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「彼が結婚を決めてくれない」でも、そもそも彼が結婚したいと思うかどうかは、あなたには決められない。いつ結婚を決断するのか、そもそも本当にあなたと結婚する気があるのか。それは彼自身にしか答えを出せないことだ。結婚したいと思うのも彼だし、結婚を決断するのも彼だ。そこには彼の気持ちや価値観、彼自身の人生がある。どれだけ彼のことを愛していても、あなたが代わりに決めることはできない。でも、あなたにも決められることはある。「結婚するかわからない彼と、それでも付き合い続けるのか」こっちなのだ。
我が強い人に見えやすい振る舞いとはなんでしょう。また、我が強い人の長所と短所とはなにか。そして、上手な付き合うにはどうしたらいいのでしょうか。目次1.我が強い人の特徴——「主張の強さ×あたたかさ」のバランス(1)主張が強く、共感が追いつかない(2)会話が「勝ち負け」モードになりがち(3)境界線が「硬すぎる/無さすぎる」(4)相手の意図をネガティブに解釈しやすい2.我が強いことの「長所」と「短所」(1)長所:決断力と推進力(2)長所:「自分で選ぶ」実感が心身を支える(3)短
〜それは「愛」か「不安」か〜嫉妬と依存は、とてもよく似ています。どちらも「失いたくない」「そばにいてほしい」そんな気持ちから生まれるもの。でもこの2つには決定的な違いがあります。嫉妬は「相手を見る感情」嫉妬は「相手を好きだから」「大切に思っているから」生まれる感情です。・自分以外に向けられる視線が気になる・他の誰かに取られそうで怖くなるでも根っこにあるのは相手への想い。相手がどう感じているか相手がどうしたいかそこをまだ見ようとしています。依存は「自分を守る
落ち込んだとき、ふいに「頭をポンポン」とされて、なぜか胸がきゅんとした・・・・・・そんな経験、ありませんか。でも同じ行為でも、「嬉しい人」と「嫌だと感じる人」がいるのも事実です。今回は、研究でわかってきた触れるコミュニケーションの力を整理しつつ、頭ポンポンがうまくいく条件と注意点を解説します。目次1.「頭ポンポン」が胸キュンになりやすい心理(1)触れられると「好意」を読み取りやすい(2)言葉より先に体が安心することがある(3)「守られている感」「気にかけられている感」が立ち上
親愛なるあなたへこんにちは。鈴木真奈美です。全国で、桜が開花し始めていますね。日本全体で、桜前線を楽しみに待ち、ニュースでも取り上げる日本って、本当に平和で、美しい国だと感じます。さて、本題。「優しくて、尊重される人」と、「優しいのに、軽んじられる人」。この違いは、努力の量でも、キャリアでも、能力でもありません。その人がどれだけ自分自身をリスペクトして、守っているか。どれだけ自分を大切に扱っている
言葉は、人を癒やすことや慰めること、喜ばせること、感謝などを発したいもの。人に暴言吐いたり、見下げたり、自慢したり、人を苦しめたり、人をさげすんだりするのに唇を使いたくはないですね。美しさや品格は、外見美のみならず、心の美しさがあらわれるもの。もちろん、陰陽一体で、誰でも心の中にも毒や黒い部分は存在はします。私もあるという自覚があるので、コントロールもできます。しかし、そこをコントロールせず、自分が言いたいから言う、自分が伝
お知らせ8月からブログは、月・木・土を中心に更新していきます。書きたいことがある時は増刊します♫UPしたらインスタでお知らせします✨こんばんは♫ぜっきーです。つかね先日ぎっくり腰やりましたのよ(笑)。超・久しぶりかも。レベルは10段階の7くらい。まあまあ、やばいやつです。でも。そのままキングダム観に行きました(爆)。スクリーンXでの上映が今週末で終わっちゃうんだもの。チケットもいい席取っちゃったんだものー。朝イチ、9時の上映。
恋愛がうまくいかない人は、自信がないからでも、見る目がないからでもないのかもしれない。「自分」と「相手」の境界線が曖昧になっている。自分の気持ちがわからないから、相手の気持ちばかり考えてしまう。「きっと彼はこう思ってる」そうやって相手の気持ちを勝手に想像して、それを事実みたいに扱ってしまう。そして、相手が自分に合わせてくれることを「愛」や「安心」だと思い込んでしまう。今日の朝活では、「『きっと彼はこう思ってる』が恋愛を壊す」「あなたは自信がないんじゃなくて、自分がわかってないだけ
いよいよ明日8月9日は幕張メッセで開催されるスピリチュアルフェスティバルです!なんと来場予定者は7,000人突破!今年も大盛り上がりの一日になりそうです✨先日お伝えしたように今年は主催のSHINGOさんとの「投資×スピリチュアル」スペシャル対談に加えて…13:00〜302号室で無料の単独セミナーも開催します!テーマ「スピリチュアルSEX」性との向き合い方が変わることで、人はどのように意識が変容し、人生が変わっていくのか。さまざまな専門家が「覚醒」について語る