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おはようございます、ぺぺです。いつもご覧いただきありがとうございます。大井川鐡道へ譲渡された12系レトロ風客車ついに解体!?という話題が出ていますね。残念ではありますが、当時の活躍を思い出しながら大井川鐡道の新たな盛り上がりに期待したいですね!では、昔撮影した写真と共に…。1988年七尾線でのC56+レトロ風「SLときめき号」送込み回送1988年夏大阪駅展示会と宮原への回送12系レトロ風客車、その輝きと今。夢を運んだ客車が迎える大きな転機「レトロ風」なのに新しかった客車
せっかく大井川鐵道へ行くなら、乗り継ぎで失敗したくない…SLも絶景も温泉も楽しみたいけれど、電車でどこまで回れるのか不安…「車なしでも、大井川鐵道らしい旅を満喫したい」そんな方のために、日帰りと1泊2日の現実的な観光モデルコースを、乗り継ぎの注意点・所要時間・宿の選び方までまとめました。初めてでも予定を組みやすいように、詰め込みすぎない順番で紹介します。大井川鉄道の正式表記は「大井川鐵道」です。金谷駅から大井川沿いを走るレトロな電車、観光列車、南アルプスあぷとライン、奥大井湖上駅、寸又
鉄道コムへTetsudo.com(鉄道コム)鉄道ファンのための“みんなで作る”鉄道情報サイト。鉄道に関するイベント情報、未来ニュース、車両トピックスを掲載。インターネット上の公式リリース、ブログ、動画、つぶやきなどを集めたリンク集や、参加型ゲーム「駅つなゲー」も提供。rd.tetsudo.com2017年12月、大井川鐵道に行きました。今回は新金谷車両区の写真をご紹介します。下の写真は、東急、十和田観光電鉄を経て大井川鐵道にやって来た7200形。大井川鐵道で西武E33と出会うことになりま
浜松周辺の乗り潰しを終え、いよいよ静岡市内へ――と思いきや、やっぱりまっすぐは向かいません。東海道本線を少しずつ刻みながら、未訪問駅を拾っていくいつものスタイル。大井川を越え、“東日本の入口”とも感じる駿河の地へ、じわじわと進んでいきます。前回までのお話名鉄と静岡県内の鉄道路線を乗り潰す旅。前回までに名鉄全線と、大井川鐵道を含む浜松周辺の乗り潰しが完了しました。今回はどこに行くのでしょうか?再び金谷駅金谷駅金谷駅からスタートです。また大井川鐵
大井川鐵道へ車で行きたいけれど、どこに車を置けば列車にも乗れるのか、夢のつり橋と奥大井湖上駅を同じ日に回れるのか、山道の運転や駐車場は大丈夫なのかと、調べるほど迷ってしまいますよね。せっかく遠くまで出かけるなら、移動だけで一日が終わるのは避けたいもの。レトロな列車の音、湖の上に浮かぶ駅、温泉でほどける時間まで、焦らず味わえる旅にしたい方へ、車だからこそ回りやすい順番をわかりやすくまとめました。大井川鐵道の観光は、車で沿線を移動し、乗りたい区間だけ列車に乗ると予定を組みやすくなります。特に夢のつ
「せっかくの家族旅行、絶対に失敗したくない!」「親もゆっくり温泉や美味しいご飯で癒されたい😭」そう思っていませんか?私も子連れ旅行のハードルに悩む一人でした💦でも、結論から言います!【大井川鐵道川根温泉ホテル】は、そんなパパママの願いを全て叶えてくれる「最強のエンタメ温泉宿」でした💮✨目の前を走る大迫力のSL🚄、お肌ツルツルの美肌温泉♨️、そしてお酒飲み放題&ご当地グルメ満載のバイキング🤤💕「ファミリー部門全国1位」の口コミは本当でした!この記事では、公式サイトにはない「お部屋
大井川鐵道の鳥塚亮社長が井川線の大幅な値上げを断行してから2か月半が経ちました。現状はどうなっているのでしょうか。報道によると、7月の1か月間で利用者は減ったものの、売り上げは増加したそうです。ただし、それが前月比なのか、昨年の同月比なのかは不明です。また、利用者数も売り上げ高も具体的には示されていません。さらに、8月以降にどういう変化があったのか、続報は聞こえてないのが実態です。常に前へ出ていた鳥塚社長が引っ込み、ブログも休止しています。代わりに広報の山本豊福氏を矢面に立たせている
