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和田秀樹さんって数え切れないくらい本を出されてます私はまだ、高齢者向けの5冊しか読んでないですが、元気が出ます「そうだ、そうだ、そうしよう!」って思えます好きなモノ食べて、おしゃれして、欲しいものは買って(買える範囲で)ますますそう思ってきました女80歳の壁内容は書籍の案内よりお借りしました60歳から女はますます強くなり、男はしょぼくれる。孤独死おおいに結構。夫も子どもも、気にしない。好きに生きれば、病気になりにくく、治りやすい。「オシャレ」「恋」「肉食」
「江戸の仇を長崎で討つ」なら、「川崎の仇を松戸でたらふくステーキを食う」というのはいかがでしょうか?「グルメ寿命」「老いるショック」「比較三原則」など、打破しましょう![2026・2・26・木曜日]先日、日頃の節食の積み重ねで浮いたお金で、川崎の某ホテルのステーキ(等々)食べ放題に妻と共に出かけました。ランチタイム4500円のところ、シルバー割引で3500円。差額は往復の電車賃に充当。ソフトドリンク飲み放題で、乾杯ワインもついていてまずまずでしたが、ステーキの肉はちょっと
床屋へ行って来た。(;^_^A変な時間に予約したので、薪置き場には行けなかった。何事も中途半端になった。物置を買った時のポイントと1月中に買ったので時限的なポイントがついて、15千ポイント位になった。(;^_^Aだからという訳ではないけど、備蓄しておいて劣化しない紙製品を買うことにした。つまり、ペーパータオル、トイレットペーパー、テイッシュペーパー、ビニール手ぶくろ等々。災害に備えて置いて良いものばかりで、日常でも使って消費するので、
雨。水不足が少しでも解消して欲しいものだ。航空公園へ遠回りして歩いて行く。雨で寒いかと思ったが、それほど寒くない。春が近づいている。和田秀樹「70代から'いいこと'ばかり起きる人」を読む。2023年発行。韓国には高齢者向けのディスコが1000件以上ある。新型コロナ感染前は平日1000人、週末は2000人の年寄りが遊んでいる。入場料は1000ウォン(約100円)、これは安い。時間を忘れて踊り、ダンスパートナーを見つけ、友達と話しているそうだ。著者は日本にもこういうものを作るべき
曇り。愛宕大権現を参詣して岩崎弁財天へ歩いて行く。ゆっくり歩いたせいか左臀部の痛みは出ない。愛宕大権現で早咲きの桜が咲いていた。和田秀樹「70代から'いいこと'ばかり起きる人」を読む。2023年発行。日本でコレステロールは動脈硬化、心筋梗塞、脳卒中などの原因とされている。コレステロールは細胞を包む細胞膜の材料になる。皮膚近くのコレステロールは、日光を浴びることによりビタミンDの前駆体になる。ビタミンDは免疫力アップやガン・糖尿病の予防、アレルギーの改善に有効。コレステロール値が
最低気温、-5℃ぐらいだったやうだがまぁ、もうそろそろ3月になるんだからなぁ!んなに、寒くはないっちゃ!急速に雪解けが進みだして、もう流石にチョモランマには登らなくても良さそうだっぺ!んだから、昨日夕方なんかストーブつけていたかもだけど、居間は20℃だからなぁ!今までなら、ありえへん世界っちゃ!和田秀樹医師と養老孟子先生の文庫本が届いたっちゃ!んでも、その前に以前に買って読んだ群さんの文庫を読み始めているもんだから、後で読むっちゃ!こ
晴。今日は少し暑い。航空公園へ歩いて行く。早歩きでジョギングコース(約2km)を3周した。疲れてくると自然にペースが落ちてくる。おまけに左臀部に痛みが出てきた。陸上雑感。・大阪マラソンその後吉田響選手は低血糖と脱水症状だった。走っている時も真っ直ぐに走れていない様に見えた。吉田響選手に合ったペースメーカがいて、スペシャルドリンクをちゃんと取れていたら結果は違ったかもしれない。と、感じた。和田秀樹「70代から'いいこと'ばかり起きる人」を読む。2023年発行。近所をのんび
