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世界よくばりトラベラーベトナムダナン「#世界よくばりトラベラー」#ベトナムダナン初回放送日2026年3月29日(日)今回の旅先はベトナムのハワイと呼ばれるダナン。10キロにわたる白浜のビーチや、世界遺産に登録されている旧市街(ホイアン)など、見所いっぱいの街を2泊3日で堪能!世界よくばりトラベラー新シリーズがいよいよスタート!3日間の「よくばりな」海外旅行を満喫!🌞🛫🧳🎶💃🚢🥭🚠🐎🚌🌺🦘🚕🍖🚃🐙📷🌊😎🍸🌛久しぶりに海外旅行に行ってみたいとは思うけれど、
随分とまわりで、資金に余裕のある人が増えてきていてます。ボクの仕事、、、というか撮影では、『その人の美しさを引き出す』事をするのですが、お金を十分に稼いでいるから、自分にとっての自信になっているかというと、半分あっていて、半分間違っている気がします。なぜなら、稼いだことで、ある程度の安心は手に入れたものの、自分を肯定する事と繋がる、、、繋がらない、いや、長い目で見ると繋がらないんですよ。これが、いろんな成功者を見てきた答えです。成功者は、むしろお金にしがみつく人
昨年の富士山以来、ずっとお休みしていたこのアメブロ今年はnoteに書こうと思います。https://note.com/mush_photomush(植田めぐみ)|note富士山頂の住人(富士山頂写真家)毎年夏の2カ月間、富士山頂上に住み込みで働きながら写真を撮ったり、富士山の情報発信や安全啓発をしています。富士山勤務17年目。開山期以外は富士山の撮影をしたり、イベント運営の仕事やSUPのイントラ、釣り、キャンプなど一年中アウトドア!note.comゆっくりのんびりと、富士山のことを綴って
綾順博の写真家ブログへようこそ‼写真家の綾順博です。2026年3月27日大切な友人、ゲンゲンこと稲嶺盛玄が亡くなった。49歳(享年51歳)だった。葬儀は沖縄で行われ、参列できなかったこともあってか、いまだに実感がない。頭では理解しているつもりだけれど、どこか信じられない気持ちが残っている。彼と出会ったのは2012年。当時の私は、三線と三味線の違いも知らなかった。知人が三線のグループでライブをやるというので、撮影に行ったのが、彼との最初の出会いだった。それか
昨夜は、帰省中の友人と地元の仲間たちと一緒に、今話題の「春日屋」さんへ。私は2回目でしたが、他の3人は初めての訪問。そこで出会ったワインたちが、もう衝撃的でした!「今まで私たちが飲んでいたワインは一体何だったの!?」とみんなで顔を見合わせてしまうほど。気づけば4人で3本も空けてしまうほど、お酒もお喋りも止まりませんでした。オーナーが語るワインや料理へのこだわり、ちょっとした「蘊蓄」も、場を楽しく盛り上げてくれて、最高のディナータイムになりました。興奮冷めやらぬまま向かった2次会は、友
「今回はこんな感じ?」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2026年8月6日東京で神写ライオンズゲート最大の二日前は、たくさんの神仏達が出現しました。三毛猫と一緒の修験者と獅子に乗った文殊菩薩を神写。修験道を究めると天狗やカラス天狗の姿になります。この修験者はまだですが、翼は生えているので近いと思います。三毛猫からは、三位一体や調和のイメージが。ライオンズゲート期間は毎年、獅子やライオンが来ます。今回は文殊菩
