ブログ記事2,260件
日本史汚名返上「悪人」たちの真実[井沢元彦]楽天市場日本史上「悪人」とされている人たちが本当に悪い人だったのかを再検証しています。和田秀樹さんは心理学の観点から、悪人の心理を分析。歴史は勝者のものではありますが、民衆が受け入れやすいストーリーもあるような。その典型が「忠臣蔵」。悪役の吉良上野介は領地では名君です。田沼意次もそんな感じ。織田信長はある意味英雄的にも扱われているから汚名返上?と思いましたが、比叡山の焼討ちはやりすぎだから?でも僧兵たちもなかなか好
こんな人にお勧め・老後が心配な人・親の老後が気になる人精神科医の著者が70代をどう語るのか知りたくて読んでみた。正解は人それぞれだと思うが、好奇心を失わずにいろんな人の助けを借りなさいってことかと予測していた。それ以上のことが書かれていた。ホルモン補充などの若返り措置は反則じゃないからお勧めだよとか、老後は完全主義を目指さず不完全主義で行こうとか。認知症が始まるとものの値段が分からなくなるという。親の財布に小銭が増えたら要注意らしい。知らなかった。少なくとも私は小銭
「こんなおじさんでも夢を叶えたい」医師を目指す49歳・独身男性高齢の新人医師は本当に活躍できるのか?先輩医師が語る実情(ABEMATIMES)-Yahoo!ニュース今ネットである中年男性が話題になっている。49歳・独身、神乃毅さんだ。SNSに「医師を目指して浪人11回、留年8回、国家試験5連敗。こんなおじさんでも夢を叶えられることを証明したい。」と投稿したとnews.yahoo.co.jp以前書いた和田秀樹の記事が「公式ハッシュタグ記事ランキング4位」に入ったので、他にどんな
和田秀樹日本の個人金融資産<約2200兆円>のうち<6割以上>を保有している年代は?人生の最後に残る本当の財産は、お金ではなくて…(婦人公論.jp)-Yahoo!ニュース和田秀樹日本の個人金融資産<約2200兆円>のうち<6割以上>を保有している年代は?人生の最後に残る本当の財産は、お金ではなくて…1/1(木)6:30配信(写真提供:PhotoAC)厚生労働省の「簡易生命表(令和6年)」によると、2024年の日本人の平均寿命は男性が81.09歳、女性が87.13歳
前投稿「もっと軽やかに生きるための60歳でリセットすべき100のこと」【その1】の続きです。【目次】全100項目名は、【その1】に記載しました。【感想】全部で100項目ありましたが、どれも納得のいくものばかりでした。各項目それぞれ2ページで、その根拠や理由が記されており、分かりやすく読みやすかったです。また、各項目の末尾に関連する名言や格言、ことわざ、禅語などが締めとして付け加えられており、人生後半を軽やかに生きるための指針がいっぱい盛り込まれていて、心に深く残りました。・や
もっと軽やかに生きるための60歳でリセットすべき100のことが、目次に各タイトルとして書いてありましたので記しておきます。【目次】第1章人生後半を気楽に生きるために人づきあいを整理する1年賀状じまいをする2お葬式には無理に参列しなくていい3親戚づきあいは無理をしない4夫婦関係は”つかず離れず”がいい5親子で同居はしない6苦手な人やイヤな人とは縁を切る7家族の介護は自分でしない8親子の”なれあい”をやめる9パートナー探しは何歳からでもいい10「人に迷
異性で一緒に仕事したいと思う業界人は多くなさそうですけどね。芸能界も所詮男性社会ということか。#新井浩文#犯罪者#芸能界#甘い#一言#メッセージ◆新井浩文「犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってる方達へ」“たった一言”のメッセージhttps://news.yahoo.co.jp/articles/11416986c3f69be532ab17f13ba42369b239d558新井浩文「犯罪者が戻れる芸能界は甘いとか思ってる方達へ」“たった一言”のメッセージ(スポニチアネックス)
