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ここ数年で日傘をさす男性が多くなり、あまり珍しい光景ではなくなりました。紫外線から肌を守るのに男女の別はありませんからね。とは言うものの、男性が日傘をさすのに若干の抵抗があるんです。やはり古い人間でござんしょうかね。笑でも実際問題、こんなに暑いので、常に日陰がある日傘は魅力的なんです。みなさんはどー思いますか?😁炎天にハイビスカスが咲いていました。南国情緒に心が躍ります。みなさま今日も一日おつかれさまでした。疲れを癒してどうぞ涼やかにおすごしください☘️ではでは、
ちょっと一服のつもりがついつい長居してしまいます。。わが癒しのコメダです😁朝はブラックですが午後はミルクたっぷりのミルクコーヒーが好みです👌夏はまだまだ続く長期戦です。くれぐれもみなさまご無理はされませんように。心身の健康を第一に👍天野涼⭐︎イベントスケジュール⭐︎イベントのお申し込み方法は、各チラシをご覧いただきご確認ください♪🤗ご不明点ございましたら天野涼後援会事務局まで👍info@amanoryo.com◯天野涼ニューステージ予
卓上の半夏生ごしに勝負尽く半夏生薬が効いた気がしない梅雨の空患者それぞれおとなしく六月は白い花咲く花の名は貨物船通してみたいソーダ水●ごろごろ/みさきたまゑ5月に大動脈解離が発見されたものの、ちくわ@大動脈に異変は特に起きなかった。ならば夫の一周忌や高校の同窓会の古希の会などをささっと済ませてから人造血管と解離の起きたちくわの一部を交換する大手術を6月17日に受けたのだった。心臓を出てすぐのところのちくわなので直径は3〜4cmもあるそうだ。今は退院して、ついでに退職した。外は40
花一匁に程遠く詩人、童話作家タダノマサヲ花びら散る花びら散って舞うハラハラと舞う私はそれを受け止めようと手のひらを差し出す花びらは私の指に触れつつも一向に乗っては呉れないまるで幸せのやうに私の手のひらをすり抜け地面に落つるばかり新しく設定しました!!。所蔵の本の最終価格をお知
▲トチノキ(栃の木)の実<トチノキ科トチノキ属>日本に自生するものの中でも大木になる落葉高木。実はすりつぶしてトチ餅にする。▲ミズキ(水木)の実<ミズキ科ミズキ属>山地に生える落葉高木。枝を扇状に四方へ広げ、階段状の樹形になる。▲イスノキ(柞木)<マンサク科イスノキ属>イスノキの実の事を”ひょんの実”と言います。俳句では、ひょんの実と歌われ実を笛にして吹きます。木材は硬く葉に虫こぶが多い。💛ひょんの実の笛瓢の実といふ訝しきものに逢ふ後藤夜半▲オ
F列センター宝塚劇場も公演やってたし、シアタークリエは「ピアフ」上演を通り越して、日生劇場へ、、、ここで先ずは写真撮る。”俳句”原案・作詞・作曲モーリー・イェストン演出藤田俊太郎”小林一茶には消息不明とされる「空白の10年」があり、その期間、鎖国の日本をひそかに抜け出してパリへ行っていたという仮説”今日のキャストとりあえず舞台写真撮る。”短冊に俳句”で、、感想ですが、、思いっきり辛口なので、、、読む方はご注意で
水温む(ぬるむ)というのは俳句の春の季語になってますね刺すように冷たい水が少し温かくなる春を表してますしかし水を温いと感じるのはまさしく今の時期ですね。ペットボトル入りのウイスキーなんかまるで、ぬる燗の酒みたい。温暖化の悪影響ですねこの漬物の保存法。一昨日に購入。賞味期限があります短いのに冷暗所でOK?冷暗所って今の屋内にありますか他店のと違い針生姜が入って美味しいです。こに店は京都産の春は筍、秋は松茸で有名なお店直
プレバトに便乗して俳句~です。兼題は「カレーライス」思いつかない難い・・・でも、頑張って自作一句~、夏の夕近所のカレー香あしたはということで、出演者の作品~、INI後藤君無水カレー夏の原料口ゆるむ→無水カレー原料の夏乗り切らん「口ゆるむ」は説明的との指摘でした。若村麻由美さん飯盒の蓋を溢るる夏カレー→飯盒の蓋にキャンプのカレー盛る季語の扱いが雑!との指摘でした。
