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はあい!待望の「バチェロレッテジャパン」シーズン4の配信スタートに伴ってアマプラを再契約したカイルです。ここからシーズン4エピソード1の感想・ネタバレレポです。まずは衝撃の坂東さんの勇退…バチェラージャパン、バチェロレッテと、シリーズを通して活躍をつづけた唯一の存在が本シーズンをもって勇退するという衝撃の情報が冒頭に…(笑)ロケ現場での進行や雰囲気など大きく貢献してたので次回作以降、どうなるのかが気になります……とそれはさておき、スタジオMCは前回のバチェラー
バチェロレッテ4見てたら、さっしーのジュエリーが気になりすぎて画面を一時停止してしまったw全部ヴァンクリっぽい!!さっしーがバチェロレッテ4本編で着用しているアクセ(わたし調べ)あくまでわたしの目線なので「〜っぽい」で読んでねwピアス:ヴァンクリーフ&アーペルアルハンブラ(マザーオブパール)っぽい!四つ葉のクローバーモチーフのホワイトのマザーオブパールが上品で、さっしーの肌色にめちゃくちゃ似合ってる。しかも!以前さっしー
『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?⑬』三冠王者として、全日本のエースとして確固たる地位を築いていた三沢さんだが、決して現状に満足してはいなかった。「俺自身は自分に納得していないから、まだまだと思…ameblo.jpこの頃の三沢さんは、全日本プロレスの役員でも何でもなく、単なる1選手に過ぎなかった。しかし、エースと呼ばれる自覚、周囲の人々から自分に寄せられる期待の大きさを敏感に感じ取り、全日本を改革するべき、という結論に達した。だがそれは、馬場夫妻への反抗心ではない。会社をより良く
バチェロレッテ4に参加する安齊勇馬、SNSで流れてくるこのキャッチコピーに目が釘付けになった人、多いはず。「恋に臆病な最強レスラー」え、ギャップ萌えの暴力すぎない?wこの正体は、全日本プロレスの次世代エース、安齊勇馬(あんざいゆうま)選手。バチェロレッテ・ジャパンシーズン4への参戦が発表されて、プロレス界以外からも「あのイケメン誰!?」って大注目されてるんだよね。「強くてデカいのに、恋には慎重」っていう沼確定な安齊選手の、凄すぎる経歴をネットで調べてまとめたよ!
全日本プロレスの安齋選手が謎の欠場。8月末まで・・・。大事にならなければよいけど・・・。「全日本プロレス」安齊勇馬、8月31日まで謎の「長期欠場」…理由不明も「お詫び申し上げますと共に、ご理解賜りたくお願い申し上げます」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース全日本プロレスは21日までに元三冠ヘビー級王者の安齊勇馬が8月31日まで長期欠場することを発表した。安齊は18日の後楽園ホール大会の試合後に「自分自身をもっと盛り上げるため、全日本プロレスをnews.yahoo.co.jp
二代目タイガーマスク(三沢光晴)5年9ヶ月に渡る全戦歴・マスク遍歴紹介スタートします!まずはプロローグとしてうんぬんかんぬん記していこうかと。初代タイガーマスクが引退して一年ほど全日本プロレスにもタイガーマスクを登場させる計画が進行していきます。白羽の矢が立ったのが越中詩郎と共にメキシコ遠征中だったデビュー3年目の三沢光晴でした。(三沢タイガーとしての活動期間5年9ヶ月1984年8月26日~1990年5月14日)選ばれたその理由はG馬場から問われたコーナーポ
同じ町内にある、元全日本プロレスの田上明さんのステーキ居酒屋で絶品赤身肉ステーキランチこの日の昼メシは豪華にステーキです。つくば市、旧茎崎町の「ステーキ居酒屋チャンプ」さんに久しぶりの訪問です。こちらは元全日本プロレス・NOAHの田上明さんのお店です。元々奥様が居酒屋をやっていたお店に、田上さんがステーキメニューを加えたそうです。同じ町内(市内?)に田上さんの店があるのは嬉しい限り。夜営業の時はタイミングが合えば、田上さんに会えるそうですよ(ちなみに夜はまだ未訪です)。
三沢タイガー戦歴1984年8月26日~10月11日8戦(計8戦)7月31日(火)グランド・チャンピオン・カーニバルⅢ東京・蔵前国技館ファンへお披露目登場8月26日(日)スーパーパワーシリーズ第4戦東京・田園コロシアム(9/1TV録画中継)30分1本勝負デビュー戦○タイガーマスク(9分37秒タイガースープレックスホールド)●ラ・フィエラ9月6日(木)スーパーパワーシリーズ第14戦大阪・大阪府立体育会館ファンへお披露目登場84’スー
さて、今年のGWが始まりましたが、初日は久しぶりにかつて勤務したことのある川越へ行ってきました。だいぶ前に勤めていた会社で、転勤で4年ほど川越で仕事をしていたことがあります。いわば思い出の地。BI砲展が開催される丸広百貨店は幾度となく、買い物や食事したことがあります。上:正面入り口に表示されるBI砲展のイベント。上:BI両雄が立つリング。BI砲展、馬場、猪木がデビューして65年になるんですね。令和の時代に馬場、猪木両雄の合同でイベントができる時代になった、ともいえます
全日本プロレス5.17チャンピオンカーニバル2026@大田区総合体育館の優勝は如何に。潮﨑豪(Aブロック1位)、斉藤レイ(Aブロック2位)、鈴木秀樹(Bブロック1位)、菊田円(Bブロック2位)による。にほんブログ村にほんブログ村にほんブログ村プロレスランキング
