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ワンドの8そこに集中全力投球動き出したら流れに乗るワンドの8止まっていたことが一気に動き始めるようなカードです連絡が来たり、話が進んだり、「そういうことだったのか!」と、バラバラだったものがつながったり。スピード感のある一日になりそうですただ、オラクルの「BUILDINGBLOCKS(基盤をつくる)」は、逆位置「今までのやり方や土台に、少し無理がない?」と問いかけています。早く結果を出そうとするより、必要のなくなったものを一つ手放して今の自分に合わ
おはようございます今朝のブログは、外食の記録ですこれは調布駅近くにある「れんげ食堂Toshu」のランチ名前は何だったかな?天津麺でイイのかな?多分500円チョイだったと思う暑い日でしたが熱々のラーメンを喰うのだそしてお次は、ご近所にある町中華の華園ってお店何度も通いブログでも紹介していますこの日はあまりの暑さにビールで喉を癒やした冷奴はお通しですね注文したのはコチラ⇩豚と野菜の旨辛煮俺はコレが好きなんだよね~ってか、このお店に来たらだいたいコレを頼むんだよな
「化身に変身」スターシードの写真家小原里美です。いつもご覧いただきありがとうございます。2026年8月8日東京で神写ライオンズゲート最大の日。男神の横顔が見えました。しばらくすると大きな龍になったので、龍の化身のようです。大きなエネルギーが動いている時は、大きな龍が来ることが多いです。そして龍の化身の男神と一緒に出現したのは三角形。今回のライオンズゲート期間は三角形がよく出現しました。YouTube「小原里美の神様が写る神写チャ
アラスカの地で唯一無二の感動的な写真を生み出した星野道夫さんが逝ってから今年で丁度30年。六本木のフジフィルムスクエアで「星野道夫写真展~NANOOKナヌークホッキョクグマ氷原の静かなる物語~」が開催されています。(~8月13日(木))私が初めてその作品群に触れたのは、2012年のこと。同じフジフィルムスクエアで開催された写真展「星野道夫アラスカ悠久の時を旅する」の折りでした。今回の展示はホッキョクグマに絞って60数点ほど。昨今クマ問題が日本では深刻ですが、このホッキョ
今回はプロ写真家の作品展ですなので今回は写真を撮影することはできません全体を加工してぼかしたので雰囲気がおわかりいただけたらと思いますカメラマン竹田喜一氏は9年前に脳出血になりその後遺症で現在は片手しか動きませんが、その左手だけで撮影しているそうなんです国内外で撮影した天体、風景写真は販売もしていますこれぞプロの作品の車の広告写真が展示されていますとにかく「カッコイイ」写真のオンパレードです車好きな方は必見ですよ!8/9には地元の小川元気さんとのトークショーもあり、知らなかっ
こんにちは😃長期の海外旅行をしたくて、偶然出会った飛鳥IIの説明会に参加してきました❤️橋田壽賀子先生が良く世界一周で出かけられてたのを観て、わたくしもいつか行ってみたいと思っていたのです。母を連れて行きたくて、どういう内容なのか、要介護でも一緒に行けるのかなどお話を聞きに行きましたよ。旅行は歩くので、母にはちょっと無理な旅でも船で移動🚢なら大丈夫かな?と思って説明を聞きました。たまたまお隣の方もお母様の介護
こんにちは、yukko*です♪ちょっとタイトルをカゲキにしてみましたが😅この記事、前に書いてたのがあったんですが、今日書き直してみました。検索でこの記事を見ててくれてる方に言いたい!えらいよ!えらい!!!だって、スタイル悪い、ブスってちょっぴりでも自分のこと思っていてそれでもどうしたらいいか、を考えてるってことですよね!本当に偉いと思う・・・私も、同じ道のりを歩いてきたのでその気持ちがすごーーーくわかります。ここで、ちょっと私の若い頃の写真を本
