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旧居(築25年のへーベルハウス)に娘夫婦が住むことになり…いや、なんたって25年ですからね(外壁と屋根は15年の時に勧められてやったけど…)そりゃもう、あちこち、結構きてますよリフォームどうする?どこに頼む?へーベルハウスと地元のリフォーム会社に見積りを取り。やっぱり、断然へーベルの方が高かったけど何かあった時の安心をとってへーベルに依頼。どこまでやる?なんといっても予算の都合があり、、、攻防戦の結果…さすがにやらないとまずい
磐越道バス事故については、やはり皆責任逃れの泥仕合になっているが、その中で狡いのは蒲原鉄道バス会社が、捜査中だから一切ノーコメント、で逃げていることだ。捜査中なので警察にある部分口止めされている可能性はあるが、全てしゃべるの禁止にはなっていないはずだ。それなのにというかそれをいいことに事故の一番の当事者が都合よく逃げまくっているのはどう考えてもおかしい。マスコミも「捜査中」を持ち出されると、反論して食いつく言葉を用意していないから、逃げる社長の姿を撮ってお茶を濁す。しかし、北越高校も記
今回取り上げる本は、小野寺時夫「私はがんで死にたい」です。幻冬舎新書224ページ2025年940円読んだきっかけ新聞の広告で本書を知りました。私は現時点ではがんになっていませんが、日本人の二人に一人ががんになると言われていて、がんになっても不思議でなく、がんになる前にがんやその治療について知っておこうと思いました。また、以前に読んだ和田秀樹氏の『60歳からはやりたい放題』という本の中に、「がんは治療さえしなければ、死ぬ数か月くらい前までは元気に過ご
和田秀樹著「できること」を楽しむ人「できないこと」で苦しむ人本の紹介です。図書館で借りました。和田秀樹著20256月発刊自由国民社てきないことに悩むより、自分にできそうなことを伸ばしていった方が、人生がハッピーになります。無理に自分を変えないことが、もっとも効率的な生き方。だれもが「困難」と「才能」の両方を持っている。困難を手放し、自分らしさに気づき、己の特性を伸ばすことによって、できることを楽しんで、人生をよりゆたかにするルールをこの本ではお伝えします