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8月21日、6時です。びっくりです。寝むりこけていました。雲の多い空です。すき間から、お日さまはそっと覗いています。テレビのラジオ体操が、終わりかけるところでした。私はグンと背伸びをしたら、、起きました。「けんさん、おはよう、ぐっすりとよく寝ましたよ。元気です。体調は良いです」。「けんさん、昨日は歯医者に行ってきましたよ。夕飯は唐膳のエビチリ弁当です」。おいしかったですよ。うらやましいでしょう。けんさんは唐膳が大好きでしたね、。6:30ラジオ体操です。お休みで
和田秀樹さんの著作をこれまでにも多く読んできたので、本書の趣旨や背景がすっと理解できました。認知症にならないための具体的な方策が丁寧に示されており、すでに取り組んでいることもありますが、改めて習慣として定着させていきたいと感じました。本書で示される「和田式脳メンテ」とは、前頭葉の刺激・体調の管理・意欲の保持という三つの柱を、日々の生活習慣として積み重ねていくことだと理解しました。■前頭葉への刺激人やAIとのコミュニケーション、テレビや新聞を批判的に読む、習い事を始める、車の運
高齢者ほどセックスしたほうがよいこんなことを書くと〜こいつ👉️🐶頭おかしいんとちゃうかと、感じるでしょうが⋯これは、ある本の"はじめに"にあった言葉です和田秀樹著『熟年からの性ー若返りの秘訣おしえます』著者の和田秀樹という人は、1960年大阪府生まれ、東大医学部卒業、精神科医〜という、れっきとしたお医者さんです本の帯にはこんなことも書かれています「本書で私が主張したいことは、熟年以降は男性も女性も性に対して寛容であってほしいということです」(著者の言葉)本書の"はじめに
古希(70歳)前後の「意欲」の減退を如何に防ぐかが、「人生百年」への岐路?[2026・8・20・木曜日]1960年生まれの和田秀樹氏の『70歳が老化の分かれ道』(詩講社新書)を読みました。70歳が人生の分かれ道!一気に衰えるのか、若さを持続するのか、その分岐点は70歳にある!人生100年時代を迎えたこれからは、70代の生き方が、その人の「老化の速さ」「寿命」を決める!--との観点からの本でした。この本の刊行は2021年。著者は還暦をすぎて、まもないころの一冊です。
ダイヤモンドオンラインの記事です。100歳でお元気な方々に長生きができた理由をアンケートしました。2025・5・7の記事です。⬇️1位:物事にこだわらず、くよくよしない2位:暴飲暴食をしない3位:幸せな家庭に恵まれているこれがベスト3の長生きの理由です。私はこれをみて、第3位の「幸せな家庭に恵まれている」という理由をもう少し深く知りたいと思いました。説明にはこう書かれています。⬇️◼️周囲の家族や人との温かい関わりや支えがあること⬆️最近
盆休みに帰省してきました実家の様子ですが、一言で言うと色々なものが壊れているエアコンが効きが悪くなっていると言ってたけどそれ以上にルーバーが下がりっぱなしで上がらないだとか夫曰く。ばらしてみると原因がわかるかもですが、時間かかり難しいのて応急処置で割り箸をはさんで上に上げた次に換気扇!フィルター掃除するとこまでは今回も外して掃除してあげたけどファン部分はむずいので掃除したことなし。業者に以前は頼んでたけど歳をとると「頼む」という行為に至るまでがハードルが高いううん、
(ジェミニ返信)大まかなイメージは掴めましたでしょうか。前立腺ガンの検査方法(PSAの基準値など)について詳しく知りたいですか?(けん・たかくら返信)なるほど。そういう病気でしたか。和田秀樹という精神科医が以前、老人施設に勤務していたところ遺体を解剖してみると8割以上の人から前立腺ガンが見つかったが前立腺ガンが死因の人は、その中の一部だったという趣旨のことを書いています。あっても悪さはしないことの方が多いと解釈して大丈夫でしょうか?(ジェミニ返信)けん・たかくらさん
