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今更ですが、最近、よく、和田秀樹さんの本を借りて読んでいます。予防のための治療はしない。共感してしまった。そう言いながらも、健康のため、カルシウム剤と松寿仙飲んでいる私。矛盾している〜昔からサプリは好きだけど、すぐ飽きてやめる。日本人は、亜鉛とビタミンCが不足しやすいらしいけど、そう聞いても、どちらも飲んだことないわ。毎日ご飯はおいしいし、身体に痛みもないし、もう、それだけで幸せだと思っている。来月、職場の健康診断があるけど、その結果に、一喜一憂して、また、いろ
「落ち込まない考えすぎない」和田秀樹2026年ついつい考えすぎちゃう私にピッタリの本付箋がいっぱ~~~い「生きていれば必ず予想外の出来事に直面します。それでも、そのたびに柔らかく立ち直れる力折れずに受け流す力があれば、人生はもっと豊かで自由になり機嫌よく生きられるはず。」「悩みや不安を味方につける。無理にポジティブになる必要はない。不安を力に変える行動を選んでいけば結果的に不安が和らいでいく。」(一部抜粋)何度も読み返したい本です和田先生の本はいつも元気を与
最近、やる気がなくなってきたのは、前頭葉が衰えたから⁉️年齢を重ねると、性格が丸くなる方が増えます。その原因のひとつが、前頭葉の退化だとか。ではどうしたら良いか?について書かれたのが、この本です。これだけでいい!老けない!ボケない!和田式「アウトプット健康法」Amazon(アマゾン)これだけでいい!老けない!ボケない!和田式「アウトプット健康法」【電子書籍】[和田秀樹]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}まだ読んでいないのですが、YouTubeで見ました。
ナースの卯月に視えるもの1〜4秋谷りんこ時帰りの神様成田名璃子上機嫌の魔法自分のココロを味方につけて生きていく齋藤孝ほどよくまわり道して生きていく比留間榮子財産断捨離のすすめ和田秀樹
~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます今朝の空どよん昨日、昼から近場のスーパーまで4足歩行で行ってきました今日のBlogは「週刊新潮」7,14日特大号のコラムからですタイトルは「ピンピンコロリ」の練習帳医師和田秀樹氏「年をとるほど粗食になる人が多く、・・家にあるもので良しとする傾向がある」「むしろ、粗食のほうが体にいいと誤解している人が多い」我が家も家計のやりくで、自然と粗食になっていますそうすると、栄養のバランスが取れなくて病気を起こすリスクが高くなるそこ
和田秀樹の『60歳から頭はどんどんよくなる!』を読了。著者の和田秀樹は高齢者専門の精神科医。40代から感情や意欲、創造性を司る脳の前頭葉が萎縮して老化し機能が低下する。しかし、意識して前頭葉を鍛えることで老化を防ぎ、脳の働きをあげて「頭がよい」人になることができる。現役世代から60代になっての「頭がよい」人とは、学歴が高いとか、知識が多いとかではなく、知識をもとに自分なりの発想をしたり、ちょっと面白いことを思いつくことであり、ずっと進化し続けている人である。頭がよくなるため前頭葉を鍛える
私はどこかで、ヤスパースのことを読んだと思ったのだが、生家に戻って本棚を物色しても、それらしきモノが書かれた本がない。じゃあ、なぜに私のノーミソ内をぐるぐる🌀と“ヤスパース”という哲学者の名前が渦巻いているのか❔️(・・;まったく分からない。昔の知り合い(と言えるかという問題もあるのだが)ある人が、ヤスパースを専攻していたと思うんだが、だからといって、なぜに今頃思い出すのか❔️ヤスパース、なんとかの限界…いや、限界状況か…NHKから100分de名著で出ているみたいなので読んでみるかな❔️
