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お疲れ様です。子育てコーチング協会インストラクターのさとさんです。目次導入🧒「大人としか遊ばない子」って、どう見える?🔍その子の背景を見てみよう🧠子どもは「集団で遊ばなきゃ」とは思っていない🗣支援員同士で見方を共有することが大切🌱不安を抱えている子に、どう寄り添う?締めの言葉🪞「ひとりで遊ぶ」って、悪いこと?―「その子らしさ」を見つける支援員のまなざし導入学童保育の現場で、「あの子、大人としか遊ばないね」と話題になることがあります。でも、それって本当に“問題”
「こんなふうになったのは、親のせい。毒親だ!!」成人した娘から、何度も叱られる。「謝れ!!!」と怒鳴られる。何度、謝っても許してもらえない。どうしたら、いいか。最近、親世代からのご相談が増えています。毒親なら、「もう済んだことやろ!いまさら、どうしろと言うんだ!!」と開き直る。子のしんどさを全然理解できない、想像しようともしないの。子どもに「毒親」と言われ、心から謝罪し、今からでも、寄り添おうとしている人は本当に毒親だろうか?誰でも、
こんにちは。講座の参加者さんからのご質問&答えです。Q例えば玄関で靴をそろえないときに、「無理やりそろえさせる(100パーセント)」ではなく「そろえるように注意し続ける」のがいいのかなと思ったのですが、ともこさんならこの場合、そろっていない靴は放っておきますか?それとも、親が直しますか?「親がどうせやってくれるだろう」と子どもが学習しちゃったらどうしよう、と悩みまして…親が注意し続けるとしても、「親は口だけで、やらなくても別に大丈夫」と思われたらどうしよう、
子どもたちが幼稚園の頃、クラスでお遊び会をした時の話です。少し暴力的な男の子のお子さん(aくん)がいるママ友Aさんは、aくんが人に迷惑をかけても、ママ友Aさん「aくん、やめなさいね。」みたいな感じで、aくんに軽く言うだけで、そこまで注意しません。そんなママ友Aさんに不満を持っていた他のママさん達は、「叱らなすぎだと思う!」と、よく言っていました。そんな中、ママ友Bさんは、おてんばで謝るのが苦手な我が子のbちゃんのしつけに力を入れていました。お友達を叩かない嫌なことを言わない
う自宅開業しているピアノの先生に、よくあるお悩み。生徒が一桁でとにかく生活が苦しい。それはそうですよね。お月謝の平均は6000円前後ですから、生徒が3人だと月収18000円。時給1000円でパートで18時間働いたら税引き前は18000円ですね。土曜日に6時間パートするとしたら、3日分ですか。大学生でもバイト代18000円だと厳しいでしょうね。じゃあ、どうしたら一桁から増やせるんですか?ブログ、チラシ、ホームページなどで教室の存在を発信する。指導力をアップして
先週、席替えがあったゆうじろう最後列。週末、クラスの状況を話してくれました『【新小1】驚きの連続(給食、席替え、家庭の事情)』今日はいい天気!☀️土曜日は朝から習い事デー!私も練習を見ながら、アメブロよみますやっと1週間が終わりました幼稚園からただ1人。アウェイの環境でゆう…ameblo.jp前列は、みんな「どすこい」(公営学童)だという。アリーナ席は、他害する男子2人(学童っ子)が机を離して配置された。この2人。叩い
はじめまして。不登校!親の不安が子どもに伝わる?~不安を手放すためのマインドセット~みぃです。初めての方はこちらをどうぞ➡💗アドラー心理学で見る子どもの問題行動と対応法【不登校ママ必見】子どもが学校に行けなくなると、親は焦りや不安でいっぱいになりますよね。でも、その「問題行動」の奥には、子どもの苦しみやSOSが隠れています。今回は、アドラー心理学をもとに、行動の背景と親のかかわり方をお伝えします。(道端に咲いていたマツバギク、きれい!)
【三兄弟の紹介】支援級4年生の長男(DQ79)言語発達遅滞、ASD、境界知能普通級2年生の次男バスケット男児こども園年中の三男やんちゃ坊主長男の夏休みの宿題をみていく中で、ここをやっておくよう伝えていても、本人は「やったよ」と言いつつ、確認すると全くやっていないということが多々ありました。宿題をやっていないのにやったと嘘つく癖がついてしまったのか、ついには連絡ノートに担任から『宿題が途中までしかやっていなかったり、全くやってなかったりするので、しっかり家で確認してください』と書
じっとするのが苦手すぐにウロウロする話を最後まで聞けない「おちつきがない」と感じる行動ありますよね。おちつきがない=動きたいか勝手に動くようにみえるかもしれません。でも、「止まりたくても、止まることがすっごく苦手」なだけかもしれません。・止まっていると、体がムズムズする・じっとしていると、すごーーーく疲れる・ずっと座っていると、話がはいってこないその中でも、がんばって座っているということもあります。
わたしのきもちをきいて1/ガブリエル・バンサン/もりひさし【3000円以上送料無料】楽天市場訪問いただきありがとうございます朝の絵本時間⏰絵本を朝に開くようになってから、少し世界が変わったように感じます。毎朝ほんの一冊をめくるだけで、自然と心が落ち着き、新しい一日の幕開けに向けて準備が整うのです。今朝の一冊は『わたしのきもちをきいてⅠ.家出』ガブリエル・バンサンの本を読んでから、その世界をもっと深く味わってみたく
こんばんはアラフォーパートのあまおうと小学校2年生のあーちゃんです魔の11月、正直かなりしんどかったです💦あーちゃんの友達問題にかなり悩み💦💦ネットで「小学生友達関係」と検索しまくり図書館で本を借りて、読みあさり人間関係について、ひたすら考えた1か月でした💦💦正直、親が読んでも限界がある正直、親が読むだけじゃ意味ないな…結局大事なのは子ども自身がどう感じて、どう動くかなので我が家ではそれとなくリビングに置いてあーちゃんが自分で読める本を選びました
