ブログ記事8,585件
久高島に泊まってみたいけれど、宿が少なくてどこを選べばいいのか迷う。できれば料金は抑えたいけれど、せっかくなら「泊まってよかった」と思える宿にしたい。そんなときは、ただ安い順で決めるよりも、島でどんな夜を過ごしたいかまで含めて選ぶのがおすすめです。久高島の宿は数が多くないぶん、相性の合う宿を早めに押さえるだけで旅の満足度がかなり変わります。この記事では、久高島で候補に入れておきたい宿を6軒に絞って紹介したうえで、久高島泊が合わないときに便利な南城市の宿もまとめました。まず結論
昨年、北海道でアイヌ文化に触れ、そして今年、南の果て・久高島を訪れた。その二つの体験が、私の中で静かにひとつにつながった――北と南、遠く離れた地に息づく「魂の共鳴」を、肌で感じた記録である。【魂の最果て】ニライカナイとカムイモシリ:久高島と北海道に響く「縄文の魂の秘密」日本列島の最北端、北海道のアイヌ文化。そして最南端、沖縄の琉球文化。地理的な隔たりは大きいはずなのに、現地で向き合ってみると、その根底には驚くほど深く、根源的な共通の響きがあることに気づかされる。言葉の響き、自然への畏敬
てことで2日に船に戻った僕は3日、4日を使って5日の日に控えている船の中間検査の準備。必要な法廷備品のありかを確認したりして買い出しもしてまだまだ時間あるしドジャーつけたり船の中のちょっと手直しとかもやって見た目に汚かった塗料の剥がれたハンドルセンターも自分のロゴ入れたり遊んでみたり。ジブセールも上げ直したりした。やることないしただただ待つだけの日々。3日朝から世界を旅している外国人クルーの騒ぎ声で外に出たら出航しようとした彼らの船がとまっ