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※ごめん!!21:35システムエラー直しました!!!!もう一度キーワード返信してください!!!○○します。のやつ。いきなり届いたメッセージ、衝撃のラスト。これ系の記事は、コメント付かないと寂しいので読む人はコメントつけてね(・∀・)長いので、最後まで読んだ後でいいよ。こりゃwめちゃくちゃw富山行きたくなって来たな( ̄∀ ̄)ぐははははははw富山の全てのアパホテルでうんこしてやるわ( ̄∀ ̄
ナリ心理学のブログについてコメントに対してナリが返信する記事です。テーマは「大学」です。まずは、コメントからどうぞ。_____ナリくん学歴コンプレックスないって言っていて、本人ダイヤモンドなのは結構だけど、どうも規定の勉強をして大学に入った人を見下している感じがするんだよね。ナリくんは頭が良いかもしれないけど、パッと参考書見たらスラスラ解ける天才ではないだろうし、特定の出題範囲に合わせて勉強する、という努力を(やってみないで)軽んじている気が
自習室にいる子たちは、積極的にテスト結果を報告してきます。下がって残念なときは反省をいろいろ報告してアドバイスを求めてきます。成績が上がるともう大変。自己採点の段階からワクワクしているのが伝わります。少しづつ上がり続ける。4年生、5年生はそれでいいんです。四谷大塚のクラス分けは、上からsコース偏差値64~cコース偏差値56~64bコース偏差値46~56aコース偏差値46以下このようになっています。特にbとcの境界線はホント簿妙なところで分けてます。とにかく
2026年は6冊の出版予定が決まっています。いちばん早く出る本が、3月5日刊行予定の『女の変さ値』(仮)です。黒柳徹子さんや阿川佐和子さんら10人の女性たちと対談してきました。ガラスの天井を破っていく女性たちを見ていて、〝変さ値〟が高いことに気がつきました。ぼくは毎年、高校で「教科書にはない1回だけの命の授業」をしていますが、必ず「偏差値よりも、変さ値」と言い続けています。偏差値なんかで人生を決められたりするのはとんでもない。むしろ、人と違っていることに自信を持っていいのではないか