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今から3.5年前の記事です。7期を卒業してホヤホヤの頃#それだけで震えるわこの頃の私はまだまだまだまだ息子との関係に起きてから寝るまで向き合ってたちなみに息子が自分に自信を持ちはじめるまでにここから1年かかってる。まぁ、グラデーションなんだけどね。今じゃ、自信強めwwwなんと!漢字も覚えた!!!(現高3)では、
「こんなふうになったのは、親のせい。毒親だ!!」成人した娘から、何度も叱られる。「謝れ!!!」と怒鳴られる。何度、謝っても許してもらえない。どうしたら、いいか。最近、親世代からのご相談が増えています。毒親なら、「もう済んだことやろ!いまさら、どうしろと言うんだ!!」と開き直る。子のしんどさを全然理解できない、想像しようともしないの。子どもに「毒親」と言われ、心から謝罪し、今からでも、寄り添おうとしている人は本当に毒親だろうか?誰でも、
先日、小学校の入学説明会の講演に登壇しました。テーマは子どもの安心をはぐくむ「心に寄り添うコミュニケーション」新入生保護者様に向けて、入学を迎える子どもの安心を支える寄り添いの言葉や日常生活での関わりで大切にしたいこと3つのポイントとして1)子どもの話をうけとめる(肯定・承認・共感)2)感情に寄り添う(子どもの気持ち・親の感情マネジメント)3)学校と親が同じ方向を向くについてお伝えしました。限られた時間の中でポイントをぎゅっとまとめてお伝えしま
学校からの電話に、少し身構えてしまうことはありませんか。着信の表示を見た瞬間に、胸の奥がざわっとする。「今日は来られそうですか」「最近の様子はどうですか」責められているわけではないとわかっていても、うまく答えられない気持ちになることがあります。ぼくが学校へ行けなくなった頃、家にも何度か電話がかかってきていました。電話の内容までは覚えていません。でも、母の声のトーンだけは、なんとなく覚えています。少し丁寧で、どこか申し訳なさが混ざっているような声でした
*:._.:*:._.:*:._.:*:._.:*:._.:*:._.:*このブログは、🥀声かけを変えても🥀怒らないように寄り添おうとしてもうまくいかない。🥀子どもの幸せを誰よりも願ってるのに…愛情あふれる多くのママへ♡『ママの子育て軸×チャイルドコーチング』でお子さんの可能性を伸ばし幸せいっぱいの子育てを叶えて欲しい。この先長く続く子育てに大切なマインドとメソッドを伝えています♥ママの子育てサポーターさやか♡
6月28日(日)に、未来地図さんのオンライン講演会でお話しします。テーマは「学校に行けなかった僕と家族のストーリー」です。学校に行けなかった頃の自分が、何を感じていたのか。まわりの大人にどういてほしかったのか。そして、その時間を家族がどんな思いで過ごしていたのか。今回はそうしたことを、当時を振り返りながら率直にお話しできたらと思っています。不登校のお子さんをもつ方や、経験のある方、支援に関わっている方、関心のある方に届けばうれしいです。オンライン開催です
子どもの反抗的な態度や無視、ふてくされた様子に、思わず怒りたくなることってありますよね。真剣に向き合っているからこそ腹が立つものです。けれど、つい感情的になってしまい、あとから反省することも少なくありません。もう少し穏やかに接したい。そう思っているのに、感情が先に出てしまう――。いったいどうすれば、落ち着いて対応できるようになるのでしょうか。親が子どもの態度に腹を立ててしまう理由そもそも、なぜ私たちは子どもの態度に怒りを感じるのでしょうか。それは、次の