不幸で不安な80代、幸せに生きるコツは“老いを受け入れる”健康で幸せな80代。和田秀樹著書https://ameblo.jp/202212061960/entry-12975118667.html『100歳の壁を超えよう!脳.からだ.心』私と同い年の精神科医和田秀樹先生の本を読んで、皆さん一緒に元気になりましょう!!和田秀樹先生は、今迄私がイメージしていた精神科医ではありません。患者に対す…ameblo.jpどんな状況でも、自分が幸せだと思えば幸せだし、逆に不幸だと思ったと
2565)血圧/降圧剤精神科医の和田秀樹氏は、高齢者の血圧は自然な上昇であることが多く、無理に薬で基準値まで下げる必要はないと主張している。副作用で活動性が落ちるくらいなら、少し高めでも元気に暮らすことを優先すべきだと述べている。ただし、極端に高い数値の場合は自身でも服薬しているように、すべてのケースで一律に薬を否定しているわけではない。★半世紀前(1970年代前後)の日本では、最高血圧(収縮期血圧)の基準は一律ではなく、「年齢+90」がおおよその目安とされていた。つまり、50歳な
今日は、母をデイケア送迎し、ちょっと先の大型書店へGO膝が痛いし、あまり歩きたくないので、入って直ぐに店員に、脳トレとか、早口言葉とかで探してるんですが~と問合せた❗️「すると、え~、タイトルとか分かりませんか❓️」探すの面倒やから、聞いてるんだよ❗️(心の声)「少々お待ち下さい」(店員同士で話し)「こちらどうぞ、こんな感じならありますが、、、」えっ、パズルとか漢字とか書く系に、案内された❗️じゃなくて、口に出して言うのを探してるんですが~「少々、お待ちください」ふ
アマゾンで『正常への処方という病』という映画(ドキュメンタリー)がありますが、ベンゾジアゼピンの問題などについて特に取り上げています。できればみてください。そして、もしよろしければ、多くの人にも知らせていただけると幸いです。以前、あるgooブログで、精神科医・和田秀樹氏の著書『精神科医は信用できるか』(祥伝社新書)の119〜120ページを取り上げている記事がありました。私自身はまだこの本を読めていませんが、抗不安薬「ソラナックス(ザナックス)」が日本で発売される前の衝撃的なエピソードが紹介
60代以降向けの本を書いている方ですちなみに東大医学部卒らしく、頭も良いそりゃ、文章もわかりやすく書いてますで、ウチの仲間に読むか?とある本を紹介したのですがフラれました、タイトルはたしか「60代から頭はよくなる」みたいなタイトルだったかな?と思いますでわ
井上陽水のデビュー曲「人生が二度あれば」に驚愕?1972年当時「64~65歳」で老爺・老婆だった?[2026・8・13・木曜日]2026年8月11日火曜日の午前3時すぎ~。目が覚めて、寝床でNHKの深夜便(ラジオ)をふと点けると……。井上陽水さんの特集。「アンドレ・カンドレ」という名前でデビューしたあと、井上陽水の名前(本名)で昭和47年に再デビューしたとのこと。昭和47年当時、私は中学生。南沙織とかミッシェル・ポルナレフとかエルトン・ジョンには夢中でしたが、日本の男性歌手に
今朝は上半身トレ୧(✧ω✧)୨究極の最前線メシ!!太平洋戦争真っ只中、海兵のハラを支えた男たちの物語太平洋戦争真っ只中の日本。艦橋の真下で海兵のハラを満たしつづける、究極の最前線(バトルフロント)メシ!!news.kodansha.co.jp米と野菜、炭水化物だらけでタンパク質と脂質が全く足りていない。美味いかもですけど、こんなもん喰って戦争してりゃ、日本が負けたのも当然な気もする🥺戦前の日本人の平均寿命は約50歳ですが、兵隊さんのメシでこれなのだから、日本人全体が
感情的にならない本(WIDESHINSHO203)(ワイド新書)(新講社ワイド新書)Amazon(アマゾン)2020年3月26日発行・・・2024年11月14日読みました私の心に残ったこと朗らかな人は上手に感情的になれる人・どうしたらこころを青空に浮かぶ白い雲のようにできるのでしょうか・「心の器」は、しょせん小さなもの・「これしかない」ではなく、「いろいろある」と考えてみる・話にならない人は放っ
