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人間関係のモヤモヤを整理して、納得して動けるわたしへ普段着タロット・ナビゲーター和田辺あみです。あなたの心にそっと寄り添う、1枚のタロット。画像をクリックして診断へ▼💫無料タロット診断はこちら▶一昨日子どもの数学の復習テストがありました。学校では「リベンジテスト」と呼んでいるらしく夏休み明けに一学期の復習をもう一度やってみるテストのようです。テストに備えて問題集を一緒に見直していたときわが子の様子を見ているとただ解き方を教
ご訪問いただきありがとうございますこのブログは、現在中学2年の長女の、不登校再登校不登校(現在の記事はこの部分)これまでの日々を、私の過去の日記を元に書き綴っています。私のプロフィールはコチラ【不登校】幸せの匂い少し前の事になりますが、長女の体調が良くなってきた、ある夜に、長女が、クッキーを焼いた事がありました。ぷーんっと部屋中に、クッキーの焼ける甘い匂いが漂ってきて、
きょうだいげんかが始まると、「お兄ちゃんが先にやった!」「違う!〇〇が先だよ!」「お母さん、怒ってよ!」と、それぞれが自分の正しさを主張することがありますよね。親としては、その場を見ていなければ、どちらが悪いのかわからない。見ていたとしても、こちらが正しく判断したつもりなのに、一方がふてくされる。そんなことが続くと、「もう、いい加減にしてよ!」と言いたくなることもあると思います。でも、けんかのたびに親が「どちらが悪いか」を決めていると、
不登校・受験ママの心を整える進路サポーターのつゆかわちひろです~プロフィールはこちら~「きみはこれからも何度もつまづく。でもそのたびに立ち直る強さももってるんだよ」『ドラえもん』の中で、未来ののび太が子どもの頃の自分に伝えた言葉です。この言葉に「そうだよね。子どもには立ち直る力があるよね」と感じた方も、「本当に立ち直れるの?」「そんな強さ、この子にあるの?」そんな思いが浮かんで
50代からの人生が楽しくなる生き方を手に入れる色彩心理カウンセラーの鈴木やっこです動けなくなって気づいたこと。今週、足を剥離骨折しました。医師からは3週間の安静です💦足を固定されてみると、歩くことも物を運ぶこともお風呂に入ることも思っていた以上に大変です。今までなら何も考えずにできていたことが「これ、誰かにお願いしないと無理だな」に変わりました。夫や子どもに「悪いんだけど、
こんにちは。高1長男と小6長女の不登校と向き合っている傾聴コミュニケーション協会インストラクターやまのとかよです。夏休み前から長女がハマった漫画、「ブルーロック」サッカー漫画なのですが、これがもうすごいハマりようで。お小遣いをほぼ全部つぎ込んでしまうほどののめり込み様😂……あれ?そういえば、あんなに好きだったシナモンはどこへ行った?🤣そんな長女が、この夏楽しみにしていたのが実写映画の「ブルーロック」。「一緒に観たい
子どもに、嬉しい結果がありました☺️でも本人からは、まだそのことについて何も話してきません。以前の私なら「どう思ってるんだろう?」「もっとこうだったら…と思ってるのかな?」と、勝手に想像していたと思います。でも今回は、あえて何も聞かず見守ることに。意外だったのは夫も同じだったこと😂夫には夫なりの考えがあるけれど、本人には何も言っていません。親には親の思いがある。でも、子どもの気持ちは子どものもの。本人が話したくなったら、その時に聞けばいい。あれこれ想像して先回りせず、本
子育てコーチング講座では、「認める」というスキルについてお伝えしています。「子どもの話を聴いて、そのまま認める」という話をすると、たいていの場合「でも、子どもの言うことが間違っていると思ったときも、認めないといけないんですか?」「何でも子どもの言うとおりにしないといけないんですか?」と聞かれることがあります。もちろん、そんなことはありません。子どもの考えを「認める」というのは、子どもの意見に全部賛成することでも、親が自分の考えを引っ込めることでもないので
景子ちゃん、「ほんと酷いよねー、学校でのいじめ無視して無理やり行かせようとして被害者面までするなんてさー。それで光熱費どうするの?働かないの?だよ。私ロボットじゃないよ。そんな親の都合よく動かないよ。私の気持ちは無視だよ。最低でしょ」だって?景子ちゃんがそんな風に怒りをぶつけてくれるなんて、俺、心がギュッて締め付けられて、景子ちゃんの気持ちをめっちゃ受け止めたくなるよ。景子ちゃんが心理学好きだから、その視点でガッツリ答えてやるぜ。景子ちゃんの怒り、俺が全力で受け止めるからな。ほんと、景子ちゃ