不登校の話をしていると、時々こんな質問をいただくことがあります。「どんな先生がいたら、学校へ行けたと思いますか?」この質問をいただくたびに、少し考えます。僕のまわりには、本当にいろいろな先生がいました。小学校2年生の時、朝、仲の良かった友人を連れて、家まで迎えに来てくれた先生。よく家庭訪問に来てくれた先生。小学校6年生の時、数日に一度、家に来て勉強を教えてくれた先生。中学校2年生の時、家で描いた絵を、定期的にクラスの掲示板に貼ってくれた先生。今振り返ると、どの先生
日本テレビ系土曜ドラマ『タツキ先生は甘すぎる!』第2話を観ました!▼第2話「学校って、ダルいよねぇ」の予告はこちら今回は第1話のやさしい空気感はそのままに、“強さと弱さ”について考えさせられる回だった気がしますこの記事では第2話のあらすじ(ネタバレあり)と感想をまとめます!※以下、第2話のネタバレを含みます『タツキ先生は甘すぎる!』第2話あらすじ(ネタバレ)第2話の主人公は、小学5年生の杉谷朔玖(高木波瑠)です。
夫がテレビを見ている時間、同じ空間にいるのが嫌だ。一緒に同じ番組を見るのも。毎週楽しみにしてる好きな番組でも夫が隣で見ているとつまらなくなる。いちいち、相手を批判するちょっとした一言。「可愛くなくなった。おばさんじゃん」「全然おもしろくない」「下手。これなら俺の方がうまくできる」言い方も、笑いながらだったり軽い感じだったりする。だから余計に「そんなに気にするほどでもないのかな」と思おうとしてしまう。でも、同じ空間でそういう言葉を聞いてると不快な気持ちになる。誰か
こんにちは、イミュマルキッズです。小学生って朝は早くて、放課後を学童クラブなどで過ごすとなれば、思った以上に疲れてしまっているのではないでしょうか?時々4時間授業はあっても、ほとんど毎日5時間~6時間授業が続き、学童クラブに向かった後は宿題を済ませて、お友達と遊んだり、英語やプログラミングなどの習い事をみんなと一緒に過ごし…。疲れて眠い時もあるのに、1人で過ごしたり施設内ではなかなか横になって眠れない…。よく考えてみると、そんな光景が当たり前になっているのかもしれません。ですが、やはり
ここは立ち止まってもいい場「自分でやる!」急いでいる朝に限って、靴を履こうとしたり、服を着ようとしたり。「時間ないから手伝わせて〜!」そんなふうに思うこと、ありますよね。でも実は、子どもの「自分でやる!」には、大切な成長の意味があります。子どもは今、「やってみたい!」「自分でできるようになりたい!」そんな気持ちを、少しずつ育てている途中です。だから、時間がかかっても、うまくできなくても、何度も挑戦したくなるん
子どもたちが幼稚園の頃、クラスでお遊び会をした時の話です。少し暴力的な男の子のお子さん(aくん)がいるママ友Aさんは、aくんが人に迷惑をかけても、ママ友Aさん「aくん、やめなさいね。」みたいな感じで、aくんに軽く言うだけで、そこまで注意しません。そんなママ友Aさんに不満を持っていた他のママさん達は、「叱らなすぎだと思う!」と、よく言っていました。そんな中、ママ友Bさんは、おてんばで謝るのが苦手な我が子のbちゃんのしつけに力を入れていました。お友達を叩かない嫌なことを言わない
「もう習い事行きたくない、遊びたい!」と子どもに言われると、親としては戸惑いますよね。せっかく続けてきたのにやめてしまって大丈夫なのか、またすぐに気が変わるのではないかと心配にもなります。でも実は、その言葉の裏には“成長のサイン”が隠れていることも多いです。大切なのは、気持ちを押し切ることではなく、子どもの声をどう受け止めるか。ここでは、遊びたい気持ちと習い事のバランスをどう整えるか、無理なく向き合う方法をお伝えします。なぜ今「やめたい/遊びたい」という声が増えているのか?最近