台風の動向も気になりますが、地震も頻発していますね。ましてや梅雨の時期、、、もうすこし、待ちましょう😊さて、ワールドカップは盛り上がっていますね。日本VSスウェーデン、ドローに終わりましたがよくやってくれました👍日本人の身体能力も含めて、世界に向けたチームのあり方、戦略含め様変わりしているようにみえます。しかし選手たちは背負った日の丸のプレッシャー、大きな期待への重圧もあると思います。とにかく正々堂々と、明るく朗らかにサッカーを楽しんできてほしいです。^_^いよいよ今
2026年8月19日(水)20日(木)21日(金)に江古田・兎亭で開催される「819SS619」の出演者コメントです。『【819SS619】田丸雅智さん「俳句でつくる小説工房」収録作品朗読公演』現代のショートショートの名手・田丸雅智さんの2017年の書籍に「俳句でつくる小説工房」という一冊があります。双葉社の文芸WEBマガジン「カラフル」での読者の…ameblo.jp①お客様へのご挨拶②◯◯といえばor◯◯の思い出(俳句/夏/神社/サクランボ/ラジオ/合唱から、最大2
シマトネリコアカツメクサ7月のびわこ句会の作品から風鈴と揺れて息子は思春期へ香織〇思春期の息子の揺れ、それは母親には理解しがたいものだけれど、後から思えば風鈴の揺れだったのかもしれません。結末は知らず金魚ひるがえり亮子◯結末がどうであろうと、いまを悠然と生きる金魚に励まされる。梅雨明けて公園斜めに突っ走る千香子〇梅雨明けの喜びが大らかに表現されていて、気持ち良い。ドロップスあまつぶはじけ金魚玉裕子〇「あまつぶはじけ」がドロップと金魚玉に掛かり、どちらもキラキラして
こんにちは。シャインソマティクスエデュケーターhiromiです。最近、みんなのカラダを見ていて思うのは歩き方を忘れているということ。。。んんっ?毎日歩いてるよ。と思ったかもしれません。歩く時にちょっとチェックしてみてください。1,足の裏を使っていますか?2,かかとからついていますか?3,足指の付け根で地面をけっていますか?意外とこれができていない人が多いのです。そして、歩きながら両手
2025.11.16一日一季語梟(ふくろう《ふくろふ》)【冬―動物―三冬】風尖る梟は絶望しない神野紗希「ホッホー」と鳴く夜の森の賢者。ギリシャ神話で知性・学問・芸術・戦術などを司る女神アテナが従者として肩に乗せているところから、「森の賢者」と称されている。夜の狩人の異名があり、夜ふけに音もなく飛んで小さな哺乳類をとらえる。祖先は、恐竜をはじめとする動植物が最も繁栄、多様化した白亜紀(約1億年前)に、激しい生存競争のなか夜の世界へと移り住むようになったといわれている。
『杉田久女百句』(創風社出版)の出版を記念して茶話会を開きます。執筆者の方、読者の方、涼しい自宅で飲み物を用意してゆるゆるご参加ください。●日時令和8年8月23日(日)13時~15時(出入り自由)●方法zoom●内容ねんてんさん挨拶・自己紹介・『杉田久女百句』鑑賞・久女クイズ等(予定)●申込定員50名(執筆者の方を優先しますが、どなたでもご参加いただけます)二村典子nimunimu0322@gmail.com※申込者へ詳しい案内を送付します。
さて、大雨の中、車で中尊寺へ向かうと、途中から空が晴れてきました駐車場に車をとめて、中尊寺へ向かいます。雨に濡れた木々から、まだ雨水がしたたりおちてきます。立派な木々が歴史を感じます。中尊寺は、弁慶と義経の伝説が残っています。そして、中尊寺の本堂へ。本堂の写真を失念して、すみません💦こちらは、本堂にあったお守りなどを扱うところ。衡年茶って何だろう?中尊寺のHPによると24種の素材配合だそうです。tea|中尊寺参拝事業部www.