この話を書く直前、本当の偶然で「コノ人」の本を手に取っていた。と言うか、私は一度興味を持った著者の本は集中して数冊読むのだけど、手元に残していたのはその一冊だけだった。著者の名前は『和田秀樹』。聞き覚えのある方も多いと思う。そう、高齢者医療で有名な方で、それまでの医療を真向から否定するような説を沢山出している方である。(静止画なので、半分ラジオ感覚でどうぞ)(しかしこうして聞くと黒柳さんの「声」……変わりましたよねえ?😅)
今朝は上半身トレ୧(╹▽╹)୨メンタルを病みやすい人は他者を「敵か?味方か?」「善か?悪か?」と極端に分けて考えてしまう白黒思考パターンの一つ敵味方思考これでは当事者本人も周りも生き辛い🙀😱💀しかし、和田秀樹も書いてますがこの思考を改善する方法もあります。俺もよくやっている方法ですがここはその通り!と思うけど、そこは〇〇の理由で違うんでないかい?と、本を読みながら、テレビのコメンテーターの話を聴きながらツッコミを入れるのであります😀こうすること
今朝は下半身トレ୧(^〰^)୨昨日、また和田秀樹の本を買いました😀真面目な人ほど危ない!真面目な人は、べき思考→〇〇は❌️❌️であるべきだ!という思考が強いから精神を病みやすい。夫、父親は家族を守るべき!家族は助け合うべき!こういう人は自分ができる以上のものを抱え込んで精神を病みやすい分かるわ🥺ある程度の手抜きが人間には必要なのよ。ちなみに筋トレが続く人は意外と手抜きが上手いそうです力の入れどころ、抜きどころが分かっているからにゃ(=・ω・=)
焼肉レストラン平和園白石店札幌市白石区平和通1丁目南1番17号いやはやウンマイですね。健診のため朝食を抜いたもので、「昼はガッツリと旨いランチを」とロックオン。そりゃサガリも食べたくなるってもんでしょ。美味しいタレを絡めてトントン。ただでさえ旨い白いご飯がなまら旨く食べられるライスダンク。(๑´ڡ`๑)空腹は最大の調味料。大満足。実は、血圧の数値が二回計測のうち1回が「1」オーバー。最近太ったなと思っていたら胴囲が「1センチ」オーバー。(自分的にはストライクゾーンをちょっと
まだ着果していないが、この蔓と葉が普通のキュウリとは違うので、どんなキュウリが生るのか楽しみっちゃ!同じ畝のネットメロンも元気だし、そろそろ着果するだらう!河野太郎は嫌いだったのだけれど、この度のあまり重要性が無い、消費税減税の導入に反対をしている姿勢に賛成っちゃ!和田秀樹医師の言うとおりで、まことにそう思うっちゃ!高市総理には耳の穴をかっぽじって、良く聴いてもらいたいっちゃ!
死ぬまで元氣―88の読むサプリ―Amazon(アマゾン)★★★★★医者が言うこと、巷で言われていることとかなり違う健康本。ここ数年食事をかなり氣を付けて、体重は22歳の頃と同じになり、ずっと高いと言われ続けてきたコレステロール、特に悪玉コレステロールも標準値になった。だが、和田秀樹さんは長生きに重要なのは栄養状態や高い意欲、よく動けること、つまり大事なのは「元氣」なのだ。と主張し、体重もコレステロールもあまり氣にし過ぎることは無いという。それよ
7/28のブログにアップした「車のお祓い」のこと。その時忘れて来た「杖」感謝の気持ちの日記、今日描きました。実際は事務局の若い和尚様が届けてくれたのですが今は亡き無老和尚様を偲んで顔は「無老和尚様」です。脚が丈夫になったので更に鍛えたくなりました。きつい運動より寝転んで筋肉付ける運動の方が効果あるようです。新聞の広告に出ている本は片っ端から買いたくなります。今日2冊購入しました。推理が好きですが、今回は生活?精神?脳ミソ?に効きそうな2冊購入。図らずも2冊
私の両親は、今年で80歳こちらの本をプレゼントしました。80歳の壁(幻冬舎新書)[和田秀樹]楽天市場1,034円楽天市場で詳細を見るAmazon(アマゾン)で詳細を見る私もあとから読ませてもらいましたが、50代も読んだら、価値観が少し変わりました。高齢者の「高」を「幸」と考えていこうと思います。毎日、普通に生活できることが、幸せですね。私の娘は、東京の大学に行っていますが、帰省をしたら、両親のところへ連れて行きます。正直、両親も、離れている孫を心配し
