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いつも弊社ホームページをご覧頂き、誠に有難うございます。先日、京都府南部エリアでお世話になっている業者様からご依頼を頂き、『京都府南山城村』へお伺いしました。『お茶の京都みなみやましろ村』から車で約10分小さな集落を抜け、地元人しか知らない道を進んで行き・・敷地に続くスロープを上がったその先に・・今回ご紹介する日本家屋が登場します。敷地に入るとまず感じるのが、高台の広々としたこの解放感、建物のデザインもカッコ良く、周りの景色と調和しています。
日曜日に行われた塩江の空家活用モデル事業『香乃泉しおのえ』見学会に参加しました。場所は旧安原小学校の南隣(体育館の東隣)香乃泉…かのいずみ(かな泉に似てる~往年のうどん好きサンには懐かしい響きかも)きれいにリニューアルされた屋内⤴大豆のお話を聞きました。ご飯(米)もパン(小麦)も大豆もすべて種だということに気付かされる~そして、枝豆も黒豆も大豆☆大豆の種類はとっても多い☆あたりまえやん~と言うヒトもいるだろうけど、知らないヒトも多いはず(私)麹と塩と大豆をまぜま
今日の日記は、僕たち夫婦が昨年から古民家再生の下で岸和田市から大分県杵築市奈多1411に行って、築100年の古民家を再生しました。ことについて、念願のホームページが出来上がりました。今年は、知り合いばかりに声をかけて、宿泊してもらおうと思っています。徐々な慣れてきたら、妻の恵美子さんがおかみさんとして、ゲストハウスを経営してくれたらいいかなと思っています。↓は、ホームページです。【https---guesthousenadasaku.wixsite.com-nada】
5月2日(土)2026年のゴールデンウィークが始まっていたのだが用事があって現地に行けていなかった。世間はこれからが本当のゴールデンウィークなので用心して朝早く出発するも、関越自動車道は事故で激混みであったので、第三京浜から環八を通りそこから下道で現地を目指す。もうそんな時間でもすっかり日が登ってしまう。やっぱりたけのこが生えていて駆除を行う。先週まであった鍬がどこかに行ってしまい簡易的な鍬で生えてきているたけのこ(小さすぎて食べれない)を竹になる前に駆除(あえて駆除と表現)していく。ち
築何年かは判りませんが...古民家再生を得意とする業者さんの手によって従来の良いところは活かしつつシックな店舗に再生されたようです。。。手打ち蕎麦古今南海本線羽衣駅から西へ4分ほどの昔ながらの住宅街。。。2/10プレオープン→2/16グランドオープンですがそろそろオープンされるかなと思って確認しに行ったらプレオープン二日目だったという誠に奇遇なラッキー入店昔のお屋敷ならではの広い玄関で靴を脱いで御案内されるままに入る
お散歩道で見つけた蓮華草会えたことが、とても嬉しくてつい写真に残します家の裏の畑は菜の花畑が広がって春らしい景色ですお店の改装工事はひとときのお休み中でしたので私はその間に、出来ることをして今は庭しごとを頑張っています♪睡蓮の植え替えをしていたら邪魔してくる仲間たちが可愛いすぎて、笑ってしまいます本当にほっこりとした気持ちにしてくれる楽しい子たちです🦢今日は、睡蓮の池のこと夏になると、水温を下げたくて井戸水を日中は出したままで池に水を足すことが多かった
田舎の古民家を見ていると、時々目にする「トイレから突き出た細長い煙突」。あれ、なんだと思いますか?先日、ある空き家を見に行ったときに、ご年配の方から言われました。「これが“謎の煙突”の正体よ」と。換気扇じゃダメなの?と思う人へ最近の家では当たり前になっている換気扇。でも、昔ながらの汲み取り式トイレには、あの細長い煙突の方が「合理的」だったんです。実はあれ、通気パイプ(臭突=しゅうとつ)と呼ばれるもので、悪臭を自然に外へ逃がす役割があります。電気もモーターも使わず、太陽の
3月22日(日)朝早くから塗装のために起きて昨日のパテを削る作業を開始した。写真があまりないが、これが結構な地獄で、パテの粉が細かくてダブルアクションが結構盛大に削って撒き散らしてくれるのですごい埃だらけになった。めちゃ苦労して完全武装で作業を行ったが、2度とやりたくない状況であった。まさに災害級。一応削ったが明らかにパテの盛りすぎ。それから機械で削っちゃダメだなぁと。。。早いけど粉が拡散して本当に積もって大変な状況になった。その後、いよいよ塗装を開始した。とりあえず端っこから刷毛塗り
