ブログ記事18,871件
プロフェッショナルネットワークLinkedInに登録したのは15年ほど前だったろうか。15年勤めた電気メーカーを辞める際に試しにと思い。以降会社関連や取引のあるエージェントと業務上のつながりは維持しているものの、基本は更新もしなければアクセスもしない。おおまかな職歴を公開しているのだが、職探しの最中かどうかをボタンで表明できる機能がある。すでに今年57歳と定年まで秒読みだし数年前からさすがに苦労のための冒険に出る意欲もなく、まあ何よりも会社にもそこそこ満足しているので
3年後、定年(延長雇用の定年)の有給消化期間5月~6月に日本一周放浪の旅を計画しています。車中泊をメインに、このエブリイワゴンで。「丁度今の季節なんだよな〜」ってことで三寒四温の春の車中泊を想像してみます。寒い夜は防寒着を着て寝袋に潜り込めば何とか寝れそう。暑い夜は窓を開けミニ扇風機で凌げるやろか?窓を開けるんなら網戸を施工しなくっちゃ。待てよ、車ってキーoffでパワーウィンドーが作動しないよなぁ。軽キャンパーにリアウィンドー手回しハンドルのバン(4ナンバー車)が人気な訳だわ
当然のように出てくると思っていた食事を待つヒロシさんに、妻・ケイコさん(仮名)は面倒そうな表情を浮かべました。「うどんあるでしょ。それでいいじゃない。いま冷凍庫にたくさんあるから」翌日の昼も、その翌日の夜も、食卓に並ぶのは同じ「冷凍うどん」でした。「お米を炊くとね、おかずが必要になるでしょう。冷蔵庫の中を確認して、買い出しに行って、何品か作る。献立を考える作業が、私にはもう重たいの。私だってもう家事から定年したい。いまは一品で完結するものしか作りたくない。それが嫌なら、
あっと言う間に7月が終わりそう😅まだまだ先と思ってた「定年」と言う言葉10数年前に離婚して以来生活の為に働いてきたけど定年後の生活費に余裕なし😰よく夕方のTVで年金支給日にインタビューしてるのを観てるけどみんな年金だけじゃやっていけないとか節約の為に電気は付けずに懐中電灯で過ごすとか夕方割引になってからスーパーで買い物するとか、、、、、、来年4月には定年=正職員じゃなくなるなんだかんだで正職員だと家賃手当だの介護福祉士の手当だのボーナスだのと+αな金額だったけど正職員じゃなく
HappyDance☆EnjoyDancing♪悔やみ続ける日々、Part.3の続きいくつか当時の様子から書いてみました今から10数年前いやもっと前に気付いていただから競技もパーティーも行ける限りは積極的に参加した競技も行けるかどうかも分からないのに手当たり次第に申し込んだ時期もあったただ、ここ数年は経済的にも厳しくなりそうもいかなくなってきたブログ発信なんかではなくほんのチッポケな事だけれど別に
大昔に登録した転職会社から何度も連絡が来ることがある。八広駅近くのほこらはガーデニングの中かっこつけて言えばヘッドハンティングだが、転職会社も、誰かをどこかに紹介すれば(=売れば)結構なお金が入るので、物販の仕入れみたいなことだ。数あるメールの中で、時々見かけるのが「諦めきれずに再度のご連絡」という件名だ。業界内で流行っているワードなのかな?と思いつつ、確かに心に響く言葉ではある。5回に1回くらいは開いてしまう。数日前もこの件名のメールを開いて読んでしまった。地下鉄のホーム
3月末で契約終了&定年になりました。介護がらみの退職ではなく、辞めたあとに何かしないといけないことがあるでもなく、本当に何の予定もない退職です。なんだか変な感じです笑月曜日には部署の人たちに送別会を開いていただき美味しいフグを堪能。月曜日、火曜日の2日に渡り、関係した他部署の方達へ挨拶周りし、そしてたくさんの線別をいただきました。本当は2月から3月にかけて次の仕事を探そうと思っていたのですが重い腰はぜんぜん上がらず、とうとう4月に突入。こんどこそ本当に探さねば!とは思っています。
