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高市首相は今回は靖国参拝を見送るだろう。時期を見て、穴埋めをすることに。別に他国を刺激する必要もあるまい。思想は思想、信念は信念でいい。事を荒立てて、国に不利益ななる、他国に付け入るスキを見せる必要はないだろう。今はスパイ防止法や国防が1つの最重要課題。その道筋をつけるのが、今の内閣の役目だ。支持率は少し低下して横ばい。今は変わりがいない。いささか不穏な人事をしているが、今は目をつぶっておこう。今の政権の役目は右翼化ではなく、インフレ抑制と国防だ。財政出動、政策金利の据え置きで、円安は続いてい
2027年は「時代が切り替わる年」──九星気学・四柱推命・西洋占星術から読み解く未来とAI時代の生き方はじめに時代には、不思議なほど「空気」が変わる瞬間があります。高度経済成長。バブル経済。インターネット革命。スマートフォン革命。生成AI革命。そして2027年は、多くの占術において「切り替わり」の象徴とされる年です。もちろん、占いだけで未来を断定することはできません。しかし興味深いことに、歴史学・経済学・イノベーション研究でも、「社会は一定の周期で大きな転換点を迎える」という
少子化で野球人口が減ったから~と野球の未来を考える議員連盟を作る岸田文雄や小泉進次郎少子化を進める政策をしておいて、なぜ?何が目的?政治家の仕事は利権の表出。日本の球児は、地方予選で敗れ涙を流し、血のにじむような努力をしても、大半が甲子園の土を踏むことすらできないのに、予選を戦っていない海外の選手が「始球式」という特別な形でマウンドに立つことに、心情的な抵抗感を抱くファンが多くいます。そりゃ、そうでしょ?岸田と言えば、野球。岸田と言えば、弟がインドネシア人を日本へ派遣し金儲け。
【人口減少をどう乗り越えるか―少子化を社会構造から考える】人口減少は、これからの地方自治体、そして私たちの鯖江市にとっても大きな課題です。その課題を改めて考える機会として、8月5日、午前10時から午後4時まで、京都市内で開催された「少子化の動向と政策・自治体データからみる人口動向」をテーマとしたセミナーを受講しました。講師は立命館大学の筒井淳也先生。講義では、少子化は単に「子どもを増やす政策」の問題ではなく、家族、雇用、女性の就業、人口移動、住宅、社会保障、子育て支援などが複雑に絡
今回は、高橋洋一氏の国会での意見陳述と、北村晴男氏・会田卓司氏の対談をもとに、日本経済が長期間停滞した背景について整理します。動画では、なぜ日本だけ30年以上成長が鈍化したのかなぜ賃金が伸びなかったのか財政政策は適切だったのかという点について議論されています。高橋洋一氏が国会で示した主な論点高橋氏は、各国の経済指標を比較しながら、日本経済が長期停滞した背景について次のような見解を示しました。■名目GDPがほとんど伸びなかった各国では名目GDPが大きく成長した一方、日本
先日、職員研修で「スマートシュリンク」について学びました。講師は、この課題の第一人者、大正大学地域構想研究所客員教授の小峰隆夫先生。演題は、「スマートシュリンクについて考える」少子化対策などによって人口減少に歯止めをかけようとする地方創生施策に対して、人口が減っても一人ひとりのウェルビーイングが損なわれないことを目指す「スマートシュリンク」という考え方が注目されています。今回、町の職員研修の一環として、連携自治体としてお世話になっている大正大学の小峰先生に講師をお願いしま
頼むから、変な協定とかにサインして来るなよ❗3500億ドル肩代わりだとか、通貨スワップの限度額撤廃とか石破は自分からハニートラップにかかりに行くところあるからマジヤバいんだよなぁ石破首相は30日午後、韓国南部・釜山プサンを訪問し、李在明イジェミョン大統領と会談する。日韓首脳の相互往来「シャトル外交」の一環で、石破首相は就任後、初めての訪韓となる。退陣を表明した首相にとって最後の外国訪問となる見通しだ。首相は30日昼過ぎ、政府専用機で羽田空港を出発した。会談では日韓関係の安定
