じです。側面にもフジサ
【1】週末パスを利用JR東日本の「週末パス」を利用することにしました。関東と南東北のJR東日本と中小の私鉄が乗り放題となる切符です。土曜日曜の2日間有効で8880円。(特急料金は別払い)※今年2025年の6月で終了になります。実は、津軽鉄道のストーブ列車に乗りに行くのが本来の目的でした。JR東日本が平日なら1日乗り放題となる「キュンパス」10000円が激安ですが、平日の休みが販売期限の2週間前には分からず、使えませんでした。ならば、はやぶさを「とくだ値」25%引きを考えましたが、
今回は、ホットスポット最初の聖地巡礼地の最寄り駅に向かうまでのお話です。なので聖地は出てきませんが、出発までに様々なドタバタ騒動があったので、前説がてらに書き残しておこうと思います。出発の2日ほど前頃からだったでしょうか。乗換案内で検索したところ、予定ルートの中に!マークが付くようになりました。前日になってもそれは変わりません。Xを見に行くと、山梨に向かう日の中央本線が計画運休予定との事。なんてピンポイントなんだ…前回の山梨行きの時に断念していた場所に向かうには、大月から富
(前回記事の続き)(富士急行線から望む富士山)富士山麓電氣鐵道󠄁株式會社富士急行線富士急行株式会社の鉄道部門を分社化・子会社化して生まれたのが「富士山麓電気鉄道」。この社名は、元々現在の富士急行株式会社が1929年(昭和4年)に創業された当時の歴史ある名称。山梨県大月市。JR中央本線(中央東線)大月駅のすぐ隣にひっそり佇む富士山麓電気鉄道富士急行線の大月駅。構内には別にJR線との連絡改札口があり、そちらがメインの改札口になっている。富士山麓電気鉄道が運行する路線名は、大月線(大月
はじめに聖地巡礼にあたっては、今回もこちらを参考にさせていただきました。いつも更新ありがとうございます!ホットスポットロケ地情報ドラマ「ホットスポット」のロケ地情報を掲載していますlocation.la.coocan.jp本ブログのこれまでの「ホットスポット」関連記事はこちらから見ることができます。よろしかったら併せてどうぞ。ホットスポット|どいつもこいつも馬鹿にしやがって!そがんことゆーたっちゃさんのブログテーマ、「ホットスポット」の記事一覧ページです。amebl
15時7分、寿駅到着。実家の旧町名が”寿町”だったこともあり、親近感を覚えます。ここは2泊するビジネスホテルの最寄り駅。ちょうど15時過ぎということもあり、まずはチェックインすることにしました。気になるのは、予約した2泊の日程を1日後ろにスライドしたことによって、初日分にキャンセル料が発生しているのかどうかという事。中に入って、フロントで料金を支払います。提示された額は・・・2泊分の料金のみでした。よかったー!さすがに疲れたので、まずはバスタブにお湯を張ってゆっくりと休憩。1
富士急行の「富士山ビュー特急」に乗車しに出かけました。今回は、乗車以外のミッションがありました。富士山駅の展望台「富士山展望デッキ」です。富士山駅には、駅ビルQ-STAがあります。モスバーガー、無印良品、100円均一のダイソー、居酒屋の魚民、吉田うどん「とがわ」、整形外科、フィットネスクラブなど多くのテナントが入居した商業施設です。その屋上(6階)に、「富士山展望デッキ」があるのです。上の写真の、赤い矢印の場所です。ちなみに、写真の左は「富士山ビュー特急」、右は「フジサン特急」です
新倉山浅間神社を後にして富士山を眺めながら駐車場へちょうど電車が雲が無ければ...連写と言う事で移動します
昨日、大宮から山梨方面に向けて走っていた甲種輸送列車がある。昨年末に大宮総合車両センターに入場していた、鶴見線205系1100番台3両2編成。昨年12月18日、大宮にてその2編成が3月4日に出場して、いざ甲種輸送なるか…と思っていたら、雪予報で中止!走行路線が雪予報で計画運休となり、あえなく取りやめになっていた。そこからしばらく動きがなくヤキモキしていたが、改めて昨日出場。遂にEF210の牽引で大宮から東大宮まで運ばれて、さらに改めて動き出したと思ったら…またまた雪!八王子まで