三沢タイガー戦歴1988年3月26日~3月31日6戦(計636戦)3月26日(土)88'チャンピオンカーニバル第1戦(開幕戦)茨城・古河市立体育館30分1本勝負○タイガーマスク、高野俊二(10分36秒片エビ固め)●ジョージ・スコーラン、トム・マギー3月27日(日)88'チャンピオンカーニバル第2戦東京・日本武道館(DVD収録)30分1本勝負○タイガーマスク、ザ・グレート・カブキ(11分3秒回転足折固め)●オースチン・アイドル、トミー・リッチ
全日5・5後楽園ホール大会試合結果昼にNOAHの後楽園ホール大会を見て満足していましたが、全日本プロレスの夜の後楽園ホール大会を見たら、こっちが上回ってしまい、こちらの感想からになりました。当初からAブロックは混戦と思っていましたが、ここまで混戦になるとは思いませんでした。全試合終了後にまさかの4選手による決勝トーナメント進出者決定トーナメントが行われるとは思いませんでした。勝ち点8で4人ならび、しかも直接対決の勝敗では白黒付けれない状況というのはもしかしたら初めて見たかもしれま
三沢タイガーマスク遍歴40枚目「オレンジゲジゲジミラーランプD」使用時期:1988年2月~※88年3月9日鶴田戦エキサイトシリーズにて使用しだしたと思われるミラーゲジのDタイプ。夏ごろまで長期使用している感じだが同年8月に破られてしまう。CとDは半年間の間使い分けていたような気がします。ていうかここらはもう分からん(笑)
今月6日CNN創業者のテッド・ターナーが亡くなった。87歳。長年大リーグのアトランタ・ブレーブスのオーナーだったが、90年代には5つのプロスポーツチームのオーナーでもあり、身近に感じていた。父と同じ年齢と言うことでも意識していた。ターナーは元々広告会社を経営していたが、1980年にニュース専門チャンネルのCNNを設立した。CNNでは24時間休まずに報道を伝えることを掲げ、絶えず世界の今の姿を映し出すことを売りにしていた。その後総合チャンネルのTBS(=ターナー・ブロードキャステ
昨年は、ジャイアント馬場の没後25年でした。各地でメモリアル展などがおこなわれたが、1999年1月に没した際、馬場が興した全日本プロレスを退団した人物が、主だった人物が2人いました。1人は愛弟子のプロレスラー、ジャンボ鶴田(同年3月に引退)。もう1人が、レフェリーのジョー樋口でした。ジョー樋口といえば、レフェリーでありながら選手に巻き込まれる形で失神してしまう場面が多かったことで有名です。椅子による攻撃をかわした選手の軌道上にいて、もろにフルスイングで椅子を食らったり、ブレーンバスター
◎令和7年5月10日(土)名古屋市の名鉄百貨店本店で開かれているアントニオ猪木展へ行ってきました。テンションがいきなりMAXです。馬場さんの「アポー」で記念撮影。(笑)このようなパネルを撮影するだけで幸せです。この日、前田日明のトークショーが行われました。私が訪れた時には先着50名は超えており、立ち見ならOKとのこと。立ち見を試みましたが、私のような背が高い者でも全然見えないくらいたくさんの人が並んでいました。トークショーは断念しました。(涙)こういうポスタ
白石川堤一目千本桜を鑑賞した後はコチラへ!どこだかわかりますか??こちらは道の駅「かくだ」です~。私、ずっと「角田市」が気になってはいたんですが、初めて角田市に足を踏み入れましたーなぜ気になっていたかというと…このお二人!斉藤ブラザーズの出身地だからです~宮城県の情報番組「OH!バンデス」の中で斉藤ブラザーズがやっている「TAXI飯(タクシー飯)」を初めて見たときから、なにかこの双子の兄
有田哲平のプロレス噺『オマエ有田だろ!!』☆有田が勝手に考察!!三沢が我を出した瞬間とは!?-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtube.comタイトルにもある通り、このコーナーは大のプロレスファンである有田哲平さんが勝手に推測して考察したものを独自に語るものだから、どこがどう正しいとか、どこどこが間違っているとか、本来は細かく指摘するするべきではないんだろうけど
◎令和7年5月24日(土)名古屋の高島屋にあるハンズで開催されているジャイアント馬場展へ行ってきました。2週間前にはアントニオ猪木展に行ったので、プロレスファンとしては最高ぉ~です。会場に付くと大きな馬場さんの等身大が・・・。まずは一緒に撮影。マジでデカイ・・・。続いて奥さまも撮影。馬場さんのシューズ。ホンマにデカイです。馬場さんの靴。福袋を買うと入っている・・・。こんなの誰が買うんだろう。馬場さんラベルのお酒。まぁ、これは良いかも・・・。私は
ベストバウトは毎年言っているように、完全に選ぶ人の趣味嗜好によって左右されるものなので、アレコレ言っても仕方がない。話題性だけでいえば、スターダムの上谷沙弥vs中野たむの敗者引退マッチが群を抜くのかも知れないけど、あれは試合に至る過程に賛否両論あって、特に否の方が多過ぎ。実際に試合も見たけど、試合内容よりも試合後のやり取りが妙に芝居じみていて、私的にはとても見ていられない。ベストバウトは業界を代表して広く世間にアピールすべき筆頭の試合であるべきで、あれが業界を代表する最高の試合とは私は
https://ameblo.jp/asuz0605/entry-12613002686.html『検証三沢革命はなぜ起こったのか!?79』後日の会談にて、遂に三沢は禁断の領域にまで足を踏み入れた。「リング上のことは選手以外の人間に口を出させないで下さい」言ってはいけない禁句中の禁句を、直接馬…ameblo.jpプロレス界に昔から伝わる言葉、「バンプ(受け身)をとったことのない人間に真のプロレスは語れない」。要は実際にプロレスラーの痛みや技術を習得していない、経験していない人