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久しぶりに「オルカン掲示板」を覗いてみたところ、珍しく荒れた様子になっていました。これまでの掲示板は、とても穏やかな場所でした。毎朝、ボイトンボイさんが理論値から基準価額の予想を投稿し、それをオールカントリー・マームさんが丁寧に引用して共有する。「ありがとうございます」から始まり、「なぜこの値動きなのか」を皆で考える。そんな知的で、かつ温かい空気が流れていたのです。だからこそ、今回のように、投資方針に対する心無い批判によって、その空気が崩れてしまったことは、とても残念に感じました。
こんにちは、マルコメです。いや、「丸こめゴンザレス」です(※裏世界担当のときだけ変身します笑)。テレビや新聞で流れるニュース。でも実は、本当のことをそのまま言ってないケース、けっこうあります。今日は、あえてその“隠された言葉”=報道の隠語について書きます。🚑「事故」関連のニュースでよくある隠語ニュースで見るこの言葉たち、実はもっと生々しい意味があるんです。表現裏の意味・業界での本音「男性が意識不明の重体」ほぼ死亡、もしくは蘇生見込みが低い状態。報道倫理で「死亡」と言えるのは
橋下徹氏「中国ハニートラップ疑惑」名誉毀損裁判の概要■事の発端:吉野俊明氏(通称「よしりん」)の街頭演説元賛成党の吉野俊明氏(現在は日本精神会の代表)は、最近の街頭演説で以下の趣旨の主張を行いました。中国には「性接待(ハニートラップ)」によって外国の要人を取り込む工作が存在する。橋下徹氏はその最初のターゲットであり、ハニートラップにかかった。維新の会全体も橋下氏を起点に、中国の影響下に落ちた。橋下氏や維新の会は「性欲に負けて」中国に日本を売り渡した、と断定的に発言。この演説のショ
要旨(Abstract)イーロン・マスク氏が指摘した「日本が削除依頼で突出している(約46,000件)」は、X(旧Twitter)が公表した2024年上半期のグローバル透明性報告(H12024)の数値に一致する。しかし同社の別時期の報告では件数が変動しており(H22024では約69,000件を報告)、「46,000」が誤りというより「報告期間の違い」による差異である。日本で削除依頼が多い背景には(1)刑事・民事の名誉毀損法制(刑法第230条等)や近年の「プロバイダ責任制限法(情報流通プラッ
女子プロレスラーでタレントのジャガー横田の夫で医師の木下博勝氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、週刊誌による芸能人らの「LINE履歴公開報道」をめぐり、私見を綴りました。週刊文春電子版は4月23日、女優永野芽郁(25)が、俳優田中圭(40)と韓国人俳優との「二股不倫」をしていたなどとの疑惑を報道。双方の事務所は不倫などの報道を否定していました。しかし、7日には週刊文春電子版が続報として、永野と田中のものだとするLINEのやりとりを掲載。これについても2人の所属事務所は「そのようなやり
[NOTICE]アーティストの権利侵害に対する法的対応に関するお知らせ(2025.9.29)(日本語訳)こんにちは。BIGHITMUSICです。今四半期、当社はファンの皆さまからの貴重な情報提供および、国内オンラインコミュニティ(Naver、Daum(女性時代、チュッパンカフェ、ソウルドレッサー等)、Nate、TheQoo、Dmitory、DCInside内の複数の「ギャラリー」(BTSギャラリー、男性芸能人ギャラリー、国内芸能ギャラリー等)、Instiz、イルガンベスト、FM
以下の記事で、吉野敏明の「(木原が)あまりにも多くの嘘をついた。そのことで何度も警告したが従わなかったので除名した」という発言を取り上げた。『【悲報】吉野さん、主語の入れ替え文章で錯乱させてしまう』こちらの記事で、吉野敏明と石田外部アドバイザーの配信について取り上げた。『吉野敏明「検事から何か変な書類来てると電話」』先月、アップロードされた動画「吉野敏…ameblo.jpこの発言について、法的手続きがなされている。問題の発言は、1月8日の石田外部アドバイザーと