昨夜は、帰省中の友人と地元の仲間たちと一緒に、今話題の「春日屋」さんへ。私は2回目でしたが、他の3人は初めての訪問。そこで出会ったワインたちが、もう衝撃的でした!「今まで私たちが飲んでいたワインは一体何だったの!?」とみんなで顔を見合わせてしまうほど。気づけば4人で3本も空けてしまうほど、お酒もお喋りも止まりませんでした。オーナーが語るワインや料理へのこだわり、ちょっとした「蘊蓄」も、場を楽しく盛り上げてくれて、最高のディナータイムになりました。興奮冷めやらぬまま向かった2次会は、友
きょう8月8日は、星野道夫さん(写真家/エッセイスト)の命日。1996年8月8日、カムチャツカでヒグマに襲われて亡くなってから30年。ご冥福をお祈りします。《広い河の岸辺》の原曲、”TheWaterIsWide”に出逢ったのはそのドキュメンタリー映画『地球交響曲第三番』(ガイアシンフォニー)(龍村仁監督作品)だった。メイン出演者の一人が星野道夫。星野さんはこの映画の中で「僕は熊に襲われて死ぬかもしれない」と言っていた場面を忘れることができない。その映画の
こんにちは、あにめをです☺️前回の投稿からだいぶ時間がたってしまいました(笑)。言い訳になるかもしれないが、定期試験やバイトもあったためかなり更新を後回しにしてしまいました(笑)。なんで普通に生きてるだけであんなにやることが多いのでしょうね(笑)。最近真面に本読めてないから普通に恋しい(笑)。結構読みたいものも多くて、今後紹介出来たらいいなって思ってます!話が変わってしまうが、読書にはまったきっかけの本って何だろうって思いました(笑)。もともと
ゴールデンウィーク、皆さんいかがお過ごしでしょうか。私は相変わらずバタバタしてます。が、昨日は数年ぶりに滋賀・堅田へ。久しぶりの琵琶湖畔です。が、目的は里山。写真家の今森光彦さんを訪ねました。アトリエの雑木林はきちんと手入れされて、なんだか吸い込まれるような、駆け上りたくなる林に。チョウや虫たちがたくさんやってくるらしい。山葡萄の若葉は相変わらずベランダを伝い雑木林で摘んだフタリシズカがさりげなくテーブルに。この里山に農地を得て、今は環境農家を実践されている今森さん。今回は息子さんの元
「鈴木心再婚」と検索した方の多くは、坂井真紀さんと離婚した写真家の鈴木心さんが再婚したのか気になっているのではないでしょうか。不倫報道があった相手の女子大生カメラマンと結婚したのか、新しいパートナーがいるのか、気になるところです。この記事では、鈴木心さんの再婚状況、離婚後の現在、写真家としてのプロフィールまでを整理します。項目内容名前鈴木心(すずきしん)生年月日1980年10月24日出身地福島県郡山市学歴東京工芸大学芸術学部写真学科卒業職業写真家(広告
ミシェル・ウエレ監督によるカナダのスリラー映画。出演はスティーヴ・バイヤーズ、ブリエル・ロビラード、アシュリー・ジョーンズ。<あらすじ>両親の許可も知らぬまま、アリーナ・トンプソンはアマチュア写真家のオーディションに参加し、そこで写真家のウィリアム・ブラッドフォードと出会う。アリナは知らなかったが、ブラッドフォードは実は連続殺人犯だった。アリーナの母親は娘がモデルになることを喜んだが、父親はいい顔をしなかった。その間にも、ウィリアムのモデルになった女性が次々に殺されていく。
東京ディズニーリゾート公式さんより東京ディズニーリゾートフォトグラフィープロジェクトイマジニング・ザ・マジック写真家浅田政志さん撮り下ろし記念作品(画像はHPよりお借りしました)https://www.tokyodisneyresort.jp/treasure/imagining2026/え。ダンスザグローブのコスチューム!グッズ販売もあるようですがまだ詳細はわからず、、楽しみに待つことに♡♡東京ディズニーリゾート・フォトグラフィープロジェクトイマジニ
