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以下の記事で、吉野敏明の「(木原が)あまりにも多くの嘘をついた。そのことで何度も警告したが従わなかったので除名した」という発言を取り上げた。『【悲報】吉野さん、主語の入れ替え文章で錯乱させてしまう』こちらの記事で、吉野敏明と石田外部アドバイザーの配信について取り上げた。『吉野敏明「検事から何か変な書類来てると電話」』先月、アップロードされた動画「吉野敏…ameblo.jpこの発言について、法的手続きがなされている。問題の発言は、1月8日の石田外部アドバイザーと
完全勝訴しました。やっと投稿できました(;;)大阪の野犬なくし隊一同あきらの安否は勿論人間不信、心身共に憔悴しきってます。命に待ったなし、そんな中頑張ってます。昨年、私はかけがえのない家族である「あきら」を奪われました。当初は事態の収拾を願い、第三者の方にもご協力をいただきながら対話を試みてまいりました。しかし、相手側からは一向に誠実な対応はなく、あきらの安否さえ確認できないまま、心引き裂かれる日々が続いております。ことの発端は、とある団体が逃してしまった犬を私が捕まえ
女子プロレスラーでタレントのジャガー横田の夫で医師の木下博勝氏が11日、自身のX(旧ツイッター)を更新し、週刊誌による芸能人らの「LINE履歴公開報道」をめぐり、私見を綴りました。週刊文春電子版は4月23日、女優永野芽郁(25)が、俳優田中圭(40)と韓国人俳優との「二股不倫」をしていたなどとの疑惑を報道。双方の事務所は不倫などの報道を否定していました。しかし、7日には週刊文春電子版が続報として、永野と田中のものだとするLINEのやりとりを掲載。これについても2人の所属事務所は「そのようなやり
ネットでは、いつの間にか特定の場所が過剰に話題になることがありますよね。なかでも、ネット上で通称「野獣邸」と呼ばれている建物は、長年にわたって多くの人の好奇心の対象となってきました。最初はネット上のネタとして見ていても、実在の住宅だと意識すると見え方がかなり変わるものです。「野獣邸誰が住んでる」という疑問を抱くこと自体は、ネット文化に触れていると自然な流れかもしれませんが、そこには大きな落とし穴がありますよ。実在の個人宅に関わる話題である以上、所在地や住人に踏み込む書き方
チームからのプレスリリースが全国ニュースとなっているため、既にご存知の方も多いかと思いますが、Jujuに対する誹謗中傷があまりにも酷いため、この度、コンプライアンス委員会を設立し、厳正なる法的措置を講じていくこととなりました。一般人が評論家気取りでSNSに色々書くのはどの分野でもあるあるなので、我々も特に問題にしていなかったのですが、大手出版社がSNSの投稿をそのまま記事にしてしまったため、もはや看過できなくなり、厳正なる法的措置を取りました。したがいまして、今後は一般人
吉野敏明氏の発言が、橋下徹氏の「公人時代の行為」に基づく批判であるという点は、名誉毀損訴訟において極めて重要な論点です。名誉毀損には違法性阻却の3要件があります。1つ目は「公共性」、2つ目は「公益性」、そして3つ目が「真実性または真実相当性」です。これらが満たされれば、発言は違法とはされません。この違法性阻却の判断において、発言の対象が「公人」か「私人」かで立証責任の重みが変わります。橋下徹氏は、かつて大阪府知事および大阪市長を務め、維新の会代表として国政にも影響を与えてきた公人です。
皆様、おはこんばんにちは!昨日、こんなメッセージが届いてました。アメブロメッセージにてこれ、誹謗中傷と名誉毀損または脅迫だよね?↓「差出人:hdhd77さん日付:2026年04月10日11:30件名:狙われてます貴方は今世界的に重大な事件に関わってる重要人物です詳しくは言えませんが家族の中に裏切り者が居ます命を狙われてます、気をつけてください」これは明らかに誹謗中傷や名誉毀損及び脅迫ですよね?皆様のとこにも届いていると思うので、要注意人物です!被害にあわれた