「もう習い事行きたくない、遊びたい!」と子どもに言われると、親としては戸惑いますよね。せっかく続けてきたのにやめてしまって大丈夫なのか、またすぐに気が変わるのではないかと心配にもなります。でも実は、その言葉の裏には“成長のサイン”が隠れていることも多いです。大切なのは、気持ちを押し切ることではなく、子どもの声をどう受け止めるか。ここでは、遊びたい気持ちと習い事のバランスをどう整えるか、無理なく向き合う方法をお伝えします。なぜ今「やめたい/遊びたい」という声が増えているのか?最近
Information初めての方は必ずご確認下さいこのブログの注意点、取扱説明書公認心理師/行政書士の佐藤千恵ってどんな人事務所のご紹介はこちら自己紹介はこちらよく読まれています(人気の記事)すぐ怒鳴るモラハラ夫の心境についてモラハラ夫が一人になった、その後モラハラ、子どもに向かう”ケチ”ご料金やご予約方法はこちら料金や予約方法を確認するご予約はこちらからご予約はメールまたは公式LINE、お問合せフォームをご
アラフォー育児ママのあまおうと小学校新3年生のあーちゃんです小学校3年生今年度初めての授業参観と学級懇談会に行ってきました今回のブログは授業参観のクラスの様子と、子どものリアルな反応を中心にまとめています。朝からバタバタ。でも救われた出来事前日はなかなか眠れず💦2時・5時と何度も目が覚めてしまい気づいたら7:45完全にいつも家を出る時間で、朝から大焦りバタバタで送り出して片付けもそこそこに準備して、学校へ向かいました正直、この時点でちょっと気持ちが落ち着か
4月11日から放送が始まった日本テレビ系土曜ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』第1話を観ました!▼第1話の予告(第2弾)はこちら放送前に『タツキ先生は甘すぎる!』をまとめた記事はこちらあのかっこいい町田啓太さんがフリースクールの先生を演じられる!ということで、気になっていた作品。実際に観てみると、やわらかい空気感とあたたかさのある第1話でした!今回は、第1話のあらすじ(ネタバレあり)と感想をまとめます※以下、第1話のネタバレを含
夫がテレビを見ている時間、同じ空間にいるのが嫌だ。一緒に同じ番組を見るのも。毎週楽しみにしてる好きな番組でも夫が隣で見ているとつまらなくなる。いちいち、相手を批判するちょっとした一言。「可愛くなくなった。おばさんじゃん」「全然おもしろくない」「下手。これなら俺の方がうまくできる」言い方も、笑いながらだったり軽い感じだったりする。だから余計に「そんなに気にするほどでもないのかな」と思おうとしてしまう。でも、同じ空間でそういう言葉を聞いてると不快な気持ちになる。誰か
🌙事前準備と先生への相談1.担任の先生に早めに相談出発の1〜2か月前には、担任や養護教諭(保健室の先生)に夜尿の状況を伝えましょう。「本人が傷つかないよう、さりげなくサポートしてほしい」とお願いすれば、多くの先生は配慮してくれます。例:「夜間にトイレへ行く習慣をつけている」「お守り代わりに薬を飲んでいる」なども共有。2.医師に相談必要に応じて、夜尿症治療薬(例:デスモプレシン)を旅行の間だけ処方してもらうケースもあります。医師から「持参のしかた」「服用時間」などを確認しておき
こんにちは豊明市・緑区ゆきこピアノ教室「Lelien」ですご訪問いただきありがとうございますホームページ/お問い合わせピティナ/Facebook/YouTubeゴールデンウィークが明け5月からレッスンが始まった幼児さん連休前に、体験ではなくお友達のレッスンを見学する形で(お友達のママにも了承済み)一度お会いしましたでも、やっぱりみんながいると恥ずかしいようで、入室されてもなかなか前には出られません無理に声をかけ過ぎないように
ご訪問ありがとうございます。親業インストラクターの駒崎晴世です9/28は『親の語り場』でした。親(不登校や行き渋りのお子さんをお持ちの方)の気持ちを語り合ったり、情報交換したりする場で、支援者の方も参加できます。コロナ禍以降、不登校のお子さんをお持ちの方が親業講座にいらっしゃることが増え、私自身、もっと不登校のことや親御さんの気持ちを理解したいと思い、不登校支援の場に参加するようになりました。そして、子どものためにも、親のためにも、親の思が安心して語れる場の大切さや必要性を感じ、
泣き叫ぶ。ひっくり返って手足をバタバタ。怒って物を投げる。暴れて手がつけられない。子どもが癇癪を起こすと、対応に困ったり、親のほうが疲れ切ってしまうことってありますよね。「また始まった…」「どうしてこんなに激しいの?」「いい加減にしてほしい」そう思ってしまうのも、無理はありません。癇癪=わがまま、ではないなんとなく、「癇癪=わがまま」そんなイメージを持たれやすいものです。周りからも、「甘やかしているからでしょ」「我慢が足りない」「親を困
不登校ASDの小5の息子。放課後、誰もいない教室で知能検査を受けてきました。「受けてみる?」そう聞かれた時、正直、どうかなと思いました。でも息子は、「受けてみる」と答えました。先生が、「眺めるだけでもいいよ」そう声をかけてくださり、夕方、30分ほどの登校。それでも、今の息子にとっては大きな一歩でした。もともとは、今後の対応について学校と話し合いの場を持つ予定でした。そんな中、新しく赴任された校長先生が挨拶に来てくださり、ひとつ提案をしてくれました。「ス