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「長すぎて読む気にもならない。何が言いたいんですか?できれば30文字くらいで」「なんだかんだ難しい事を長々と書いてるけど、最も簡単な事例1つを挙げるだけで長い話は必要ない」「最後まで読んだ人✋私は途中で読むのやめました😂」どうした、どうしたそみさん。何いきなりディスってるんですか?いや逆なのよ、言われた側なのよ。コメントもらったのよ。先日Facebookに書いた【「安く飛行機に乗れるのは金持ちのおかげ」は本当なのか?】の記事が
落ち込んだとき、ふいに「頭をポンポン」とされて、なぜか胸がきゅんとした・・・・・・そんな経験、ありませんか。でも同じ行為でも、「嬉しい人」と「嫌だと感じる人」がいるのも事実です。今回は、研究でわかってきた触れるコミュニケーションの力を整理しつつ、頭ポンポンがうまくいく条件と注意点を解説します。目次1.「頭ポンポン」が胸キュンになりやすい心理(1)触れられると「好意」を読み取りやすい(2)言葉より先に体が安心することがある(3)「守られている感」「気にかけられている感」が立ち上
親愛なるあなたへこんにちは。鈴木真奈美です。全国で、桜が開花し始めていますね。日本全体で、桜前線を楽しみに待ち、ニュースでも取り上げる日本って、本当に平和で、美しい国だと感じます。さて、本題。「優しくて、尊重される人」と、「優しいのに、軽んじられる人」。この違いは、努力の量でも、キャリアでも、能力でもありません。その人がどれだけ自分自身をリスペクトして、守っているか。どれだけ自分を大切に扱っている
我が強い人に見えやすい振る舞いとはなんでしょう。また、我が強い人の長所と短所とはなにか。そして、上手な付き合うにはどうしたらいいのでしょうか。目次1.我が強い人の特徴——「主張の強さ×あたたかさ」のバランス(1)主張が強く、共感が追いつかない(2)会話が「勝ち負け」モードになりがち(3)境界線が「硬すぎる/無さすぎる」(4)相手の意図をネガティブに解釈しやすい2.我が強いことの「長所」と「短所」(1)長所:決断力と推進力(2)長所:「自分で選ぶ」実感が心身を支える(3)短
昭和の頃だろうか、「NOと言えない日本人」という言葉が流行った。あれから平成を経て、いまや令和という時代に生きる私たちだが、日本では、これまでアンタッチャブルな存在として君臨してきた大手企業、エージェント、有名人、著名人といった人たちによる不適切な言動や行為まで、次々と訴えられるような時代になった。スポーツハラスメントZERO協会の活動を進めていても感じてきたのだが、日本におけるこれらの問題の本質は、実は、日本人が「NOと言えない」ことではなく、「NOが分からない」人があまりにも多いことが根
お知らせ8月からブログは、月・木・土を中心に更新していきます。書きたいことがある時は増刊します♫UPしたらインスタでお知らせします✨こんばんは♫ぜっきーです。つかね先日ぎっくり腰やりましたのよ(笑)。超・久しぶりかも。レベルは10段階の7くらい。まあまあ、やばいやつです。でも。そのままキングダム観に行きました(爆)。スクリーンXでの上映が今週末で終わっちゃうんだもの。チケットもいい席取っちゃったんだものー。朝イチ、9時の上映。
いよいよ明日8月9日は幕張メッセで開催されるスピリチュアルフェスティバルです!なんと来場予定者は7,000人突破!今年も大盛り上がりの一日になりそうです✨先日お伝えしたように今年は主催のSHINGOさんとの「投資×スピリチュアル」スペシャル対談に加えて…13:00〜302号室で無料の単独セミナーも開催します!テーマ「スピリチュアルSEX」性との向き合い方が変わることで、人はどのように意識が変容し、人生が変わっていくのか。さまざまな専門家が「覚醒」について語る