和田秀樹著「できること」を楽しむ人「できないこと」で苦しむ人本の紹介です。図書館で借りました。和田秀樹著20256月発刊自由国民社てきないことに悩むより、自分にできそうなことを伸ばしていった方が、人生がハッピーになります。無理に自分を変えないことが、もっとも効率的な生き方。だれもが「困難」と「才能」の両方を持っている。困難を手放し、自分らしさに気づき、己の特性を伸ばすことによって、できることを楽しんで、人生をよりゆたかにするルールをこの本ではお伝えします
暖かい日が続いている相も変わらず引きこもりの人間なので少しはお日様にも当たらなくてはと草むしりをした多分、草むしり検定は5級以上はイケる口の自分💪😅でも…これからまた草との闘いが牧野富太郎は雑草という植物は無いと言うけど雑草は雑草だし憎い血糖値はどうなんやろか今週は定期の病院診察があるぅ糖質制限は緩んできているし…💦しかし最悪の自体は何とか回避すべくサプリを継続してはいる亜鉛、ベンフォチアミン、クロームマグネシウム、ビタミンE…等々血糖値ばかりに囚われずそ
老後の不安ここ『【改訂版】年金と税金・保険料を調べた』【改訂版】年金と税金・保険料を求めた長いので見出しを付けたよ〜目次【改訂版】年金と税金・保険料を求めた住民税を計算するサイトを見つけた年金と税金・…ameblo.jpと,ここ『年金を知る・調べる…年金ってどんな制度?得してる?損してる?【続き】』年金PENSIONまずは,ズバリ写真これを買ってきた.知らないと損する年金の真実【改訂版2026新年金制度対応】大江秀樹大江加代著ワニブックスお求…ameblo.jpに年金
大丈夫だって。老後にバッチリ備えた人が後悔するたった1つの「意外なこと」(ダイヤモンド・オンライン)-Yahoo!ニュース「老後のお金が足りなくなったらどうしよう……」多くの人がそう考え、節約や貯蓄に勤しんでいるだろう。だが、精神科医として、長年高齢者と関わってきた和田秀樹氏によれば、人生の最期に「もっとお金を残してnews.yahoo.co.jp日本人は、心配性。
前期高齢者になっても、古希過ぎてもステーキ食べ放題にチャレンジすれば「セロトニン」が補充され意欲・性欲も減退せず?[2026・2・21・土曜日]まもなく前期高齢者3年目の67歳になる我が身ですが、1960年生まれの和田秀樹氏の『70歳が老化の分かれ道』(詩想社新書)を読みました。長生きをしたければダイエットなどしなくていいとのこと。BMIも25以下を目指すことはなく、25を少し超えても大丈夫のようです。肉も食べなさいと。肉を食べるとコレストロールも増えますが、歳と共に
全徳寺の梅狭山湖水位が低い北野天満宮の竹製蹄鉄門曇のち晴全徳寺の梅を見て狭山湖へ行く。富士山は見えなかった。ニュースにも出てる様に、ここも水が少ない感じだ。帰りに北野天満宮へ参詣する。竹製蹄鉄門というのがあった、初めて見る。ここをくぐると幸運がもたらされるという、ラッキー。和田秀樹「70代から'いいこと'ばかり起きる人」を読む。2023年発行。高齢者こそ肉を食べるべきとある。中でも牛肉を食べることが重要。牛肉には良質なタンパク質が豊富に含まれ、筋肉や血管となる
「しずおか虹と風の学校5周年記念映画上映会のご案内」「しずおか虹と風の学校」は2020年より学校・教育現場を中心に多様な性のあり方、自分らしい性のあり方を正しい性の知識と人権意識を高めることで実現しようと活動してきました。今回は性被害・性暴力をテーマに映画の上映と出演者との対談を実施します。性暴力の実態に目を背けることなく、性被害をなくす機運を高めたいと考えております。主催しずおか虹と風の学校内容映画「私は絶対許さない」上映会&シネマトーク会場静岡県男女共同参画センター
曇り。今日は寒い、雪が降りそうな天気だ。愛宕大権現を参詣して岩崎弁財天へ歩いて行く。時々走ってみたりする。どこにも異常はない。和田秀樹「70代から'いいこと'ばかり起きる人」を読む。2023年発行。警察庁の資料(2021年)によると最も交通事故を起こしているのは16~19歳、次いで20代である。16から19歳1044件(人口10万人当たり)20代1031件(人口10万人当たり)70代727件(人口10万人当たり)80代430件(
