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久しぶりに「オルカン掲示板」を覗いてみたところ、珍しく荒れた様子になっていました。これまでの掲示板は、とても穏やかな場所でした。毎朝、ボイトンボイさんが理論値から基準価額の予想を投稿し、それをオールカントリー・マームさんが丁寧に引用して共有する。「ありがとうございます」から始まり、「なぜこの値動きなのか」を皆で考える。そんな知的で、かつ温かい空気が流れていたのです。だからこそ、今回のように、投資方針に対する心無い批判によって、その空気が崩れてしまったことは、とても残念に感じました。
かつての「ロイヤル・カップル」が、またもや世界を呆れさせている。4月中旬、ヘンリー王子とメーガン妃がオーストラリアを訪問。民間機での到着に「プライベートジェットを貸してくれる友人がいなくなったのか」と揶揄される幕開けとなったが、中身はさらにツッコミどころ満載だった。まず波紋を呼んだのが、王室の格付けが高いロイヤルが訪れるはずの王立小児病院への訪問だ。「自分たちの格」を誇示するかのような振る舞いに加え、メーガン妃は「私をメグと呼んで」と親しみやすさをアピール。
こんにちは、マルコメです。いや、「丸こめゴンザレス」です(※裏世界担当のときだけ変身します笑)。テレビや新聞で流れるニュース。でも実は、本当のことをそのまま言ってないケース、けっこうあります。今日は、あえてその“隠された言葉”=報道の隠語について書きます。🚑「事故」関連のニュースでよくある隠語ニュースで見るこの言葉たち、実はもっと生々しい意味があるんです。表現裏の意味・業界での本音「男性が意識不明の重体」ほぼ死亡、もしくは蘇生見込みが低い状態。報道倫理で「死亡」と言えるのは
Ⅰ.私の公開質問が無ければ今後も秘匿されたのか?12月28日追記:JMAは実質敗訴か?➡更に追記私の紀藤弁護士への公開質問は24日の11:40でした。YOSHIKIvs小学館の裁判は、3月21日の第5回口頭弁論を最後に、9か月間動きはなく、そうした状況下で、24日15:50頃に突然の和解発表(➡スポニチ)がありました。これは偶然ではない気がします。過去、私のブログ記事UP後に動きがあったことは何度もありました。(例えば2021年7月15日のアメブロ※「YOSHIKI
完全勝訴しました。やっと投稿できました(;;)大阪の野犬なくし隊一同あきらの安否は勿論人間不信、心身共に憔悴しきってます。命に待ったなし、そんな中頑張ってます。昨年、私はかけがえのない家族である「あきら」を奪われました。当初は事態の収拾を願い、第三者の方にもご協力をいただきながら対話を試みてまいりました。しかし、相手側からは一向に誠実な対応はなく、あきらの安否さえ確認できないまま、心引き裂かれる日々が続いております。ことの発端は、とある団体が逃してしまった犬を私が捕まえ
高市は自身の著書、高市早苗の熱い風(1994年、飛鳥新社)で子供の頃、日本人に酷くイジメられた経験を書いている。石を投げられた、教科書を隠された。日本人にいつしか強い怨みを持つ様になった。仕返しの時が来たのだ。一重は二重にし、顎のライン、鼻も変わった。https://t.co/RRHnJTWdj6pic.twitter.com/O1lomhMrw9—酒本正夫(@SakemotoMasao)April28,20261994年に飛鳥新社ではなく明日香出版社から出版された本因
吉野敏明氏の発言が、橋下徹氏の「公人時代の行為」に基づく批判であるという点は、名誉毀損訴訟において極めて重要な論点です。名誉毀損には違法性阻却の3要件があります。1つ目は「公共性」、2つ目は「公益性」、そして3つ目が「真実性または真実相当性」です。これらが満たされれば、発言は違法とはされません。この違法性阻却の判断において、発言の対象が「公人」か「私人」かで立証責任の重みが変わります。橋下徹氏は、かつて大阪府知事および大阪市長を務め、維新の会代表として国政にも影響を与えてきた公人です。
昨年、吉野敏明とチョーさんのサロンが終了。吉野曰くチョーさんに違反があったとの事。この騒動の1年前に吉野は「チョーさんがいかがわしい物販をしていると参政党幹部関係から聞いたが、チョーさんはそんな事はしていない」と本人に事実確認などせずにSNSに投稿していた。サロン終了時のチョーさんのSNSの長文投稿を以下の記事で紹介したが、長文投稿の更に続きがあったのにモレていたので紹介する。『吉野敏明既読スルーに説明拒否未確認で公表して牽制』2024年11月に吉野敏明との人生健康サロンの運
一連の出来事について真相をお知らせ致します。これと異なる主張は全て虚偽であり、メディア・個人SNSを問わず、全て法的措置を取ります。我々が断固たる法的措置を取る目的は、Jujuにレースに専念させるためです。フォロワーの皆様におかれましては、今後もJujuの応援をよろしくお願い致します。TripleTreeRacing日本コンプライアンス公益通報委員会事務局長:仙波王仁#Juju#野田樹潤#TripleTreeRacing#トリプルツリー#誹謗中傷#名誉毀損
活動家・仁藤夢乃さん、参政党の街頭演説中に転ぶ↓仁藤さん「参政党関係者から暴行を受けました!全治10日間のケガをしました!」↓裁判所「嘘乙。仁藤夢乃の転倒はサッカーのシミュレーションと同じ。どうみても参政党を貶める目的でわざとコケてるのでケガも捏造ね」↓仁藤夢乃さんが裁判所…https://t.co/LmctUTnkVppic.twitter.com/8UDjB80d6Y—滝沢ガレソ(@tkzwgrs)March30,2026転ばされなければこんなに顔が腫れる訳な
FacebookRFmomentsより意地悪なメーガン・マークルが、自分とセリーナ、そしてアシスタントの隣に立っているソフィー・チャンダウカ医師を肘で押しのけようとしている。ソフィー・チャンダウカ博士は、ジンバブエ生まれのイギリス人で、エグゼクティブ弁護士であり、ビジネスリーダーです。ソフィー博士は、ビジネスにおける多様性への貢献が認められ、MBE勲章を授与されました。ソフィー博士は、ハリー王子をいじめ、ハラスメント、権力乱用、そして財務上の不正管理で告発しました。そして今、彼女