ブログ記事14,986件
肉のスーパーとして京都滋賀で事業を拡大していたやまむらやが突然の全店舗閉店を公表したのが今年の2月初め。本店の天神川沿いの店舗も奇麗に更地になってました。その後の続報が全くなかったのでもしかしたら破産ではなく新事業への一斉転換か?という一縷の望みもあったのですが。草津の店舗は姫路の精肉店但馬屋に転売。京都本店跡地も不動産屋に売却されたようなので単純に自己破産だったようです。それにしてもバーベキューシーズンを中心に。車が入れないほどの賑わい見せていたやまむらやはなぜ突然閉店の
8年前に母から住宅型有料老人ホームに入所で通帳とキャシュカードを預かりました。それまで親がいくらお金をもっているかは知りませんでした。長い間の諍いの末、やっとの入所でした。1000万円くらいは持っているだろう87歳だったので5年間分の介護費用は何とかなるだろう~92歳くらいで母も亡くなるかもと予測してでした。父が14年前に亡くなった時は兄が父の名義通帳は全部母名義に変えて私はめくら判を押したのでいくらあったのか知りません。その父も地元の介護サービス付き有料老人ホームに
高校を卒業した同年4月、大学に入学しました🌸授業やレッスンよりも、何よりも、これからは毎日グランドピアノで練習できるそれが私にとっては1番大きく、嬉しいことでした。夜9時まで練習できたので、ほぼ毎日9時まで練習しました。大学1年の時は、特にハノンを一生懸命頑張りました。毎日グランドに触れることで、タッチの感覚も少しずつ自分のものにしていけたように思います。以下、すごく生意気なことを書きます。大学に入学すると他の人の演奏を聴く機会がたくさんあります。高校の時は、音大に進学するのは学
オフィスはなゑの舛岡はなゑさん、鈴木たつや君、まきちゃんと😁それとはなゑ隊のミカちゃん、カーネルも😁はなゑさんからいろいろなことを聞いて勉強になった〜はなゑさんって何とも言えないオーラがあって、またそのオーラがすごいの❣️うまく言えないんだけど、はなゑさんが店に入ってくると店全体が「ピカッー」って光るんだよね🌟🌟そして、そのオーラに触れる?包まれる?と一緒にいるだけで癒されるの😍またマキちゃんがいるとそのオーラがさらに倍増みたいな感じ〜たつや君もオーラがすごくて、なんか暖かいと
最近思い知らされたこと。。。私の器は小さい母親のせいにする訳ではないのだけれど私の母は嫌味の塊の人でしたストレートに欠点や誤りを指摘するのですがその物言いがとっても嫌味で意味がわかる年になった頃は母との会話では私はいつもイライラ💢していました絶対にあんな風にはならないと反面教師にしていたつもりだったのに私ったら。。。間違えを伝える時や
ご要望にお応えするにあたって、まず必須なのは言われたことは最低限やること。さらに出来れば、わたしなりのプラスアルファを。↑と思ってます。タクシーに乗った時、よくあるのが、「この風(後部座席に直接あたる空調の風)止めてシートヒーター入れて下さい」とわたしがお願いすると、「じゃあ冷房切りますね」と返すドライバーさん、たまにいますけどこれわたしの反面教師なんです。わたしは風のこととシートヒーターのことだけ言って、冷房については何にも言ってないのに、シートヒーターを入れず冷房を消すって何の
研修医時代の「サボり」:あの頃の自分へ研修医だった頃の僕は、おそらく多くの人が想像する「熱心で献身的な若き医師」のイメージからはかけ離れていました。正直に言えば、サボっていました。かなり。もちろん、やるべきことは最低限こなし、患者さんに迷惑をかけるようなことは絶対にしなかった、とだけは言っておきます(必死の言い訳)。でも、時間を見つけては病棟の片隅で隠れてNBAを観戦したり、スマホで麻雀ゲームに興じたり。気づけば医局のベッドで爆睡していたり……。ああ、そういえば、研修医室に置いてあっ
2025年6月1日いつもわたしのブログへ訪れていただいて「いいね」や「コメント」いただいてほんとうにありがとう♪(´▽`)5月29日のことです次回6月最初のブログの題材は何がいいかな〜などと思っていましたら向こうからやってきました(笑)ジョージ・ルーカスさんが日本のアニメを絶賛しているというYouTube動画ですこの「葬送のフリーレン」はわたしも拝見したことがあるのでどんなところに感動したのかな?と、思い観させて
「母のようになりたくない」が自分軸になっていない?「私は母みたいになりたくない」そう強く願って、人生を選んできた人は少なくありません。・感情的に怒る母が嫌だったから、私はいつも冷静でいよう・支配的な母のようになりたくなくて、子どもには口を出さないようにしている・不満ばかり言っていた母と違って、私は文句を言わない妻でいたいそんなふうに「母のようにならないこと」が、人生の判断基準になっていく。でも、ふと気づくと、「母を反面教師にしていたはずなのに、なぜか同じよう
その光景は、突然やってきた先日、電車に乗っていた時のことです。ある駅でママ友と思われるグループが乗り込んできました。そこから車内の空気は一変。彼女たちの話し声は次第に大きくなり、ついには電車の走行音や車内アナウンスすら聞こえないほどのボリュームに。周囲の乗客が困惑し、眉をひそめているのは明らかでしたが、彼女たちの世界に「周囲」という概念は存在していないようでした。「孤立したくない」という本能が生む、過剰な防衛反応一人ならあんなに大声で話さないはずの人が、なぜ集団だと豹変する