和田節健在。肉を食え、ストレスをためるな。一番言いたいことは、自分の気持ちに素直に生きろ、かな。60過ぎたら義理やしがらみ、会社組織などにしばられず、自分が一番楽しくなる生き方をしなさい、と言っている。夫婦の在り方も。寝室を別にする。我が家もそろそろ1年。確かにそのほうがストレスが減って関係がよくなったかも。なんにしても「べき」論から離れて、素直になろう、ってところだ。これは別に60歳に限らないけどね。ただ子育てもローンも終わって肩の荷が下りた60台だから言える、って
老後に楽しみをとっておくバカAmazon(アマゾン)読み終わりました。大人の日帰り旅首都圏2027Amazon(アマゾン)行っている時間がありません。日記を書くと血圧が下がる体と心が健康になる「感情日記」のつけ方Amazon(アマゾン)今現在血圧は引っ掛かっていない。引っ掛かっているのはコレステロールのみ。そういう訳で売りました。しかし、3冊で198円…。がっくり。
認知症でもひとり暮らし和田秀樹著明日香出版社刊1,430円2026.6.25出版どうせみんな死ぬんです。ならば好きに生きたほうがいい。あなたの人生はあなたのものです。誰にも気を使わず最後まで自分の時間を生きる、それがいちばん自由な時間です。まずこのメッセージに惹かれる。歳をとったら認知症はフツーです。原因は主に加齢による脳の変性老化現象へぇ~なるほどなるほど認知症=平たく言えばバカなんて捉えは違うんだ。認知症はいわゆる精神発達遅延、昔風に言うと知恵遅れじゃない。それなんだ
読書記録↓中3息子と甥っ子が受験生、高3甥っ子も受験生ってこともあって、なんか気になり読んでみたらすっごいおもしろかった。神戸にある学校ってことも知らず、本当に知らないことだらけで読んだんだけど頭のいい人ってこんなふうに勉強してるんだなとか普段は意外とごく普通の趣味を楽しんでいたり逆にマニアックすぎてそんなことする?ということも出てきたり自分の周りには存在しなかった少年たちを知ることができた。灘って、テレビのクイズ番組に出てると思うんだけど、中学生か高校生かとにかく頭
https://news.yahoo.co.jp/articles/c1b20c6428480c274b0210cfbc082766cf8070e5スプーン1杯で脳のヨボヨボ化を防げる…医師・和田秀樹がみそ汁、ヨーグルトに必ず入れる「スーパーで買える粉」(プレジデントオンライン)-Yahoo!ニュース年齢を重ねても元気な人は何が違うのか。医師の和田秀樹さんは「意欲や判断力、記憶力の衰えは、加齢による男性ホルモンの減少によって引き起こされる。一番手軽にできる対策は、男性ホルモンの分泌促進効果
和田秀樹さんの“感情的にならない本不機嫌な人は幼稚に見える”(PHP文庫)を読んでの感想です!わたしは、とても感情的に育てられました。だから、わたしも感情的な人間になってしまいました。そんな感情的な自分を改善したくて本書を読んでみました。読んでみて、読んですぐに感情的な性格を変えられたわけではないけれど、本書に書かれていることを実践していたら改善されそうだと思いました。また、後述しますが、わたしはどうしようもなく感情的だと思っていましたが、そうではない面もあると気づくこ
【感情は放っておく】精神科医、和田秀樹氏の心に響く言葉より…神経症の治療法として世界中に広まっている森田療法には、「感情の法則」と呼ばれる考え方があります。詳しく説明すると専門的になりますが、その中に一つだけ、ものすごくシンプルなものがあります。「感情は放っておけばだんだん収まってくる」という法則です。不快なことを気にすればよけいに不快な気分になりますが、感情というのは放っておけばそのうち静まってくるのです。「腹が立つ」・・・放っておく。「悔しい」・・・放っておく。「憎い」・・・