昔、新幹線に持ち込んだお土産の551の豚まんの匂いが話題になったことがありましたよね匂いが強過ぎて周りの人が困ったとか。。。。551の豚まんって昔と比べると店舗数ってすごく増えてます今や全国区っていう551の規模には及ばないけどね味は凌駕するよ〜っていう神戸の豚まんがあります。神戸中華街(南京町って言います)がTVで紹介される際は必ずと言っていいほど『老祥記(ろうしょうき)』ですがボクのイチオシは『四興楼(しこうろう)』の豚まんJR元町駅前にお店があります無性に食
暑いですね。オフィス街の体感温度は40度超えていると思います。外食の気力も失せて地下食堂へ。トマトチキンカレーライス。久しぶりの食堂だったので居心地悪かったですね。それはそうと、昨夜、ドル円が大きく動きました。昨日のブログで、「週末、月末ということで様子見ということでしょうか」などとお気楽な記事をアップしたのですが、政府当局の介入をすっかり失念しておりました。暑いのも政府介入も、とにかく鬱陶しい限りです。何故に為替介入油蝉(美蟲角)
今年もやってきた俳句甲子園。だが僕はそれを見に松山まで行ってきたわけではなく、Eテレの番組を見、ネットで結果を知っただけである。それを承知いただいたうえで以下の感想を書かせていただこうと思う。批判的なことも書いてしまうかも知れないが、できるだけ建設的な意見を述べたく思っています。番組では、出場校のどの句が佳かったかには焦点を定めず、彼らの行なったディベートを集中的に捉えていた。観客としての僕からすれば、そんなことはどうだっていいのだ。要はこの大会で、どんな句が投じられ、その句に対
2025.08.09一日一季語狐の剃刀(きつねのかみそり)【秋―植物―初秋】きつねのかみそり張り切りすぎて躓きぬ沼田布美名の由来は、花の色と狐の毛の色とが似ているため、葉がカミソリに似ているため、細長い葉をカミソリに見立てて付けられたなど諸説ある。葉は夏には枯れ、その後に花茎を出し、黄赤色の花をつける。夏の季語としている俳句選集もあるが、花期は8~9月であり、初秋の花とした方が実態に合っている。*武藤隆司さんのブログ写真借用しました。⇒画像をクリックすると
つんつるてんはどこの方言?起源と地域別の使われ方関東地方では「丈が短い服」を指す関東地方、特に東京周辺では「つんつるてん」は服の丈が短くなって、手足が見えてしまっている状態を表す表現として使われています。子どもの成長によりサイズが合わなくなった服を説明する時や、洗濯で縮んだ服について「ズボンがつんつるてんになった」といった使い方をするのが一般的です。実は、この用法は江戸時代の言い回し「てんつるてん」や「つんつら」などが元になっており、長い歴史があります。明治以降、標準語的な扱いとなり、
初夏の台湾久女の通り雨有情の国ですマンゴー半分こ青葉雨ここに英国領事館野薊の一輪免税店のレジにあり天燈あがれあがれ夏星となるために●台湾の旅/中居由美(松山市)台湾へ行ってきました。4月の下旬でしたがもう夏の気候で、今年初めての半袖が心地よかったです。観光に忙しく、俳句の方はさっぱりでしたが、南国特有の季語を目にすることができたのはよかったと思います。ツアーのバスが嘉義市にさしかかった時、ここは杉田久女が幼少期を過ごしたところではないかと気づきました。青々と広がる水田、どこまでも広
失望と希望の破片1102詩人、童話作家タダノマサヲ「しばき隊をやっている人たちは、自分の娘が、中学生になる自分の娘が乱暴されても、クルド人はそんな人ばかりでは無いと、同じ行動をするのか?」と、友人のエヌ氏が、素朴な疑問を口にした。見識のある?天然では無く、高い知能を持つお笑い芸人と認識していたラサール石井の諸々の発言に、驚きを隠せないでいる。身内にでは無く、国民を想う発言をして欲しい。「丸っこい眼鏡をかけて誤魔化しているけ
