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昨日に、たんぽぽの黄色バージョン、白バージョンの区別があやふやだった息子のことを書きましたが…皆さんからのコメントで、気づいたことがあります!それは…やっぱり同じものを見ても、受け取るところがホントにさまざまやってこと!!👏いや、皆さん本当に温かいコメントばっかりで、むしろ恐縮するくらいやったんですけどね笑そんな温かいコメントの中に…「分かったフリして流すより、ちゃんと疑問に思って気付けるのエライ!」こんな風に言うてくださるブロ友さんがいてくれて…😭✨私としてはですよ?中3の受
不登校は、絶望の入り口ではない78件の感想を読んで、あらためて思ったこと目次不登校は、絶望の入り口ではない78件の感想を読んで、あらためて思ったこと「子どもの心の声として聞こえました」伝え方を見直したいと思った感想もありました僕は、大人になることはないと思っていました不登校になっても、その子はその子のままです必要としていただける間は、話し続けたい今、参加を迷っている方へ●現在連載中の漫画目次を開く自分にとっては、いつの間にか「当たり前」になっていた9年間の話
不登校の子には、居場所が必要。そう言われることがあります。僕も、それは本当に大事なことだと思います。学校以外に行ける場所があること。家族以外の大人と出会えること。同じような経験をしている子と知り合えること。そういう場所に救われる子は、たくさんいると思います。でも、子どもの頃の僕にとっては、「居場所」と呼ばれる場所に行くこと自体が、もう一度失敗しに行くようで怖かったのです。小学生の頃、寮制の学校をすすめられたことがありました。今振り返ると、親は親なりに必死だ
保育士や学童保育の支援員といった子供にかかわる仕事は月王星さんや金王星さんの得意分野とされていますが意外と土王星の保育士さんとか子育て支援員さんて多いんですよ。土王星さんはプライドが高く、きちんとしたい気持ちも強い星です。そのため、学童保育のように子どもたちがガヤガヤと騒がしい場所は合わなそうなイメージですよね。でも安全や生活を支える場では、土王星さんのまじめさや管理力が生きることもあります。ただ、その強さがそのまま出すぎると、子どもに対して必要以上に厳しくなったり、細かく口を出
昨日放送された『上田と女が吠える夜』の番組の中で、吉川ひなのさんが、息子さんとのコミュニケーションに「子ども用ニーズカード」を使っているとお話しされていました。ご覧になった方はいらっしゃいますか?私も、講座やセッションで「子ども用ニーズカード」を活用しています。ニーズカードとは、トランプのような形をしたカードで、「気持ち」と、その奥にある「ニーズ(大切にしたい願いや欲求)」が、子どもにもわかりやすいイラストとともに描かれたカードです。
子どもが保育園のときに保育園には行きたくないという時期がありました。その頃の社会の風潮としては無理にでも行かせるべきという考え方の終わりの頃だったように思います。無理にでも行かせるべきという声と行きたくない気持ちを尊重するのがよいのではという声といろんな声が入り交じっている時期でした。私は無理に行かせることはしたくないと思いながらも振り返ると行かせるように仕向けるみたいなことをしていたなと思いました。それもまたわからないように子どもをコントロールしようとしていたようで
きょうだいげんかが始まると、「お兄ちゃんが先にやった!」「違う!〇〇が先だよ!」「お母さん、怒ってよ!」と、それぞれが自分の正しさを主張することがありますよね。親としては、その場を見ていなければ、どちらが悪いのかわからない。見ていたとしても、こちらが正しく判断したつもりなのに、一方がふてくされる。そんなことが続くと、「もう、いい加減にしてよ!」と言いたくなることもあると思います。でも、けんかのたびに親が「どちらが悪いか」を決めていると、
執着する性格は受け継がれるのか虐待を受けていた子どもは、パパが嫌いだ。義両親に対しても、強くはないけれど苦手意識があるように感じていた。もし、あんなパパでなかったら。きっと、義両親のこともここまで苦手にはならなかったのかもしれない。分かっている。こんな「もしも」を考えても意味がないことは。それでも、考えてしまう。存在しない世界を想像しては、虚しくなる。そして、いつも思う。――あの人の記憶が消えてくれたらいいのに。私たちのことを、きれいさっぱり忘れてくれたら。それ
「もう習い事行きたくない、遊びたい!」と子どもに言われると、親としては戸惑いますよね。せっかく続けてきたのにやめてしまって大丈夫なのか、またすぐに気が変わるのではないかと心配にもなります。でも実は、その言葉の裏には“成長のサイン”が隠れていることも多いです。大切なのは、気持ちを押し切ることではなく、子どもの声をどう受け止めるか。ここでは、遊びたい気持ちと習い事のバランスをどう整えるか、無理なく向き合う方法をお伝えします。なぜ今「やめたい/遊びたい」という声が増えているのか?最近