8月24日に新聞折り込みされた、こちらの会報。今回は、そのうちの「住んでいて実感がないんですが、財政が危ないなんて声を聞くけど、神栖市の財政は大丈夫なの?」という部分を取り上げます。結論から言うと、大変厳しい状況になってきていることは、間違いありません。財政状況を見る上では、様々な数字がありますが、この会報では財政力指数を最も重視しているようです。残念ながら、その一点だけで財政状況を見てしまうと、判断を誤ります。確かに神栖市は、立地企業からの固定資産税により、税
はじまり未来における日本の運命について、技術と人口動態の両面から世界的起業家の視点が大きな話題になっている。特にイーロン・マスクがSNSやフォーラムで示す警告は、単なる「未来予測」ではなく、人口減少・AI経済・国家戦略の不一致を指摘する危機シグナルと読むことができる。このまま変化に対応できなければ、日本は急速な社会的収縮を避けられないという声から、逆に技術的飛躍によって世界最先端へ跳躍する可能性まで、シナリオは二極化している。1|マスクが言う「日本滅亡」とは何か?イーロン・マスクが
猪名川水道ビジョンでは、将来における水道事業の収支計画も策定されています。令和7年度においては水道料金が20%引き上げられたところであり、令和9年度にもさらに20%の値上げが予定されています。実際、猪名川町の水道料金は、川西市・伊丹市・尼崎市など大阪に近い都市と比べると高いものの、兵庫県内の中山間部と比較すると低いという状況です。この点については、以前の記事をご覧ください。『物価高騰対策交付金で水道料金は減免されますが知っておきたい猪名川町の上下水道事業』上下水道事業について12月議会も
こんにちは、フクロウです。これは未経験の不動産屋(不動産の知識・経験ゼロの男)が宅建試験に合格して、ひとりで不動産屋を開業して不動産屋のリアルをお伝えするブログです。「新宿から約100分!!」1970年代、新聞広告に掲載されたこの一文は、多くの人に「郊外に家を持つ未来」を想像させました。都心の喧騒を離れ、広い土地にマイホーム。高度経済成長の余熱が残る時代、郊外ニュータウンは正解の人生ルートの象徴だったようです。千葉県山武市(旧・山武郡成東町)白幡に造成された、
久しぶりに米沢市立病院に伺いました。病院は新病院として建て替えられ、とても明るく綺麗な環境となっていました。泌尿器科の長岡明先生が病院長を務められ、地域医療を支えるために日々奮闘されています。今回は午後から尿管再建手術を担当し、夕方には講演会でお話しさせていただきました。地方の医療現場では、泌尿器科医の数も限られ、ほぼ毎日オンコールのような体制で診療にあたっています。さらに、他科の医師も不足しているため、泌尿器科医であっても一般救急に対応することが求められる現実があります。人口減少、医
宮崎県えびの市、といっても、私は宮崎県って行ったことがないので地図で調べたら、鹿児島県、熊本県と県境を接する、見ただけで田舎の土地(失敬)であった。さぞ人口も少ないだろう、と思って調べたらたったの15,371人。これでは「市」ではない。なぜこの市のことを調べたかと言うと、ここに、中国人留学生が「9割」を占める、という、異様な私立高校があるからである。その名も「日章学園九州国際高等学校」というらしい。こんな田舎だから仕方ないだろうが、生徒が集まらず、私立だから経営がひっ迫してしまい、そこ
この前さ保育園の園長先生が診察に来て最近子供の数はどうですか?って聞いたら今年の卒園児新小学1年生は少ないのよなんせコロナが始まった時に生まれた声の達だからだってさ妙に納得したよコロナベビーってことねそりゃ三密だなんだ言ってたら子供なんて出来ないわな統計局の人口統計を見てみると2023年と2024年1年間で子供の数が34万人減少している0-2歳児は3-5歳児よりも22万人少ないこりゃ壊滅的な数字だわな日本消滅ってギャグじゃなくなって来てるよ