名前に「百日」が付いている植物には「百日紅(さるすべり)」の他に「百日草(ひゃくにちそう)」がある。この名前も花期が長いことから付けられたもので、6月初めに咲き始め、秋の終わりの11月頃まで咲き続ける。また、花もちは1週間から10日と比較的長い。近年は、派手な色合いの園芸品種が「ジニア」という名前でかなり出回っており、公園や学校などの花壇の花として欠かせないものになっている。本日は、その「百日紅」を詠んだ句をいくつか選び、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年
2026年7月31日(金)2287句【季語】汗拭ひ/夏青空と一つ色なり汗拭ひ小林一茶(こばやし・いっさ)1763〜1827年。俳人。昨年の7月31日の句→夏の野に『夏の野に〜原民喜』2025年7月31日(木)1922句【季語】夏の野/夏夏の野に幻の破片きらめけり原民喜(はら・たみき)1905〜1951年。詩人、小説家。昨年の7月31日の句…ameblo.jp岡崎弥保HP「言の葉」ブログ「言の葉つむぎ」
2026.2.12一日一季語春炬燵(はるごたつ)【春―生活―三春】野良猫の流儀忘れて春炬燵酒井春棋句具俳句八句より炬燵や火燵は宛字で、「火榻子(かとうし)」の唐宋音に由来するという説が有力である。「榻(しじ)」というのは牛車の乗り降りの際に使う踏み台のことで、その形が炬燵櫓(こたつやぐら)に似ていることからの命名だという(「子」は椅子などと同じく道具や物の名につく接尾語)。⇒画像をクリックするとブログ記事が読めます。【傍題季語】春の炬燵(はるの
「花菖蒲(はなしょうぶ)」は、夏を彩る代表的なアヤメ科の花である。アヤメ科の花には「一初(いちはつ)」「文目(あやめ)」「杜若(かきつばた)」などがあるが、その中でも一番最後に花を咲かす。それらの違いについては、「■動植物メモ8:夏を彩るアヤメ属の花々」に整理しているので是非ご覧いただきたい。本日は、その「花菖蒲」について詠まれた句をいくつか選び、その解説と感想を記したい。尚、自作句と概説については、昨年6月に投稿した「夏季:花菖蒲(はなしょうぶ)」という記事にまとめているので、合わせ
青胡桃揺らす夕風立ちにけり殻がまだ固まりきらず、厚い緑色の果皮に包まれた未熟な胡桃の実をいう。六~七月頃、木に実り、やがて果皮が裂けて中から堅い殻に包まれた胡桃が現れる。夏はまだ未熟という意をもって生胡桃とも呼ぶ。川堤の道の木に、よく見ると青胡桃が生っていた。その青胡桃を揺らすような夕風が吹いてきた。夕暮れの眼凝らせば青胡
夏はじめかもめ食堂上映中土曜彼が来る日窓辺に朝顔ひらひらの田辺聖子のサンドレス夏空へ音読しようか万葉集はつ夏の井上ひさしは丸メガネ●映画談義/肥後ひかる(大東市)映画が好き、映画は自分の知らない世界、自分とは違う考え方を教えてくれる。最近見た映画は9歳の少女の実話から生まれた「大統領のケーキ」。先日心斎橋ことばカフェで毎日新聞学芸部長木村光則さんがカンヌ、ベルリン国際映画祭、時代ととも映画も変わってきている等興味深い話しをしてくださった。ちなみに私のいちばん好きな映画は、「サ
「百日紅」という漢字を「さるすべり」と読める人は、俳句や短歌をやっている人以外では少ないのではないだろうか。かくいう自分も知ったのは俳句をやり始めてからである。その名の由来は、漢名にあり、文字通り「百日間紅の花を咲かせる」という意だそうだ。一方、和名の「さるすべり」は、木肌に樹皮がなくすべすべしているので、猿も滑って登れないだろうということで付けられたと言われている。(実際には簡単に登るそうだ。)だから、漢字で「猿滑り」とも書く。命名における日中の視点の違いが面白い。本日は、その
国立駅開業100周年記念事業100年後のくにたちを考える俳句コンクール100年後のくにたちはどんなまちになっているだろう未来のくにたちを五・七・五にのせて応募資格:国立市内在住または市内の小中学校に在籍の児童・生徒父母方法:専用WEB応募フォームよりご応募ください応募締切:2026年8月31日(月)主催:国立駅開業100周年記念事業実行委員会(国立市、国立市観光まちづくり協会、国立市商工会、JR中央線コミュニティデザイン、一橋大学、国立学園、国立音楽大学)協力:学校