現在、三鷹市美術ギャラリーでは、“物語のかけらを見つけに”という展覧会が開催中。絵本、写真、絵画という異なる分野で、それぞれ活動を続ける3人の作家を紹介する展覧会です。(注:展示室内の写真撮影は、特別に許可を得ております。)まず1人目に紹介されていたのは、酒井駒子さん。『よるくま』や『金曜日の砂糖ちゃん』といった人気絵本で知られる絵本作家です。ちなみに。『金曜日の砂糖ちゃん』は、世界最高峰の絵本原画展とされる、ブラティスラヴァ世界絵本原画展で、名誉ある金
出典∶読売新聞オンライン公園や駅前や橋上の裸婦像が、公共の場にふさわしくないと、高松市が撤去を始めたという記事を見た。記事によると、戦後に撤去された軍人像に代わり、平和の象徴として全国各地に建てられたのが裸婦像だそうだ。その中には少女の裸像もある。女性や少女の裸は平和の象徴か?何だかよく分からない思考回路ね。でも一流の彫刻家による作品、立派な芸術品よ。そこに羞恥心は存在しなかった、はず。だけど時代は流れ、捉え方も変化する。小学生が見ていて恥ずかしいのだそうだ。美術館など
人気女優・満島ひかり、旦那・浅野啓介とのツーショット写真を週刊誌に撮られる・・!3月30日に、突然、再婚と妊娠を一度に発表した、満島さん。お相手は、モデルで写真家の浅野啓介氏(32歳)。早速、週刊誌に夫婦初ツーショット撮られた模様。⇒詳細続きはコチラ森七菜、映画『国宝』で濡れ場エロ解禁!吉沢亮と正常位&濃厚キスしてしまうww(動画)森七菜、映画『国宝』で濡れ場エロ解禁!吉沢亮と正常位&濃厚キスしてしまうwwuwf99.xsrv.jp週刊誌記事によると、都
京都で応仁の乱以来560年続くと言われる。超老舗中の老舗蕎麦屋さんの本家尾張屋が。来年の1月をもって閉店。菓子販売も全て営業停止し築約150年の建物も売却予定。というニュースを見かけました。いつ通っても常に行列状態だったし。急速に事業を拡げたわけでもなさそうだし。なぜあれで採算が取れない?って不思議でしょうがないんですけどね。あくまでも推測の範囲ですが恐らく店舗も売却するということは不動産投資絡みで何か大きなトラブルがあった。ということなんじゃないでしょうか。今から1
15代将軍徳川慶喜。オシャレでカッコいい人でした。ネット上からお借りした写真です⬇️大政奉還でも有名なこの将軍は、新しいものが好きでした。奉還後は特にカメラに夢中だったようです。その慶喜の「ひ孫」にあたる徳川慶朝(よしとも)さんは1950年静岡県静岡市瀬名生まれました。生後1ヶ月〜2ヶ月で東京都港区高輪に引っ越しました。1972年からは東京都町田市すずかけ台に引っ越し、カメラマンとして活躍しました。晩年は徳川ゆかりの地、茨城県ひたちなか市で2017年、糖尿病と癌で67歳で亡くなられまし
初沢亜利写真展『東京2025戦後の終わり』at小伝馬町【ギャラリーRoonee247】***********************睦月二十一日由美ママは、初沢亜利先生の写真展『東京2025戦後の終わり』に、小伝馬町の【ギャラリーRoonee247(ルーニィ247)】へ!(2026年1月21日~2月1日12:00-19:00*最終日のみ16:00まで1月26日のみ休廊)↓↓↓『初沢亜利先生の個展「初沢亜利『東京2024』」【Roonee2
7月某日、まなざしの奇跡日本女性写真家の冒険@ヒカリエホールに行きました。1950年代から今日まで、表現の世界において重要な役割を果たしてきた女性写真家30名に焦点をあてた展覧会。その表現手法は、純粋な写真プリントのみならず、インスタレーションやコラージュ、映像など変幻自在。テーマもまた、記憶に身体、日常、ジェンダーなど、多岐にわたる約200点が集結しています。好きな作家さんを再確認したり、何度見ても壁があったり、新しい刺激を受けたり、いろんな表現が沢山あって、