富士急行線は山梨県大月市の大月駅と同県南都留郡富士河口湖町の河口湖駅を結ぶ路線で、2022年から富士山麓電気鉄道が運営しています。いわゆる地方私鉄路線なのですが、富士急行線はJR東日本からの直通列車が大量にやって来るのです。昔は地方私鉄とJR・国鉄路線の間で直通運転がよく行われていました。大井川鐡道は東海道本線から直通列車が乗り入れていたし、富山地方鉄道にはJR西日本の681系が乗り入れたりしていました。しかし、富士急行線にはJRからの直通列車が毎日乗り入れており、全国的に見てもかなり稀
昨日、休暇をいただき、石和温泉に一泊二日の小旅行に行ってきました。今年の夏は大分へ帰省しそびれたので、年に一度の小旅行です(笑)京王線で高尾駅へ。高尾駅でJR中央線に乗り換えて、大月駅へ。大月駅で富士急行線に乗り換えます(`・ω・´)b初の富士急行線。きかんしゃトーマスのラッピング車両でした(笑)シートもきかんしゃトーマス(笑)子供が喜びそうです(笑)初めての富士急行線ですが、かなりゆっくり走るのでびっくり。のどかな景色が続きます。富士山が見えてきまし
大月駅山梨県大月市の代表駅です。大月市は山梨県の東部にある都市で、日本三大奇橋の一つ「猿橋」があることで知られています。大月駅は東京への通勤通学利用客が多く、県内で3番目の利用客数を誇ります。また、富士北麓地域へ向かう富士急行線が分岐しており、富士山観光の玄関口となっています。乗り入れ路線・中央本線・富士山麓電気鉄道富士急行線駅舎。1928年に建設されたログハウス風の木造駅舎です。ログハウス風の駅舎は全国的にも貴重で一時期は橋上化により取り壊される予定でしたが、
大人の休日倶楽部パスを利用して、富士急行線に乗ってきました。【1】大人の休日倶楽部パス利用「大人の休日倶楽部バス」を持っていれば、大月~河口湖の富士急行線も乗車できます。富士急行は、私鉄にもかかわらず、特急自由席が乗り放題となります。富士急行線内では、運賃も自由席特急料金も必要なく、往復で3140円節約きるのは、すごく乗り鉄しやすい条件です。※大月までの「かいじ」が全車指定席になってしまい、往復で指定券を2回分使うのは痛いですけど。(実際は時刻が合わずに行きは普通列車でしたけど)」
今日は新京成の新型車両80000形を撮影しに行く予定でしたが、急に仕事が入ったので断念、今回は3日連続で2本立てになりますが、12月15日に富士急行でトーマスランド号として活躍する埼京線最後の205系元ハエ28編成を久しぶりに撮影した模様をお送りします。12月15日の総集編記事はコチラへどうぞ撮影した模様をお送りする前に、JR埼京線205系ハエ28編成として活躍していた当時を振り返りたいと思います。1989年11月に製造された205系ハエ28編成は、JR京浜東北線→JR山手線→JR埼京線を
こちらは、8月21日に、東日本旅客鉄道(JR東日本)の新宿駅9番線で撮影した、E353系(中央線特急あずさ、かいじ号の車両、松本車両センター所属)のS207編成による、特急富士回遊(FUJIEXCURSION)32号🚃💺🗻です。富士回遊(FUJIEXCURSION)32号🚃💺🗻は、本年3月16日のダイヤ改正で増発された列車、E353系の3両付属編成による運転で、14時10分に富士急行線🚃🗻の河口湖駅(山梨県南都留郡富士河口湖町)を発車し、途中、富士急ハイランド🗻🎠🎡🎢、富士山(Mt.Fuj
富士急行線の「富士山ビュー特急」に乗車してきました。今回は久しぶりに『スイーツプラン』の利用です。【1】船橋から河口湖へ今回、千葉県民の私は、船橋から河口湖まで乗換無しで行くことができました。朝の特急「あずさ」1本だけは千葉駅発なのですが、現在は富士急行線に乗り入れる特急「富士回遊」も3両併結しています。ですから、船橋駅から河口湖駅まで、乗り換えなしで行けるのです。千葉県民にとって、これは非常に便利です。とはいっても、新宿までは1両に8人ほどしか乗ってませんでしたけど。ただし