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こんにちは。高1長男と小6長女の不登校と向き合っている傾聴コミュニケーション協会インストラクターやまのとかよです。G.W.中、夫と長女が2人で映画を観に行ってきました観たのは「SAKAMOTODAYS」。もともとは長女がTVアニメを観ていて、そこに夫がハマったようですそして今回、父と娘だけで映画へ行くことに。実はこれ、初めての“2人映画デート”でした私はというと、SnowManなら目黒蓮推しなのですが、今回は別の
🌸ご覧いただきありがとうございます😊アラフォー内職主婦ポニョちゃんママです🧓アラフォー自称フリーランス夫👧2020年生まれ長女👧2022年生まれ次女👶2025年生まれ長男の5人暮らしです♪📚元小学校教員!子育て、日常、教育、英語などの発信をしております💕🔹おうち読書のミカタアンバサダースタエフで音声配信もしています☺️こんにちは😊毎週月曜日は【読書記録】シリーズをお届けします📚前回の記事はこちら⬇️『【
カラーメンタリスト®サトちゃんです。昨日は、娘の部活で入用の品をそろえに行ってきたのですが。店員さんに話しかけられても、答えずモジモジしたり、私の顔を見てくる娘。普段は社交的だけどアウェーとなると、どこに出掛けてもこんな感じ。そのうちどうにかなるかなと私が答えてきたが、「お母さんばっかり受け答えしてると過保護な感じするから、そろそろ自分で答えてほしいな~」と昨日は『自分都合味を際立たせて』言ったところ。※理論理屈よりもこの方が伝わりやすい
樹木希林さんのショート動画を見てふと考えた事があった長期の休み明け、9月1日という日、学校🏫に行きたくない気持ちを抱えた子どもたちの話であり、ゴールデンウイーク明けや普段からもよくそんな話しを聞いた事を思い出した日本🇯🇵とカナダ🇨🇦の両方の学校🏫に通わせてみて感じる違いは大きい日本🇯🇵は✅集団行動✅我慢をする✅責任感✅空気を読む力✅協調性を求められる✅なるべくミスをしないことが求められる傾向にある✅できていて当たり前という雰囲気になりやすい
すぐ泣く。すぐ怒る。ちょっとしたことで気分が大きく揺れる。そんな子どもの姿を見ていると、「この子、情緒不安定なのかな…?」と心配になることってありますよね。子どもには、生まれ持った気質があります。感情が大きく動きやすい子もいれば、比較的落ち着いている子もいる。みんな違って当たり前なんです。だからこそ、「どうしてうちの子だけ…」と悩み続けるよりも、その子が安心できる関わり方を知って、親子で少しでも穏やかに過ごせることの方が大切なのだと思います。
「今日はやっぱり公園行かないよ」「今日は先にお風呂に入るよ」「今日は先生お休みなんだって」こういった急に予定が変わることで泣いたり、怒ったり、くずれてしまうことありますよね。大人からすると「仕方がないのに」と思ったり「そんな小さなことで?」と思うことかもしれません。でも、小さな子どもたちにとっては大きな不安の種になることもあります。それは、ルーティン通りだったり見通しがあることで安心していること
景子ちゃん、「ほんと酷いよねー、学校でのいじめ無視して無理やり行かせようとして被害者面までするなんてさー。それで光熱費どうするの?働かないの?だよ。私ロボットじゃないよ。そんな親の都合よく動かないよ。私の気持ちは無視だよ。最低でしょ」だって?景子ちゃんがそんな風に怒りをぶつけてくれるなんて、俺、心がギュッて締め付けられて、景子ちゃんの気持ちをめっちゃ受け止めたくなるよ。景子ちゃんが心理学好きだから、その視点でガッツリ答えてやるぜ。景子ちゃんの怒り、俺が全力で受け止めるからな。ほんと、景子ちゃ
こんにちは豊明市・緑区ゆきこピアノ教室「Lelien」ですご訪問いただきありがとうございますホームページ/お問い合わせピティナ/Facebook/YouTube小さなお子さんの体験レッスンのあと「どうだった?」「また行きたい?」そんなふうに聞く場面、きっと多いですよねでも最近、子どもの気持ちってそんな簡単に「はい」「いいえ」で分けられるものではないのかもしれないな…と感じる出来事(昨日書いた記事)がありましたゴールデンウィーク
不登校ママのための自分で学ぶ子育成ラボ、よしのコーチです私がこの育成ラボを始めたのは、娘の不登校がきっかけです。不登園からの不登校なので、予想は出来ていましたし、覚悟も出来ていましたがでも突然、子どもの不登校という問題に直面したママは穏やかでは居られないと思います。「この先どうなるの?」「この子の将来はどうなるの?」「いつになったら、また学校に行けるの?「もうどうしたら良いの?!」…と、苦しい最中のママも多いと思います。私は、そんな今子どもの将来を心配して苦し
