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そういえば人生において今一番必要なことは何か何を選んでいくかと考える時間ってすごくすごく大事だなと最近思うのでメモしておこうと思う。昨年自分と全く違う界隈の世界に入ってみたからこそ見えてきたくっきりとした境界線なんとなく、ではなくはっきりと。私はどこまでも清く透明感があり温かい愛がある世界が好きだからそこに行くにはまずその正反対の世界をしっかり見ることで輪郭が解像度高く見てきた。一回受け入れてそしてそこから濾過していく作業って無駄なようで全
義母との関係がうまくいかない。何を言っても否定される。干渉されてストレスが溜まる。嫁姑問題に悩む女性は多いです。でも、この問題の本質は「境界線」の問題なのです。■境界線とは何か境界線とは、自分と他人を分ける心の線です。「ここまでは私の領域、ここからはあなたの領域」という線引きです。健全な境界線がある人は、他人の問題に巻き込まれません。でも、境界線が曖昧な人は、すべてを自分の問題だと思ってしまいます。義母が不機嫌だと「私のせいだ」と思う。義母の期待に応えられないと「私が悪い
我が強い人に見えやすい振る舞いとはなんでしょう。また、我が強い人の長所と短所とはなにか。そして、上手な付き合うにはどうしたらいいのでしょうか。目次1.我が強い人の特徴——「主張の強さ×あたたかさ」のバランス(1)主張が強く、共感が追いつかない(2)会話が「勝ち負け」モードになりがち(3)境界線が「硬すぎる/無さすぎる」(4)相手の意図をネガティブに解釈しやすい2.我が強いことの「長所」と「短所」(1)長所:決断力と推進力(2)長所:「自分で選ぶ」実感が心身を支える(3)短
〜それは「愛」か「不安」か〜嫉妬と依存は、とてもよく似ています。どちらも「失いたくない」「そばにいてほしい」そんな気持ちから生まれるもの。でもこの2つには決定的な違いがあります。嫉妬は「相手を見る感情」嫉妬は「相手を好きだから」「大切に思っているから」生まれる感情です。・自分以外に向けられる視線が気になる・他の誰かに取られそうで怖くなるでも根っこにあるのは相手への想い。相手がどう感じているか相手がどうしたいかそこをまだ見ようとしています。依存は「自分を守る
🕊️米上院で何が起きているのか──「安全性シグナル」と、置き去りにされた人々2026年4月、アメリカの議会で、極めて重要な論点が提示された。ロン・ジョンソンが主導する上院常設調査小委員会において、COVID-19ワクチンの安全性監視に関する内部資料と証言が公開されたのである。それは、単なる暴露話ではない。議会という、最も公的な場で提示された問いである。だが同時に――それはまだ「確定した結論」ではない。しかし、あえて言いたい。問題は、“結論が出たかどうか”ではない。各所で