「大井川鐵道に子どもを連れて行きたい。でも、どこに泊まれば朝がラクで、子どもも退屈せず、親も疲れ切らずに楽しめるんだろう」と迷いますよね。大井川鐵道の旅は、宿の選び方で満足度が大きく変わります。列車に乗れればそれだけで子どもは喜びますが、乗車前後には移動、待ち時間、食事、お風呂、寝かしつけがあります。大人にとって本当に大切なのは、子どもが喜ぶことに加えて、家族全員が無理なく一日を終えられることです。先に結論をお伝えすると、初めての大井川鐵道旅行で迷ったときは、次の選び方が失敗しにくいです
2026年も23時間経過しました元旦は雲画像予報で東の空に雲が出そうだったので朝寝坊でスタート朝ゆっくり起きて空を見たら快晴💦でも南東方向の地平線にだけ雲があったのでまあいいかっと予報では見えないと思っていた富士山は見えていましたが、少し霞んでいましたでも、元旦に富士山が見えると気分が良いものですお雑煮を食べてから家内と一緒に初詣おみくじはまあまあ良かったので、昨年末の悪い流れは立ち切れるのかも♪昨年は久しぶりに元旦に海に出ましたヨットハーバーが20年ぐらい前から年
大井川鐵道・門出駅に併設されている「KADODE-OOIGAWA」内にある農家レストラン「Da-Monde」にて😆😆😆🍴ランチビュッフェ満喫中💞💞💞一通り持って来ました🙋🍚ご飯😉タンドリーチキンやポテト、焼きレタス✌️唐揚げ、肉団子✌️和え物など💞💞💞白湯スープに中華麺✌️かぼちゃとさつまいもの天ぷら😍😍😍生野菜🥗ドリンク🥤野菜スープ✌️ピザ🍕パスタ🍝茶飯🍵納豆とろろ✌️デザート系✨✨✨季節によってメニュー替わると思います😆😆😆
既にGW突入前にこのニュースは報じられていて、鉄道趣味界が騒然となりました。当然のことながら、鉄道趣味系ブログやX(旧Twitter)などのSNSでもこれに対する議論がなされていて、当ブログが今更意見を述べても…という気もしますが、看過できない問題があると思われるので、屋上屋を架する懸念を承知の上、あえて取り上げることにいたします。大井川鉄道が、井川線の運賃を2倍以上に値上げする方針を打ち出しました。大井川鉄道が井川線の運賃を2倍以上に値上げする方針沿線の川根本町は観光客の減
静岡の山奥を走る大井川鐵道井川線。千頭を出発すると、そこには茶畑と渓谷、そして人の気配が薄れる“秘境駅”の連続が待っていました。車では辿りにくい場所を、ゆっくりと列車で進む時間。観光列車でも都市鉄道でもない、素朴で奥深いローカル線の旅がいよいよ始まります。前回までのお話静岡県の未乗私鉄をめぐる旅、大井川鐵道の乗り潰し中です。前回は、千頭駅まで車で移動し、井川線の列車に乗車するところまでのお話でした。千頭駅千頭駅ではきかんしゃトーマスに登場するキャラクターSL
静岡県のローカル線、大井川鐵道・大井川本線の旅!合格・福用・家山の3駅を巡り、川根茶の産地や縁起駅の由来など沿線の魅力を深掘りします。2か月前の訪問記も交え、現営業区間の完乗を果たす第19回。鉄道と地域文化が交差する、静岡の旅情をお届けします。前回までのお話静岡県の未乗路線をクリアする旅。大井川鐵道の大井川本線の残存運行区間をクリアして、前回は終点の川根温泉笹間渡駅を紹介しました。今回は、その復路からスタートです。大井川本線復路乗車証明書川根温泉笹間渡
令和8年8月28日(金)大井川鐵道(大鉄)国鉄色12系トーマス等(元JR西日本12系客車等)(大井川鐵道54のブログ)(地方創生関連ブログ)【投稿令和8年8月29日】※今回のブログではディーゼル発電機を稼働させる車両や石炭を使用する機関車について記載しているため、「化石燃料を使用している」等と激しい非難の声が上がるかもしれません。しかし、大井川鐵道で国鉄色の元JR西日本12系客車が運行されること自体は別記の通り非常に重要な意義があると考えておりますので、今回のブログではそれら
お召し列車の牽引にも本日は、先日発売されたKATOのC11190です。カプラー(交換用のものも含む)・解放てこ・排障器はシルバーとなっています。190号機など一部の車両に取り付けられた炭水庫通風口はユーザー取り付けです。取り付けが難しいですが、穴の位置と通風口の位置に気をつけます。C11190と言えば現在の大井川鐵道での活躍を思い浮かべる方もいらっしゃると思いますが、その大井川鐵道での姿に少しでも近づけようと考え、通常品(品番2021)の排障器を取り付けましたが、この製品では排障