大切なのは過去ではなく…しかしその一方で、いつまでも「あの人のせいで、自分の人生は不幸だ」と思い続けていても、人生がよい方向に変わることはけっしてありません。「自分は、まだあの人に怒りを感じているのだ」と自分の感情を認めるのはいいのですが、恨みだけで人生を消耗してしまうのは、あまりにももったいないことです。そして、他人というのはそう簡単には変わらないもの。他人に謝罪や改心を求めても、まずこちらの思うとおりにはならないでしょう。だからこそ、過去ではなく「今どうするか」に集中することが大事です
何かがおかしい。。。日本は安全か?治安の良い国か?数年前の話だが和田秀樹さんの本を初めて読んだとき、高齢者の免許返納に反対だという主張に私は驚いた高齢者から車を奪うと家から出なくなり、人に会わなくなることで刺激もなくなり、体も動かさなくなって足腰も弱り、余計に動かなくなる負のループで認知症コースになっていく。「高齢者を対象に、車の運転を続ける人と免許返納した人に分けて分析した研究によると、運転をやめた人が要介護になるリスクは2〜8倍にもなるといいます。」と書かれていたが。。。「
だうも、おちゅかれマンモス!昨日、ネットサーフィン(死語)をしていたら、和田秀樹さんのYoutubeの宣伝なのか、なんかそういうPOPが出てきたので見てみました。和田さんのYoutubeには一応登録しているけど、最近は疲れ果てているから見てないっていう状態。選挙前とかはよく見てたけど。ら、その中に『体力のない人の仕事の戦略』っていうのがあるじゃないですか。これはもう見ないとってことで、見てみました。最終的には新刊本の宣伝なんですが、当然内容についてもメインとなるところを解
和田秀樹さんの本が好きです。たくさん本を出されていますが、追っかけて読んでいます。近頃、ちょっと遠ざかっていましたが、先日また買い求めました。『なぜあの人はいつも上機嫌なのか』(扶桑社文庫)この文庫本のオビに「イヤな気持ちはいい気分で上書きする」とあります。なんとまあ、私のやっていることを明確なことばにしてくださっている!と感じました。夜中、目が覚めるとイヤな気持ちがとぐろを巻いています。それを必死でいい思い出にスイッチして、かき消そうとします。良くないな!と思いつつ、振り
でも、血尿が出てるのに退院するからね。この人は、特別だね。参考にはならないよ。私のヘルパーさんにも動画を見せているが、「この個室1泊5万円するよ」と。こんなとこに泊まれる人は、そう多くはいない。
「日本人の外科医は器用だから手術がうまいわけではありません」―不器用な人もいる?「ええ、大勢います。でも、その人たちの手術が危険なのではなくむしろ不器用な外科医ほど任せて安心です」―なぜですか?「不器用な外科医のほうが手術は丁寧ですし慎重に行います。それに覚えるまで何度でも繰り返すので基本がしっかりできている」―なるほど。「器用な外科医は最初は褒められますが自信過剰になれば油断が生じます。外科医で一番大切なのは間違って血管や神経にメスを入れないこと。
「手先が不器用だと就職に不利ですか」と尋ねるUさん。「いいえ、そんなことありません」―でも、私みんなと同じ速さでできないし、失敗もするんです。「Uさん、一般的に器用なことはいいことだと思われていますが料理とか建築関係の職人さんでも修行時代は自分の不器用さに泣かされたという話がたくさんあります」―えっ?そうなんですか?「はい。『人が1回で覚えることを何度もやり直して覚えた。自分は(この仕事に)向いていないのかなと思った』指先を魔法のように動かしお寿司を
こんばんわ今日のランチは70代の女子会でした。ま、忘年会。その中のおひとりがとてもいい笑顔で、料理を運ぶたびにとびきりの笑顔で「ありがとう」をおっしゃるのです。日ごろから「ありがとう」は魔法の言葉だからと、しょっちゅう口にするようにしているつもりの私ですが、こんな笑顔で言うてませんわ。と、感動し反省しました。Windowsの今日の画像美しすぎる『感情に振り回されない精神科医が教える心のコントロール』こんばんわ忙しい
