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大戦中期から末期の圧倒的な米軍制空下でも成果を出しながら激戦を潜り抜け、終戦まで満身創痍で戦い抜いた奇跡のハイブリッド駆逐艦「涼月」天号作戦時の最新考証工作です。アオシマ製のキット「涼月」を使用して何と!「涼月」を製作するという無謀なチャレンジ。老眼になる前に帝國海軍最期の艦隊、第2艦隊を1/700ウォーターラインで再現します。涼月14回目の制作記最新考証を採り入れて工作していきます。艤装類と取り付け始めました。0.04mmとか訳解らん小さい部品(米粒の1/20くらい)は
1/700アオシマ帝國海軍初春級駆逐艦『初霜』1945年4月天一號作戦時2025年までに判明している最新考証で製作して参りました。爪ごと彫刻刀でざっくりいったけど血が出ないぞ!いつもの如く、探照灯は折角のクリアパーツですがネイビーブルーで塗布して2.5mmピンバイスで穴を掘ってシルバー塗装します。そこへスーパークリアを投入。乾くと驚異の透明度。写真写り悪いのですが凄いです。困ったのがスクリューガードです。7.5m内火艇並みに巨大です。流石にこれは間違えではないで
大戦中期から末期の圧倒的な米軍制空下でも成果を出しながら激戦を潜り抜け、終戦まで満身創痍で戦い抜いた奇跡のハイブリッド駆逐艦「涼月」天号作戦時の工作です。アオシマ製のキット「涼月」を使用して何と!「涼月」を製作するという無謀なチャレンジ。涼月12回目の制作記です。涼月の最新考察を採り入れて工作していきます。まず大前提ですが、帝國海軍の公的記録にフリガナやアルファベット表記が残されていますが、「すずつき」ではありません。「すずづき」が制式名称です。福井静夫自らの手書きメモもそうなっ
大戦中期から末期の圧倒的な米軍制空下でも成果を出しながら激戦を潜り抜け、終戦まで満身創痍で戦い抜いた奇跡のハイブリッド駆逐艦「涼月」天号作戦時の工作です。アオシマ製のキット「涼月」を使用して何と!「涼月」を製作するという無謀なチャレンジ。涼月11回目の制作記です。涼月の最新考察を採り入れて工作していきます。「涼月」を進めます。昨日の記事の通り、亜鉛シルバーで鎖錨甲板とリノリウム色での塗装をしたところ、大型ニッパーが落下して、艦尾の旗竿、爆雷投下軌条が破壊されました。取り敢えず
最新考証を採り入れて工作してまいりました。帝国海軍駆逐艦『涼月(すずづき)』1945年4月天一号作戦時完成いたしました。既存資料は参考程度とし、原則的に新規に発見された映像や写真、国立公文書館アジア歴史資料センターに残されている公文書を中心として信じられる考証を進め、『涼月』1945年の製作として考証的決定版を作りあげました。その結果、いくつかの通説に誤りを見つけています。しかしながら、工作課程で正確なことが判明したこともいくつかあり、残念ですが反映できていない部分がありま
大戦中期から末期の圧倒的な米軍制空下でも成果を出しながら激戦を潜り抜け、終戦まで満身創痍で戦い抜いた奇跡のハイブリッド駆逐艦「涼月」天号作戦時の工作です。アオシマ製のキット「涼月」を使用して何と!「涼月」を製作するという無謀なチャレンジ。涼月の最新考察を採り入れて工作していきます。本日は考証編。満を持して職権乱用です(笑)海軍軍艦史の専門家(著名研究者)のリファレンスを受けて涼月の形状を正確にしたいと思います。このカードは大和最終時の飛行甲板連装機銃6個説と9個説
大戦中期から末期の圧倒的な米軍制空下でも成果を出しながら激戦を潜り抜け、終戦まで満身創痍で戦い抜いた奇跡のハイブリッド駆逐艦「涼月」天号作戦時の工作です。アオシマ製のキット「涼月」を使用して何と!「涼月」を製作するという無謀なチャレンジ。涼月13回目の制作記です。涼月の最新考察を採り入れて工作していきます。前回の公文書確認で新規に判った事。●矢矧の電子戦兵器の増設●濱風に3式爆雷投射器が両舷×2~3器設置●初霜の鋼板張替詳細は言葉の整理から行いますので、矢矧には時
最新考証を採り入れて工作してまいりました。個人的には17回目という製作回次での超速完成。これも冬月の製作経験が活かされたから、と思っています。帝国海軍駆逐艦『涼月(すずづき)』1945年4月天一号作戦時ようやく完成いたしました。既存資料は参考程度とし、原則的に新規に発見された映像や写真、国立公文書館アジア歴史資料センターに残されている公文書を中心として信じられる考証を進め、『涼月』1945年の製作として考証的決定版を作りあげました。ギャラリー編はまた検めて。
大戦中期から末期の圧倒的な米軍制空下でも成果を出しながら激戦を潜り抜け、終戦まで満身創痍で戦い抜いた奇跡のハイブリッド駆逐艦「涼月」天号作戦時の最新考証工作です。アオシマ製のキット「涼月」を使用して何と!「涼月」を製作するという無謀なチャレンジ。老眼になる前に帝國海軍最期の艦隊、第2艦隊を1/700ウォーターラインで再現します。涼月14回目の制作記最新考証を採り入れて工作していきます。理由は不明ですが、ド素人の97艦攻の完成記事に大変多くのアクセスをしていただきました。
大戦中期から末期の圧倒的な米軍制空下でも成果を出しながら激戦を潜り抜け、終戦まで満身創痍で戦い抜いた奇跡のハイブリッド駆逐艦「涼月」天号作戦時の工作です。アオシマ製のキット「涼月」を使用して何と!「涼月」を製作するという無謀なチャレンジ。涼月12回目の制作記です。涼月の最新考察を採り入れて工作していきます。我々おっさん世代はソフトバンクや楽天という新興勢力に陶酔し、全プロ野球チームで最も伝統があって歴史が長い東京スワローズや、濱の巨星ベイスターズを応援する割合が高い、と思って