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こんにちは!Hanamiです😊長年ファンを魅了し続ける十二国記!小野不由美先生の壮大な世界観は、いつまでも私たちを惹きつけますよね💖特に、幻の短編と言われた「幽冥の岸」が新作短編集に収録されるという話が出てから、「あの短編はどこで読めるの?」「最新刊の発売日はいつ?」と、心待ちにしている方も多いのではないでしょうか?私もその一人です!実は、以前配信された短編「幽冥の岸」、あの頃はちょっとゴタゴタを抱えていて、予約していたのに読めなかった私...。楽しみにしていたのに読
イキって本を読んでみようと思い288冊目に入りました。今回読んでみたのは「過ぎる十七の春」(小野不由美作)。以前読んだ「残穢」「くらのかみ」と同じ小野不由美さんの作品です。タイトルから青春小説かと思いきやゴリゴリのホラーです。表紙の桜の木が綺麗だなぁと思ったら全部の枝の先が人間の手になっていてギョッとしました。怖そうですね……。それでは感想を書き散らかしていこうと思います。適当なあらすじ高校生の直樹は、妹を連れて『花の里』という田舎町にある親戚の家に行った。いとこの隆は同い年
「十二国記」アニメ設定画集Amazon(アマゾン)Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る祝30周年!十二国記幻の短編「漂舶・幽冥の岸」はどこで読める?新刊はいつ?大好きな十二国記。読み漏らしは「東の海神⻄の滄海」CDブックに収録されていた「漂舶」と「一話が先に読める」プレゼントキャンペーンに応募した方が〈十二国記の日〉に読めた短編「幽冥の岸」のみ。幽冥の岸は短編集に収録予定なので一生読めないと思っhananosu.net