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今週末来年の打ち合わせのために富士山に登ってきます宝永山荘様元祖七合目山口山荘様胸突き山荘様三件の山小屋の打ち合わせです・・・・雨降らないといいな~船久保町のI様邸テラス屋根の交換ポリカ小波板も10数年たつと変色して弱くなるので交換をお勧めします日もよく入り良い感じ富士宮大工佐野孝幸今日も一日笑顔で頑張ります富士宮でリフォーム富士宮で新築工事店舗工事タンス等の家具の移動もします古民家再生お手伝い別荘の修理
ルルカイSUP犬@浮島海岸泳ぐ犬に海移住させられているルルちゃん泳ぐ犬マミーです!今日は1年ぶりにSUPした話SUPのお船大好き❣️ミニチュアダックスのルルちゃんとカイくん2匹をなるべく泳がせるべく30万で西伊豆松崎町に購入した廃屋でも古民家再生忙しくてなかなか出来なかったSUPようやく来れました浮島海岸一年ぶりのお船SUPです!こんかいは結構遠くまで漕いで2人とも大満足でした!詳しくは動画見て⚠️浮島犬ダメ🙅問題❓⚠️問題勃発してました浮島海
自分が住む家は森からの贈り物。みんなが毎日暮らしている「家」。雨の日も、風の日も、暑い日も寒い日も、私たちの暮らしを守ってくれています。その家に使われている一本の柱を、少しだけ想像してみてください。その柱も、ずっと昔は森の中で育っていた一本の木だったかもしれません。今回で「森からの贈り物シリーズ」は最終回です。これまでのお話を振り返りながら、森から受け取った贈り物を、私たちは未来へどうつないでいけばよいのか。最後に一緒に考えてみましょう。🌳すべては森から始まった森には木がある
山口県山口市阿東市篠目あるゲストハウスを運営されてる廣田さんを取材しました。神主が住んでいた古民家をゲストハウスにして運営されてます。再生リスト↓【長州人図鑑】シリーズ作成した動画を友だち、家族、世界中の人たちと共有www.youtube.com
新しい週の始まりです・・・・で!八月も終わりになります朝晩はだいぶ涼しくなったですね昼は暑いけど富士市のK様邸水回り改修UB入れ替えです土台が腐っていたので交換しますこんな感じ終了開口部の間柱も終わりました富士宮大工佐野孝幸今日も一日笑顔で頑張ります富士宮でリフォーム富士宮で新築工事店舗工事タンス等の家具の移動もします古民家再生お手伝い別荘の修理富士宮で空き家物件利用再生のご相談雨漏り改修工事チェ
みんなの家は、建てられてから何年くらいたっているでしょうか?10年?30年?それとも、おじいちゃんやおばあちゃんが子どものころからある家でしょうか。家は古くなったら、壊して新しくする。そんなイメージを持っている人もいるかもしれません。でも日本では昔から、家を直しながら、何十年、何百年と大切に使ってきました。今日は、「古い家を直して使うこと」について考えてみましょう。🏡古い家にも大切なものが残っている古い家に入って上を見上げると、太くて立派な柱や梁が使われていることがあります。
8月2週目の古民家再生DIY離島に持っていったバッテリーが、1番最近買ったものだったのに使えなくなったので、分解残量チェックボタンが押しにくかったが、しっかり所定の場所に収まってなかった模様電池の接触が悪いところを発見そこにはんだ付けボタン部分の基盤もしっかり所定の場所へ収め、無事動作今までダメになったバッテリーも、こんな簡単な処理で直せたのだろうか?今後も分解が続きそう(互換バッテリーやめりゃいいけど、純正高すぎる)
釘を使わず木をつなぐ、大工さんの知恵みなさんの家を支えている柱や梁。前回は、日本人が昔から木を使って家をつくってきたことについてお話ししました。では、昔の大工さんは、大きな木と木をどうやってつないでいたのでしょうか?今のように、たくさんの金物や機械がなかった時代。大工さんたちは、木を切ったり、削ったり、組み合わせたりしながら、木と木をしっかりつなぐ方法を考えてきました。そこには、長い年月をかけて受け継がれてきた知恵があります。木と木を組み合わせる「継手」と「仕口」木造建築には、「