こんにちは。山口県柳井市で子育て支援活動をしています子育てコミュニケーターの小川実紗です。我が家の長女は、年長。もうすぐ6歳を迎えます。時計の仕組みというか、時間の流れ方というものも生活の中で少しずつ理解してきているようで、「もう少しで、9時だね」とか「12時になったら、お昼ご飯よね」とかそういったイメージもできている様子。来年から小学校1年生。朝の支度がスムーズにできるようになるといいなあ、とか自分のことは自分でできるよう
「どうして宿題できなかったの?」「なんで忘れたの?」「どうして何回言ってもできないの?」子どもに対して、ついこんなふうに聞いてしまうことってありますよね。親としては、「理由を知りたい」「何があったのか知りたい」と思って聞いているだけかもしれません。でも、子どもには、「できなかったことを責められている」「ちゃんと説明しないと怒られる」そんなふうに聞こえていることもあります。親が何を聞きたいかと、子どもがどう受け取るかは、同じと
電車が大好きな3歳のUくんと電車の写真がたくさん載っている本を読んでいました。最初は電車の名前を知りたくて「これは?」「これは?」と聞いていました。そのやりとりを何日か繰り返しました。ある日、「あれ?この電車の名前もう知っているよね」という電車の名前まで「これは?」と聞いてくるようになりました。「○○電車だよ」と答えると「知ってるよ」というような表情でにこっと笑います。その時に、今は電車の名前を聞きた
「うるせーばばあ」と言う子。低い得点で満足してしまう子。暴力的になったり、過激な言葉を使ったりする子。子どものそんな姿を見たとき、私たちはつい「どうして?」「なんでそんなことをするの?」と、その行動そのものに目を向けてしまいます。今回の勉強会では、そんな子どもの「気になる行動」を入り口に、その行動の背景には何があるのか、子どもの中で何が起きているのかを掘り下げて考えました。「愛着」「共感」「チャンクダウン」など、子どもを理解するうえで大切なキーワードについて、きぃ先生から具体的
保育士や学童保育の支援員といった子供にかかわる仕事は月王星さんや金王星さんの得意分野とされていますが意外と土王星の保育士さんとか子育て支援員さんて多いんですよ。土王星さんはプライドが高く、きちんとしたい気持ちも強い星です。そのため、学童保育のように子どもたちがガヤガヤと騒がしい場所は合わなそうなイメージですよね。でも安全や生活を支える場では、土王星さんのまじめさや管理力が生きることもあります。ただ、その強さがそのまま出すぎると、子どもに対して必要以上に厳しくなったり、細かく口を出
寝る前、息子が「これ読んで」と選んだのは、『ようこそこどものけんりのほん』でした📖買ってからあまり読んでいなかったので、久しぶりに読むことに(◜◡◝)いろんな子どもたちのイラストが載っている絵本で、娘は、イラストを指さして、「〇〇(息子の名前)!」と言ったり☺️「ママ!」と言ったり☺️息子も「僕はこれ!」と、指さしていました。この絵本を読んで、子どもたちのことを、大人だけで決めるのではなく、子どもは自分の希望や気持ちを聞いてもらう権利があるんだなと改めて思いました。そ
子どもに注意をしても、全然聞いてくれない。最初は優しく、「そろそろやろうね」「片づけてね」と声をかけているのに、何度言っても動かない。そのうち、「何回言ったらわかるの!」と声が大きくなってしまう。そして気づけば、朝から晩まで、ずっと何かに怒っている・・・。そんなこと、ありませんか?おかんも、数えきれないほどありました。怒るって、ものすごくエネルギーを使うんですよね。怒ったあとは疲れるし、「また怒ってしまった」
保育園のお迎えで、「まだ遊びたい!」「帰りたくない!」と、ママに駄々をこねている子。そんな時、先生が「ほら、もう帰るよ〜」と声をかけると、さっきまで泣いていた子がスッと気持ちを切り替えて帰る。ママもホッとして、「先生、ありがとうございます」となる。その場だけを見たら、”先生が入ってくれて助かった”ですよね。でも、保育士として働きながら、一人のママでもあるBSファシリテーターのさとこさんが、この記事の中でこん
こんにちわ。心の調律コーチ深尾遊です。不定期に無料セッション、無料相談会を開催しております。宜しかったら公式ラインにご登録下さい感覚が敏感な子どもたちと過ごす、わが家の気づき~『やる気がない』に見えてしまう、その前に~わが家の長男と次男は、音や肌ざわりに敏感なところがあります。大きな音が苦手だったり、着られる服が限られていたり。人の声や教室のざわめきが重なると、「うるさい」と感じることもあります。動き出すまでに少し時間がかかること、声をかけられてもすぐに返事
こんにちは。高1長男と小6長女の不登校と向き合っている傾聴コミュニケーション協会インストラクターやまのとかよです。昨日、ヒカキンさんの「みそきんメシ」をゲットしました〜✨店頭入ってすぐを見逃しませんでした!新みそきんメシ2個セット濃厚味噌HIKAKINカップラーメンプレゼント送料無料楽天市場1,800円私が買ったカレー味以外に普通味もありました。なんと、最後の1個!子どもたちも「食べてみたい」と言