う自宅開業しているピアノの先生に、よくあるお悩み。生徒が一桁でとにかく生活が苦しい。それはそうですよね。お月謝の平均は6000円前後ですから、生徒が3人だと月収18000円。時給1000円でパートで18時間働いたら税引き前は18000円ですね。土曜日に6時間パートするとしたら、3日分ですか。大学生でもバイト代18000円だと厳しいでしょうね。じゃあ、どうしたら一桁から増やせるんですか?ブログ、チラシ、ホームページなどで教室の存在を発信する。指導力をアップして
こんにちは。薮内(やぶうち)ゆかりです。ゆかりんと呼ばれております。自己紹介はこちら毎朝の欠席連絡の奥にあるいくつもの気持ち不登校の子どもの親になって、毎朝アプリで“欠席”ボタンを押し、その理由(大体、その他)や備考欄に、記入して毎日連絡する。電話からアプリになって、だいぶ楽にはなったんだけどね。たったそれだけのことなんだけど、胸の奥がずしんと重くなる登校しぶりや不登校の親御さんはそんな経験、ありませ
🌙事前準備と先生への相談1.担任の先生に早めに相談出発の1〜2か月前には、担任や養護教諭(保健室の先生)に夜尿の状況を伝えましょう。「本人が傷つかないよう、さりげなくサポートしてほしい」とお願いすれば、多くの先生は配慮してくれます。例:「夜間にトイレへ行く習慣をつけている」「お守り代わりに薬を飲んでいる」なども共有。2.医師に相談必要に応じて、夜尿症治療薬(例:デスモプレシン)を旅行の間だけ処方してもらうケースもあります。医師から「持参のしかた」「服用時間」などを確認しておき
ぶっちゃけ共感て、分かってなかった。【3つの共感】子どもの気持ちに寄り添うとは?非ダイヤ子育てをしてきたことに気付き「子どもの気持ちに、ちゃんと寄り添ってあげたい」そう強く思ったものの、、、子供にどう寄り添っていいか全然分からなかった。共感力ゼロ。そんなところからスタートしたわたしからの見解です。
新連載『ひみつー佐世保事件で妹を喪ったぼくの話ー』原作・川名壮志「僕とぼく(新潮文庫)」漫画・棚園正一12月12日、本日より新潮社さんのウェブ雑誌「コミックバンチKai」にて配信がスタートしました。▽プロローグひみつ―佐世保事件で妹を喪ったぼくの話―-原作:川名壮志『僕とぼく佐世保事件で妹を奪われた兄と弟』(新潮文庫)漫画:棚園正一/プロローグ|コミックバンチKai新聞記者・御手洗恭二の次男として生まれた御手洗純一。一番
学校へ行っていなかった頃、昼間のテレビをよく見ていました。笑っていいとも!→ごきげんよう→昼ドラ。あの流れが、当時の自分にとってのゴールデンタイムでした。小学校高学年くらいになると、昼ドラのあの少しドロドロした雰囲気にも、ひそかにハマっていました。笑子どもがふつうに学校へ行っている時間に流れているテレビは、どこか少し、本来は子どもが見る時間ではない感じがしていました。みんなは学校に行っている。でも、自分は家にいる。そのことは、心のどこか
「トイトレ、いつ始めますか?」そんな言葉を聞くたびに、少し考えることがあります。そもそも、おむつは子どものためだけではなく、大人が生活しやすくするための便利アイテムです。もちろん、おむつが悪いわけではありません。私自身、たくさん助けられてきました。でも、その“大人都合の便利さ”を選んできたことを忘れずに、トイトレの時は、子どもの気持ちや尊厳を大切にしたいと思っています。我が家のトイトレ1人目は、7割ほど布おむつ。2歳頃には自然と外れていきました
母の日に、大きな遊具のある公園に行った桃一家。公園で滑り台やサッカーをやったあとは、しゃぶしゃぶ屋さんへ。でもたろ君は、何度か入ったことがある、ハンバーガーが作れるお店に行きたかったようで、しゃぶしゃぶ屋さんに入ってもしばらく泣いていたみたい。テーブルの下に入って、ソファに顔を埋めて泣いていたけど、そこまで泣くんだ…ってちょっとびっくり。桃は、「本当、子育てって迷うことばかりだし、後悔することばかりだし、子供が泣いてるとすごく心揺さぶられちゃうけど