8月16日(土)今日は昨日までのゴミ捨てから解放されてリフォームを進めるために朝から買い出しと偵察に弟と出かけた。行ったのは建材を無人でアウトレット価格で売っている店。その名も無人建材アウトレット市場。本庄児玉店に向かっているつもりだったが何故か高崎上佐野店に来てしまった。Google先生を信用するあまり設定場所を間違っても最後まで気づかないのは自分の問題だ。ここは事務所があって中に濡れたらまずい物が販売されていた。面積は本庄児玉店から比べると狭いけど良さ
2025年5月にオープンしてから今までのお客様とのメールのやり取りを全て読み返しました。不明瞭だったところ、ご不便をおかけしたところ、こんなサービスがあったら嬉しいの一言を見逃さず記録として残し、改善していくことにしました。お客様からのお言葉に、よりよい宿にするためのヒントがたくさんありました。ありがとうございます!2025年5月から2026年1月末までに80組のお客様がご宿泊してくださいました。うち5組が、2回目、3回目のリピーターのお客様。
愛知県一宮市の設計事務所、菅野企画設計本社の福田です^^知人の影響で、よく“見仏(けんぶつ)旅”に出掛けます。訪れたお寺でたびたび出会うのが、「涅槃図(ねはんず)」です。「涅槃図」とは、仏教の開祖であるお釈迦様が入滅される(亡くなる)場面を描いた宗教画です。先日、奈良県橿原市の正蓮寺大日堂をお参りし、特別公開の「大日如来坐像」とあわせて「涅槃図」を拝観しました。△大日堂(室町時代・重要文化財)△涅槃図沙羅双樹の木の下に横たわる釈迦の周囲には、弟
4月25日(土)今週も、本業でバタバタしていて疲れ切っているのだがここには来ないとタケノコが竹になってしまっていないか心配で来てしまった。すると、やっぱり竹の子が竹になりそうな勢いで伸びていた。しかし、いずれのタケノコも細くて食べられそうなものは無い。しかし、あちらこちらに出現していた。こんな感じでタケノコというより竹になりそうな細さである。食べられるところはほとんどない。どんどんくわで除去していく。細いのでひと振りで駆除していく。こっちはもう少しで竹になりそうな感じでと
「里山十帖のように、洗練された古民家に泊まりたいけど予算が…」「オシャレで歴史を感じる宿に、もっと気軽に泊まれないかな?」そんな「古民家ステイ」に憧れる皆さんに朗報です。実は全国には、「里山十帖に負けないハイセンスな古民家再生宿」でありながら、「1万円以下〜2万円台」で泊まれる隠れた名宿がたくさんあるんです。太い梁(はり)、土壁、モダンなインテリア…今回は、徹底リサーチして厳選した「里山十帖みたいな雰囲気を安く楽しめる古民家宿10選」をご紹介します。浮いたお金で、地元の美
朝起きたら真っ白な雪景色⛄️私の住む地方では気温がマイナス8度くらいにはなるけれど雪が降ることは、ほとんどありません子供達は、嬉しい様子で末娘は、雪だるまを楽しそうに作っていました⛄️氷柱もあちこちに出来て寒いねといいながらお庭散策夏子も初めての雪に❄️びっくりしているかなあまり雪は、好きじゅないヤギさんたちです🐐🐾誰の足跡🐾かな裏庭についていました昨日のことですが雪のちらつく中でしたが池の大掃除をしました♪お魚達を移動してからポンプで水を吸い上げて
頑張れば買える価格なんですよ♪どうも!訳あり不動産の佐藤です。本日はご紹介できる物件がございません。そういう訳で、趣味の別荘民泊を探しておりましたところ、素晴らしい建物を千葉県の富津市で見つけました。もうおとぎ話に出てきそうな家なんですけど(笑)訳あり物件です。いつ建築されたかは不明なんですけど・・とにかく建物がすさまじいです♪昔の大工さん凄いすね♪これで暖炉や最新のキッチンとカ入ってるんですよ♪なんか宮崎駿の世界ですよね♪一番気に入ったのがこの
【古民家再生】納屋の片付けに悪戦苦闘!見えてきた「軽トラ」という高い壁🚛💨皆さん、こんにちは。「ゆくらど」のひとし村長です。ブックカフェのオープンに向けて、避けては通れない「大掃除」のフェーズ。今日は、長年手付かずだった納屋の整理に取り組みました。📦山積みの荷物と向き合う正直なところ、「全部一気に捨ててしまいたい!」と思うほどの量でしたが、まずは「必要なもの」と「不要なもの」を地道に仕分ける作業からスタート。ゴミ袋にまとめたり、運び出しやすいようにまとめたりして、ようやく「捨てられ