ブログ記事22,962件
勉強できる子はクラスの2割先日、学校の先生→大手塾講師→塾経営をされている方とお話する機会がありました。お話の中でなるほどーと思った内容は、「勉強ができる子、向いている子は公立小中だとクラスに2割いればいいかな」とのこと。その先生いわく、勉強が比較的できて授業をきちんと飲み込める子はクラスの2割。授業を半分くらい飲み込める子がクラスの6割(多数派?)。授業で何言ってるんだか、何やっているんだかわかってないままの子がクラスに2割。確かパレートの法則よね。で、その上位2割
#🚨【衝撃】兵庫県の教育現場で何が起きている?先生の体罰・不適切指導が「非公表処分」45件の重み皆さん、こんにちは。今日は、私たち親や子どもを持つ人にとって、非常に見過ごせない**衝撃のニュース**が入ってきたので、詳しく取り上げたいと思います。兵庫県内で、学校の先生方による**体罰や不適切な言動**に対する処分が、なんと**45件**もあったという報道です。しかも、これらの処分はすべて**「非公表」**とされていました。---##🧐報道の核心!なぜ非公表だったのか?この事実は
☆リハビリ交流会のお知らせ☆長年うべつくし園リハビリ室で多くのお子さんたちのリハビリ(理学療法)に携わってこられた林久美子先生をお迎えし、8月30日(土)13:00~ユーピーアールスタジアム(宇部市野球場)トレーニングルームでリハビリ交流会を企画しています!これは、リハビリが必要なお子さんの保護者さん、またお子さんに関わって下さっている学校の先生、施設の先生、リハビリの先生、理学療法を学ばれている学生さんや、障害のある人に関わる方々やそれを目指す方々などに来ていただき
はじめに研究授業は、教師にとって自分の授業を見つめ直す貴重な機会である。多くの教師が、日々の授業実践を磨き、子どもの学びをよりよくするために研究授業に取り組んでいる。しかし、その一方で「研究授業のための授業」になってしまっている場面も少なくない。「見せる授業」を意識するあまり、子どもの実態や日常の授業とのつながりが薄れてしまうことがある。本来、研究授業は“特別な一時間”ではなく、日常の授業の延長線上にあるべきだ。今回は、研究授業を「やってはいけない授業」にしないために、注意すべき点を整理し