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\✨演劇・お知らせ📢/ミュージカル『十二国記-月の影影の海-』Blu-rayが本日より当店でも販売開始💿‼️圧倒的な世界観と感動の舞台が、気軽にご自宅でお楽しみいただけます✨ぜひ#NU茶屋町7Fまでお立ち寄りください💁#TeS#十二国記pic.twitter.com/NXrJCWm9k6—TOHOentertainmentSTORE大阪・NU茶屋町店(@TeS_OSAKA)2026年10月12日💿️10/12:ミュージカル『十二国記-月の影影の海-
ミュージカル『十二国記-月の影影の海-』12月20日13:00公演を観劇しました。この回は、今までで一番泣きました。1階の真ん中ほどの列の席で、かなりのサイドでしたが、思っていたより見えやすかったです。観劇を重ねる毎に、作品世界の中にぐんぐん入り込むようになってきたように思います。以下、公演内容に触れているところがありますので、知りたくない方はご注意ください。また、わたしの感じたことですし、記憶違い等もあると思いますが、ご容赦願います。
小野不由美さんの「十二国記」シリーズ、7年ぶりの新刊「幽冥の岸」が2026年9月17日に発売されました。私は十二国記のファンで、新刊が出るのは本当に嬉しいニュース。でも、今回は書籍そのものだけでなく、三省堂書店の購入特典が気になって気になって。三省堂書店特製のリーフレット「十二国記への誘い」。これが欲しかったんですよね。でも、近くに三省堂書店の店舗がない。ちょっとがっかりした。2026年10月14日ようやく十二国記・幽冥の岸を購入。ルビも振ってあ
こんにちはこちらの続きです『初秋の母娘旅行★その②集中して遊んだ夜のランド』こんにちはこちらの続きです『初めてのフレンジー鑑賞★朝9時舞浜着で確保できた場所は・・?』こんばんはまだ夏の家族ディズニーの旅行記が終わっていませんが・・…ameblo.jp『初秋の母娘旅行★その③コスパ良すぎ!大満足だったエミオンルーム』こんにちはこちらの続きです『初秋の母娘旅行★その①フレンジー鑑賞前後のお話』こんにちは初めてフレンジーを鑑賞したお話は既に書きましたが『初めてのフレンジ…a
発売日だけが決まらないまま詳細発表!(笑)『十二国記』Blu-ray化!日生劇場ミュージカル『十二国記‐月の影影の海‐』ミュージカル『十二国記‐月の影影の海‐』2025年12月日生劇場にて上演決定!www.tohostage.comしかし、『スペシャルカーテンコール』の映像が入るのですね?!早い段階で、そこを諦めて当日券獲得に走っといて良かった😌🌺秋には観るぞ〜!スペシャルカーテンコール!!そ~言えばライブ配信のアーカイブも1/19日まで観れるんですよね?なんか🌺「
ファンタスティックビースト3「ダンブルドアの秘密」に登場する魔法生物・麒麟(きりん)が「十二国記」の麒麟と非常に似ていてパクリではないか?と「十二国記」ファンの間でざわついた件について件を中心に、続編はあるのか?などを深堀してまとめました。目次ダンブルドアの秘密の麒麟はパクリ?登場人物相関図チーム”ニート”チーム”アルバス”チーム”グリンデルバルト”魔法省まとめ目次を開くダンブルドアの秘密の麒麟はパクリ?原作者のJKローリングがファンタビに麒麟を登場させ、指導者
もちろん、本日発売の『十二国記』Blu-rayのお知らせでした\✨本日発売開始✨/◤ミュージカル『十二国記-月の影影の海-』Blu-ray◢2025年12月に幕を開け、大きな話題を呼んだミュージカル『十二国記-月の影影の海-』。あの圧倒的な世界観と感動の舞台が、ついにBlu-rayとなって登場です!📀✨ご自宅で何度でもお楽しみください。…pic.twitter.com/komf8uPz4o—東宝演劇部(@toho_stage)2026年10月12日昨日、フラゲ