8月14日(金)昨日の失態を反省して早く寝て渋滞無い時間に現地へ向かう。久々の軽トラックでの往復であった。ガソリンがあまり入っていなくて途中で給油ランプが点いてしまったが、そのまま現地へ・・・写真は、ODOメーターが、いい数値だったのでパチリとした。11011㎞もうすぐ全部1がそろう。さて、現地はめちゃいい天気で何だか絵になる雲が広がっていた。おいしそうな雲。昨日の天気と全然違う。「Windows95」みたいな景色が広がっていた(古っ!)。ちなみに、Windows9
働き方の多様化などにより、地方へ移住される方も増えています。古民家をリノベーションし、田舎生活を満喫するのは魅力的ではありますが、費用がどの程度必要かなどは気になるところです。この記事では、古民家リノベーションの魅力やかかる費用、利用できる補助金などについてお話しします。古民家のリノベーションをご検討中の方はお役立てください。▼物件情報が見たい方はこちらをクリック▼加須市の売買一戸建て一覧へ進む古民家をリノベーションする魅力とは?かかる費用に対する補助金をご紹介!古民家をリノベ
カールさんとティーナさんの古民家村だより2026めぐる物語カールさんは新たに築300年の寺を住宅に再生するプロジェクトに着手する。新潟の“奇跡の集落”、四季の自然に抱かれた暮らし。6年にわたるシリーズしめくくりの物語。カールさんとティーナさんの古民家村だより新潟の“奇跡の集落”の暮らしを描く、映像の歳時記新潟の限界集落の空き家を次々に美しくよみがえらせてきた、ドイツ人建築デザイナーのカール・ベンクスさんと、料理やガーデニングが得意なアルゼンチン人の妻ティ
こんにちはアスマイルリフォームの北澤です残暑も厳しいですが、もうすぐ9月。季節は秋になりますね。秋といえば焼き芋を連想してしまうのは私だけでしょうか。昔は庭の掃除で落ち葉をかき集めて、集めた落ち葉で焚き火をして、その焚き火の火で焼き芋を焼くというのが秋の味覚だったような気がします。今となっては、焼き芋は一年中食べることができて、冷やして食べる冷たい焼き芋もありますよね。また、芋の種類も豊富にありネットリしたものからホクホクしたものまで多種多様でござい
もう週末・・・・・午後の天気が心配です細かなリフォームを一件ずつ片づけております厚原のK様邸和室の塗り壁がボロボロなのでベニヤでカバーしてクロスにします床の間もクロスにします完成が楽しみです富士宮大工佐野孝幸今日も一日笑顔で頑張ります富士宮でリフォーム富士宮で新築工事店舗工事タンス等の家具の移動もします古民家再生お手伝い別荘の修理富士宮で空き家物件利用再生のご相談雨漏り改修工事チェックもします
みんなが毎日暮らしている「家」家の中をよく見てみると、柱や床、扉、家具など、いろいろなところに木が使われていることに気づきます。特に昔の日本の家を見ると、太い柱や梁、木の床など、たくさんの木が使われています。では、なぜ日本人は昔から木を使って家をつくってきたのでしょうか?今日は、木と日本人の暮らしの関係を考えてみましょう。🌳日本には身近なところに木があったこれまでのお話で、森にはスギ、ヒノキ、マツ、ケヤキ、クリなど、いろいろな木が育っていることを紹介しました。昔の人たちは、森で育
2日連続の夜間店舗改修工事も終わり今朝は若干眠いです週末も近いので気合です富士市神戸K様邸水回りのリフォームトイレの配管直しの為壁と床を解体補修クロス下地までできました脱衣の壁にはキッチンパネルを張りました良い感じです富士宮大工佐野孝幸今日も一日笑顔で頑張ります富士宮でリフォーム富士宮で新築工事店舗工事タンス等の家具の移動もします古民家再生お手伝い別荘の修理富士宮で空き家物件利用再生のご相談雨漏り改
