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これがもみあげくんなのかぁ?もしそうなら、もみあげくんは、毛並みの状態も他のお猿さんたちより良いし(皮膚病を発症していない感じ)パンチくんのそばにいても安心な気がする。本当にやさしいなぁ。パンチくんの顔を覗き込みながらケアする感じは、人間界が忘れかけている優しさを私たちに与えてくれる。パンチくんは世界中で大人気で、先日のSNL(サタデーナイトライブ)内のコントでもフューチャーされました。日本滞在の後半からYouTubeにガンガン動画が上がってくるよう
この記事、2018年の記事の再投稿なのですが、なんと、いまだにアクセス数が時々伸びている記事なのです。で、私、本日スクーリングで頭が疲れすぎていて記事が書けないのと、明日もスクーリングでその前にハナの散歩のために早く起床しなければならんので、この過去の記事を再編集&再予約投稿したいと思います。===こういう仕事をしていますと、ほんのちょっとだけ目立つ分、辛辣な言葉や、剣で刺すかのような言葉も、嫌味も意地悪も言われることがあります。
恋愛でよく聞く言葉。「一度冷めたら、もう終わり」「気持ちが離れたら、修復できない」そんな考え方に、共感する人も多いと思います。たしかに、無理に続けることが正解じゃないのは分かってる。でも、それでも思うんです。一度冷めたら終わり。本当にそれだけが“正解”なんだろうか?って。👪親や親友にだって、「嫌いかも」って思う瞬間はある親しい人と、ぶつかることってありますよね。✔親に腹が立つ✔親友に距離を置きたくなる✔大切なのに、イライラしてしまう
親愛なるあなたへこんにちは。鈴木真奈美です。全国で、桜が開花し始めていますね。日本全体で、桜前線を楽しみに待ち、ニュースでも取り上げる日本って、本当に平和で、美しい国だと感じます。さて、本題。「優しくて、尊重される人」と、「優しいのに、軽んじられる人」。この違いは、努力の量でも、キャリアでも、能力でもありません。その人がどれだけ自分自身をリスペクトして、守っているか。どれだけ自分を大切に扱っている
30年前に、テレサテンの復帰の為に作られた曲を中国芸能事務所が、“紗蘭”に中国と日本の友好の為に譲渡され、月命日の今月8日にアジア全土にて発売される!《時のかけらに抱かれて》🎤紗蘭(SARA)🎹作詞/作曲・風間健二🎀【紗蘭(SARA)】🎀テレサと紗蘭は歳こそ違いますが二人とも親の愛情をタップリと受け、歌を始めた歳、歌唱力、可愛さ全てがテレサに似ていると、中国だけでなく海外までもが驚きの声を上げている😲💦♬歌詞をシッ
はいはい🖐️SYU♪💕でーす🖐️今日は「似たもの同士」についてお話しします。これはカップルだけの話ではありません。親子、特に母と娘にもよく起きるテーマです。自営業同士、夢を追う者同士、負けず嫌い同士。最初は「こんなに分かり合える人はいない」と思う。でも、似ているからこそぶつかる。それが“同族嫌悪”。相手の言い方にイラッとする。でもそれは、自分も持っている部分。強く言い過ぎるところ。白黒つけたがるところ。負けを認めにくいところ。本当は自分の課題を見せられているだけなのに、相手を責めてしまう
昨日はにっぽん応援ツーリングスタート式でしたそして今回は『災害バイク支援隊「ロッキークラブ」の発足式としても開催。冒険家風間深志俳優/ダカールライダー風間晋之介金沢星稜大学名誉教授池田幸應さん元陸上自衛官佐藤建ーさん元MCFAJ救護隊桑田幸さん』という大切なイベントでもありました!go!go!ロッキーgo!(耳から離れない〜♫)風間深志さん鈴木忠男さんりこぴんうぎゃー生配信してたのに..間違えて削除..ちょっとおっちょこちょい
「優しいね」と言われるたびに、心がざわついた。「大丈夫?」「無理しないでね」「あなたの気持ちはわかるよ」そんな言葉をかけられて、涙が出そうになる日もある。だけど、同時に思ってしまう。「……ほんとにわかってくれてるの?」「それって、ただの“優しい言葉”じゃないの?」心に響かない言葉が、むしろ心をざわつかせること、ありませんか?「言葉だけ」の優しさに、救われない夜があるある高校生がSNSでつぶやいていました。「励ましの言葉が、一番つらい
なんかちょっと空気が変わったとき、「私のせいかな…」って頭の中で反省会が始まることはないだろうか?誰も何も言ってないのに、一人で勝手に“検証会議”開いてるやつ。気づいたら「さっきの言い方まずかったかな…」「嫌な思いさせちゃったかな…」って、ずっと考えてる。こういうとき、真っ先に「自分が悪いのかもしれない」って思ってしまう人がいる。何か問題が起きたとき、反射的に自分を疑ってしまう。相手が怒っているときも、空気が少しでも悪くなったときも、「私のせいかな」と考えてしまう。周りから見る