トイレがアート空間になるかもしれません。現在、tHEGALLERYOMOTESANDOで開催中の『ArtPieceforToilet』を観てきました。何であれアート作品を買おうと思ったときハードルになるのが、どこに置くか問題、どこに飾るか問題です。壁があまり余っている大豪邸ならともかく、一般小市民の小さな家に飾れるスペースは限られています。飾るどころか保管する場所にも悩む、といのが実情ではないでしょうか。本展はその解決策?としてトイレ空間に着目した展覧会です。写真家の米原康
前回からの続き(5月17日のこと)で、奈良の続きです戒壇堂から駐車場へ戻って行きますその間にも、解説板などあり、気になった所をアップしておきます入江泰吉旧居住所・奈良県奈良市水門町49番地の2HP・入江泰吉旧居入江泰吉旧居入江泰吉旧居を案内するウェブサイトですkyukyo.irietaikichi.jp開館時間・9:30〜17:00(入館は16:30まで)休館日・毎週月曜日(休日の場合は開館、翌日休館)入館料・200円駐車場・なし解説水門町と入江泰吉この場所は水門
この日は朝から送迎の一日。息子を送り、親父を送り、その帰りにキングバーガーで親父とユンタク。午後は平敷兼七展に行く予定だったが、親父は足が悪く断念。代わりに私が浦添市美術館へ足を運んだ。実は親父と同年代の写真家・平良考七さんと平敷兼七さんの名前が似ていて、以前から頭の中で混ざっていた。沖縄出身で、どちらも写真家。混乱するのも無理はないか…と思いつつ会場へ。到着すると、ちょうど並里幸太さんのアーティストトークの時間。せっかくなので覗いてみたら、なんと先日ライブ観に行った“上地さん”も来ていて、
家の中なのに空がある家の中なのに緑がある家の中なのに風まで感じるじゃあここから出なくてもいいのかと思ったらやっぱり出かけたくなった【夢を紡ぐお手伝い】神戸の写真家PhotographerFumihikoTanihttps://ww
香港の街を彩ってきたネオン(霓虹)文化を記録し、未来へと継承する写真展「CityofLights」が現在、上環のBlueLotusGalleryで開催されています。英国出身の写真家キース・マクレガー(KeithMacgregor)氏が1990年代から2000年代にかけて撮影した香港の夜景を集大成した新刊写真集の出版に合わせて開くもの・・・霓虹文化とは、香港の街を象徴してきた「ネオン看板」を中心とする視覚的・都市的文化で、単なる広告ではなく都市のアイデンティ
エスパスルイ・ヴィトン東京で開催中の展覧会、“ANDYWARHOLSERIALPORTRAITS”に行ってきました。言わずと知れた20世紀美術界のスーパースター、アンディ・ウォーホル。彼はその生涯で膨大な数の作品を制作しましたが、本展は「ポートレイト」に絞って紹介するものです。まず冒頭で紹介されていたのは、1960年代に制作されたという《Self-Portrait》。タモさんみたいなサングラスをかけているのは、若き日のウォーホル本人。作品の下の
安達祐実さんの熱愛報道で、胸が熱くなってるの!「奇跡の40代」って言われる安達祐実さん(44歳)が、離婚から約2年で、なんと新恋人A氏と半同棲を始めてるんだって!/“奇跡の40代”安達祐実に半同棲の新パートナー\https://t.co/JmDAjsFM6k離婚から2年、長男と暮らす自宅から愛車でカレを勤務先に送迎…「手をフリフリ」の熱愛生活pic.twitter.com/Z8qXlMEX7A—NEWSポストセブン(@news_postseven)Octo
こんばんは今回はイレギュラーの投稿ですまずはコチラから⇩2週連続で仙川の壱番地で呑んだ酒呑みオジイの俺です上は先週金曜に呑み喰いした一部ですこの日はソコソコ呑んだ酎ハイを5杯と串焼きを5本におでん2個シメて2300円、多分そんなものだったと思うが、2000円超えは初めてなのですよ蒼空を西調布まで送り、俺は彼女とは反対方向の電車に乗って別れ仙川駅へ行くで、お店に入ったのは18時過ぎだったこの日は初めて来店した西調布住みの還暦料理人のオジイや、調布で働いている2回目という若いお兄