久しぶりに「オルカン掲示板」を覗いてみたところ、珍しく荒れた様子になっていました。これまでの掲示板は、とても穏やかな場所でした。毎朝、ボイトンボイさんが理論値から基準価額の予想を投稿し、それをオールカントリー・マームさんが丁寧に引用して共有する。「ありがとうございます」から始まり、「なぜこの値動きなのか」を皆で考える。そんな知的で、かつ温かい空気が流れていたのです。だからこそ、今回のように、投資方針に対する心無い批判によって、その空気が崩れてしまったことは、とても残念に感じました。
HIKAKINのいわゆる「麦茶訴訟」が一部で“スラップ訴訟(SLAPP)”ではないかと騒がれている理由は、主に次のポイントにあります。■そもそも「スラップ訴訟」とはスラップ訴訟は、批判や言論を封じる目的で起こされる訴訟勝つことよりも「相手に負担や萎縮効果を与える」ことが狙いとされるものです。■今回“スラップ的”と言われる理由①批判・レビューへの法的対応今回のケースでは、麦茶(商品や案件)に関する発言・評価・批判に対して法的措置が取られたとされ、👉「単なる意見表明に対して訴
一連の出来事について真相をお知らせ致します。これと異なる主張は全て虚偽であり、メディア・個人SNSを問わず、全て法的措置を取ります。我々が断固たる法的措置を取る目的は、Jujuにレースに専念させるためです。フォロワーの皆様におかれましては、今後もJujuの応援をよろしくお願い致します。TripleTreeRacing日本コンプライアンス公益通報委員会事務局長:仙波王仁#Juju#野田樹潤#TripleTreeRacing#トリプルツリー#誹謗中傷#名誉毀損
三木道三A.K.ADOZAN11→三木の顧問弁護士から返事の電話が来ました。以前に警察に相談したのを再度、相談するとの事で、名誉毀損、業務妨害、脅迫などなど…に、あたるとの事、芸能事務所も、同意見?なんで俺の方が騙されて、ギャラ飛ばされて、デビューまでも僕のま来たのにも関わらず、まるで俺の方が、悪行しているかの如く言われ、また、SNSの投稿に三木道三の事は記載しないで下さい。と…三木自体と話し合いを弁護士さんを交えて話し合いで解決する事を再度、顧問弁護士さんが、三木に確認して頂いたが、本人
米井里実ファンの主な言い分(攻撃)と現実は次の通り。如何に、熱狂的なファンが現実から目を背け、米井里実の言い分だけを盲信して、嶋村瞳を攻撃しているかがよく分かる。以下を読む前に、以下の筆者のブログを一通り読んでもらいたい。『嶋村瞳の完全勝訴、米井里実の全面敗訴』※本ブログは敬称略で書きます。このブログは、タレント嶋村瞳が元ボートレーサー米井里実によって起訴された裁判(東京地方裁判所立川支部民事第2部令和6年(ワ)第…ameblo.jp謝罪がない。すぐに謝罪すればよかったのに
Ⅰ.私の公開質問が無ければ今後も秘匿されたのか?12月28日追記:JMAは実質敗訴か?➡更に追記私の紀藤弁護士への公開質問は24日の11:40でした。YOSHIKIvs小学館の裁判は、3月21日の第5回口頭弁論を最後に、9か月間動きはなく、そうした状況下で、24日15:50頃に突然の和解発表(➡スポニチ)がありました。これは偶然ではない気がします。過去、私のブログ記事UP後に動きがあったことは何度もありました。(例えば2021年7月15日のアメブロ※「YOSHIKI
法務省は、「インターネット上の名誉権侵害等の損害賠償等に関する調査報告書」を公表した。https://www.moj.go.jp/MINJI/minji07_00373.html上記の報告書において、名誉毀損(名誉権侵害)と侮辱(名誉感情侵害)の慰謝料に関して、以下のことが明記されている。(23、24頁参照)名誉に関わる人格権侵害としては、判令上、1「人の品性、徳行、名声、信用等の人格的価値について社会から受ける客観的評価である名誉を違法に侵害」するものである名誉権の侵害と、2「社
こんにちは、マルコメです。いや、「丸こめゴンザレス」です(※裏世界担当のときだけ変身します笑)。テレビや新聞で流れるニュース。でも実は、本当のことをそのまま言ってないケース、けっこうあります。今日は、あえてその“隠された言葉”=報道の隠語について書きます。🚑「事故」関連のニュースでよくある隠語ニュースで見るこの言葉たち、実はもっと生々しい意味があるんです。表現裏の意味・業界での本音「男性が意識不明の重体」ほぼ死亡、もしくは蘇生見込みが低い状態。報道倫理で「死亡」と言えるのは