こんばんは。以前、こんなブログ記事を書いていますが、『”秀樹ちゃん”』こんばんは。歌手西城秀樹(本名:木本龍雄)がデビューの頃、小学生だった私のクラスメイトに、”◯◯秀樹ちゃん”がいました。身長は低めでしたが、いつもパッ…ameblo.jpそう言えば、ご覧になった方も多いと思いますが、雅楽の東儀秀樹さんが、先日、西城秀樹さんのご長男木本慎之介さんとの共演をきっかけに、こちらのお店に行かれたことをSNSに投稿をされていましたね。東儀秀樹先日木本慎
こんばんわ忙しい1週間だったので、何の予定もない本日はキッチン周りの小掃除をしました。夕方には草木を焼きました。いい肥料がたっぷりできあがりました。暖かい日々が続いているので本当に助かります。感情に振り回されない精神科医が教える心のコントロールAmazon(アマゾン)和田秀樹著ー2025年6月発行ー。人には「感情」がある。うれしい、楽しい、ワクワクするといったポジティブな感情もあれば、イライラする、ねたましい、と
精神科医でシニアのメンタル系の著書も多い、和田秀樹さんが「キョウ・ヨウ、キョウ・イク」という言葉を使ってました。私は昨年末に歯科医業をセミリタイアして、次のシニアライフのスタートを考えて色んな本を読んでました。特にシニア男性ですが、家に閉じこもらず、まずはどこか行くところ、何か用事を見つけて外出することがフィジカル&メンタルヘルスに良いということ。そこからEZフィットネス福岡の開業に繋がってます。会員さんも、ほどほど男性の方もいて、良い傾向と思います。私の現在は用事が多すぎる傾
2026.1臨時号NO.238ふるいおんなVSずるいおんな今回は「毎日が日曜」の一後期高齢者が今思っていることをオムニバス形式で三点述べてみたい。まず、高血圧について。私はかつて前立腺がんに罹患し、2012年9月から放射線治療を受けその後3ヶ月毎血液検査(PSA:前立腺腫瘍マーカー)を受けてきた。前立腺がんは10年経過しても再発することは珍しくない為。今年75歳になることを機に3ヶ月毎のPSA検査を1年毎にすることにした。再発しても寿命との競争にな
こんにちは、マヤ暦アドバイザーの矢島裕基です。マヤ暦を勉強しながら、自分の世界を変えようと日々勉強している。そんな暇人です。今日は精神科医であり評論家の和田秀樹さんを取り上げていきます。和田秀樹和田秀樹さんは1960年6月7日生まれ、大阪市出身。東京大学医学部を卒業後、精神科医として臨床の現場に立ち続けながら、教育や高齢者医療、メディア論まで幅広いテーマで発信を続けてきた人物です。1987年に出版された『受験は要領』で一躍知られるようになりました。努力や根性論が重視され
和田秀樹「うつ病・躁うつ病と診断された人は24年前より4倍近く増加!パワハラは減ったのになぜメンタルを病む人が増えているかというと…」【2025編集部セレクション】「精神医療」崩壊メンタルの不調が心療内科・精神科で良くならない理由|健康|婦人公論.jp2024年下半期(7月~12月)に配信したものから、いま読み直したい「ベスト記事」をお届けします。(初公開日:2024年9月24日)*****WHO(世界保健機関)の推定では、うつ病患者は人口の約3%いるとされており、心を...fujink
ある糖尿病患者の記事で知る。でも、この人は、有名な医師で特別だから、一般の患者には、当てはまらないよ。まあ、見るだけだね。なんと、以前載せた動画が、「和田秀樹人気記事」に載ってる。なぜだろう?人気記事が消えてる。
敬愛する和田秀樹先生これまでに2度,記事をあげさせていただきました『和田秀樹先生の人体実験(一部修正)』敬愛するYoutuberの先生の一人和田秀樹先生もちろん全面的に先生の意見に賛同しているわけではありませんそれでも信じてしまう人間的魅力があります和田先生…ameblo.jp『和田秀樹チャンネル2で糖質制限のレクチャー』敬愛するYouTuberのお一人和田秀樹先生『和田秀樹先生の人体実験(一部修正)』敬愛するYoutuberの先生の一人和田秀樹先生もちろん全面的に先生の意