著者:和田秀樹またしても本棚から和田秀樹氏の本を発見。結構読んでたんですね自分と他人を比較してすると、自分の良いところが見えなくなったり自己否定することが増えストレスが溜まる。自分と他人を戦わせると、相手の良いところが見えなくなったり小さな負けに振り回されストレスが溜まる。そう考えると、この本のタイトルのように「自分は自分、他人は他人」と割り切れたら生きやすいですよね感情的なぶつかりあいはものすごくエネルギーを使って疲れる自己主張の強い人間と話してると窮屈、そもそも自分のペ
著者:和田秀樹ものすっごい筋肉痛がやってきたので本日は断捨離Dayに。ゴミ袋2つ分のシーツ、洋服など捨て不用品回収の依頼もしてどんどん片付けをしています。今のマンションを購入してから引っ越しをしていない。。ということは「捨てる機会」を創らないとたまります。本も5月までに100冊は捨てたいのでふたたぶBook&Beerでのんびり休日に。こうまとめて色々捨てると、「買う」行為自体を見直す機会になりますね。さて、この本も古いです。2007年初版。私が読んだのは201
【老後の常識が覆る】90歳でも若々しい!スーパーおじいちゃんたちの3つの共通点医者の言うことは聞かなくていい?80歳の壁を超える「我慢しない」健康法和田秀樹著『80歳の壁を超えた人たち』本書は、高齢者専門の精神科医である和田秀樹氏が、80代・90代になっても認知症にならず、健康で長生きする「スーパーおじいちゃん」9名を取材し、その共通点や長寿の秘訣をまとめた一冊です。80歳の壁を超えるための3つの共通点我慢しない数値に振り回されない自分の気分を最優先にする1.人にも自分にも縛ら
こんにちは!税理士・相続対策コンサルタントのあちゃぴこと堀亜砂子です!自己紹介はコチラ♪『あらためまして自己紹介』税理士歴24年。法人・個人含めのべ13,000件以上の税務相談対応相続対策コンサルタント一般社団法人事業承継協会認定事業承継士®はじめまして。税理士の…ameblo.jp相続対策コンサルタントとは相続対策コンサルタントとは相続対策や事業承継の準備には、当事者のあなた自身やご家族でさえ気づいていない問題が…asakoholy.com
図書館で最後に借りた本は?最近借りた本は和田秀樹題名内緒▼本日限定!ブログスタンプ
悪玉コレステロールが高いほうが「がんやうつ病に強い」…和田秀樹が「健康診断を気にするな」という理由(プレジデントオンライン)https://news.yahoo.co.jp/articles/6d7b7d864e92adb99266eedb640bc337c7e12926-----------+++++++わかるんだけどネーがん告知をされると辛いぜー(たぶん認知症告知も同じだろーな)歳は関係無いんじゃないかー何とも言えないけどネ火事や津波や地震などの被害にあった事の無いヒト
⁉️「薬を飲まなくても血糖値が半減」⁉️マジで😲⁉️メルマガの糖尿病対策の話題、まだ読んでないけど、超気になる‼️https://president.jp/articles/-/112253?page=1薬を飲まなくても血糖値が半減…和田秀樹が「最高のアンチエイジング」と話す"たった30分の習慣"|PRESIDENTOnline(プレジデントオンライン)
和田秀樹先生を講師にお招きしての、第一回堤未果の未来創生塾です。是非、お越しください。川田龍平【直前割】<会場参加>【第1回】講師:和田秀樹/堤未果の未来創生塾2026|新・堤未果のアンダーワールド公式オンラインショップpoweredbyBASEtsutsumimika.base.shop17,000円商品を見る川田龍平さんのLINEグループからシェア
