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こんにちは!Hanamiです😊長年ファンを魅了し続ける十二国記!小野不由美先生の壮大な世界観は、いつまでも私たちを惹きつけますよね💖特に、幻の短編と言われた「幽冥の岸」が新作短編集に収録されるという話が出てから、「あの短編はどこで読めるの?」「最新刊の発売日はいつ?」と、心待ちにしている方も多いのではないでしょうか?私もその一人です!実は、以前配信された短編「幽冥の岸」、あの頃はちょっとゴタゴタを抱えていて、予約していたのに読めなかった私...。楽しみにしていたのに読
わたくし、この度、ようやく十二国記を読み始めました。職場の本屋では事あるごとに「読んでないとうそやろ」と驚愕されておりました。書店員と言えども、人それぞれ好みのジャンルがありますので、ベストセラーであったとしても読んでいないものは読んでいない。そんな事はあるあるなのです。だがしかし。職場で本を購入する=趣味趣向がモロバレ。いつの間にか自分の好きなジャンルは同僚たちに完璧に把握されているのです。(おそろしい)そんな同僚たちに「十二国記読んでないなんてうそやろ」と言われ続ける自分。
こ、これは、舞台「ハムレット」最新情報hamlet2026.jpやっとで当日券の情報が出ましたがこれは買えない気がする😰💦『十二国記』の時みたく電話で整理番号貰って、ある程度「希望あり」で並ぶのが良かったな〜ただ「1時間前から並ぶ」だと劇場の前まで行ったは良いが長蛇の列で見込みゼロ!なんて事もあるじゃーない?それって辛いんじゃーない?とりま、お腹一杯食べた後、より太ましくなった腹を括って初日に挑もうかと思います。最近は半袖でも良いくらい暖かくなったし外で並ぶのもそんなに辛くはな
ファンタスティックビースト3「ダンブルドアの秘密」に登場する魔法生物・麒麟(きりん)が「十二国記」の麒麟と非常に似ていてパクリではないか?と「十二国記」ファンの間でざわついた件について件を中心に、続編はあるのか?などを深堀してまとめました。目次ダンブルドアの秘密の麒麟はパクリ?登場人物相関図チーム”ニート”チーム”アルバス”チーム”グリンデルバルト”魔法省まとめ目次を開くダンブルドアの秘密の麒麟はパクリ?原作者のJKローリングがファンタビに麒麟を登場させ、指導者
十二国記「風の海迷宮の岸」バリバリネタバレ感想の続きです。20日前くらいのブログからの続きです。もはや、前回は何を書いて、その続きに何を書こうと思っていたのか覚えていません。(おいぃ)ま、とりあえず続きです。(不安しかない)麒麟として生まれ持っているはずの能力の使い方が全然分からない泰麒。センパイ麒麟の景麒をはじめ、周りでお世話をする女仙たちも口を揃えて言う。「その時が来れば分かりますよ」その時っていつ⋯?分かるってどうやって⋯?と泰麒と我々読者を不安の渦にたたき落としてくだ
子ども嫌いだけど夫のつよい希望で子どもを作った専業主婦、まっくろ子でーす。2歳になり、産後鬱も抜けじゃあ子どもが好きかと言われたらわたしは来世も来来世も未来永劫、子どもを欲しいとは思いません。まあ…たしかに可愛い瞬間というのもありますし面白い苦労エピソードには事欠きませんが。世渡りは楽になりますかねぇ。なんかだっるい女同士の会話「あるあるぅ」っていっときゃいいみたいな?「お子さんは?」は便利ワードだと思いますね。よく子無しが神経逆立ててますけど右も左も
※このカテゴリでは、海外生活の合間に読んだ本の記録を綴っています。読書が好きな方も、「ちょっと本を読んでみようかな〜」という方も、気分転換になれば嬉しいです📚▶︎▶︎▶︎読書記録カテゴリはこちら→★今回読んだ本風の万里黎明の空上・下著者:小野不由美👉Amazonで詳細を見る|楽天ブックスで探す■どんな本十二国記シリーズのepisode4。慶(けい)国の王となった陽子と、過酷な境遇に置かれてきた少女・祥瓊(しょ
すっごい暇だけど、毎日仕事行ってます〜ランチのカレードリア去年のこの時期のブログ見たら、同じように、暇だけど有休をお盆に使いたくないから仕事行ってて、全く同じ状況眠気対策に、グミを噛んでるのも、同じ〜(最近は、忍者めしが好きです)↓この記事『ついに、宙組を観る時が来た』お盆ですね私は、カレンダー通りの勤務しているのですが、通勤の道路が空いている職場の駐車場が空いている(職場はカレンダー通りの勤務だけど、自ら有休とる人は多い…ameblo.jpそれで、去年は、ナニー
「十二国記」アニメ設定画集Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る祝30周年!十二国記幻の短編「漂舶・幽冥の岸」はどこで読める?新刊はいつ?大好きな十二国記。読み漏らしは「東の海神⻄の滄海」CDブックに収録されていた「漂舶」と「一話が先に読める」プレゼントキャンペーンに応募した方が〈十二国記の日〉に読めた短編「幽冥の岸」のみ。幽冥の岸は短編集に収録予定なので一生読めないと思っhananosu.net
「え、あの作品が4Kで?」思わず二度見してしまった。昔、夢中で見ていた物語が、こんな形で戻ってくるなんて思ってもいなかったからだ。懐かしさだけじゃない。記憶の中のままのはずの作品が、今の自分で見たらどう感じるのか——それが少し怖くて、でも楽しみで仕方ない。SNSをのぞくと、同じようにざわついている人たちの声がたくさんあって、「ああ、みんな同じなんだ」と安心した。あの頃の自分と、今の自分が出会い直すような時間が始まる。「懐かしい」だけでは終わらない予感に、胸がざ
新聞の定期購読をしていて、思わぬ新刊情報をゲットできるのはありがたいなあと思うんですが、びっくりしたのがデルフィニア戦記の新装版発行です。何でもかんでも新装版なんだなあ(ため息)ハリー・ポッターなんか、どんだけ出てるの?英語版は英語と米語があるし、装丁違い(新装版)出てるし、フルカラーや豪華版、アダルト版(装丁がおしゃんてぃというだけ。アダルト的な内容に改変されてるわけじゃありません)あげるとキリありませんが、日本語版も似たようなもんですよねー。出版不況なのか、稼げる
十二国記大好きコミックチーフに「どこまで読んだ?どの話が好き?どこの国に住みたい?誰が好き?折伏するならどの妖魔がいい?王になりたい?」と聞かれるのが日課になってきた今日この頃。質問攻めやん。まだピヨピヨなので、国もキャラもそんなに出てきてないけれども、ゆずぽむ太の中の人(私←分かっとる)と全く同じ名前の人がいるので気になっております。住むなら雁国一択です。好きなキャラは楽俊です。というわけで、前回の続きで月の影影の海のバリバリネタバレ感想です。身も心もボッッロボロの陽子を助ける
何度も確認してるし、表紙にわかっていても、一瞬「ふしょのとり」と読んでしまいます。ね。ふしょって読みそうでしょ。――それはともかく。シリーズ作品紹介|小野不由美「十二国記」新潮社公式サイトwww.shinchosha.co.jp丕緒とは、官吏の役職(?)名です。これは十二国記の世界で生きる王でも麒麟でもない人々の物語4編が収録されています。感覚的には、外伝というよりサイドストーリーかな。各話、70ページほど、長めの短編。目次丕緒の⿃(慶)感