みんなが毎日暮らしている家。その家にある柱や梁を見て、「この木は、昔どこにあったんだろう?」と考えたことはありますか?木の柱は、最初から四角い形をしていたわけではありません。もともとは森の中で、太陽の光を浴び、雨を受けながら何十年もかけて育った一本の木でした。今日は、森の木が私たちの家になるまでの「木の旅」を追いかけてみましょう。🌲①森で育った木を伐る木は、長い年月をかけて森の中で育ちます。そして、木材として育てられ、使える大きさになった木は伐採されます。伐った木は枝を払い
タケコです~♪此のところ古民家再生のYouTubeにハマりまして長時間・・マウスと遊んでおりました結果ある日突然「インターネットが繋がりません!」やっぱり・・・>眼までぼやけています繋がらないパソコンを数日放置してみました>パソコンもお盆休みです面倒な年齢に来ている「お客様センター」へ相談も面倒なんですならばダメ元でルーターの埃取りすると繋がりました何でも程々なんですね・・!>時間割が出来ない「わたし
森に立っている大きな木が切られているのを見ると、少しかわいそうに感じる人もいるかもしれません。でも、木を切ることが、すべて森を壊すことになるのでしょうか。今日は、「木を使うこと」と「森を育てること」の関係について、一緒に考えてみましょう。🌳森にも人の手が必要です日本の森には、自然の力で育ってきた天然林だけでなく、人が木を植えて育ててきた「人工林」があります。人工林では、木を植えたあとも、木が元気に育つように手入れを続けます。そして成長した木を適切な時期に伐り、住宅や家具などに使い、
8月11日(火)今日は海の日で国民の休日ではあるのだが我が社は出社日となっている。が、有休を頂いて現地へ向かった。昨日の夜に部門の暑気払いがあった。しっかり二次会まで行って身体的に厳しいコンディションではあったが、十分時間を取ってアルコールを抜いてきた。ちなみに、台風が接近しているためか気温が低かった。本日の作業参加予定メンバーは、実家の両親と、弟と甥っ子。それから会社の同僚親子の予定である。ちょっと家を出るのが遅れたので高速道路で家族に連絡を取ったら実家号は、渋滞の中ほんの500
昨日、千倉庵の畳をめくったところ、床全体が湿気で劣化していることが判明。急遽、床板から工事し直し、6畳の和室二部屋は「琉球畳風」、4.5畳の和室は「洋間」になる予定だった。ところが、またまた不動産屋さんから連絡が。工事内容、変更です(笑)。琉球畳風から「本畳」へ6畳×2部屋は、琉球畳風の置き畳ではなく、元々と同じ本畳で仕上げることになった。4.5畳は予定通り洋間へ。工事も何とか目途が立ち、9月の入庵までには間に合う予定とのこと。これは嬉しい。そして考えてみると、結果として、
こんにちは!国連NGO、YSP-Japanの福島支部です!処暑の候、皆様いかがお過ごしでしょうか?今年福島1年目のわたくし、福島の夏の暑さに少々おびえていたのですが、なんだかちょっと涼しい日が続いていますね🍃どうかこのまま過ぎ去ってくれ…と願ってしまいます…🙏さて、今回は前回に引き続きお楽しみ企画、🎴古民家ボードゲーム会🎮を開催しましたので、その様子をお届けしたいと思います✨【おさらい✨】今回のプロジェクトは、空き家となってしまっている古民家の掃除をし古民家
60代からのリフォーム、人生後半の準備はこれから子育てが終わり、暮らし方が大きく変わる60代。これからの住まいは「広さ」よりも「安心」「使いやすさ」「心地よさ」が大切になります。リフォーム作品展では、築20~30年の実例を中心に、二人住まい・二世帯・実家のリフォーム・マンションリフォーム・空家のリフォームなど、人生後半の暮らしを見据えた住まいを写真展示でご紹介します。54名のデザイナーの中からご自身の価値観や、暮らし方に合う担当が選べます。完成後の“リアル”を見て、これ
