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こんにちは!いつもブログをご覧くださりありがとうございます「ブログ読んでます!」のお声掛け、とても嬉しいです今回のブログは、二重埋没法のモニター様のご紹介です埋没法は、こんな手術!埋没法は、極細の糸をまぶたに通すことで目を開ける筋肉と皮膚を連動させ、二重ラインを作ります。腫れや内出血といったダウンタイム症状が軽く、人気の高いプチ整形手術です♪18歳のモニター様。左右差のあるまぶたです。右目は一重、左は少し二重も見えますが曖昧なラインでした。【手術前➤術後3ヶ月】左右差が
加齢のせいか瞼が下がってきて二重幅がきになり、片方二重テープで二重の幅をつくる生活をしていました。まわりがテープやアイプチなどを卒業し埋没手術を行っていたのでついに決心して行ってきました。都内の友人が頼った先生にお願いしました。診察なども丁寧で安心してうけることができました。ですが術後が思ったのと全然違くてどうしていいかわかりません。ブログを書く事によってどなたからかアドバイス等いただかたらと思いブログはじめました。↑術後の帰り道です。14時ごろに病院をでて、その後になります。月
うめだ美容外科クリニック院長の梅田です。形成外科専門医として、フェイスリフト・眼瞼下垂手術・他院修正を多く行っております。今回は『二重埋没法で瞼の開きがちょうど良くなる』について解説します。たまには切開ではなく、切らない治療である埋没法のお話をします。患者様は20代の女性です。元々、奥二重で睫毛に皮膚が被っております。そうなると、瞼が体感的に開けにくく感じるので、一生懸命開けようとして、ややびっくり目のようになっております。瞼が開きすぎているということです。もちろん、常にこ
シンシア渋谷院院長/綺麗な目元〈二重•クマ取り〉村住昌彦onInstagram:"シンシア渋谷院の院長に就任し、今年で10年目になります👨⚕️改めまして、自己紹介をさせて頂きます北海道小樽市出身❄️🏫国立大学法人旭川医科大学を卒業後、北海道大学の形成外科の医局に入局17年半医局に在籍しておりました⚫︎日本形成外科学会専門医取得昔は直美という言葉はありませんでしたが、私の場合は、長く形成外科で経験を積んだ後、興味のあった美容外科に転籍いたしました患者様のお悩みをよく聞き、丁寧な…5
本日、札幌院のオペは?・「眉下リフト+α」・「マイクロメソッド+α」・「二重全切開+α法」・「目頭切開+α法」すべてが目関係のオペで、全例「ライカ手術用顕微鏡下」皆さん良い仕上がりに出来たかと。症例写真は以前ご紹介したケース、「二重全切開+α法(Ver.5.5)」↓」内容は完全に切開式の眼瞼下垂手術。「札幌院で日々最良の術式を追求しております」・二重全切開+α法について【術式の概要】内容は完全に切開式の眼瞼下垂手術。必要に応じて、埋没糸抜糸、脱脂&脂肪移動、タルミ
なぜ二重埋没法の「点留め」はおすすめしないのか?当院がこだわる「自然癒着法」の理由こんにちは。KAGACLINIC院長の加賀裕基です。二重整形の中でも、メスを使わず手軽に受けられることで人気の「埋没法」。しかし、その術式には様々な種類があることをご存知でしょうか?カウンセリングをしていると、「以前他院で埋没法を受けたけれど、すぐに取れてしまった」というご相談をよく受けます。実は、その原因の多くが従来の「点留め」という術式にあるのです。今回は、なぜ私が「皮膚側結紮瞼板法点留め(いわゆる