事件後、父と息子は佐世保を離れる。『ひみつ―佐世保事件で妹を喪ったぼくの話―』第7話が無料公開されました。「福岡の高校に行かないか?」父から突然そう言われた純一。けれど純一には、佐世保を離れたくない理由がありました。「父さんひとりで行ってよ」「ぼくは……行かない!!」それが、そのときの純一の本当の気持ちでした。でも、父にも父の気持ちがある。父のことを気遣うあまり、純一は少しずつ、自分の本当の気持ちを押し込めていきます。本人も、それに気づかな
お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。目次導入🧒「大人としか遊ばない子」って、どう見える?🔍その子の背景を見てみよう🧠子どもは「集団で遊ばなきゃ」とは思っていない🗣支援員同士で見方を共有することが大切🌱不安を抱えている子に、どう寄り添う?締めの言葉🪞「ひとりで遊ぶ」って、悪いこと?―「その子らしさ」を見つける支援員のまなざし導入学童保育の現場で、「あの子、大人としか遊ばないね」と話題になることがあります。でも、それって本当に“問題”
【お知らせ】不登校サミット2026開催決定!!本日は、イベントのお知らせです。昨年、一万人以上の方が参加されたあの「不登校サミット」が、今年も開催されることが決定しました!!今年もこのお知らせが皆さんにできることを、とても嬉しく思います今年のテーマは、「子どもの可能性は、私が信じる」です。今年の登壇者もとても豪華です!児童精神科医のさわ先生、思考の学校代表の宮増侑嬉先
【保育士22年目のつぶやき】パートという立場で、保育のなかで私ができること22年という長い時間、保育の現場に立ち続けて感じるのは、「立場が変わっても、子どもに向けるまなざしは変わらない」ということです。正職、パート、非常勤──肩書きに関わらず、子どもの前では“ひとりの保育士”として求められる役割があります。そのうえで、パートという働き方だからこそ私にできることも、確かにあると感じています。---■子ども一人ひとりの“変化”に気づける余白パート勤務は、フルタイムよりも少しだけ心
こんばんはアラフォーパートのあまおうと小学校2年生のあーちゃんです魔の11月、正直かなりしんどかったです💦あーちゃんの友達問題にかなり悩み💦💦ネットで「小学生友達関係」と検索しまくり図書館で本を借りて、読みあさり人間関係について、ひたすら考えた1か月でした💦💦正直、親が読んでも限界がある正直、親が読むだけじゃ意味ないな…結局大事なのは子ども自身がどう感じて、どう動くかなので我が家ではそれとなくリビングに置いてあーちゃんが自分で読める本を選びました
3年生が25名になりました。今のサッカークラブにおいて、最大の人数を抱える学年になりました。いよいよ2チーム制も視野に入れないとな、と私たち3年コーチだけでなく、他学年のコーチたちも考えてくれています。分け方は大きく2パターンあると思っています。実力均衡パターン上位チームと育成チーム結論から言うと、どちらが正しいという話ではなく、目的に合わせて使い分けることでチーム全体を底上げしていくことが大切なんだと思います。⸻先日のトレーニングマッチは完全2チーム制で構成しました。明確に選
いただいたご質問やご相談にお答えしています。今回いただいたご質問はこちら。2歳の子どもが、都合が悪くなると無視します。名前を呼んでも返事をせず、聞こえていないふりをすることもあります。こんなとき、どう接すればいいのでしょうか?ありがとうございます。子どもに話しかけているのに返事がない。名前を呼んでも振り向かない。注意されたとたん、聞こえないふりをする。そんな態度を取られると、「わざと無視してる?」「どうして返事をしないの?」と、イラ
「見守ることが大切」と、よく聞きます。けれど、実際にはとても難しいことだと思います。目の前の子どもが学校へ行けず、家で過ごす時間が長くなっていくと、家族も先生も、「何かできることはないだろうか」「このままで大丈夫だろうか」と、どうしても心配になったり、焦ったりするものだと思います。自分の両親も、きっとその間で何度も迷っていたのではないかと思います。8月7日、常滑市のイオンモール常滑で、「不登校の経験から伝えたいこと〜安心して過ごせるつながりとは〜」という演題で
夫がテレビを見ている時間、同じ空間にいるのが嫌だ。一緒に同じ番組を見るのも。毎週楽しみにしてる好きな番組でも夫が隣で見ているとつまらなくなる。いちいち、相手を批判するちょっとした一言。「可愛くなくなった。おばさんじゃん」「全然おもしろくない」「下手。これなら俺の方がうまくできる」言い方も、笑いながらだったり軽い感じだったりする。だから余計に「そんなに気にするほどでもないのかな」と思おうとしてしまう。でも、同じ空間でそういう言葉を聞いてると不快な気持ちになる。誰か
教育現場にカラーのチカラを!毎日をカラフルに!ライフカラーセラピストの押田和子です。+++ポコアポコカードって?ポコアポコカードとは、、ポコアポコカードは言葉になりにくい子どもたちの気持ちや頑張るママの心に寄り添いカードを通して応援していくコミュニケーションツールです。ポコアポコカード公式サイトこの講座を受けると子どもの気持ちがわかる子どもがより愛おしくなる言葉にならない気持ちを表現できる自分見つ