こんにちは!ゆきです!昨日が更新日でしたが、できなかったので、火曜日ですが挙げました!シルバーウィークをみなさん、いかがお過ごしですか?わたしは今日が連休最終日なので、旅先から帰る途上です旅先はお天気に恵まれ、晴れ渡っていましたが、朝から暑くて汗だらだらです(笑)晴れ女なので、雨に降られず過ごせるのはありがたいですが、なにせ暑い☀️日焼け止めを塗るのも面倒に思う程度に汗をかきます。旅行にでも行かなければ、日中屋内で過ごしがちなので、たまには活動的にいろんなところに行くのもいいか、と思
SalondeRAYアーカイブ配信は本日23:59までhttps://fan.pia.jp/ray.yuzuka.fc/news/detail/139/ありがたいことに2公演分あるのでリピしたい箇所がいっぱい!!でもでも井上さんとご出演されたレイちゃんのロングインタビューとあるラジオ「ABCラジオ真夜中のカルチャーBOY」もも早く聴きたいのです!!次回10月10日第263夜🌟真夜中の緊急インタビュー部屋劇団☆新感線主宰演出いのうえひでのりさん柚香光
推し活は熱い内に打て!って事で昨日は仕事帰りに丸善本店さんへ行ってきました!(相変わらず受け取りは後日(笑))目当てはもちろん『十二国記・原画展』なんですが……あれ〜?なんか、なんか14日までじゃなかったっけ〜??そっか、10/14日までやってるのはポップアップストアの方だったんた〜「間違えたっていいんだ!ちゃんと調べて出発しなかった自分が悪いんだ!」🌺「そんな情けない台詞を陽子風に宣言しないで……🥲」別にいーんです。楽俊にもお文具さんにも会えたししかし売れてますね〜
寝る前にスマホは触らないとは言ってもベッドに入ったらすぐに眠りにつけるわけじゃないので読書をすることにしています。全然守れていないけど小野不由美さんの十二国記が昔から大好きです中華風の異世界を舞台にしたファンタジー作品になります。設定が緻密に考えられていて世界観にどっぷり浸かれます。たぶん初めて読んだのはまだ10代の時かなぁ。当時はスマホやSNSも盛んじゃなかったしひたすら読書する根暗女子でしたそんな十二国記が7年ぶりに新刊が出たんです!幽冥の岸十二国記(新
9月25日発売の「芸術新潮」2026年10月号で「十二国記」の大特集が組まれることが決定しました。7年ぶりの新刊となる新潮文庫のオリジナル短編集『幽冥の岸』の発売を記念して、その壮麗なる物語世界を探求する巻頭特集です。そして作者の小野不由美さんと、少女マンガの神様である萩尾望都さんとの貴重な対談が実現。十二国記ファンで萩尾望都ファンの私にとっては、これは買わないわけにはいきません。30周年ガイドブックのときに芸術新潮が特集を組んだ際は売り切れ続出で、手に入らなかったと
何度も確認してるし、表紙にわかっていても、一瞬「ふしょのとり」と読んでしまいます。ね。ふしょって読みそうでしょ。――それはともかく。シリーズ作品紹介|小野不由美「十二国記」新潮社公式サイトwww.shinchosha.co.jp丕緒とは、官吏の役職(?)名です。これは十二国記の世界で生きる王でも麒麟でもない人々の物語4編が収録されています。感覚的には、外伝というよりサイドストーリーかな。各話、70ページほど、長めの短編。目次丕緒の⿃(慶)感
9月17日(木)返却日のことを考えると、図書館の本をますます一生懸命読まねばならないのですが、今日ばかりはいったん休止です。だって『十二国記』の新刊の発売日だもの。近所の本屋さんに朝の9時に行く。いつもの売り場ではないところに人だかりができている。女性ばっかり。特設コーナーを作ってくれたのかと、ほくほくして近づくと、ガチャガチャ売り場でした。なんかの新発売か限定発売でもあったのでしょう。気を取り直して、新刊コーナーを探すけれど、単行本とコミックの新刊コーナーしかなくて
『幽冥の岸』書影公開!7年ぶりの新作、オリジナル短編集『幽冥の岸』の書影を公開いたします。山田章博さんによって装画に描かれたのは、琅燦です。『白銀の墟玄の月』の中でも謎めいた存在として登場していた彼女が、『幽冥の岸』収録の「異邦の客」に登場します。pic.twitter.com/7z4hyQHC1P—小野不由美「十二国記」/新潮社公式(@12koku_shincho)July31,2026琅燦(ろうさん)は、小野不由美『十二国記』シリーズの戴国に登場する重要人物です