熊は松茸を食べますか?**熊は松茸を食べる可能性があります。**クマは一般的に雑食性で、植物、木の実、果物、昆虫、小動物など幅広い食物を摂取します。特に高級なキノコ類である松茸についても、野生のクマが好んで食べることがあるとの映像記録例もあります。詳細としては、-ヒグマなどは何でも食べる雑食で、甘みや味の濃いものを好むとされ、キノコもその対象になります。-実際に野生の環境で、サルやクマが松茸をちぎって食べる映像も存在し、松茸含むキノコ類は彼らの食料源のひとつと考えられます。したが
ここ数年間で急激に悪化した神栖市の財政。その悪化のピークは令和13年度で、経常収支比率で見れば、茨城県内44市町村中でワースト2位となってしまう見込みです。さらに深刻なのは、その財政悪化に対する神栖市の危機感が薄いことです。と言うことは、神栖市が財政健全化に向けた取り組みをしないか、したとしても中身の薄い内容となってしまいます。財政悪化のピークである令和13年度には、神栖市の収入と支出の差が、ほとんど無くなる見込みです。極めて余裕のない財政状況となり、市役所内部の努
今年は、8月12日から夏季休暇に入る私としては、それまでに動けるのはあと2日。そこまでに対応しておくべきこと、対応できることに確実に取り組むとともに、休暇明けの準備を進めたいところです。2日と日数が限られている分、集中力は高まります。
人口問題の最大の敵は「合理性」と思っています。代表的なものにコンパクトシティがあります。中央にまとめれば無駄がなくなるくらいは、誰でもわかるロジックです。これを声高々に言うコンサルタントは無能の証しと思います。プロのコンサルタントであれば、もっと違う発想をしてほしいです。誰もが知っている有名な地方創生コンサルタントが、かつてわが豊後大野市で講演をしてくれました。来訪してすぐにつくったプレゼン資料は素晴らしかったです。そして最後に「豊後大野市の課題は人口減少である」と言い残して、質問時間も取ら
2026年現在、日本は経済の「緩やかな回復」と、深刻化する「2026年問題」への対応という、大きな転換期に立っています。これからの日本の未来を予測する上で鍵となる主な動向は以下の通りです。1.経済:緩やかな回復と「K字型」の深化2026年の日本経済は、実質GDP成長率が+0.8〜0.9%程度と予測されており、潜在成長率をやや上回る見通しです。賃上げの継続:3年連続で5%前後の高い水準が維持されていますが、大手企業と中小企業の格差が広がる「K字型経済」への懸念が強まっています。物価の落
一体いつになったら決まるの?北陸新幹線延伸問題。敦賀〜新大阪区間のルートは一体どこを通るのか?議題に上がるのは「小浜・京都ルート」「米原ルート」2つのルートでよく比較されているニュースを見ることが多い。小浜・京都ルートで決定したようなニュースを見たような覚えがあるけど。一向に着工に辿りり着いていない。米原ルートの実現も探っているようだけど。将来的に、日本海一体を繋ぎ九州まで新幹線を延伸するのなら小浜・京都ルートでもいいけど。実現する可能性は極めて低く思う。建設費用・工事期間
大井競馬の厩舎の移転先候補が市原市と発表があって1ヶ月が過ぎそんなに広い土地があるのは市の内陸の方だろうなと思ったら内陸部にあるゴルフ場を改良するってことで具体的に計画が出てきた小湊鉄道線は上総牛久駅までけっこう本数があるがその先は本数減るし市原鶴舞バスターミナルからタクシーでも乗ればそんなに遠くない場所みたいで内陸って予想はしていて高速インターから近いというメリットはありますまた大井競馬は平日開催メインなのでアクアライン渋滞は関係無いな印西市にある施設も小林牧場も移転するかもとい