「トイトレ、いつ始めますか?」そんな言葉を聞くたびに、少し考えることがあります。そもそも、おむつは子どものためだけではなく、大人が生活しやすくするための便利アイテムです。もちろん、おむつが悪いわけではありません。私自身、たくさん助けられてきました。でも、その“大人都合の便利さ”を選んできたことを忘れずに、トイトレの時は、子どもの気持ちや尊厳を大切にしたいと思っています。我が家のトイトレ1人目は、7割ほど布おむつ。2歳頃には自然と外れていきました
『⼩学校〜それは⼩さな社会〜』は海外から大きな評価を得ている。前も記事にしたけど・・・。何度見ても、個人的に日本の教育の閉そく感も同時に映し出されていると感じる。先生はどうしてみんなができて、あなた一人できないのかと問う---黙り込む女の子。クラスメイトにも問う---「練習してきたから」というクラスの子どもたち。教師の「正義」にたいして「やらなかった女の子とやってきたクラスメイト」という構図がはっきり映し出される。練習しなかったこと=責任を果たさず悪いこ
小さい子どもがいる家庭で、こんな場面はありませんか?「ちょっと子ども見ててくれる?」そうお願いして、やっと家事や仕事を始めたのに、数分後には結局子どもが自分のところへ来てしまう。お願いされた側はソファーに座っている。子どもも同じ部屋にいる。でも、なぜか母親だけが何度も作業を中断することになる。「見ててくれてるんじゃなかったの?」そう感じて、モヤモヤした経験がある人は少なくないと思います。「子どもを見る」の意味が、実は違っているこのすれ違いって、単純に「協力してく
【叱らない子育ての先生@大阪】ゆきねえです。毎日がんばってるママが、「それでええんや」ってホッとできるような子育てのヒントをお届けしています。「なんで弟を叩くの…?」家の中がピリピリしてしまう時今日は、京都に住む40代のママからのご相談です。小学5年生の女の子。普通級に通っていて、ちょっとグレーゾーンかな…という感じ。特に算数が苦手で、勉強が分からなくなるとイライラしてしまうそうです。思い通りにならない。うまく出来ない。分からな
こんにちは豊明市・緑区ゆきこピアノ教室「Lelien」ですご訪問いただきありがとうございますホームページ/お問い合わせピティナ/Facebook/YouTubeゴールデンウィークが明け5月からレッスンが始まった幼児さん連休前に、体験ではなくお友達のレッスンを見学する形で(お友達のママにも了承済み)一度お会いしましたでも、やっぱりみんながいると恥ずかしいようで、入室されてもなかなか前には出られません無理に声をかけ過ぎないように
カラーメンタリスト®サトちゃんです。今日は、『子どもが強みを発揮できるようになる大人の関わり方講座ココアップ』を、こども園の先生へお届けしました。今回、未就学のお子さんの成長を支える先生に受講していただけたことが、嬉しくて嬉しくて!いい週末だ~♪保育園、こども園、幼稚園。毎日たくさんの子ども達を見守る現場って、本当に体力も気力も安全配慮も必要で。しかも、“自分とは全然違うタイプの子”とも向き合うことにもなる。ココアップはテキ
「そんな優しく言ってたら、子どもがナメるよ」「ちゃんと怒鳴らないと伝わらない」「親なんだから威厳を持たないと」子育てをしていると、一度はこんな言葉を聞いたことがあるかもしれません。特に祖父母世代や、昔ながらの“厳しいしつけ”の価値観が強い環境では、大きな声で叱る怖さで言うことを聞かせる親に逆らわせないことが、「ちゃんとした育児」と考えられている場合もあります。一方で最近は、怒鳴らない育児穏やかな声かけ子どもの気持ちを尊重する関わりを大切にする考え方も広がって
母の日ギフト制作中に大事件発生⚠️カナダ🇨🇦の保育園で子どもたちとお母さんたちへ心を込めてアートギフト作り✨1️⃣コーヒーフィルターを❤️の形にカット2️⃣ビンゴマーカーで色付け3️⃣霧吹きでにじませるいい感じに完成‼️と思ったら…ラミネートマシーンが….まさかの高温で❤️のインクが溶ける🫠Ohno…さらにシートが中で詰まるという事件え〜っとなりながら急いで力一杯引っ張る「一回落ち着こう…」一から…また子どもたちとやり直し今
部活のために移動していたバスの事故生徒が死傷したことは痛ましい限り捜査が進む中、学校とバス会社の発言に食い違いが・・・移動にバスを使うとやはり高額になり保護者の負担は大きい「もう少し安く・・」と言う保護者の声を受け、レンタカーを借りて顧問や保護者が運転することはどこでも行っていると思うし、わが子の時もそうだった高額なバス代は学校からは出ない・・出てもわずか当然、受益者負担として保護者が負担することになる部活を仕切っている顧問の判断による場合がほとんどだ「事故は起きない」と言う正常