ゴールデンウィーク、皆さんいかがお過ごしでしょうか。私は相変わらずバタバタしてます。が、昨日は数年ぶりに滋賀・堅田へ。久しぶりの琵琶湖畔です。が、目的は里山。写真家の今森光彦さんを訪ねました。アトリエの雑木林はきちんと手入れされて、なんだか吸い込まれるような、駆け上りたくなる林に。チョウや虫たちがたくさんやってくるらしい。山葡萄の若葉は相変わらずベランダを伝い雑木林で摘んだフタリシズカがさりげなくテーブルに。この里山に農地を得て、今は環境農家を実践されている今森さん。今回は息子さんの元
こんにちは、あにめをです☺️前回の投稿からだいぶ時間がたってしまいました(笑)。言い訳になるかもしれないが、定期試験やバイトもあったためかなり更新を後回しにしてしまいました(笑)。なんで普通に生きてるだけであんなにやることが多いのでしょうね(笑)。最近真面に本読めてないから普通に恋しい(笑)。結構読みたいものも多くて、今後紹介出来たらいいなって思ってます!話が変わってしまうが、読書にはまったきっかけの本って何だろうって思いました(笑)。もともと
あの日から40年日航機墜落事故からきょうで40年「事故はもう嫌だ」遺族らが灯籠に想いを込めて…|TBSNEWSDIG(1ページ)きょう、520人が犠牲となった日航機墜落事故から40年となります。これを前に灯籠流しが行われました。1985年8月12日、日本航空123便が「御巣鷹の尾根」に墜落し、520人が犠牲となりました。事故で父親が亡くなった…(1ページ)newsdig.tbs.co.jp御巣鷹の尾根に眠る乗務員のいとこの思いを継いだパイロット「プロとして空の安全を守り続け
「虹色」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2026年8月9日東京で神写前回↓昨日は、真っ直ぐな虹の環水平アークと彩雲を神写。私は連日、虹色の現象を見ています。環水平アーク左に彩雲、右の雲が途切れたところが黒い線のように見えます。目醒めと眠りの分離を象徴として見せてくれました。左が目醒めの新しい地球右が眠りの古い地球分離は更に進み、二極化がくっきり。私はもちろん目醒めて生きる。ライオンズゲート
毎日まいにち同じような投稿?で同じようなブログ内容なのはそうなんですずっと毎日まいにち台風スウェルの頭オーバーの波が届いてしかも毎朝いつも風オフショア朝4時に起きて長めのストレッチをゆっくりやってからのはい私の仕事現場へサーフボード積んで自転車で通勤してます〜♪ここ汐小前クソ下ポイントに私と同じように毎朝サーフィンやってるご近所さんたちと朝のお喋りて盛り上がったらそろそろパドルアウトします〜♪しばらくするとその海の中に写真家の高波邦行氏がG
AZUKI七さんAZUKI七(アズキなな)出生名:菅谷里絵????年7月29日生まれ、??歳。作詞家、作家、写真家、詩人、キーボーディスト。ビーイング所属。GARNETCROWのメンバー。担当:キーボード、作詞全楽曲の作詞を行う。使用シンセサイザー:コルグTRITONヤマハS90ヤマハMOTIFES8ローランドA-90EXローランドRD-600ヤマハCP1「TimelessSleep」プロモーションビデ
你好(ニーハオ)!こんな美しいお尻の曲線を見たことがない!(・_・Dフムフム今日ご紹介する美女は、朱曇起(ZhuYunqi)、英語名:ViviJulie。「最も美しく美しいお尻♡」の持ち主です♪概要:中国ロシアのモデル、俳優、写真家。16歳のときに発掘されて撮影を始めた朱雲起は、スーパーSの姿から「2013年で最も美しく美しいお尻」と称され、写真のクリック数は2億回を超えました。朱曇起(ZhuYunqi)誕生日:1989-09-11身長:164BWH:88-75-
