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保育士の仕事に就いて以来「アメリさん日本の悪口ばっかりキャラ変わったね」と言われてる。ブログでもそうだ。けど国民が総じてぼけてる国の未来はどうなるか?あれ?あれれ?と言ってる間にこうなるのだ。「僕たち社会保険だから関係ないもーん」と考えてる皆さん定年後は誰でも国保よ。なまじ年金収入以外に何らかの収入が入ってくる皆さん地獄が待ってますよさっき友人と電話で喋った。離婚して年金以外にわずかに家賃収入あるお母様の国民健康保険額、年間100万超えてるそうです。やはり本当だったんで
目次はじめに|「仕事を辞めたら、何をして過ごせばいいのだろう」1.「第二の人生」ではなく「続きの人生」と考える2.「毎日を充実させる」より「小さな楽しみを増やす」3.「人に必要とされる」ことを小さく作る4.「学ぶ=役に立つ」ではなく「学ぶ=楽しむ」と考える5.「老後だから」と自分の可能性を決めつけない人生の後半は「余った時間」ではない目次を開くはじめに|「仕事を辞めたら、何をして過ごせばいいのだろう」定年を迎えるまでは、「退職したら自由になれる」と思っていたのに、いざ仕事
夫が、給与明細をテーブルに置きました。3月より、15万円少ない。定年のあと、同じ会社で働き始めて、最初の給与明細です。夫は明細を見たまま、ぽつりと言いました。「仕事は、何も変わらないんだけどな」席も、机も、となりの人も、同じ。変わったのは、この紙だけでした。月41万円が、月26万円になりました。■このブログについて申し遅れました。このブログのキャラクターの、裕子です。このブログでは、私や、私のまわりの人たちの身に起きた「定年とお金」のことを、一人の
頭を静かにするには音楽を聴くのが良い世界でイチバン騒がしい場所は脳内とある書物に書いてあってしょーもないことをアレコレ考えがちな私はなるほど❗️と激しく同感した。そんなアレコレ考えがちな私は”感謝すること”を100個書きなさいと言われたら10000個は無理かもでも(腕が疲れるやん…笑)1000個は書ける自信がある。(何しろ→『定年後の日本人は世界一の楽園を生き』ているから)感謝することに”アレコレ感謝をする事”本当に書ききれない程である。そうなのだ…感謝
こんにちは🌿算命学で自分を知り、コーチングで自分の中にある答えに気づく。40代・50代が「これからどう生きたいか」を見つけるお手伝いをしている有井理香(ありいりか)です。今日は、来年還暦を迎える高校時代の男友達のお話です。50代に入った頃から、自分のこれからの人生を考え、少しずつ行動してきた彼。そんな彼にも、60歳以降の人生について不安がありました。その話を聞いて、私も考えさせられたんです。特に、仕事一筋で頑張っているご主人を持つ40代・50代
「定年を迎えたら給与が下がるのは当たり前」――。長年、日本企業ではそうした常識が根強く存在してきました。どれほど会社に貢献してきた人材であっても、60歳を迎えた途端に再雇用扱いとなり、仕事内容が大きく変わらないにもかかわらず賃金が2割、3割と減少するケースは珍しくありませんでした。しかし、その“当たり前”に一石を投じる動きが出ています。大手電機メーカーの日立製作所が導入した「定年後も賃金を下げない再雇用制度」です。この制度は単なる高齢者優遇策ではありません。日本企業がこれから向き合わなければ
わたしたち夫婦は定年後、一人暮らしをしていた息子の部屋が空いたのをきっかけに、リビングの模様替えを少しずつ進めていましてですね。今まで使っていた古いソファがだいぶへたってしまって、座るとお尻が痛くなるようになっていたんですよ。そこで思い切って新しいソファを探してみることにしました。試してみなきゃわからん!という気持ちで、楽天で見つけたウレタンソファを購入してみましたよ。良かった点はこちらです。・弾力がしっかりしていて長時間座っても疲れない・ハイバックで首まで支えてく
定年後は夫婦でゆっくり過ごせると思っていたのに、一緒にいる時間が増えることを、素直に喜べない。そんな気持ちになることはありませんか。食事の支度はこれまでどおり。何気ないひと言で気まずくなる。かといって、これからの暮らしをどう話し合えばよいのかもわからない。退職する側にも、相手を家で迎える側にも、それぞれの戸惑いがあります。そんなとき、本は自分の気持ちを整理したり、相手の立場を想像したりするきっかけになります。ただし、会話を見直したい人と、お金や仕事を相談したい人では、役立つ一冊が違います。
「しくじり老後」「ととのう老後」定年後の変化に対応しないと人生転落します明暗分ける選択31・毎年ガン検診を受ける・現役時代と同じ運動・退職金は貯める・無条件で再雇用・やりたい仕事にこだわる・夫婦で一緒にお出かけ・家事に全力で向き合う・町内会では控えめに・親を近所に呼ぶ…全部が落とし穴週刊ポスト10/16.23号
「もし、この先誰とも話さない毎日になったら……」定年退職を迎え、子どもも独立し、友人とも会う機会が減ってくると、ふとそんな不安に襲われることがあります。現役時代には、会社へ行けば自然に人と会話できました。しかし、仕事という「人とつながる仕組み」がなくなると、自分から動かなければ誰とも会わない日が増えていきます。「今日は誰とも話さなかった」という日が続けば、寂しさだけでなく、「自分は誰からも必要とされていないのではないか」という感覚にまでつながることがあります。そして最も怖いのは、その
夢があります。旦那が死んだらさっさと手続きしてこの地を離れます旦那の出身自治体ですがどうにも「水」が合いませんここに越して来てから怒涛の8年で次々と精神的に辛い事が続きました(現在も)神社仏閣に参っても変わらないので結論はここを出るに至りましたじゃあどこに住むかと言われるとまだ決められないでいます実家がある関東地方か息子が生まれた県内の別の自治体か全く別の場所か今は賃貸マンション暮らしで数年後の定年後には旦那の実家に家を建てるのが今のところの旦那の計画ですが例
来月は、絵本にじっくり触れる月になりそうです。1歳児さんと楽しむ絵本の会に加えて、絵本の勉強会も仲間と一緒にすることになりました。私が担当するテーマの中に「子どもと一緒に過ごせる時間はどのくらい?」という項目がありました。子どもとの時間は思いの外短い時間です。その準備を進めながら、子どもたちが巣立った私達世代の「大切な人との時間」はどうだろう?と思いました。そこで厚生労働省の生命表を見ました。「平均余命」というのがあるのです。子どもたち
いつものローソン隣のローソンちょっと家から離れたローソン・・・どこへいってもトイレとかいろいろな所に貼ってある広告なにげなく見落としスルーしていたがやや気になり始めたなんか爽やかだ(笑)世界一周?初めは「誰がすんねん!」何度もみているうちにやや気になるトイレのドアを後目に・・・しかし、178円・・・どうなん?ん?105日間178を105で割るとお?1.69万円
「仕事を辞めれば、ようやくゆっくりできる。」そう思って迎えた定年。しかし、毎日家にいるようになってから、「なぜか家に居場所がない」「妻に気を遣ってばかりで落ち着かない」と感じていませんか。リビングでテレビを見ていても、どこか居心地が悪い。話し掛けても会話が続かず、外へ出ても行く場所がない。そんな毎日が続くと、「自分は必要とされていないのではないか」と孤独を感じる人も少なくありません。長年、仕事という居場所を持っていた男性ほど、その喪失感は大きくなります。しかし、それは決してあなた