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一昨年秋に出かけてきた静岡の旅大井川鐡道井川線の旅をしてきまして寸又峡温泉に泊まることに温泉周辺に廃線跡が~千頭森林鉄道の廃線跡散策を【寸又峡温泉入口バス停で】森林鉄道の車輛を展示協三工業製4.8t機・DB12岩崎レール製鋼鉄製客車がキレイに展示されています客車は車内見学可能です【温泉街の脇を走っていた廃線跡】泊まった旅館の隣へ行くと外森神社参道があり〼ここにアーチ型跨線橋が【川を渡る橋脚跡も発見】軌間は762㎜・ナローゲージ東京営林局千頭営林署が運営し1
週末。台風が来てたのに静岡は晴れていた。おかげで楽しみにしていた大井川鉄道の奥大井湖上駅を眺望できたのだった♪ただ、この高さから駅まで下りるのはちょっとひと苦労だけどねw山を下って、線路脇の歩道を通って駅へ。線路を見ながら歩けて楽しい♪こっから千頭(せんず)駅に行ったよ。できればSLに乗りたかったなぁ台風の気配もない青空の下、クマ出没中!ご当地リラックマ界に激震!~静岡編~
せっかく2回目の大井川鉄道なので、2階建てバスのバルジーにも乗りました前回はトビー号のいる千頭駅へ行くため自家用車が必須で選択肢に入らなかったバルジーきたきたー!!バスよりトラックより大きいので道行く人は皆さんぎょっとしたり笑ったりして見ていましたドアは後方のみでドアを入るとすぐ2階へ続く階段が見えました木なのが船みたいで素敵一階は二人座席が左右にあって真ん中が通路でした階段を上がっていって2階へ2階は3人座席が真ん中にあり左右が通路でし
牛代の水目桜を見に行った帰り、家山川緑地公園の駐車場へ立ち寄りました。大井川へ合流する川には鯉のぼりが泳いでいます🎏鯉のぼりはこの時季の風物詩になっているのだそう。少し曇が増えてきて、青空の下で鯉のぼりが泳いでいる写真は撮れなかったですが、代わりに桜と一緒に鯉のぼりを撮ることができました。大井川鉄道の家山駅・桜トンネルの間にある家山川沿いの桜も有名ですが落下さかん。今年の桜の見ごろは3月末頃だったようです。家山川緑地公園に咲く桜も散り始めて
大井川鉄道に子連れで行ってみたいけれど、「どこまで回れば無理がないかな」「日帰りで足りるのかな、それとも泊まったほうがラクかな」と迷いますよね。電車が好きな子は途中でテンションが上がる反面、移動が長くなると急に眠くなったり、お腹が空いたり、帰りにぐずりやすくなったりもしやすいもの。親としては、子どもが喜ぶかどうかだけでなく、荷物が多い日でも動きやすいか、食事で困りにくいか、お風呂までたどり着きやすいかも気になるところです。この記事では、子連れで大井川鉄道周辺を回るときに失敗しにくい考
大井川鉄道に乗りたいけれど、どこに泊まれば移動がラクで、景色も温泉もちゃんと楽しめるのか迷いますよね。宿をなんとなく選んでしまうと、朝の出発が慌ただしくなったり、見たかった景色に着く前に疲れてしまったりして、せっかくの旅が少しもったいないものになりがちです。大井川鉄道の旅は、どの駅やエリアを目的地にするかで、相性のいい宿が大きく変わります。新金谷でSLやトーマスを楽しみたいのか、寸又峡温泉に泊まって夢の吊り橋を朝から歩きたいのか、奥大井湖上駅や井川線までじっくり味わいたいのか。そこがはっき
子どもを連れて旅行に行くとき、こんなことで迷いませんか。「移動が多すぎると子どもが疲れる」「観光地が多すぎて結局どこに行けばいいのかわからない」「せっかくなら子どもが一生覚えているような体験をさせてあげたい」そんな家族旅行にぴったりなのが、静岡県の大井川鉄道エリアです。ここでは、全国でも珍しい本物のSL(蒸気機関車)に乗ることができ、さらに季節によってはきかんしゃトーマス号も走っています。レトロな列車に揺られながら、茶畑や大井川の景色を眺める時間は、子どもにとっても、大人にとって
今日から3連休!朝からめっちゃ暑い・・・。しかも、朝の早うから、セミの鳴き声でめっちゃ五月蠅いし~(+o+)ソレはそうと・・・今日、静岡の大井川に架かる吊り橋渡ってきてん~(^-^)去年に引き続き・・・『静岡の・・・ガチでヤバイ吊り橋を渡りに行ってきたでぇ~♪』以前から気になってた、静岡県の山奥にある吊り橋・・・漸く渡ってきた!自宅からクルマじゃなくて・・・途中、鉄道利用して~♪ほんで、途中からクルマ・・・そ…ameblo.jpそろそろ有効期限が切れてしまう、近