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「虹色の龍」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2026年10月6日東京で神写昨日は虹龍の子連れ家族を神写。虹龍を初めて見たのは2019年。翼のある虹色応龍で瀬織津姫と一緒に来ました。全ての色のエネルギーを持ち、龍の中でも高次元の虹龍。地球が次元を上昇中なので、高次元の虹龍も見る機会が増えています。しかも虹龍の子連れ家族。いい感じです。YouTube「小原里美の神様が写る神写チャンネル」
通算214作品目、今年最初の韓国ドラマは『ダイナマイト・キス』です。こちらは2025年11月12日から12月25日まで韓国SBSテレビで放送されたドラマで、Netflixでもストリーミング配信されました。今年は厳選して韓国ドラマを視聴していくつもりなので、一般的な評価も高く話題性もあったこちらの作品をまず選びました。全14話と見やすい感じではありましたが、1話が1時間10分もあるので結果的に16話くらいのボリュームはありました。育児用品会社「ナチュラルべべ」の次期副社
昨年の富士山以来、ずっとお休みしていたこのアメブロ今年はnoteに書こうと思います。https://note.com/mush_photomush(植田めぐみ)|note富士山頂の住人(富士山頂写真家)毎年夏の2カ月間、富士山頂上に住み込みで働きながら写真を撮ったり、富士山の情報発信や安全啓発をしています。富士山勤務17年目。開山期以外は富士山の撮影をしたり、イベント運営の仕事やSUPのイントラ、釣り、キャンプなど一年中アウトドア!note.comゆっくりのんびりと、富士山のことを綴って
京都で応仁の乱以来560年続くと言われる。超老舗中の老舗蕎麦屋さんの本家尾張屋が。来年の1月をもって閉店。菓子販売も全て営業停止し築約150年の建物も売却予定。というニュースを見かけました。いつ通っても常に行列状態だったし。急速に事業を拡げたわけでもなさそうだし。なぜあれで採算が取れない?って不思議でしょうがないんですけどね。あくまでも推測の範囲ですが恐らく店舗も売却するということは不動産投資絡みで何か大きなトラブルがあった。ということなんじゃないでしょうか。今から1
まなざしの奇跡日本女性写真家の冒険ヒカリエホール2026年7月20日(月)30人の日本人女性写真家を紹介する展覧会。もともと海外で開かれた企画展を国内に持ってきました。日本初の女性写真家から今日活躍する方々までを網羅している点で画期的です。良い企画展なのに盛り上がりにくいのは写真がマイナーだからでしょうか。カメラ女子が世に溢れて、スマホで自撮りした写真をSNSで発信することが当たり前となりながら、その身近さゆえにアート、表現として認識されていないように思えます。小中学校の
『LIFE』は1938年に創刊されr、2007年末に休刊となった写真を中心とした週刊誌。たくさんの写真家を起用してフォトジャーナリズムを確立したグラフ誌だった。部数低迷によって月刊誌となった時期もあったが戦後の日本のグラフィックデザインや写真家、アート、美術、広告関係者に大きな影響を与えた雑誌でもある。1951年にはヘミングウェイの『老人と海』が掲載されたことでも知られる。また1999年に選定された「この1000年でもっとも重要な100人」の中に日本人で唯一選ばれたのが85位に入っている葛飾北
現在、三鷹市美術ギャラリーでは、“物語のかけらを見つけに”という展覧会が開催中。絵本、写真、絵画という異なる分野で、それぞれ活動を続ける3人の作家を紹介する展覧会です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)まず1人目に紹介されていたのは、酒井駒子さん。『よるくま』や『金曜日の砂糖ちゃん』といった人気絵本で知られる絵本作家です。ちなみに。『金曜日の砂糖ちゃん』は、世界最高峰の絵本原画展とされる、ブラティスラヴァ世界絵本原画展で、名誉ある金
八木倫明様2026年5月1日拝啓お元気ですか?お伺い申し上げます。2026年3月4日付けで発表された「武力で平和が守れるなら世界はとっくに平和です」を、関心を持って拝読致しました。分かり易く書かれた内容と論旨展開に同感です。さて、昨年12月以来の手紙になりますね(文中敬称略)。☆月例のウォーキング私が参加しているウォーキング・クラブ、毎回9時半に一斉スタートしますが、体調が悪くなって途中で引き上げたり、諸用件で最後まで皆と歩くことが出来なくなっても許し
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【ご報告|金津創作の森フォトコンテスト最優秀賞】このたび、福井県あわら市の金津創作の森主催「金津創作の森フォトコンテスト」にて最優秀賞をいただきました。本当に、本当にありがとうございます。この一枚を撮れたのも、いつも投稿を見てくださるあなたの存在があったからです。応援のメッセージ、いいね、コメント…そのひとつひとつが、暗い夜道を進む勇気になっています🌌📷受賞作品について撮影地は、福井県の大野市と勝山市にまたがる六呂師高原。まだ雪がたっぷり残る高原で、凍える中、約
ネットニュースなどを見ていると、持ち上げられることのある機会が多い片岡鶴太郎。今は仙人のような生活をしているようで、それが良く取り上げられる。現在の職業は俳優なのだろうか。一時より「画家」という肩書きは聞かなくなった。別に芸人さんが作家になろうと、画家になろうと、どうでもいいいけど、知名度を利用して芸術家気取りというのは、個人的には好きにはなれない。確か一時期、福山雅治が「写真家」を名乗っていたことがあった。「植田正治」の最後の弟子という触れ込み。あの時、正直、写真界に失礼