60代からのリフォーム、人生後半の準備はこれから子育てが終わり、暮らしが大きく変わる60代。これからの住まいは「広さ」よりも「安心」「使いやすさ」「心地よさ」が大切になります。リフォーム作品展では、築20~30年の実例を中心に、二人住まい・二世帯・実家のリフォーム・マンションリフォーム・空家のリフォームなど人生後半の暮らしを見据えた住まいを写真展示でご紹介します。54名のデザイナーの中からご自身の価値観や、暮らし方に合う担当が選べます。完成後の“リアル”を見て、これからの
水分補給が大事です・・・・いつもより多く水等を飲んだら夜中に腹痛😢扇風機の風をお腹に充てすぎたかもしれないです富士市吉原の飲食店の厨房製氷機上のカウンターを改修します右下のスペースも酒棚にします富士宮大工佐野孝幸今日も一日笑顔で頑張ります富士宮でリフォーム富士宮で新築工事店舗工事タンス等の家具の移動もします古民家再生お手伝い別荘の修理富士宮で空き家物件利用再生のご相談雨漏り改修工事チェックもします富士宮で
森の中を歩いてみると、たくさんの木があります。背の高い木。太い木。葉っぱの形が違う木。でも、違うのは見た目だけではありません。木を切って木材にしてみると、色、木目、重さ、硬さ、香り、手触り。木の種類によって、それぞれに違いがあります。今日は、そんな「木の個性」を見てみましょう。🌳木にも名前があるみんなは、木の名前をいくつ知っていますか?スギやヒノキ、サクラなら聞いたことがあるかもしれません。でも、森にはもっとたくさんの種類の木があります。今回、子どもたちに実際に触って
お盆休みが終わると八月も終わっちゃいますね温暖化温暖化と言っていますがアホみたいな40℃近い日は最近無いので暑いとはいえホッとしております汗びっしょりですが💦船久保町I様邸は床の交換です土台残して下地全部撤去消毒断熱材フロア下地も順調です富士宮大工佐野孝幸今日も一日笑顔で頑張ります富士宮でリフォーム富士宮で新築工事店舗工事タンス等の家具の移動もします古民家再生お手伝い別荘の修理富士宮で空き家物件利
スポットクーラーがダメだった日犬ホテル代浮かせようと勢いで30万の廃屋買ったら移住する事になったルルちゃん泳ぐ犬マミーです!静岡で1番人口少ない伊豆の西側松崎町に廃屋買って再生してから約半年泳ぐ犬ハウス10回目の古民家再生旅に来て撃沈あつい、暑い、むりやー、松崎町は、相模原に比べても➖5℃の涼しさ前回はスポットクーラーで乗り切れたんだけど8月は。キツイなぁ。我が家は松崎町の山奥プラス川が流れて涼しいほうだが、無理だエアコンは西伊豆のヤマ
前回は、森に降った雨が土にしみ込み、やがて川へ、そして海へとつながっていく「水の旅」を見てきました。では、その森に立っている大きな木は、いったいどうやって育ったのでしょう?みなさんの家に使われている柱や梁も、ずっと昔は森の中に立っていた一本の木でした。今日は、その木が育つまでの長い物語を見てみましょう。🌱木のはじまりは、とても小さい大きな木にも、もちろん「子どものころ」があります。自然の森では種から芽を出す木があります。人が木材を育てるためにつくる森林では、苗木を植えて育てること
お盆休みも終わりました今日から通常営業です・・・・連休中は幼馴染たち(素人)と秘密基地作りお風呂場を作っています素人集団ですが驚くほど皆器用で墨付けから手刻み建て方も人力・・・・さすがに屋根の上は怖いようです割りと上手に刻んでいますね最後は桧風呂設置の予定です富士宮大工佐野孝幸今日も一日笑顔で頑張ります富士宮でリフォーム富士宮で新築工事店舗工事タンス等の家具の移動もします古民家再生お手伝い別荘の修理
雨の日、森に降った雨は、そのあとどこへ行くのでしょうか?すぐに川へ流れていくのでしょうか。それとも、森の中にずっと残っているのでしょうか。今日は、一滴の雨になったつもりで、森から海まで旅をしてみましょう。🌧️森に降った雨は、まずどこへ?森に雨が降ると、そのすべてがすぐに川へ流れていくわけではありません。雨の一部は木の葉や枝に受け止められます。そして地面まで届いた水の一部は、落ち葉などに覆われた森の土へゆっくりとしみ込んでいきます。森の土には、落ち葉や植物などがつくる、たくさんの