和田秀樹著「75歳からやめて幸せになること」画像Amazon本の紹介です。和田秀樹著大和書房2023年1月発行精神科医の和田秀樹先生の本です。以下著書の表紙・中表紙、はじめに・おわりにから一気に老ける人、日ごとに若々しくなる人の差いやなことはやめて、楽しいことだけをして、「前頭葉」を刺激する毎日を!75歳は後期高齢者になる年(ひとつの区切り)我慢こそが、人間を不健康に追いやる元凶中の元凶です。精神医学の見地からみると、
無職ですがストレスフリーなごんちです昔から能天気です記憶力が無いし、思考も浅い。アドリブでここまで生きてきた。ストレスを貯めないのは記憶力が無いからだなと自分で笑ってしまうこんな本を読んだ。ストレスの9割は「脳の錯覚」和田秀樹:著ストレスなんて感じないごんちがなぜこんな本を読んだかというと。バンドの人間関係にストレスを感じていたからですドラマーにどう諭していけばいいのかと悩んでいたから。本を読んでみて、これは「脳の錯覚」だったんだと改め
多分だけど・・・隠居生活を向かえるにあたって備えておくと言うか、ちゃんと考えておいた方が良いだろうと思われるものは3つある。・健康・お金・生き甲斐(趣味)この辺りかな。今回はその中で【健康】について書いてみようと思う。幸い私は割りと健康な方だと思う。酒は毎晩呑んで多少太り気味ではあるが、煙草は40歳前には止めたし、それなりに運動習慣もある。定期的に医者に通わなければならない疾患もないし、日常的に服用してる薬もない。救急車に乗ったことも一度しかない
「どうせ死ぬんだから好きなことだけやって寿命を使いきる/和田秀樹」を読む(kindle)(4月12日)毎日メールで来るKindleデイリー特価で、499円で購入。和田秀樹は確か1冊は読んだことあるけど、あまり覚えていないな。書いてあることは「あたりまえだけど、実践するのが難しいこと」ですね。自分は食道がんと膀胱がんの2個の癌を持っているので、いつどうなってもおかしくないと、ある意味開き直っているので、本書のマインドを持ちやすいかも。そうは言っても、本書のようには振り切るの
今日は、亡き父の7回忌法要でした。明日が命日。亡くなって、まる6年が経ちます。2020年、その年の1月に日本で初のコロナ感染の方が確認され、そこから、あれよあれよと色んな行事ごとが中止、キャンセル、緊急事態宣言、マスク着用義務、ソーシャルディスタンス…。面会も出来なくなり、家族に看取られる事もなく入院先の病院で亡くなった父。寂しかっただろうなぁ。会いたかっただろうなぁ。もっと、話ししたかっただろうなぁ。と、今日はふとそんな事を思い出しました。。゚゚(*´□`
精神科医の和田秀樹氏が京都・南丹市の男児遺体遺棄事件に言及犯人の養父は「接し方が難しかったのでは…」(サンケイスポーツ)-Yahoo!ニュース中高年向け健康指南書でベストセラーの多い精神科医、和田秀樹氏(65)が19日、文化放送「生島ヒロシの日曜9時ですよ~」(日曜前9・0)にゲスト出演した。京都府南丹市の男児遺体遺棄事件で逮捕されたnews.yahoo.co.jp「魔がさした」のでしょう『文春、祖母に育てられた義父の安達優季(37)が結希君の死体遺棄・殺害認
図書館で借りた本♪【60歳で離れる人、60歳からつきあう人和田秀樹・著】【あきらめる力毎日を愉しむ48のヒント五木寛之・著】和田秀樹さんの本は主に60代に向けてだけど五木寛之さんの本も多分50代以上の人に向けて書いた本だと思う。つまり、私のこれからの生き方の指針になる本。どちらも人生100年としたら50歳過ぎると折り返しの人生だから。《人の目だとか世間体だとか今までの常識だとかに囚われず自由に自立して自分を大切にして生きよう》と書かれている、と私は