*********************************************************************************【MEDIANEWS】昨日のITmediaビジネスオンラインにて最新連載記事が公開されました。なぜ、蒙古タンメン中本のカップ麺は、「茶」「牛乳」より売れてるのか「セブンプレミアム」一番人気を維持する商品力に迫るセブンプレミアムの一番人気商品は蒙古タンメン中本のカップ麺だ。牛乳やジャスミン茶を上回る人気の秘密は何なのか?ww
定年世代、around60、アラカン女子の日々こんにちは^_^honokaakiですあなたの興味あるテーマだけ飛ばし読みで♪過去投稿もお気軽にごらんくださいねこんにちは!60代嘱託社員のブログです暮れに大阪の松屋町〜谷六〜谷四をぶらぶら散策した話です谷町6丁目〜谷町4丁目あたりって1度行ってもあまり地形がよく覚えられず2度と行けない感じだったんです思いがけず詳しい方が案内してくれたのでとってもうれしい地下鉄谷町線の松屋町で待ち合わせました3番出口を地上に上が
スナックの70代のママが常連客のJ君に「最近、アンタ特別に暗いよね。こめかみの皺も深くなってるし。付き合ってる女に振られたか?あっ、そうだ、あんなたにはそんな女なんか居なかったね悪い悪い」と言って笑った。そこでJ君が口を開いた「付き合ってる女はいないけどさ女房がさ、なんか怪しいんだ、最近どうも変なんだよね」するとママが「探偵雇って調べたらいいじゃない、ハッキリさせた方がいいよ」と言ったらJ君が「いや、俺は女
今日は3月26日(木)。今日は昨日から夜にかけての雨☂が上がり曇☁です。さて、本日の話題!今月末で60歳で定年退職して4年が経過します。1年前のブログで、『第764回「定年退職して3年」』今日は3月26日(水)。今日は朝から気持ちの良い天気☀です!23日(日)は晴☀、24日(月)は曇☁のち晴☀、昨日の25日(火)は晴☀のち曇☁と良い天気が続いて…ameblo.jp「『普通』とか『常識』とかに縛られず、『自分軸』を大切にしながら、“究極の自由”ともいえる贅沢な時間を過ごしてい
2025年9月10日、稲垣真澄さんが享年77歳で亡くなりました。誤嚥性肺炎だったそうです。稲垣さんは、ぼくが新聞社に勤めていた頃の職場の先輩です。東京・大手町にある新聞社が発行していた週刊誌の編集部で、知り合いました。週刊誌の記者と言えば、生き馬の目を抜くような仕事、と思われがちですが、稲垣さんはまったく逆のタイプでした。辺りがいくら熱気に包まれて、騒がしく、ばたばたしていても、本人はいつも落ち着き払っており、冷静に自らの心と対話を続けている、みたいな人柄に見えました。
職場としては喋りたくない人にはとても向くと思うが、自分のような口から生まれたような野郎には合わない。お客様のお役所の方々の方が人数多くて、コンプライアンスの解釈が行き過ぎていて自分が最も嫌うような粛清職場だ。こういう職場は若いものにあれこれアドバイスしたいところだけど、それは難しいな。お客様に聞かれていたりして、それを変な風に取られかねないから。自分は声がでかくて口調が強いんだけど、聞きなれた面々には特に気にならないし、それが聞こえないとみんな自分の具合が悪いんじゃないかと心配してくれる
定年前にはじめる生前整理人生後半が変わる4ステップ(講談社+α新書)Amazon(アマゾン)私はいつも思うのですが、モノを動かすと物事が動き出します。物事が動くことによって、人生も動きます。片づけには人生を動かす力があるのです。69ページ「心」「体」「家」はリンク心配事やトラブルを抱えている人は、不安だからモノを手放したがりません。モノが家の中に停滞して動かなくなると、家全体の代謝が悪くな
家内が退職しました。定年退職した後も継続雇用で働いていたのですが、3月末で完全に退職しました。よく頑張りました!なので毎日が日曜日(笑)有休消化もあって3月後半から実際にはほとんど毎日休みでした。仕事をしていると通勤もありますし、仕事中もそれなりに歩きます。ところが仕事に行かないとほとんど歩きません(苦笑)これでは運動不足!そこで昼間に歩きに出かけているようです。真面目(笑)私は出かけているので知りませんが(笑)家内は歩くとなると結構しっかり歩きます。