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私が医師になった頃と比べて、今は、生活保護を受けている患者さんが、飛躍的に増えています。さらに、ここ数年の傾向として、外国籍の人の生活保護が、非常に増えていると感じます。生活保護の方は、医療費の窓口負担はゼロです。3年前に、不妊治療の中でも、最も高価であった体外受精が保険適用化されました。患者さんの負担は、3割負担となりました。それまでは、全額自費だったわけですから、大きな進歩です。一方で、生活保護の方は、タダで体外受精を受けられます。これも最近の傾向で
ご訪問ありがとうございます!約2年間の妊活・不妊治療を経て現在、妊娠中の30代OLまりもです。今回は、30代の私たち夫婦が、初めての人工受精に挑戦した時のお話です。前回の記事でも書いたのですが、タイミング法を何度か挑戦してきたもののうまくいかず……「人工受精を3回やる」と決めていました。『【妊活再開】人工受精と体外受精、どっちに進む?私たちの選択』ご訪問ありがとうございます!約2年間の妊活・不妊治療を経て現在、妊娠中の30代OLまりもです。前回の記事にて、結婚式のために妊
こんばんはみれいです。東京都の不妊検査等助成金、申請完了しました概要↓体外受精からはまた別で助成金があるので、今回は検査〜人工受精までの助成金です。https://www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp/kodomo/shussan/funinkensa/gaiyou不妊検査等助成事業の概要|不妊検査等助成|東京都福祉局東京都福祉局の不妊検査等助成事業の概要(不妊検査等助成)のページです。www.fukushi.metro.tokyo.lg.jp不妊治療を始めた