堤未果チャンネルさんからの投稿今朝は、ある経済学者が「高齢者は集団自決すればいい。」という、とんでもない発言をしていたことをお伝えしましたが、これに加えて、もっと酷いことが発覚しました・・・某大手出版社の編集者が「(その経済学者)〇〇さんの本、出すときは『老害殺害計画』に決まりました」とさらに煽る発言をしていたのです。今...youtube.com
深夜3時に一旦目覚め、今朝は7時ちょっち前に起きた。アル・ヘイグのアルバム「インヴィテーション」をレコードで聴いた。朝食に北海道産ななつぼし8割に麦2割でご飯を炊き、おかめ納豆、海苔で一膳半。デザートはフィリピン産バナナ2本。アンドリュー・ヒルのアルバム「リフト・エブリィ・ボイス」をレコードで聴いた。昼食を「御茶ノ水ナル」に入り、ナッツクリームカレー注文し1200円也。追加でコーヒー150円を注文。満足して店を出て、郵便局で金下ろし、ゆいの森あらかわへ行き藤沢周平の短編を読んだ。ス
心友から、借りた。現実の壁=ボケの壁💦ぼけの壁(幻冬舎新書)Amazon(アマゾン)週刊ポストGOLDぼけの壁を越えるAmazon(アマゾン)ボケの壁を越える人、越えられない人―「ボケないための58の法則」(健康読み物)Amazon(アマゾン)ぼけの壁和田秀樹Amazon(アマゾン)
患者を不幸にする[7つの壁]を突破するためのとっておきの秘訣が記された書。【感想】和田秀樹さんの書籍は、タイトルは違えど書かれている内容はどれもほぼ一緒で、重複している部分が結構ありますが、自分自身の健康への戒め(バイブル書)として定期的に読むようにしています。より良い医療を受けたくても、何を基準に医者や病院を選んでいいか分からないという人におすすめの書でした。自分に合ったかかりつけ医や在宅診療医、総合診療医を見つけるためのヒントがたくさん書かれていました。また、自宅で人生の最期を迎え
正観さんによると…。(知って楽しむ情報集~人間観察40年の情報いろいろ)●売れるようになってからある日有名な俳優がいました。その俳優が売れる前までは、友人としてどこかへ出かけたり、喫茶店で長時間話をしていました。しかし、その人が売れるようになってからは、私たちだけでなく、ほかの友人たちもその人のところに行かなくなりました。なぜかと言うと、その人がものすごく高給取りになってくると、1時間遊んで2時間話をすると、その人にとってその時間は何百万円という金額になるかもしれません。この
今日の朝焼け。我が家から撮ったものです。美しすぎる‼️朝からパワーをもらいました。今年は楽しい本によく出会います。『老いの福袋』(樋口恵子著中公新書ラクレ)『喪失感の壁』(和田秀樹著中公新書ラクレ)『ルワンダ中央銀行総裁日記』(服部正也著中公新書)などなど。特に最後にあげた『ルワンダ中央銀行総裁日記』は感銘を受けました。今はちょっと書けませんが、凡人の感想を少し書いてみたい気持ちになっています。
生産性バカが日本経済をダメにした…和田秀樹「もし私が経団連の会長なら真っ先にやること」和田秀樹の意見•23時間2026.4.8頭がいいはずの人がときにバカな悪事を働くのはなぜか。医師の和田秀樹さんは「エリートの世界には『こうあるべき』という刷り込みが蔓延している。これに捉われると、それ以外の生きる道を想像することができず、融通が効かなくなる」という――。※本稿は、和田秀樹『ストレスの9割は「脳の錯覚」』(青春出版社)の一部を再編集したものです。「生産性を上げるのが何
肌寒いですね春?だよねそう春。季節は春ですが未だダウンが手放せずにいます風が冷たいです今日は朝からウォーキングへ40分ほど歩いてきました歩くと熱くなるので少し薄手のジャケット着用でゆっくりですが腕を振りながら早歩きタイプのウォーキングこの音楽聞いてました「なぜ引きずってしまうのか」という心理へ脳の「スポットライト効果」失敗した本人は「みんなが覚えている」と思いがちですが、他人は驚くほど他人の失敗を気にし