朝の忙しい時間に、「保育園行きたくない…」「ママと一緒にいたい!」「今日はお休みする!」と言われて困ってしまった経験はありませんか?昨日までは元気に登園していたのに、突然泣いて嫌がるようになると、保護者としては心配になりますよね。実は9月は、子どもたちの生活リズムや気持ちに変化が出やすい時期のひとつです。今回は、そんな「登園しぶり」との向き合い方についてご紹介します。どうして9月は登園を嫌がることがあるの?ここ数年は9月になっても暑い日が続きますが、朝晩は少しずつ涼しくな
昨日に、たんぽぽの黄色バージョン、白バージョンの区別があやふやだった息子のことを書きましたが…皆さんからのコメントで、気づいたことがあります!それは…やっぱり同じものを見ても、受け取るところがホントにさまざまやってこと!!👏いや、皆さん本当に温かいコメントばっかりで、むしろ恐縮するくらいやったんですけどね笑そんな温かいコメントの中に…「分かったフリして流すより、ちゃんと疑問に思って気付けるのエライ!」こんな風に言うてくださるブロ友さんがいてくれて…😭✨私としてはですよ?中3の受
今日、次女との会話から、改めて気づいたことがあった。次女は今日から2学期。学校まで送り迎えをしてほしいと言うので、送って迎えに行った。帰り道に、「久しぶりの学校、楽しかった?」と聞くと、「可もなく不可もなく」と答えた。昔の私だったら、「楽しくなかったの?」「お友達と何もしなかったの?」「大丈夫?」と、きっと心配していたと思う。でも今は、「夏休みずっと家でゲームしてたし、学校はいい暇つぶしになったんじゃない?」と言う。すると、「まあね。暇つぶしになったわ」と娘。
親「脱いだ服は、洗濯かごに入れてって言ったよね?」子「あ、忘れてた」親「昨日も言ったよ!」子「……」親「昨日だけじゃないよ。何回言ってると思ってるの?」こんなやり取り、どこのおうちでもあると思います。親からすると、「もう何十回も言ってる!」「いい加減ちゃんとやってよ!」となりますよね。それなのに、相変わらず同じことをしている。「ちゃんと聞いてる?」「なんで覚えられないの?」言えば言うほど、腹が立ってきたりもします。
子どもが保育園のときに保育園には行きたくないという時期がありました。その頃の社会の風潮としては無理にでも行かせるべきという考え方の終わりの頃だったように思います。無理にでも行かせるべきという声と行きたくない気持ちを尊重するのがよいのではという声といろんな声が入り交じっている時期でした。私は無理に行かせることはしたくないと思いながらも振り返ると行かせるように仕向けるみたいなことをしていたなと思いました。それもまたわからないように子どもをコントロールしようとしていたようで
8月31日明日から学校がはじまると思うと、気持ちが重くなる。「明日、起きられるかな」「また行けないんじゃないかな」「子どもは大丈夫かな」「学校との、やりとりがはじまるなぁ」などなど心の声は、次から次へと出てそんな不安が大きくなっている人もいるかもしれません。子どもを心配する一方で、「もう疲れた」「明日なんて来なければいい」「また始まるのが苦しい」「もう、何もしたくない」そう感じることもあるでしょう。でも、嫌なら嫌でいい。辛いなら辛いでいい。不安なら不安
子どもには「男の人が、全部こわい。」という時期があったりする。園長先生がどれほどやさしくても。子どもが大好きな牧師さんで、いっつもファンの子どもたちにくっつかれてニコニコしていても。ただ、男である。それだけで。「いやあああああああ」だったりする。失礼なやつである。そういう時にわたしは子どもを説得するのではなく。園長先生はじめ担任の先生
親「宿題を先にやった方がいいんじゃない?」子「でも今日は、宿題多いし」親「だったらなおさら、早く始めた方がいいでしょ」子「だって学校で疲れてるし」親「疲れてるのはわかるけど、あとにしたらもっと大変だよ」子「でも……」親「もう!『でも』とか『だって』ばっかり言わないの!」こんな会話を親子で繰り広げることって、ありませんか?親は子どものことを思って、提案したり、促したりしている。なのに子どもから返ってくるのは、「でも」「だって」
何人かのママやパパたちから「先生の言い方を家でもするんです」と言われたことがあります。「○○なんだね」とか「~しようね」とか。そして、「なんかその言い方が可愛くて、かわいさが増しました」と笑顔で教えてくれました。子どもたちって、大人が思っている以上に大人のことをよく見ているし、大人の言葉をよく聞いているなと思います。大人の口癖やかけた言葉は、子どもたちの言葉のストックになっていく。だ