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いつもお読みいただきありがとうございます😊夫とでかけたミュージアムのタイル綺麗でした😍20分程度待って、自分の採血の番になりました。ベテランの看護師さんに呼ばれ、ホッとして席につきました。スピッツ4本の名前の間違いがないことを確認し、右腕で採血をしてもらいました。私の採血は、たしかにスピッツ4本でした。ところが、看護師さんは、なぜか2本取ったところで、針を抜いてしまったのです・・・ん??さっき、採血4本って言われていたけど、、、いいのかな?いい
お申し込み↓https://forms.gle/R4Mk2c8Nme6XwcUX8https://forms.gle/R4Mk2c8Nme6XwcUX8第137-139回自閉症啓発セミナー参加申し込みフォーム𠮷田友子先生によるセミナー申し込みフォームです。以下、本講演についてのお知らせです。①資料・ZoomIDなどのご案内はすべてメールで行いますので、正確な入力と、こちらからのメールが迷惑メールにならないよう設定をお願いします。②本講演会の資料については、メールで資料データの受け取り
こんにちは、ふじおです。今回はこれまでブログでも何度も紹介している、キッズ*ファースト主催の「こどもたちのことばとこころをはぐくむ講演会14」のご案内です。今回は理事長の福島邦博先生の「5領域支援」と宇野彰先生の「子どもの読み書きの発達と就学前の対応について」です。昨年の講演会では、キッズ*ファーストを利用していた保護者の難聴児子育て体験談で、熊本県在住の竹馬陽子さんとその長男で言語聴覚士を目指している竹馬和さん。そしてふじおが登壇しました。今回は元筑波大学大学院教授の宇野先生
山本真弓です。ADHDのある長男について、何が一番心配かって、大学の単位がちゃんと取れるかなんですよね…不注意傾向があるので書類の読み飛ばし、見落としが多く、複雑な大学の履修登録や授業の受け方を一人で把握しきれるだろうか…という心配がありました。本人も特性は自覚しているので自らメモを取ったりリマインドを活用したりして注意しているのですがそれでも、努力していても無意識にやっちまう…それがADHD…(と本人も自覚してる)
わたしは全盲、場面緘黙症、社交不安症のある大学一年生です。こんにちは。今回は、新しく申請した合理的配慮について書いていきます。今月初めに、精神科に診断書を受け取りに行きました。診断名は、自閉スペクトラム症、社交不安症、場面緘黙でした。自閉スペクトラムに関しては、引っかかっていると記事にもしましたね。『障害受容が辛い』わたしは全盲で場面緘黙症の大学一年生です。こんばんは今日は、精神科に行き、大学に提出する診断書を受け取りに行きました。その内容にわたしは今モヤモヤしています。…ameblo
場面緘黙の症状への対応には様々なものがありますが、効果のない方法や、かえって悪い影響を与えるものも存在します。中でも最も悪い方法の一つが「話せなくてもいい」という考え方で対応してしまうことです。この記事では、病院や学校で「話せなくてもいい」「治さなくてもいい」と言われ続け、10年間も適切な対応が行われなかった大人の方の事例をご紹介します。※実在の方をモデルに、本人・保護者の承諾を得て紹介しています。絶対に転載はしないでください。なお名前やその他の詳細はすべて脚色してあります。