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こんばんは🌙今日は、私が講師をしている講座についてお話ししたいと思います私は「Baby科学」という、赤ちゃんや子どもの発達について学べる講座のインストラクター(講師)をしています講師になったきっかけは、我が子の発達でした!Baby科学を知ったのは、現在3歳の息子が、1歳半手前の頃。そのとき、息子が発達の遅れや違和感に悩みに悩み、発達障がいを疑い、赤ちゃん整体で有名な先生のもとに通ったり、さまざまな講座を受けたり…そんなときにインスタでたまたま見つけたのが、Baby科学で、ちょうど1期
【ソファーやベッドの上でジャンプすることを止めさせるには?②】先日ソファーからのジャンプを止めさせる方法の記事を書きました。すると、「うちも、同じようなことで悩んでいる」といったお問い合わせをいただきました。前回の記事はこちら↓↓↓『ソファーからのジャンプ!!繰り返し遊ぶのを止めさせるには?』以前こんなご相談を受けました。「何度注意してもソファーによじ登ってジャンプと飛び降りることを止めないんです・・・」これ、こまりますよね?あなたも…
【研修講師】保育の質が変わる!運動発達の「順番」を知れば、子どもへの眼差しが変わる長野県佐久穂町にて保育士研修会に登壇させていただきました。佐久穂町の保育士の皆さま、熱心に耳を傾けてくださり、本当にありがとうございました!現在、私は佐久大学信州短期大学部で非常勤講師として学生たちに理論を教えつつ、現場では幼児教育歴29年の経験を活かし、多くの子どもたちと向き合っています。今回の研修テーマは、保育の現場ですぐに活かせる「運動発達には『順番』がある─3つの原理」。
5歳のHくんは「ゲームしたいから早く家に帰りたい」といつも言っていました。ところがある日、帰る用意を嫌がります。話を聞くと「園のほうが楽しい、まだ帰りたくない」と言ったんです。きっかけは、体操ができた時に皆が一緒に喜んでくれたこと。その後もすべり台などで一緒に楽しむが姿が増えました。「一緒に楽しむ」経験が重なって、人と過ごす楽しさ>ゲームの楽しさになっていったんです。「ゲームは禁止していないけど、最近はサッカーの方が楽しいと外に出るようになった」と話していました。
「ちゃんと座って」が増えていませんか?「また机に突っ伏してる…」「やる気がないの?」「姿勢が悪すぎて集中できてない」宿題やお絵かきの時間に、机に伏せてしまう姿を見ると心配になりますよね。でもそれは、気持ちの問題ではなく体を支える力が足りず“座るだけで疲れている”状態かもしれません。姿勢と体の土台を整えることで、学習中の崩れは改善していきます。「つむぎの芽」を運営している理学療法士のまゆみです🌱発達が気になる子の体の土台づくりを発信しています。1.机
4月は、子どもにとってもママにとっても大きな変化の季節。特に小さなお子さんは、環境の変化を敏感に感じ取りやすく、登園時に泣くという姿がよく見られます。でも、まず伝えたいのはひとつ。「泣く=不安定」ではなく、泣けるほど“安心できる人がいる”という証拠。今日は、そんなママの心が少し軽くなるように、教育者として知っておいてほしいポイントをまとめました愛知県一宮市0歳からの習いごとリトミック研究センター認定教室
音楽発達心理士®のカウンセリングってどんなことするの?こんにちは!今回は、ピアノの生徒Aさんのカウンセリングの会話から見えてきた、人間関係における深い悩みについてブログでお伝えしたいと思います。この春、社会人1年生になって、慣れない環境のなかでがんばっているAさんの疲れの正体は・・・・・私がピアノのレッスンをしていても、Aさんは最近、とても疲れているようだなあと思っていたところでした。レッスンが始まる前に「少し今日は、疲れているのでは?」と問いかけたところ、
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