[実存]が先立つから工学倫理を死守すると社会実験動物に誤利用される←[PTSDの視座][義理チョコ]よりも[霊的花束]たる[祈り]が先立つ[実存]…と捉える…←[物流]革命も不要だから…そもそもマーケティング研究が要らない↑↑↑↑↑↑↑↑“生きた象徴driven”なのは、誰かが決めたからそうなった訳では無いし、[自然人類学]の[知見]を外して[ユング派]が何か?!しようと頑張ると…工学倫理を死守する工学博士が使い潰されて終わり…終焉。無私=detach
曇り/晴。多門院へ歩いて行く。ここへ行ったのは久しぶり。昨年の4月に牡丹を見にいって以来かも。往復約10km、ゆっくり歩いたが少し疲れた。和田秀樹「70代から'いいこと'ばかり起きる人」を読む。2023年発行。60~79歳の人の67%の人は日頃からスポーツ・運動をしているとのこと。どんな運動かというとウォーキングが一番多く73.7%。2番目がゴルフで14.4%。ウォーキングする人が飛び抜けて多い。ちなみにジョギング・マラソンは7.4%である。私も坐骨神経痛を発症して来週で2
鵜呑みにせず、、ご自身のご判断で。しかし、、私は納得しました。正樹OldfieldonInstagram:"なんと?高齢者の運転事故は薬の副作用か?和田秀樹先生の街頭演説!ゆうこく連合の川田龍平の応援に駆けつけてくれました!高齢者の皆様!馬鹿みたいに大量の治らない薬盛られいませんか?そして運転免許取り上げられていませんか?薬の副作用が運転事故の主な原因です!皆様の感想を教えてください!それではよろしくお願いいたします。#ゆうこく連合#川田龍平#原口一博#和田秀樹#薬の副作用"4
おはようございます、こんにちは、こんばんは😊今回ご紹介するのは精神科医和田秀樹さんの「感情的にならない本」です。和田秀樹さんは精神科医、評論家、作家として幅広く活動しており、特に老年医学と教育(受験)分野で知られています。東京大学医学部卒で、現在は複数の大学で教鞭をとり、クリニックを経営しつつ、テレビや雑誌で高齢者医療、心理学、受験戦略など多岐にわたるテーマで発信されている方です。私が普段、憧れる方は穏やかでネガティブな感情になることはあっても引きずらず周りの人と変わっていて、一人一人の
晴。航空公園へ遠回りして歩いて行く。左足首は踵でついて足裏全体で地面を押し、つま先で蹴るのができる様になった。が、もう少し時間が必要に思う。和田秀樹「70代から'いいこと'ばかり起きる人」を読む。2023年発行。前頭葉が老化すると、・意欲がわかない・新しいことが覚えられない・柔軟性がなくなる・キレやすくなる前頭葉を活性化するには、一日一度、新しいこと(普段と違うこと)をやってみる例えば、・トンカツには普通ソースをかけるが、醬油をかけてみる・いつも入ったことのない店に入っ
=Xポストより=■よっしー(ありすママファミリー)さん@ych3692h健康診断の嘘、高血圧の嘘が語られています。総死亡率が一番少ないのは血圧160の人、認知症が一番少ないのはなんと血圧185の人だった【医学常識のウソ④】(GOETHE)#YahooニュースFromnews.yahoo.co.jp6:53PM·Feb13,2026・和田秀樹/HidekiWada精神科医・幸齢党党首。1960年大阪府生まれ。
以下で紹介した2冊は、東京大学の医学部の受験勉強をするに当たって、大いに参考になりました。2人とも、東大の医学部に合格した人なわけですが、記憶の達人であることは同じですが、明石家さんまさんのフジテレビの「さんまの東大方程式」という番組で、写真記憶の技を披露してくれた葛西裕美さんの方が、記憶する能力はすごいのではないかなと思いました。学問的には、葛西裕美さんの方が、数学オリンピックとかにも出場した実績もあり(しかも二連覇したらしい)、すごいのではないかなと思います。高齢者専門の精神科医をやっている