この本を読み始めてすぐに、「子育て中に、この本と出会えたらどんなに良かったか」と思いました。こどものスモールトラウマのためにできること:内面で何が起きているのかAmazon(アマゾン)こどものときに敬意が欠如したふれあいを繰り返し体験したということは、受け入れられたと感じる経験があまりなかった、あるいは大切にされた経験がほとんどなかったということです。未発達なこどもの脳はこれを、自分に何かが「欠けている」に違いないと解釈し、だから「敬意」をほとんど払われなかったのだと解釈しま
児童発達・放課後デイでの日常をリアルに伝えたい施設長さとみんこと『緒方里美』です今日も元氣いっぱい来てくれてありがとうございましたあんなに咲きほこっていた桜もいよいよ散ってしまって玄関先にはピンクの花びらが1つ2つと重なっていてとっても可愛いなーってほうきで掃くのがもったいない気がする学校へお迎え入学・進級して慣れてきた様子疲れ切っていた4月とは変わりどこか活力がミナギル感たっぷり成長したなーと感じる5月下駄箱にも慣れ
「このままで大丈夫なのかな…」不登校になってから、そんな不安が頭から離れなくなった。子どもの気持ちは尊重したい。無理やり学校に行かせたいわけじゃない。でも、・勉強しない・昼夜逆転している・ゲームばかり・机にも向かわないそんな姿を見るたびに、将来が不安になる。きっと、この記事を読んでいるママも、毎日たくさん考えていると思います。実は私も、不登校ママです。だから、「見守る」と「放置」の違いが分からなくなる苦しさも、“信じたいのに不安”という気持ちも、すごくよく分かり
コミックバンチKaiにて、『ひみつ―佐世保事件で妹を喪ったぼくの話―』第5話「ふたりのひみつ」が無料公開されました。今回の第5話では、妹を失ったあとに残された、兄と父の時間を描いています。言葉にできないような大きな出来事の後にも、朝が来て、食事をして、部屋で過ごして、また夜になる。大きく何かが変わったように見えなくても、その人の中では、ずっと何かが続いていることがあります。誰かに話せば楽になるのか。話さないまま抱えていくのか。そもそも、自分の中で言葉にでき
2年前、学校に付き添い、疑問に感じたから娘に聞いたんです。なんで学校に行くの?って小1だった娘が教えてくれた学校へ行く理由が「お母さんが笑うから学校へ行く」でした。わたしは驚きとうれしさがごちゃまぜになって、これじゃいかん!にたどり着いたんです。学校へ行くのはうれしいし、わたしが喜ぶから行くのもうれしいそれでも頭をよぎったのはネットの情報でした親のために登校した結果、「お母さんが行かせたから」って責められる「親
GWが明け、学校に行くのがしんどいと感じるこどもさんもいるかもしれないと思い、資料をさっと作成してみました(もうちょっと手を加える予定)。Unsupportedclient–CanvaUnsupportedclient–Canvawww.canva.comもしよければ、ご笑覧いただければと思います。不登校は年々増加しており、そこには様々な理由(背景)があると考えられますが、基本的にはこどもの「しんどい」という気持ちはそのまま大事に受け止められるべきであり、否定される
初めての場所や知らない場所にいくと、泣いたり、固まったり、その場から離れようとすることってありますよね「大丈夫だよ」と声をかけても、ぜんぜん動いてくれなかったり。初めての場所知らない場所で不安を感じるのは「いつも違う」ことを感じとっているサインでもあります。この不安な時に「行っておいで!」「どうしていかないの」「せっかく来たのに」などの、声かけをするともっともっと不安になってしまうこともあります。
セッションが始まり緊張なのか、表情が硬いBさん。不登校2年目中2の娘さんを持つお母さまです。不登校の原因がわからない。学校からも教室の様子や人間関係に問題は見られないと言われる。登校時間までに起きない日が増えていった。学校に行かなければ元気で食欲もあるし一緒に出かけることもできる。推しの話になると止まらないくらい話す。その姿を見て自由気ままな生活…わがままな子わがままにさせている親このまま好きなことしかしない子になるのではないか。多少の嫌なことも経験して
GW中、関西では奈良を震源地とする比較的大きな地震がありました。家中のスマホやタブレットからけたたましい緊急地震速報が聞こえた瞬間、ダイニングのテーブルの下にもぐるべきか屋外に出るべきか考えました。幸い、地震は数秒で収まりました。GWの地震も含めると我が家はここ数か月で3回ほど地震を感知しています。怖がりな娘はGWの地震をきっかけに少し様子がおかしいです。怖いと泣いたり、一時たりとも1人になれなかったり…。原因は地震とはっきりしているんですけどね。娘は地震が起