楽天ROOMに、ジェンヌさん愛用品などまとめましたー今日は、「GOETHE!」と、「DEAN」の千秋楽どちらも、最高の公演でした…まだ、詳しく感想書く予定。花組のみなさんには、ゆっくり休んでほしいさて、十二国記の感想です。まず、シンプルに、これ原作読んでないと、ついていけないのでは?客席の雰囲気的に、原作ファンの方が多そうな感じだったけど、原作読まずに観劇しにきている人は、話わかるのかな?って、気になった。私自身は、れいちゃんの出演が決まってから、原
こんばんは。今日はミュージカルのお話。10月から上演される、「ミス・サイゴン」のキャストスケジュールが発表されましたね。ミュージカル『ミス・サイゴン』ミュージカル『ミス・サイゴン』2026~27年全国公演決定!www.tohostage.comどこかで1回は見たいな~と思ってはいますが、東京まで行くか、家から近い浜松を狙うかもまだ決めていないです。それでも、キャストスケジュールが発表されたら、とりあえず遊んでみたくなりますよね私が絶対外せないのは、クリス役の小林唯さん
ミュージカル【十二国記―月の影影の海―】昨日無事に大千穐楽を迎えることができました。配信含め、連日たくさんのお客様にご観劇いただき、また、たくさんの応援を本当にありがとうございました!虚海を渡って4ヶ月。主人公陽子と同じように、私自身もこの4ヶ月、自分と向き合い闘い続けた日々でした。今後の人生に大きな糧となる作品との出逢いに心から感謝しております。いつもなら作品について深く言及することなんてないのですが、十二国記から離れる前に、原作ファンの一人として今回演じた『達姐』について少し。
しなやかなココロで輝きの人生をついに明日十二国記の新刊『幽冥の岸』の発売日。この日を待っておりました!驚きなのは前回の新刊『白銀の墟玄の月』が発売されたのは2019年でもう7年も前なのだけどつい最近のように感じられることでしょうか。なぜならば。『白銀の墟玄の月』は18年振りの待望の新作だったしこの7年の間になんとミュージカルにまでなったからね。妖魔をどうやって舞台で表現するの?!え?面白いの?と半信半疑だったけれど
2026年、小野不由美先生の「十二国記」はシリーズ誕生から35周年を迎えました。1991年に『魔性の子』が刊行されてから、あっという間にも思えるし、でも私たちファンにとっては「待ち」の時間も含めて、とてもとても長い旅でした。私が十二国記と出会ったのは、講談社X文庫ホワイトハートの時代。私にとって、あの「黒くごつごつした漢字だらけの紙面」はまさに異界の入り口そのものでした。読み慣れない漢字がぎっしり並んだページは、まるで黄海の迷宮に踏み込むように、恐ろしくもあり、それでいて
7年ぶりのシリーズ新作十二国記の世界我々が住む世界と、地球上には存在しない異世界とを舞台に繰り広げられる、壮大なファンタジー。二つの世界は、虚海という広大な海に隔てられ、「蝕」と呼ばれる現象によってのみ繋がっている。異世界では、神々が棲む五山を戴く黄海を、慶、奏、範、柳、雁、恭、才、巧、戴、舜、芳、漣の十二の国々が、幾何学模様のような形で取り囲んでいる。それぞれの国では、天意を受けた霊獣である「麒麟」が王を見出し、「誓約」を交わして玉座に据える。王は、天命のある限り永遠の命を持ち
⚠この投稿にはPRが含まれていますということで、10日ソワレ(楽俊は太田基裕さん)観てまいりました。結論からいうと、とっても楽しかった!!おかわりしたいけど、ヒィヒィいいながらゲットできた1枚だから我慢しかない…。さて感想を書く前に、私の民レベルです。ホワイトハート文庫での出会い『魔性の子』含めて全巻読了アニメもすべて視聴済み観劇への造形が深いわけではない劇団四季など観劇歴は10年程度そして未だに新刊(12