昨夜は、帰省中の友人と地元の仲間たちと一緒に、今話題の「春日屋」さんへ。私は2回目でしたが、他の3人は初めての訪問。そこで出会ったワインたちが、もう衝撃的でした!「今まで私たちが飲んでいたワインは一体何だったの!?」とみんなで顔を見合わせてしまうほど。気づけば4人で3本も空けてしまうほど、お酒もお喋りも止まりませんでした。オーナーが語るワインや料理へのこだわり、ちょっとした「蘊蓄」も、場を楽しく盛り上げてくれて、最高のディナータイムになりました。興奮冷めやらぬまま向かった2次会は、友
安達祐実さんの熱愛報道で、胸が熱くなってるの!「奇跡の40代」って言われる安達祐実さん(44歳)が、離婚から約2年で、なんと新恋人A氏と半同棲を始めてるんだって!/“奇跡の40代”安達祐実に半同棲の新パートナー\https://t.co/JmDAjsFM6k離婚から2年、長男と暮らす自宅から愛車でカレを勤務先に送迎…「手をフリフリ」の熱愛生活pic.twitter.com/Z8qXlMEX7A—NEWSポストセブン(@news_postseven)Octo
『広島太郎のファッションショー』と題した写真展が、ギャラリーGで開かれている。広島太郎は、去年の9月に亡くなったとのこと親交のあった写真家が、写真展を開いている。私のイメージは、沢山のぬいぐるみを安全ピンで服につけていて、歩く時には、ガシャガシャ音がしていた記憶がある。若い時から、本通りで、よく見かけていた。写真をじっと見ると、確かにファッションショーである。独特の美意識と知恵と工夫が満載。撮影・ブログも可能ということで、何枚か写真を撮らせてもらった。また、録音した広島太郎の声
こんにちは、あにめをです☺️前回の投稿からだいぶ時間がたってしまいました(笑)。言い訳になるかもしれないが、定期試験やバイトもあったためかなり更新を後回しにしてしまいました(笑)。なんで普通に生きてるだけであんなにやることが多いのでしょうね(笑)。最近真面に本読めてないから普通に恋しい(笑)。結構読みたいものも多くて、今後紹介出来たらいいなって思ってます!話が変わってしまうが、読書にはまったきっかけの本って何だろうって思いました(笑)。もともと
自身に原点を持っている人は強い。原点は経験の中から掴める。師匠とともに歩む人生には希望がある。苦難を乗り越えて実現する世界がある。ともどもに世界平和に貢献していこう。今日もお元気で!アメリカ「フロリダ自然文化センター」開所30周年特集㊤【企画・連載】www.seikyoonline.com
日本写真講師協会JPIO、森川ゆみ子です。「アー写」という言葉をご存じでしょうか。アーティスト写真の略で、CDジャケットやライブ告知、メディア掲載などに使われる宣伝用の一枚です。ありがたいことに、私はあるレーベルさんからアー写の撮影を任せていただいています。アー写は、ただ「きれいに撮る」だけでは足りません。そのアーティストがどんな音楽を届けたいのか、どんな世界観を持っているのか。それを一枚の写真に込める必要があります。ロックなのか、優しいバラードなのか。写真を見た人が、音を聴く前に「こんな
先日、知人から情報を貰っていた『日本カメラ博物館』と『未来の巨匠たちによる作品展』へ行ってきました。場所は都内千代田区半蔵門のJCIIビル。JCIIとは日本カメラ財団(JapanCameraIndustryInstitute)のことで、1954年に設立されました。当時は「財団法人日本写真機検査協会」という名称で発足し、輸出される日本製カメラの品質検査を行う公的機関としてのスタートでした。現在は歴史的・文化的に価値のあるカメラや写真資料の収集・保存を行っています。■『日本カ
アラスカの地で唯一無二の感動的な写真を生み出した星野道夫さんが逝ってから今年で丁度30年。六本木のフジフィルムスクエアで「星野道夫写真展~NANOOKナヌークホッキョクグマ氷原の静かなる物語~」が開催されています。(~8月13日(木))私が初めてその作品群に触れたのは、2012年のこと。同じフジフィルムスクエアで開催された写真展「星野道夫アラスカ悠久の時を旅する」の折りでした。今回の展示はホッキョクグマに絞って60数点ほど。昨今クマ問題が日本では深刻ですが、このホッキョ
インスピレーションを与えてくれるお気に入りの写真家を再投稿してみた。彼らの視点に共感するということは、私の中にもそういう視点があるということなのかもしれない。とはいうものの、真似するだけではつまらない。絵を写真の下に位置付ける気は毛頭ない。あくまでも“見方”が大事なのであって、アイデア自体はそれほど珍しいことではないのだから、自らがそういう視点で見て気づくことで、いくらでも新しい発見をすることはできるはずだ。AnselAdamsこんな壮大な風
古い古い写真が出てきた当然私が生まれる前の前の写真で一瞬日本を代表する写真家木村伊兵衛かと思ったそれは木村伊兵衛自身が写る唯一の写真に似たような気がしたからだ今日10月5日は亡き母の誕生日だ大正12年9月1日に起きた関東大震災の時に母は祖母のお腹の中にいて外に買い物に出ていた祖母は武蔵野のある路地で思わずうずくまったと祖母から聞いた事があるそれから約一か月後に母は生まれたそれが大正12年10月5日だ生きて入れは103歳になるこの写真は祖父と母の写真だ厳格な父