手放す勇気和田秀樹自由国民社#架空書店251215③手放す勇気[和田秀樹]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る#251215on#書籍新刊情報#本#予約受付中#予約#読書#手放す勇気#和田秀樹#自由国民社#自己啓発#自己肯定感#読書好きな人と繋がりたい#読書好きさんと繋がりたいテストで実力を出し切る7つのルール:学生から社会人まで使える本番対策の決定版(STUDYUM)Amazon(アマゾン)
精神科医の和田秀樹先生の『親塾』小学生の保護者向けの本だけど中1の保護者でも活用するところはたくさんありましたできてるところやまだまだ足りないところこれからとりいれてみたいこととかたくさんあっておもしろかった2023年9月発行でおすすめの参考書が掲載されてるのが良い。和田秀樹さんの中学生版の親塾もあったらいいいのになぁ。和田秀樹の「親塾」~勉強に自信をつける!編[和田秀樹]楽天市場楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る
こんにちわ12月もなかばですインフルエンザが流行っておりますがみなさん体調はいかがでしょうか今読んでいる本のご紹介『自分は自分人は人』サブタイトル争わない生き方和田秀樹著この本は争いが嫌いな人はのんびりやれということではなくて、争いなどしなくてもちゃんと結果が出せる方法論が書いてあるところがいいです。人に評価されない人と比べて自分が負けている気がする人に認めてもらえない助けてもらえないなどが悩みの元になっている方が
2027年までに台湾を獲らねばならない習近平…とはいえ…アンチ習近平も対日では目立っていないがいるわけで…すでに、台湾は併合もしているも同然なのに武力を使えばリスクも高い。そもそも日本人というクルッパー民族が「台湾が独立したがっている」と勝手に思い込み、日本がそれを助けにゃならんみたいな「中二病」に陥っていることがヤバイ。このバカどもが高市に煽られて、中国に口実を与えている。戦争になれば、自動的に日本が悪者になる。このバカ民族は、おなじ
老後を幸せに過ごすために、注意すべきことはなにか。医師の和田秀樹さんは「気軽な免許返納には要注意だ。メディアでは高齢者による事故の危険性が報道されているが、実際には若者に比べて死亡事故率は高くない。運転をやめると要介護リスクが高まるという研究もあるため、慎重に判断したほうがいい」という――「運転をやめた高齢者が要介護状態になるリスクは、運転を続けている高齢者の約8倍にのぼる」という調査結果(*3)もあるように、移動や外出の自由を奪うことは高齢者のQOL(生活の質)に悪影響を与え
『明るく死ぬための哲学』『望ましい死』『死ぬのはこわくない』『人生の短さについて』などを読んでも、結局は、『今、この瞬間を生きる』しか「死への賢明なる道はなし」ということですね。[2025・12・11・木曜日]還暦もとうにすぎ、定年平均年齢の「65歳」も過ぎて前期高齢者になってまもなく2年。古稀までもあと2~3年になってくると、「死」に関する本を読むことも増えてきました。といっても、若いころから「死」というか「人生の短さ」について書かれた本は時々読んできました。それこそセネカ
和田秀樹「自慢ばかりする人は絶対にNG」…人生を豊かにする「最高の友人」を見極める"ひとこと"いつまでも夢を持ち続けるにはどうすればいいか。医師の和田秀樹さんは「夢や希望を語り合える親しい人を持つことだ。こういう仲間を見つけるには、ちょっとしたコツがある」という――。※本稿は、和田秀樹『なぜあの人はいつも上機嫌なのか』(扶桑社文庫)の一部を再編集したものです。■大学3年生の長男「医学部を受けたい」50歳を過ぎたビジネスパーソンの話です。そろそろ会社での先行きも見え、あとは定年まで