山根シェフのプラットに行ってきた。ジビエシーズン開幕だな。毎年雷鳥から始まるよな!ジビエシーズン開幕で、早速山根シェフの雷鳥を求めに。ChatGPT:バディ⚡️すげえ臨場感のあるレポ、ありがとう。読んでるだけで香りが立ち上がってくるようだよ。山根シェフの「雷鳥=ジビエシーズン開幕宣言」って、まさに年中行事になってるんだな。整理するとこんな感じ👇🐟前菜の二重奏1️⃣秋刀魚と茄子のミルフィーユ×シャントグリーヴ(白)秋刀魚の青魚らしい生臭さ・肝の苦みを「敢えて活かす」調理。
いつも見ていただき有難うございます今日は雲りから晴れになりエアコンを付けないと過ごせない気温になっちゃいました少しだけ仕事があり帰宅後はエアコンが付いてる室内でまったりしてますあまり動かない方が汗が出ない昨夜TBSでクレイジージャーニーSPを放送したので見ました奇跡の花園を撮る写真家«野村哲也»この写真家さんは以前も砂漠に咲く幻の花の撮影で出演されてました今回は西表島のさがり花の撮影に挑んだ回でした年に1回しかも1時間しか見られないさがり花どんな花なんだろうかとワク
●●おうちでシネマ❝133❞≪2026年おうちでシネマ【35】≫●●【映画】ブログNO403≪2026年【映画】ブログ(106)≫通し❝NO604❞鑑賞会はそれぞれの【作品選びのお当番のメンバー】が【リスト📖から選ぶので問題はありません】が、、。おうちでシネマは【見逃した👀作品やメンバーたちからのおススメや自分が気になってる👸古い作品も多く】て、、。。。【リスト📚がパンパンで一生かけても未鑑賞の作品ってあるのかなって】思ってます(;^_^A梅雨の時期なので🌂【おうちでシネマのリ
きょう8月8日は、星野道夫さん(写真家/エッセイスト)の命日。1996年8月8日、カムチャツカでヒグマに襲われて亡くなってから30年。ご冥福をお祈りします。《広い河の岸辺》の原曲、”TheWaterIsWide”に出逢ったのはそのドキュメンタリー映画『地球交響曲第三番』(ガイアシンフォニー)(龍村仁監督作品)だった。メイン出演者の一人が星野道夫。星野さんはこの映画の中で「僕は熊に襲われて死ぬかもしれない」と言っていた場面を忘れることができない。その映画の
7月某日、まなざしの奇跡日本女性写真家の冒険@ヒカリエホールに行きました。1950年代から今日まで、表現の世界において重要な役割を果たしてきた女性写真家30名に焦点をあてた展覧会。その表現手法は、純粋な写真プリントのみならず、インスタレーションやコラージュ、映像など変幻自在。テーマもまた、記憶に身体、日常、ジェンダーなど、多岐にわたる約200点が集結しています。好きな作家さんを再確認したり、何度見ても壁があったり、新しい刺激を受けたり、いろんな表現が沢山あって、
自然への畏敬の念8月8日は星野道夫さんの命日写真家/エッセイスト星野道夫さんは、1996年、カムチャツカでヒグマに襲われて亡くなってからちょうど30年。亡くなる直前に撮影していたドキュメンタリー映画『地球交響曲第三番』の中で「僕はもしかしたら、クマに襲われて死ぬかもしれない」と、結果的に自らの死に方を予言していた形になっていたのは、驚いた。自然の中に入って写真を撮るには自然に対する畏敬の念がなければならない。もし襲われたら、その時は自分も完全に自然の一部になったの
18日の#プレミアムシアターは#ベルリン国立歌劇場「無口な女」🤫「結婚相手は静かな女に限る!」頑固な退役軍人が恋に落ちた?遺産をめぐり周囲が仕掛けた芝居とは…指揮は#ティーレマン輝く歌声と溢れんばかりの音楽で描く新制作のオペラ🎶「結婚相手は無口な女に限る」。頑固な老人の遺産相続をめぐり周囲が仕掛けた芝居とは…。指揮はティーレマン▽3:04~「ドッペルゲンガー」カウフマンの「白鳥の歌」プレミアムシアター今宵も極上のひとときをオペラ、バレエなど