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いつもお読みいただきありがとうございます😊夫とでかけたミュージアムのタイル綺麗でした😍20分程度待って、自分の採血の番になりました。ベテランの看護師さんに呼ばれ、ホッとして席につきました。スピッツ4本の名前の間違いがないことを確認し、右腕で採血をしてもらいました。私の採血は、たしかにスピッツ4本でした。ところが、看護師さんは、なぜか2本取ったところで、針を抜いてしまったのです・・・ん??さっき、採血4本って言われていたけど、、、いいのかな?いい
遅くなりましたが、入学直後の合理的配慮の面談について書いていきます!昨年の9月に小学校の校長先生とお話しして、入学直後に合理的配慮に関する面談をお願いしてました。『お家療育52日目就学相談行ってきました!』無事、校長先生との就学相談終わりました私がかなり緊張していて話すことがわからなくならないように、話すことメモして、リタリコのサポートブック(一部抜粋)、合理的…ameblo.jpこの時に入学直後に担任と面談をすると言う話になっており、念のためクラス発表の後に副校長先生にも入学直後の面談
早稲アカ、サピ、栄光、並びにena複数校舎を経てワタクシ気が付いたのですが、特性児の塾選びのキモって【どの】塾か?でなく【どの校舎で】塾を選ぶか?が、ものすごく大切なのです!!!いやそんなことは優秀勢にはイマサラー🤣な情報と思うのですが、ワタクシのように地方出身ガチ受験経験なし組は体感したことのない情報だと思うのですよね。というのもですね、各塾それぞれもちろんテキストはじめ運営が異なるのでそこは子供の特性や専業か兼業かでチョイスは様々かと思いますが、こ
こんばんは不器用だけど頑張ってるあーさんです今日、わざわざ車1時間半かけて不登校の事で相談をしに行きました。『今、何がしたい?』『学校が全てじゃないから』『別に学校で皆んなと同じことを強制されてしなくても良いんだから、自分のしたい事をすれば良いんだよ』子どもの感想『大体、(話すと)同じこと言われるなぁ、、、』そして転校しても、また同じ状況になってはよく無いからとホームエディケーションの提案をやんわりとされました。いつも疑問に思うどうしてまともじゃ無い教師
こんにちは、ふじおです。今回はこれまでブログでも何度も紹介している、キッズ*ファースト主催の「こどもたちのことばとこころをはぐくむ講演会14」のご案内です。今回は理事長の福島邦博先生の「5領域支援」と宇野彰先生の「子どもの読み書きの発達と就学前の対応について」です。昨年の講演会では、キッズ*ファーストを利用していた保護者の難聴児子育て体験談で、熊本県在住の竹馬陽子さんとその長男で言語聴覚士を目指している竹馬和さん。そしてふじおが登壇しました。今回は元筑波大学大学院教授の宇野先生
書いていいか許可を得ていないのですが、横浜市教育委員会でもやってくださったので、メディアも書かない事実を書きたいと思います。大前提として、肢体不自由の子供が生まれる確率、子供が肢体不自由になる確率は、どのご家庭にもあります。何が言いたいかというと、私のような生活を、これを読むあなたやあなたの子供、あなたに近しい人がなる可能性があるということ。あなたがたに当てはまらないことはゼロではないです。ちなみに、夫も私も、死に近いアプガー1の子供をなんとか生かして下さい!と言わず
先日お友達のギフ親子と見学に行って以来、マンモス校のことをずっと考えています…私たちの住む地域は大半が私立に入学する上、区内ならどの中学に入学するか選べるので(区内選択制)建てられたばかりの公立中に人気が集中し、我が家の近所にある公立は(普通の公立)それこそ指で数えるくらいしか生徒がいないそうなのです。ちなみにこの制度、ド田舎出身のワタクシまったく知らなかったのですが23区の中学校「学校選択制」東京都教育委員会による2025年4月更新の資料によれば、各区の