【自民党大勝】和田秀樹が予測する4年後の未来
日本の政治を良くする歌です。「騙されてくれてありがとう」聴いてください-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.com【自民党大勝】和田秀樹が予測する4年後の未来-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。www.youtube.co
おはようございます。2月13日…金曜日70代は老いと闘える最後のチャンス!て…和田秀樹先生が…寂しい~💦最後か…後三年しかない後三年もあるって言いたいけど強がり言ったってばばぁの一年は早い確かに…先輩を見ていたら80代から体力気力を維持することが難しくなっている姿を見るとどげんして…博多弁になると危ない80代は老いを受け入れる時期だってよ~💦自分の身体を奮い立たせるか(笑)それが問題だ!負けないぞ~💦いや負けるかも(泣)どんなに抗おうと老いを受け入れざるを
YouTubeで流れて来た和田秀樹という人が今回の選挙結果について見解を述べられてて、と〜っても我が意を得たりで、うんうん!!そーなのそーなの!!それを言いたかったの!!と、なんだかサッパリしました。和田秀樹さん。聞いたことはあるけど、何が本業かは存じ上げないけども、お話はとてもわかりやすかったです。日本が国際競争力をもつ産業は唯一農業である。今円安の日本は、工業製品やIT産業にしても安いから海外に売れる。安く製品を売るから賃金が上がらない。ふむふむ。ではどうしたら良くなるか
「本当の人生」(和田秀樹)老年精神医学の和田秀樹さん。老年系の本はたくさん書かれていて、どれを読むべきか悩んだ末、こちらを今回初めて読んだ。もともと持っていた自分の人生観に近いというか、完全に近いくらい同じ価値観で、とても共感できた。そこまで言うのか、と痛快だった。見栄とか、地位とか、権威とか、将来のための資金計画とか、そういったものから解放される人生後半は、後悔のないようにやりたいことをやってみたい。本当の人生を生きた人たちの事例が最後に紹介されている。
まずはじめにkyupin先生のkyupinの日記に憧れて、文末を「~だ」「~である」のように常体の表現を多く使ってきましたが、さすがに無理があることに気づきました(今更)それなりに不真面目でふざけた人間である自分が真面目な表現を使おうとしても、書きたい内容と文章が乖離していくような感覚があってうまくいきませんでした。なので、これからは自分なりの表現で綴らせてもらいます。ふざけた表現がたくさん出てくると思いますが、ご容赦ください。さて、精神科医Youtuberについて。検索するとそ
『80歳の壁を越えた人たち』(和田秀樹著幻冬舎新書)を読みました。和田先生の本は好きでよく読んでいます。今回読んだ本は対談方式で書かれています。養老孟司、藤本茂、宮内義彦、草野仁、奥村康、ちばてつや、横尾忠則、帯津良一、市川寿猿との対談です。皆さん、ご高齢ですが、現役で活躍していらっしゃいます。それぞれ異なる分野でお仕事をされていますが、共通していることがたくさんありました。1、規則正しい生活2、適度な運動3、ルーティンを持つ4、自らの心と身体に基づく健康の捉え方などを感じ
今日は久しぶりに記事を投稿します↓上記の記事を読んで、「そんな訳ない!」と思われた方は、向精神薬の医薬品添付文書を読まれてみてください。それにしても、和田先生がテレビに出られなくなったのは闇が深いですねネットには、断薬したり、向精神薬に疑問を持つ人のブログがありますが、それらのブログを面白くないと思われる方も少なくありません。事実、私もまだコメント欄を開放していたときは誹謗中傷コメントが来ました勿論、断薬した経緯などをブログから消すことはありませんが、断薬ブログを叩くということは、痛い所を突