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今日は墓参り8時に起床それから、妻と娘を連れてJAわかばで仏花を買って能登島の実家の墓地へそのあと、妻の実家の金沢の墓地へ野田山墓地と内山墓地それが終わると帰宅夕方、再び実家の墓地へ父の不自由な身体を私と母と2人がかりで支え何とか墓参りに行くことができたそのあとは、実家で寛ぎながらいろんな方とSNSやLINEでやりとりしていたお盆の休みの中でいろんな人と出逢い、新しい出逢いもあったまずは、話し方教室のサマーコンサートで仲間や出演されたゲストの方達との交流イベントにかけ
今日は朝10時から長男夫婦がお墓参りに来てくれまして・・朝から曇っているし、お墓では暑くなくてラッキーと思っていましたのに、墓地に着いた時、ギラギラで・・何時ものように、息子が墓地を綺麗にしてくれてるのを、わたしは、横に立ってポカっと見ていました。お嫁チャンはお花を立てる準備です。お盆用のセットになった花は、リンドウとか睡蓮の蕾は造花だったみたい!今は花は1日でダメになるから、それもそれで綺麗かも?それにしても、広い広い墓地で勿論明るいので、何とか歩いて行ける距離と
長崎市、崇福寺の上には墓地があります。これがまたハードな立地条件。お墓参りにかなりの階段を上がっていかないといけない。境内奥の階段を何とか登る。突き当たりの壁にコケ類がびっちりと。なんか植層も本州とは違う気がするんですよね。階段上から崇福寺の棟の屋根と町が見えます。そしてさらに上に登る階段もあります。ほんとに山のぎりぎりまでお墓なのだな。
・連日の猛暑で、クタンとなってしまっていた、鉢植えのサンパラソルですが、今朝、久しぶりに咲きました今日は曇りで、気温も少しはましなので、朝6時前からお墓掃除に行ってきましたウチの墓所内の雑草はパラパラ程度、でしたが、お隣の墓地との境の雑草が、伸びに伸びていて、お隣の墓石が見えないほどこれを鎌で刈り取るのに大汗かきました稲穂のような、シュッと伸びた雑草なので、稲刈りの状態・・・刈り取った一かかえも二かかえもある、雑草をゴミ置き場
大切にされているお墓だからこそ、一緒に様子を見ていきます以前、お客様から追加彫刻のご依頼があった際、「お墓に、ぽこぽこと穴ができていて……」と、ご相談をいただいたことがあります。そのお客様は、とてもお墓参りを大切にされている方です。お墓のお掃除をされるときには、墓所に新聞紙を敷いて、その上に乗って作業をされます。決して土足では入られません。「ご先祖様のお墓だから、きれいに大切にしたい」そんなお気持ちが、日々のお墓参りから伝わってくるお客様です。だからこそ、墓地にできた小さな穴も
ミャンマー国境に近いタイ南部ラノーン県で不気味な墓荒らしが起きた。地元警察発表によると、コンクリ製の墓が破壊され、ふたがこじ開けられ、胎児15人の埋葬遺体が持ち去られた。全て死産などで亡くなったばかりの胎児で、葬儀の際には不審人物の目撃談も。何らかの呪術的な儀式を行った形跡があるという。地元紙「カオソッド」によれば、近隣住民は11月ごろからたびたび夜になると墓周辺で何かを唱えるような声を聞き、墓石を打ち壊すような音が響いたという。タイでは胎児の遺体持ち去り事件もたびたび発生する。首都バン
にほんブログ村ぼく、ジャッキーだよ。母さんの実家の話~実は母さん10月末頃から12月上旬まで実家の墓地移転のため手伝いで頻繁に実家を訪問して慌ただしく過ごしてました実家の墓地というのは細い坂道を登り切ったところにあって足腰に不調を抱えている後期高齢者の母がお参りするのが難しくなってきてすぐ側にできた新区画の霊園に引っ越すことに墓地の引っ越しってテレビなんかで話には聞いたことがあったんだけど実際にや
ボンジュール🇫🇷O’bonParis編集部です。🇫🇷トゥッサン(LaToussaint/諸聖人の日)とは?📅日程:毎年11月1日(2025年は水曜日)フランスでは「トゥッサン(諸聖人の日)」は祝日(jourférié)にあたり、多くのお店やレストラン、銀行、行政機関が休業します。学校も秋休みに入るタイミングで、家族旅行や帰省が増えるシーズンです。学校の秋休み(VacancesdelaToussaint)が10月18日(土)〜11月2日(日
前回、大阪の能勢妙見山をご紹介しました。能勢妙見山は、たまたま私が以前からチェックしていた循環葬ができる場所でしたアラフィフになり、残りの時間をどう生きるかを考える時、私にとって、それは同時にどう死ぬか、を考えることでもありました。いつ何が起きるかわからないから、出来る限りの事を自分自身でしておきたい。綺麗にしておきたい。子供のいない私にとって、それは私の義務のように感じています。もちろん、子供がいたって、皆さん自分で自分の事はしておきたい、という方も多いと思います。死に方は、選ぶ