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カールさんとティーナさんの古民家村だより2026めぐる物語カールさんは新たに築300年の寺を住宅に再生するプロジェクトに着手する。新潟の“奇跡の集落”、四季の自然に抱かれた暮らし。6年にわたるシリーズしめくくりの物語。カールさんとティーナさんの古民家村だより新潟の“奇跡の集落”の暮らしを描く、映像の歳時記新潟の限界集落の空き家を次々に美しくよみがえらせてきた、ドイツ人建築デザイナーのカール・ベンクスさんと、料理やガーデニングが得意なアルゼンチン人の妻ティ
晴天の4/26(日)、大人の女子寮スピンオフイベント「蒲生四丁目地区のまち歩き」を開催しました4/26(日)蒲生四丁目・大人の女子寮スピンオフ!がもよん地区の町歩き散策&ランチ会⑩2026年4月26日(大阪府)-こくちーずプロ4/26(日)蒲生四丁目・大人の女子寮スピンオフ!がもよん地区の町歩き散策&ランチ会⑩2026年4月26日(大阪府):【スピンオフ開催】古民家再生された可愛い飲食店や街並みの通称がもよん地区をそぞろ歩き、その中の1つでランチをしながらお喋りを♪帰りには城東商店
当別町末広380-7にある「カンパニオ」さんに行って来ました初めての訪問です^^同じ当別町の「きみかげ」で夕食のパンを1個購入したけど昼食はこちらで購入する計画でした(((uдu*)ゥンゥン開業は昨年2025年の5月ですね✌場所は当別町の中心部で、ストリートビューで見ると店前に3台分の駐車スペースがあるようですねただ行って埋まっていたら面倒なのと、この後の調査に使う資料を探すため、徒歩1分の図書館に車を停めました✋徒歩で到着すると車は無し👏でも古
釘を使わず木をつなぐ、大工さんの知恵みなさんの家を支えている柱や梁。前回は、日本人が昔から木を使って家をつくってきたことについてお話ししました。では、昔の大工さんは、大きな木と木をどうやってつないでいたのでしょうか?今のように、たくさんの金物や機械がなかった時代。大工さんたちは、木を切ったり、削ったり、組み合わせたりしながら、木と木をしっかりつなぐ方法を考えてきました。そこには、長い年月をかけて受け継がれてきた知恵があります。木と木を組み合わせる「継手」と「仕口」木造建築には、「
ゴミ詰め込んで処分場へ。片道40分。これですこし作業場所が確保できた。古民家再生プロジェクトの最初がこれ↓。普通は床とか壁から始めてる人が多いけど、いきなり屋根!物置で壊れてても生活には困らないけど直す。大きさは4mほど、幅5mほど。崩れてる側の屋根の骨組みだけ腐ってて、家の柱や梁は腐ってない。雨が壁に伝わらなかったのが良かったみたい。崩れてる部分の瓦をおろして、その辺にあった竹をビス止めして、その辺にあった穴の開いてるブルーシートをタッカーで止めて応
明治34年に開業された元旅館、二木屋という旅館の建物を補修、改装を加えオープンした御宿【ゲストハウス錦】古民家だけに、音漏れや虫の発生、急な階段など不便なことがあります。アメニティや、設備が整っている宿ではないので、そういった事が駄目な人は、無理かもですがタイムスリップしたような素晴らしい宿です☺️そのゲストハウス錦で三峰口駅に向かいに来ていただき、真っ暗な山の中に佇む御宿。クリスマス仕様ライトアップしてたのですが、撮り忘れてしまいました😭早速目に入ったのは入り口わきに、大量の薪、これは
極寒の中、蒲生四丁目地区のまち歩きツアーを敢行してきました!ご参加の皆さんが撮ってくれた写真も交え、どんな感じだったかをご紹介しますね。集合場所は、地下鉄蒲生四丁目駅の改札前、地図のあるあたり。今日はこのメンバーで回ります♪戦火を逃れ、築100年以上の古民家が立ち並ぶ蒲生四丁目地区。「がもよんにぎわいプロジェクト」が立ち上がり古民家再生で若い店主が個性を発揮して活躍している店舗が40ほどある地域です。がもよんにぎわいプロジェクト古民家再生rplay.jpにぎわいの1つとし
数日間の夏休みゆっくりと過ぎた夏の時間はただお家で過ごすだけなのだけどどんな時間よりも大切で好きだったりします少しだけ涼しくなって風が爽やかに感じて暑さがしんどいのも、あと少しかな🍉今日は、お店になる元納屋の中にある蔵の中からたくさんの荷物を出して、片付けました片付けたというより、違う場所に移しただけで荷物の中は、手付かずですが蔵の中は、空っぽにできました♪保存庫などに使うためはピカピカにしなくちゃ今はまっくろくろすけが出そうな雰囲気ですめずらしくお
みんなが毎日暮らしている「家」家の中をよく見てみると、柱や床、扉、家具など、いろいろなところに木が使われていることに気づきます。特に昔の日本の家を見ると、太い柱や梁、木の床など、たくさんの木が使われています。では、なぜ日本人は昔から木を使って家をつくってきたのでしょうか?今日は、木と日本人の暮らしの関係を考えてみましょう。🌳日本には身近なところに木があったこれまでのお話で、森にはスギ、ヒノキ、マツ、ケヤキ、クリなど、いろいろな木が育っていることを紹介しました。昔の人たちは、森で育
千葉県習志野市にオープンした古民家カフェ「ハナレヤ」に行ってきました。この古民家カフェを運営しているのは古民家再生協会の仲間の三代川さんです。ご実家の倉庫として使われていた建物を再生し、古民家カフェとして生まれ変わらせました。三代川さんは一級建築士でもあり、その知見を活かして、後輩の日大の学生たちとともに、DIYで仕上げ工事を行いました。さらに、バリスタの資格を取った三代川さんにラテアートを伴ったカフェラテと、地元のベリーを使ったケーキをご馳走していただきました。私からは、この照明器具
読売テレビ「見取り図の間取り図ミステリー」に出演させていただきました。今回は、鎌倉にある3軒の古民家をタレントの宮崎美子さんと、伊野尾慧皆さんと一緒に巡り、専門家として、それぞれの建物の特徴について解説させていただきました。古民家には、現代の住宅にはない間取りや工夫、そして長い年月を経て受け継がれてきた暮らしの知恵があります。普段、古民家の保存・再生や耐震に携わっている私にとって、こうした機会を通じて多くの方に古民家の魅力を知っていただけることは、とてもありがたいことです。放送中、もう一