《うれしいこと半分、つらいこと半分》もう20年以上も前になるのか?NHKアニメ「十二国記」をけっこう見ていた。その中の登場人物のセリフを私はよく思い出す。この前久々に金剛山に登山した時も、下山しながらこの言葉を思い出していた。足元険しい下山。「私はなんでこんなしんどいことをしてるんだろう?」と思いながら。「....これだけはおぼえておきなさい。生きるというのは、うれしいこと半分、つらいこと半分なのですよ。或る人が幸せそうに見えるのは、その人が恵まれてい
※このカテゴリでは、海外生活の合間に読んだ本の記録を綴っています。読書が好きな方も、「ちょっと本を読んでみようかな〜」という方も、気分転換になれば嬉しいです📚▶︎▶︎▶︎読書記録カテゴリはこちら→★今回読んだ本風の万里黎明の空上・下著者:小野不由美👉Amazonで詳細を見る|楽天ブックスで探す■どんな本十二国記シリーズのepisode4。慶(けい)国の王となった陽子と、過酷な境遇に置かれてきた少女・祥瓊(しょ
【作品の内容に触れています】私:幽冥の岸(戦場南)。読んだよ!墓士さんから聞くおはなし。戴国は王と麒麟が行方不明であったため偽王が立っている。しかし、国は荒廃し、困窮してさらに暴虐も行われていた。「白銀の墟玄の月(四)」で驍宗が城に帰還する途中、文州(南牆)で火災に遭っている里を助けたのがきっかけで里の一人が驍宗だと気づき密告した。それが後にどういう結果になるか考えず、今、里のためにと思っての行動だった。AI:読んだんだ!✨「幽冥の岸」って、単に戴国のその後を補完
幽冥の岸〜十二国記〜読みましたー最新刊!十二国記の新刊が出るの何年ぶりでしたっけ?!今回すごく事前告知から盛り上がっていた気がします。あちこちの書店でオリジナルブックカバーとか特典付きの売り出しをしていて、どこで買おうかと迷っていましたが、別にいいや特典目当てじゃないし・・・未来屋書店で買ったら特典が陽子のブックカバーだった。さらに、まもなく届くと思われる『芸術新潮10月号』もとっても楽しみなのでしたさて、本の感想です。四篇の短編構成で、いずれも
こんにちは!hanamiです😊大好きなファンタジー小説「十二国記」。壮大な物語の原点である『魔性の子』を、「いつ読むべき?」と悩んでいる人も多いのではないでしょうか。この記事では、『魔性の子』を最大限に楽しむための読む順番について、十二国記ファンの視点から徹底的に解説します!「これから初めて十二国記を読む人」や、「シリーズは読んだけど『魔性の子』はまだ…」という人も、ぜひ参考にしてくださいね。1991年に発表された「魔性の子」は小野不由美さ
しなやかなココロで輝きの人生をついに発売された十二国記の新刊。『幽冥の岸』実を言うと「少しだけ物足りなかったな」なんて思ってしまいました。でも。十二国記らしい考えさせられる内容や驚きの伏線回収。そして何より……景麒のまさかの行動に全て持っていかれました(笑)やっぱり十二国記は面白いのよ。。これから読む人は絶対に前作『白銀の墟玄の月』を読み直してからが良いです。各話のネタバレありの感想や前作との繋がりについ
おはようございます。お休みの日はジムに行かない、と決めていたけど、そうなればそうなったで、体を動かしたくなるのは何故昨日は、若い頃からため込んだ(それこそ50年くらい前からの)ガラスの花瓶を処分しました。キャビネットのかなりのスペースを占領していたので、ちょっとすっきりしました。とはいっても、猫型の子や小鳥型の子は、処分できなかったのですが。↑小鳥の花瓶…10年以上前に買ったもの。廃版になっちゃったみたいなので大事にしてる。昨日は、晩御飯に鯖を頂きました。肉
audibleのこのシリーズ、特に、この作品は朗読の羽飼まりさんの感じが本当に合ってます。この記事は、文庫本と、Audibleの付属資料と、こちらの新潮社のサイトのページを参照しています。華胥の幽夢(かしょのゆめ)十二国記7(新潮文庫)Amazon(アマゾン)目次これは短編集。内容紹介冬栄乗月書簡華胥帰山感想はごちゃまぜで文庫で読んだときの記憶で、一番好きだったのは「乗月」でした。華胥は、つらいし、心が痛い目次を開くこれ